JP2005322461A - ケーブル用コネクタとケーブルアッセンブリ方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、ケーブル用コネクタに関し、ケーブルの心線をコンタクトにハンダ付けする際に、当該心線のばらつきを防止して、ハンダ接続を確実にして、その接続性能を安定したものにすることが課題である。
【解決手段】プリント基板に表面実装されるレセプタクルコネクタと、該レセプタクルコネクタに前記プリント基板の垂直方向から嵌合されケーブルを雄コンタクトに半田付けして併設するプラグコネクタとでなるケーブル用コネクタ1において、前記プラグコネクタの雄コンタクトは4、ケーブル8の心線と半田付けされる部分7に対して前記レセプタクルコネクタの雌コンタクトと接続される部分4aが、前記ケーブルの心線の延長方向において存在しないように、当該心線15の延長方向に直交する方向にオフセットされているケーブル用コネクタ1とする。
【選択図】図1
【解決手段】プリント基板に表面実装されるレセプタクルコネクタと、該レセプタクルコネクタに前記プリント基板の垂直方向から嵌合されケーブルを雄コンタクトに半田付けして併設するプラグコネクタとでなるケーブル用コネクタ1において、前記プラグコネクタの雄コンタクトは4、ケーブル8の心線と半田付けされる部分7に対して前記レセプタクルコネクタの雌コンタクトと接続される部分4aが、前記ケーブルの心線の延長方向において存在しないように、当該心線15の延長方向に直交する方向にオフセットされているケーブル用コネクタ1とする。
【選択図】図1
Description
本発明は、例えば、携帯電話に使用される同軸ケーブル又はその他のケーブル用コネクタとそのケーブルアッセンブリ方法に関するものである。
従来、例えば、図7に示すように、例えば、ノート型パソコンや折り畳み式の携帯電話11においては、液晶表示部11aとキーボードや操作部のある本体部11bとを電気的に接続するために、図8に示すように、ヒンジ部11cにおいて主にフレキシブルなフラットケーブル12が使用されている(特許文献1参照)。
特開平2003−46275号公報
前記携帯電話11等の機能が多機能化して、前記液晶表示部11aがヒンジ部11cで折り畳まれるとともに、更に、ヒンジ部11cの軸芯に直交する軸芯bの周りに回転するものがある。このような機構においては、機器の小型化により回転部分のヒンジが細径化されたことにより、アッセンブリされたフラットケーブル及びコネクタを通過させる事ができないので、極細線同軸ケーブルを使用することで前記ヒンジ部11cを通過させて、自由に回転させることができるようにしている。
そこで、前記極細線の同軸ケーブルをコネクタに半田付けにより接続する作業においては、図9(A),(B)に示すように、同軸ケーブルのサブアッセンブリ10を形成する。このサブアッセンブリ10は、ラミネートフィルム13の上に極細線の同軸ケーブル14を所定のピッチに整列させ、前記同軸ケーブル14の両端部の所用長さ分をの被覆を剥がして、ケーブル14の心線15を露出させてある。また、同軸ケーブル14のシールド用の編組網線を露出させ、ケーブル長手方向に直交する横方向に連結させてグランドバー16が半田付けされている。前記心線15の両端部は、整列用治具17で前記所定のピッチで把持されている。
そして、図9(B)に示すように、前記心線15において、接続作業のために、所定の長さaにカットする。そして、図10に示すように、接続用のコネクタ18の併設させたコンタクトにハンダ線18aを乗せて、前記カットしたサブアッセンブリ10を乗せる。その後、図11に示すように、ハンダ接続機の受台19の上において、クランプ20で前記サブアッセンブリ10を固定する。
前記パルスヒート機により、コンタクトに心線15を半田付けする作業が終了した後、図12に示すように、シェル21をコネクタ18に被せて半田付けで固定する。こうして、同図(C)に、ハーネス22が完成する。
しかしながら、サブアッセンブリ10の複数の心線15を治具で纏めてカットすると、図13(A),(B)に示すように、長短(心線15a,15b)があったり、横に曲がったり(心線15c,15d)する。このように、カッテング作用により心線15が踊ることがある。
この不都合を解消するには、例えば、露出させた心線15をの端部を前記整列治具17で整列させた状態のまま、前記受台19に載置して半田付けするようにできれば良い。しかし、図14に示すように、前記心線15の先には、コネクタ18の前壁18bがあり、そこにはコンタクト23の前端部23aが存在している。このコンタクト23は、図15に示すように、プリント基板上に実装して低背化及び補強させるために、図示する形状にしたものである。
このように、コンタクト18の前壁18bと、コンタクト23の前端部23aが邪魔をして、心線15を整列治具で整列させた状態で半田付けすることができないという課題がある。
本発明に係るケーブル用コネクタの要旨は、プリント基板に表面実装されるレセプタクルコネクタと、該レセプタクルコネクタに前記プリント基板の垂直方向から嵌合されケーブルを雄コンタクトに半田付けして併設するプラグコネクタとでなるケーブル用コネクタにおいて、前記プラグコネクタの雄コンタクトは、ケーブルの心線と半田付けされる部分に対して前記レセプタクルコネクタの雌コンタクトと接続される部分が、前記ケーブルの心線の延長方向において存在しないように、当該心線の延長方向に直交する方向にオフセットされていることである。
前記プラグコネクタのハウジングにおいて、ケーブルの雄コンタクトとの接続部分の心線を延長した前壁部分には当該心線を外部に挿通させるための溝が設けられていること、;
更に、前記前壁部分の溝の底面の高さ位置は、雄コンタクトに半田付けしたケーブルの心線の延長上の下位置とほぼ同じ位置であること、;
を含むものである。
更に、前記前壁部分の溝の底面の高さ位置は、雄コンタクトに半田付けしたケーブルの心線の延長上の下位置とほぼ同じ位置であること、;
を含むものである。
本発明特定事項に係るケーブルアッセンブリ方法の要旨は、複数のコンタクトをハウジングに併設させてなるプラグコネクタに、ケーブルの端部被覆を剥がして心線を露出させたケーブルを整線して載置し、前記コンタクトの一部に前記心線を半田付けして形成するケーブルアッセンブリ方法において、前記心線は余長部分を含んで端部被覆を剥がされ、前記プラグコネクタのコンタクトとの半田付け作業の際に該心線がその余長部分を前記ハウジングの外に突出させるとともに、整線された状態で半田付けされ、その後、当該心線の余長部分が切断手段で切断されることである。
更に、前記コンタクトとの半田付け作業の際に、心線が整線され且つ該心線の軸心方向に引張られた状態にされること、;
を含むものである。
更に、前記コンタクトとの半田付け作業の際に、心線が整線され且つ該心線の軸心方向に引張られた状態にされること、;
を含むものである。
本発明のケーブル用コネクタとケーブルアッセンブリ方法によれば、ケーブルをコンタクトに半田付けする際に、被覆を剥がされた心線が整線された状態でプラグコネクタに載置されるようになり、半田付けが確実に行われるようになる。
前記ケーブル用コネクタにより、心線の余長部分をハウジングの外に突出させて、整線治具等で引っ張って、心線を整線させることが可能となる。
心線をコンタクトに半田付けした後に、その余長部分をカットするので、心線の踊りによる、長短や曲がりの不良原因が解消され、半田付け不良を生じさせないものである。
心線をコンタクトに半田付けした後に、その余長部分をカットするので、心線の踊りによる、長短や曲がりの不良原因が解消され、半田付け不良を生じさせないものである。
本発明に係るケーブル用コネクタ1は、図1に示すように、プリント基板2に表面実装されるレセプタクルコネクタ3と、該レセプタクルコネクタ3に前記プリント基板2の垂直方向から嵌合され、例えば、極細線の同軸ケーブル等であるケーブル8を雄コンタクト4に半田付けして併設するプラグコネクタ5とでなる。
前記プラグコネクタ5の絶縁性ハウジング5aに埋設されている雄コンタクト4は、その前端部4aが上下方向において下から上に起立され、レセプタクルコネクタ3の雌コンタクト6の接触部6aと弾性的に当接している。
前記プラグコネクタ5の雄コンタクト4は、図2乃至図3に示すように、ケーブルの心線15と半田付けされる部分7に対して前記レセプタクルコネクタ3の雌コンタクト6と接続される部分である接続部6aが、前記ケーブルの心線15の延長方向において存在しないように、当該心線15の延長方向に直交する方向(左右方向)にオフセットされている。
また、前記プラグコネクタ5のハウジング5aにおいて、ケーブル8の雄コンタクト4との半田付けによる接続部分7の心線15を延長した前壁部分5bには、当該心線15を外部に挿通させるための溝5cが設けられている。要は、前記心線15の余長部分15eを外部に挿通させるために空所となっていればよいのである。
そして、前壁部分5bの溝5cの底面の高さ位置は、図3に示すように、雄コンタクト4に半田付けしたケーブルの心線15の延長上の下位置とほぼ同じ位置である。これにより、半田付け作業の際に、心線15をほぼ水平に安定して載置することができる。
そして、ケーブル8の心線15を整列治具17等で整列させたままの状態で、複数本のケーブル8をプラグコネクタ5のハウジング5aに載置することができる。
前記雄コンタクト4は、図4乃至図6に示すように、金属製薄板を打ち抜いて、金型ででブランク曲げして、オフセット量a(図6(C)参照)にして形成し、図5に示すように、点線部分のキャリア部4b,4cをカットするものである。
このようにして、本発明に係るケーブル用コンタクト1を形成する。そして、これにケーブル8を接続してアッセンブリを形成する方法について説明する。
まず、サブアッセンブリとして、従来例でも説明したように、極細線の同軸ケーブルである複数のケーブル8をラミネートフィルム13上で整列させる。その端部にて、被覆を剥がして心線15を露出させ、編組網線にグランドバー16を半田付けし、整列治具17を前記心線15の端部に取着する。この際に、前記心線15の長さは、余長部分15eを含む長さにする(図3参照)。
まず、サブアッセンブリとして、従来例でも説明したように、極細線の同軸ケーブルである複数のケーブル8をラミネートフィルム13上で整列させる。その端部にて、被覆を剥がして心線15を露出させ、編組網線にグランドバー16を半田付けし、整列治具17を前記心線15の端部に取着する。この際に、前記心線15の長さは、余長部分15eを含む長さにする(図3参照)。
次に、ハンダ接続機の受台19(図11参照)に、前記ケーブル用コネクタ1のプラグコネクタ5をセットして、コンタクト4の接続部4dにハンダ線を乗せる。更に、その上に前記サブアッセンブリのケーブル8における心線15をセットする。
前記グランドバー16を、プラグコネクタ5の嵌合部5dに嵌合させ、図3に示すように、心線15の余長部分15eを溝5cに挿通させてハウジング5の前壁部分5bの外部に引き出し、整理治具17等により該心線15の軸心方向に引張られた状態にする。ケーブル8をクランプ20で固定する
そして、前記ハンダ接続機により前記ハンダを溶かして半田付けする。その後、当該心線15の余長部分15eが切断手段で切断される。その後は、従来例と同様にしてシェル21を被せて図12に示すように、ハーネス22を完成する。こうして、本発明特定事項に係るケーブルアッセンブリ方法では、半田付けする際に、心線15が、カット作業によりばらけることなく、軸線方向に引っ張られた整列状態で半田付けされる。よって、心線15の長短や曲がりなどの不具合が生じることがないのである。
1 ケーブル用コネクタ、
2 プリント基板、
3 レセプタクルコネクタ、
4 雄コンタクト、 4a 前端部、
4b,4c キャリア部、
4d 接続部、
5 プラグコネクタ、 5a ハウジング、
5b 前壁部分、 5c 溝、
6 雌コンタクト、 6a 接続部、
7 半田付けされる部分、
8 ケーブル、
10 サブアッセンブリ、
15 心線、
15a,15b,15c,15d 長短及び横に曲がった心線、
15e 余長部分、
16 グランドバー、
17 整列治具、
18 コネクタ、
19 受台、
20 クランプ、
21 シェル、
22 ハーネス。
2 プリント基板、
3 レセプタクルコネクタ、
4 雄コンタクト、 4a 前端部、
4b,4c キャリア部、
4d 接続部、
5 プラグコネクタ、 5a ハウジング、
5b 前壁部分、 5c 溝、
6 雌コンタクト、 6a 接続部、
7 半田付けされる部分、
8 ケーブル、
10 サブアッセンブリ、
15 心線、
15a,15b,15c,15d 長短及び横に曲がった心線、
15e 余長部分、
16 グランドバー、
17 整列治具、
18 コネクタ、
19 受台、
20 クランプ、
21 シェル、
22 ハーネス。
Claims (5)
- プリント基板に表面実装されるレセプタクルコネクタと、該レセプタクルコネクタに前記プリント基板の垂直方向から嵌合されケーブルを雄コンタクトに半田付けして併設するプラグコネクタとでなるケーブル用コネクタにおいて、
前記プラグコネクタの雄コンタクトは、ケーブルの心線と半田付けされる部分に対して前記レセプタクルコネクタの雌コンタクトと接続される部分が、前記ケーブルの心線の延長方向において存在しないように、当該心線の延長方向に直交する方向にオフセットされていること、
を特徴とするケーブル用コネクタ。 - プラグコネクタのハウジングにおいて、ケーブルの雄コンタクトとの接続部分の心線を延長した前壁部分には当該心線を外部に挿通させるための溝が設けられていること、
を特徴とする請求項1に記載のケーブル用コネクタ。 - 前壁部分の溝の底面の高さ位置は、雄コンタクトに半田付けしたケーブルの心線の延長上の下位置とほぼ同じ位置であること、
を特徴とする請求項2に記載のケーブル用コネクタ - 複数のコンタクトをハウジングに併設させてなるプラグコネクタに、ケーブルの端部被覆を剥がして心線を露出させたケーブルを整線して載置し、前記コンタクトの一部に前記心線を半田付けして形成するケーブルアッセンブリ方法において、
前記心線は余長部分を含んで端部被覆を剥がされ、
前記プラグコネクタのコンタクトとの半田付け作業の際に該心線がその余長部分を前記ハウジングの外に突出させるとともに、整線された状態で半田付けされ、
その後、当該心線の余長部分が切断手段で切断されること、
を特徴とするケーブルアッセンブリ方法。 - コンタクトとの半田付け作業の際に、心線が整線され且つ該心線の軸心方向に引張られた状態にされること、
を特徴とする請求項4に記載のケーブルアッセンブリ方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004138345A JP2005322461A (ja) | 2004-05-07 | 2004-05-07 | ケーブル用コネクタとケーブルアッセンブリ方法 |
| TW094107000A TW200538018A (en) | 2004-05-07 | 2005-03-08 | Cable connector and method for cable-assembling |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004138345A JP2005322461A (ja) | 2004-05-07 | 2004-05-07 | ケーブル用コネクタとケーブルアッセンブリ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005322461A true JP2005322461A (ja) | 2005-11-17 |
Family
ID=35469578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004138345A Pending JP2005322461A (ja) | 2004-05-07 | 2004-05-07 | ケーブル用コネクタとケーブルアッセンブリ方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005322461A (ja) |
| TW (1) | TW200538018A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007258126A (ja) * | 2006-03-27 | 2007-10-04 | I-Pex Co Ltd | プラグコネクタ及びリセプタクルコネクタ並びにコネクタ抜取り方法 |
-
2004
- 2004-05-07 JP JP2004138345A patent/JP2005322461A/ja active Pending
-
2005
- 2005-03-08 TW TW094107000A patent/TW200538018A/zh unknown
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007258126A (ja) * | 2006-03-27 | 2007-10-04 | I-Pex Co Ltd | プラグコネクタ及びリセプタクルコネクタ並びにコネクタ抜取り方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| TW200538018A (en) | 2005-11-16 |
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