JP2005329759A - 車載用スピーカ - Google Patents
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Abstract
【課題】 たとえ車種が異なった車両のボディに取り付けた場合であってもスピーカ本体とトリムとの間の隙間をスピーカ本体で詰めることができ、その隙間に起因した音質の劣化を防止することができる車載用スピーカを得ることにある。
【解決手段】 車両ボディのインナー部材21にスピーカ本体1を取り付け、このスピーカ本体1を前記車両ボディの室内側のトリム22に設けられたスピーカグリル23で覆うようにした車載用スピーカにおいて、前記スピーカ本体1とは別に形成されて前記インナー部材21に取り付け固定されるスピーカ取付枠10を備え、このスピーカ取付枠10に前記スピーカ本体1を、前記トリム22の内側に当接させる方向へ移動可能に組み付け保持させたものである。
【選択図】 図1
【解決手段】 車両ボディのインナー部材21にスピーカ本体1を取り付け、このスピーカ本体1を前記車両ボディの室内側のトリム22に設けられたスピーカグリル23で覆うようにした車載用スピーカにおいて、前記スピーカ本体1とは別に形成されて前記インナー部材21に取り付け固定されるスピーカ取付枠10を備え、このスピーカ取付枠10に前記スピーカ本体1を、前記トリム22の内側に当接させる方向へ移動可能に組み付け保持させたものである。
【選択図】 図1
Description
この発明は、車両のドアインナーパネルやリアシェルフ等に取り付けられる汎用性の車載用スピーカに関するものである。
従来の車載用スピーカにおいて、車両のボディのドアインナーパネルやリアシェルフ等のインナー部材にスピーカ本体を取り付け、このスピーカ本体の前面側をスピーカグリルが設けられたトリムで覆う取り付け構成としたものでは、前記インナー部材のスピーカ取付穴にスピーカ本体を嵌め込み、このスピーカ本体の外周に一体形成されたフランジ部を前記インナー部材にネジ締め固定している。一方、車両のリアトレーボードに取り付ける車載用スピーカにおいて、前記リアトレーボードのスピーカ取付穴にスピーカとは別体のスペーサを取り付け、このスペーサにスピーカのキャビネットを螺合させ、そのキャビネットを回動させることにより、スピーカの放音方向を可変調整できるようにしたものは既に知られている(例えば、特許文献1参照)。
従来の車載用スピーカは以上のように構成されているので、そのスピーカを純正品と取り替えたり、異なった車種の車両に後付け装備する汎用性のスピーカとして適用すると、例えばドアインナーパネルに取り付け固定されたスピーカ本体とトリムとの間に隙間が生じ、この隙間によって、スピーカ本体に設けられているコーン紙前面の音が漏れるだけでなく、スピーカ本体の後面側から出る逆相音が前面側に回り込んでスピーカ本体の前面側の正相音と打ち消し合うこととなり、このため、音質が劣化するという課題があった。そこで、純正品の車載用スピーカであっても、前記隙間に起因した音質の劣化を防止するためにはスピーカ本体の外周にクッション等を貼って前記隙間を埋めなければならないという課題があった。特に、異なった車種の適用可能な汎用性の車載用スピーカにあってあっては、その発音方向の長さや奥行および径などの全てを純正品よりも小型に形成するため、どうしても前記スピーカ保持枠とトリムとの間には大きな隙間が生じる結果となって音質の劣化を招くという課題があった。
なお、特許文献1に記載された車載用スピーカは、あくまでも放音方向を可変調整できるようにしたものであって、車両のインナー部材に取り付けられるものではなく、しかも、スピーカ本体とトリムとの間に生じる隙間の対策を考慮した技術構成とはなっていない。
この発明は上記のような課題を解決するためになされたもので、たとえ車種が異なった車両のボディに取り付けた場合であってもスピーカ本体とトリムとの間の隙間をスピーカ本体で詰めることができ、その隙間に起因した音質の劣化を防止することができる車載用スピーカを得ることを目的とする。
この発明に係る車載用スピーカは、車両ボディのインナー部材にスピーカ本体を取り付け、このスピーカ本体を前記車両ボディの室内側のトリムに設けられたスピーカグリルで覆うようにした車載用スピーカにおいて、前記スピーカ本体とは別に形成されて前記インナー部材に取り付け固定されるスピーカ取付枠を備え、このスピーカ取付枠に前記スピーカ本体を、前記トリムの内側に当接させる方向へ移動可能に組み付け保持させたものである。
この発明によれば、スピーカ本体を、その前面を覆うスピーカグリルが設けられたトリムの内側に接近させる方向へ移動可能とするように構成したので、前記スピーカ保持枠を前記トリムとの間に隙間が生じない取り付け状態とすることが可能となり、このため、前記隙間に起因した音質の劣化を防止することができるという効果がある。
という効果がある。
という効果がある。
実施の形態1.
図1はこの発明の実施の形態1による車載用スピーカを示す外観側面図、図2は図1の断面図である。
図1および図2に示すように、車載用スピーカは、スピーカ本体1とは別に形成されたスピーカ取付枠10を備えており、その関連構成を以下に説明する。まず、スピーカ本体1は円筒形状に形成されているがその底部に磁気回路部のドーナツ型をしたプレート1aが接着、カシメなどにより強固に止められており、そのプレート1aにマグネット5が接着されている。更にマグネット5を挟み込む形で凸型のポールピース6も接着されており磁気回路を構成している。センターキャップ3は振動板2に張り付けられており振動板2の外周部はエッジ14を介し前記フレーム1頂部へ貼り付けられ、振動板中心部はボイスコイルボビン15と接着されたのち、ダンパー4を介して前記本体フレーム1へ接着されることにより、振動板を保持しながらボビン15の底部にまかれたボイスコイル16を前記プレート1aの隙間の磁界に保持している。また前記本体フレーム1は底部に空気抜き穴1bを設け、端子を保持しておりその端子7からボイスコイル16へ電気的に接続されている。このように構成されたスピーカ本体1の外周に前記スピーカ取付枠10を螺合させている。このため、前記スピーカ本体1の外周には雄ねじ部8が刻設され、かつ、前記スピーカ取付枠10の内周には雌ねじ部11が刻設されている。また、ここで、前記スピーカ取付枠10は、前記雌ねじ部11が刻設された胴部10Aと、この胴部10Aの外周に一体形成されたフランジ部10Bとからなり、そのフランジ部10Bには車両への取付穴12が設けられ、前記胴部10Aには複数の水抜き穴13が設けられている。その水抜き穴13は、前記スピーカ本体1とスピーカ取付枠10との螺合部に侵入した雨水等を排出させるためのものである。
図1はこの発明の実施の形態1による車載用スピーカを示す外観側面図、図2は図1の断面図である。
図1および図2に示すように、車載用スピーカは、スピーカ本体1とは別に形成されたスピーカ取付枠10を備えており、その関連構成を以下に説明する。まず、スピーカ本体1は円筒形状に形成されているがその底部に磁気回路部のドーナツ型をしたプレート1aが接着、カシメなどにより強固に止められており、そのプレート1aにマグネット5が接着されている。更にマグネット5を挟み込む形で凸型のポールピース6も接着されており磁気回路を構成している。センターキャップ3は振動板2に張り付けられており振動板2の外周部はエッジ14を介し前記フレーム1頂部へ貼り付けられ、振動板中心部はボイスコイルボビン15と接着されたのち、ダンパー4を介して前記本体フレーム1へ接着されることにより、振動板を保持しながらボビン15の底部にまかれたボイスコイル16を前記プレート1aの隙間の磁界に保持している。また前記本体フレーム1は底部に空気抜き穴1bを設け、端子を保持しておりその端子7からボイスコイル16へ電気的に接続されている。このように構成されたスピーカ本体1の外周に前記スピーカ取付枠10を螺合させている。このため、前記スピーカ本体1の外周には雄ねじ部8が刻設され、かつ、前記スピーカ取付枠10の内周には雌ねじ部11が刻設されている。また、ここで、前記スピーカ取付枠10は、前記雌ねじ部11が刻設された胴部10Aと、この胴部10Aの外周に一体形成されたフランジ部10Bとからなり、そのフランジ部10Bには車両への取付穴12が設けられ、前記胴部10Aには複数の水抜き穴13が設けられている。その水抜き穴13は、前記スピーカ本体1とスピーカ取付枠10との螺合部に侵入した雨水等を排出させるためのものである。
次に、前記スピーカ本体1を車両のドアに取り付ける場合について説明する。図3は図1および図2の車載用スピーカを車両のドアに組み付けた状態を示す断面図である。ここで、車両のドアの概要構成について説明すると、そのドアは、ドアアウターパネル20とドアインナーパネル(インナー部材)21とトリム22とからなっており、前記トリム22には、前記ドアインナーパネル21に取り付けられたスピーカ本体1の前面に対向させるスピーカグリル23が設けられている。
そして、前記ドアインナーパネル21に前記スピーカ本体1を取り付けるが、その取り付けに際しては、予めスピーカ本体1の外周にスピーカ取付枠10を螺合させておき、この状態で前記スピーカ本体1を前記ドアインナーパネル21に設けられたスピーカ取付穴に嵌め込んで前記スピーカ取付枠10のフランジ部10Bを前記ドアインナーパネル21に当接させて止めネジ24で締め付け固定する。これにより、前記スピーカ本体1は、前記スピーカ本体10を介して前記ドアインナーパネル21にトリム22との接離方向へ移動可能に保持される。このようなスピーカ本体1の取り付け状態において、図3に示すように、前記スピーカ本体1とトリム22との間に隙間が生じるような場合には、前記スピーカ本体1を前記トリム22との接近方向に回動させることにより、図4に示すように前記隙間を小さくしたり無くしたりすることができる。
以上説明した実施の形態1によれば、スピーカ本体1とは別体のスピーカ取付枠10を前記スピーカ本体1の外周に螺合させ、そのスピーカ取付枠10を車両のドアインナーパネル21に取り付け固定するように構成したので、前記スピーカ本体1を純正品と取り替えたり、異なった車種の車両のドアインナーパネル21に取り付けた際に前記スピーカ本体1とトリム22との間に隙間が生じた場合であっても、前記スピーカ本体1を回動させて前記トリム22との接近方向に移動させることができ、このため、前記スピーカ本体1を回動調整するだけで前記隙間を無くすことが可能となり、前記スピーカ本体1の後方に放出された逆相音がドアインナーパネル21の穴を通って前記スピーカ本体1の前面側に回り込むようなことがなくなるので、前記隙間に起因した音質の乱れや劣化等を防止することができるという効果がある。また、前記スピーカ本体1の移動ストロークが前記トリム22の裏面まで達しない場合には、前記スピーカ本体1の前端とトリム22の裏面との間に緩衝材や防音材等を介在させ、これを前記スピーカ本体1により前記トリム22との間で簡単に挟圧保持させることができるので、これにより前記隙間を確実に無くすことができるという効果がある。さらに、前記スピーカ取付枠10には水抜き穴13が設けられているので、前記スピーカ本体1とスピーカ取付枠10との螺合部に後部側から雨水等が侵入するのを抑制することができるという効果がある。
さらに、前記実施の形態1によれば、図5に示すように、ドアアウターパネル20の内側に取り付けられているサイドインパクトビーム25がスピーカ本体1の後方に位置し、また、スピーカ本体1の後方に窓ガラス26が下がってくる場合であっても、それらの前記スピーカ本体1が接触しないように当該スピーカ本体1を前進させておくことができるという効果がある。
実施の形態2.
図6はこの発明の実施の形態2による車載用スピーカを車両のリアシェルフに取り付け状態を示す要部断面図であり、図1から図5と同一または相当部分には同一符号を付して重複説明を省略する。
この実施の形態2では、前記実施の形態1による車載用スピーカを車両のリアシェルフ(リア側のインナー部材)40に取り付けたものであり、その車載用スピーカの構成および取り付け手段は前記実施の形態1と同様のため、リアシェルフ30とシェルフトリム31との間に大きな距離がある場合であっても、そのシェルフトリム31とスピーカ本体1との間に隙間が生じないように前記スピーカ本体1を回動させることで、そのスピーカ本体1の前端を、前記シェルフトリム31に取り付けられてスピーカグリル32の胴壁下端に当接させることができ、これにより、前記隙間を無くすことができるため、前記実施の形態1と同様の効果が得られる。
図6はこの発明の実施の形態2による車載用スピーカを車両のリアシェルフに取り付け状態を示す要部断面図であり、図1から図5と同一または相当部分には同一符号を付して重複説明を省略する。
この実施の形態2では、前記実施の形態1による車載用スピーカを車両のリアシェルフ(リア側のインナー部材)40に取り付けたものであり、その車載用スピーカの構成および取り付け手段は前記実施の形態1と同様のため、リアシェルフ30とシェルフトリム31との間に大きな距離がある場合であっても、そのシェルフトリム31とスピーカ本体1との間に隙間が生じないように前記スピーカ本体1を回動させることで、そのスピーカ本体1の前端を、前記シェルフトリム31に取り付けられてスピーカグリル32の胴壁下端に当接させることができ、これにより、前記隙間を無くすことができるため、前記実施の形態1と同様の効果が得られる。
実施の形態3.
図7はこの発明の実施の形態3による車載用スピーカの正面図、図8は図7の断面図であり、図1から図5と同一または相当部分には同一符号を付して重複説明を省略する。
この実施の形態3では、スピーカ取付枠10に凹凸嵌合されてスピーカ本体1の外周を締め付け固定するための締付固定手段40を設けたものである。この締付固定手段40は、少なくとも2つ以上に分割形成されて前記スピーカ本体1の外周に嵌め込まれる分割リング41,42と、これらの分割リング41,42相互を前記スピーカ本体1の締め付け方向に締め付ける締付ネジ43とからなっている。ここで、前記分割リング41,42は、それぞれが前記スピーカ取付枠10の内側に凹凸嵌合されて径方向へ移動可能に保持されているもので、前記締付ネジ43を緩めた状態で前記分割リング41,42内に前記スピーカ本体1をスライド可能に挿入して締め付け固定したものである。
図7はこの発明の実施の形態3による車載用スピーカの正面図、図8は図7の断面図であり、図1から図5と同一または相当部分には同一符号を付して重複説明を省略する。
この実施の形態3では、スピーカ取付枠10に凹凸嵌合されてスピーカ本体1の外周を締め付け固定するための締付固定手段40を設けたものである。この締付固定手段40は、少なくとも2つ以上に分割形成されて前記スピーカ本体1の外周に嵌め込まれる分割リング41,42と、これらの分割リング41,42相互を前記スピーカ本体1の締め付け方向に締め付ける締付ネジ43とからなっている。ここで、前記分割リング41,42は、それぞれが前記スピーカ取付枠10の内側に凹凸嵌合されて径方向へ移動可能に保持されているもので、前記締付ネジ43を緩めた状態で前記分割リング41,42内に前記スピーカ本体1をスライド可能に挿入して締め付け固定したものである。
以上において、前記スピーカ取付枠10と前記分割リング41,42とスピーカ本体1とをユニット化した状態で、前記実施の形態1または前記実施の形態2の場合と同様に、前記スピーカ取付枠10がドアインナーパネル21またはリアシェルフ30に取り付け固定される。その取り付け状態において、前記スピーカ本体1と図3に示すトリム22との間、もしくは図6に示すシェルフトリム31と前記スピーカ本体1との間に隙間が生じるような場合には、締付ネジ43を緩め、前記スピーカ本体1をスライドさせて当該スピーカ本体1を前記トリム22もしくはシェルフトリム31に当接させた後、前記締付ネジ43を締め付けることにより、前記隙間を無くすことができ、このため、前記実施の形態1,2の場合と同様の効果が得られる。
1 スピーカ本体、2 振動板、3 センターキャップ、4 ダンパー、5 マグネット、6 ポールピース、7 端子、8 雄ねじ部、10 スピーカ取付枠、10A 胴部、10B フランジ部、11 雌ねじ部、12 取付穴、13 水抜き穴、20 ドアアウターパネル、21 ドアインナーパネル、22 トリム、23 スピーカグリル、24 止めネジ、25 サイドインパクトビーム、26 窓ガラス、30 リアシェルフ、31 シェルフトリム、32 スピーカグリル、40 締付固定手段、41,42 分割リング、43 締付ネジ。
Claims (3)
- 車両ボディのインナー部材にスピーカ本体を取り付け、このスピーカ本体を前記車両ボディの室内側のトリムに設けられたスピーカグリルで覆うようにした車載用スピーカにおいて、前記スピーカ本体とは別に形成されて前記インナー部材に取り付け固定されるスピーカ取付枠を備え、このスピーカ取付枠に前記スピーカ本体を、前記トリムの内側に当接させる方向へ移動可能に組み付け保持させたことを特徴とする車載用スピーカ。
- スピーカ本体はスピーカ取付枠に螺合されていることを特徴とする請求項1記載の車載用スピーカ。
- スピーカ本体とスピーカ取付枠との間には、前記スピーカ取付枠に凹凸嵌合し、かつ前記スピーカ本体を締め付け保持する締め付け固定手段が設けられていることを特徴とする請求項1記載の車載用スピーカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004147944A JP2005329759A (ja) | 2004-05-18 | 2004-05-18 | 車載用スピーカ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004147944A JP2005329759A (ja) | 2004-05-18 | 2004-05-18 | 車載用スピーカ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005329759A true JP2005329759A (ja) | 2005-12-02 |
Family
ID=35484713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004147944A Pending JP2005329759A (ja) | 2004-05-18 | 2004-05-18 | 車載用スピーカ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005329759A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015171133A (ja) * | 2014-03-11 | 2015-09-28 | サーモス株式会社 | スピーカ及びスピーカ用筐体 |
| WO2017169078A1 (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | 本田技研工業株式会社 | 灯火器装置及び鞍乗型車両 |
| KR20190049542A (ko) * | 2017-10-30 | 2019-05-09 | 현대자동차주식회사 | 차량용 스피커 |
| JP2019077243A (ja) * | 2017-10-20 | 2019-05-23 | 三菱自動車工業株式会社 | 車載用スピーカアセンブリ |
-
2004
- 2004-05-18 JP JP2004147944A patent/JP2005329759A/ja active Pending
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