JP2005283020A - 熱交換器 - Google Patents
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Abstract
【課題】車両用空調装置に用いられる熱交換器において、チューブの幅方向の温度勾配に対応した冷媒の流れを作り出して、熱交換性を向上させる。
【解決手段】隣接するもの同士の間に空気の流通する隙間を確保した状態で厚さ方向に積層された複数の扁平なチューブ110と、内部に流体の流れる流通路151を有しチューブの積層方向に沿って配設されると共に各チューブの長手方向両端111がそれぞれ接合されることで、流通路が各チューブの内部通路に連通された一対のヘッダタンク140とを有し、チューブの積層部に対して、チューブの幅方向の一端側より空気を流入させて他端側へ流出させる熱交換器において、ヘッダタンク140の流通路151の幅をチューブ110の幅よりも小さく設定し、その流通路の幅方向の中心L1を、チューブ110の幅方向の中心L2より空気流入側へオフセットさせた。
【選択図】図1
【解決手段】隣接するもの同士の間に空気の流通する隙間を確保した状態で厚さ方向に積層された複数の扁平なチューブ110と、内部に流体の流れる流通路151を有しチューブの積層方向に沿って配設されると共に各チューブの長手方向両端111がそれぞれ接合されることで、流通路が各チューブの内部通路に連通された一対のヘッダタンク140とを有し、チューブの積層部に対して、チューブの幅方向の一端側より空気を流入させて他端側へ流出させる熱交換器において、ヘッダタンク140の流通路151の幅をチューブ110の幅よりも小さく設定し、その流通路の幅方向の中心L1を、チューブ110の幅方向の中心L2より空気流入側へオフセットさせた。
【選択図】図1
Description
本発明は、複数積層されたチューブの長手方向の両端にヘッダタンクを接合した、空調用の熱交換器に関する。
例えば、車両用空調装置に使用される熱交換器は常に小型化が求められており、熱交換器全体の小型化の要求に沿って、ヘッダタンクの小型化も進められている。
従来の熱交換器として、ヘッダタンク内部の流通路の幅をチューブの幅よりも小さくすることで、ヘッダタンクの小型化を図ったものがある(例えば、特許文献1参照)。
特開2003−314987号公報
ところで、特許文献1に記載の技術のように、ヘッダタンクの流通路の幅をチューブの幅よりも小さくすると、ヘッダタンクからチューブへ冷媒が流れ込む際に、チューブの幅方向全域に均一にヘッダタンクから冷媒が流れ込まなくなる。つまり、ヘッダタンクの流通路の幅方向中心に近い位置にはたくさんの冷媒が流れ込むが、中心から離れるほど冷媒が流れ込みにくくなる。従って、チューブ内の幅方向に対し、冷媒の流れが集中するところと集中しないところとができることになる。
このことは、ヘッダタンクの流通路の幅をチューブの幅よりも小さくした場合に避けられないことではあるが、従来では、チューブの幅方向の中心部に冷媒の流れが集中するようになっていたため、熱交換性が悪くなっていた。
すなわち、熱交換器では、熱交換媒体である空気の流入側が最も空気と冷媒の温度差が大きく、流出側に行くほと温度差が小さくなる傾向がある。つまり、チューブの幅方向に温度勾配が存在しており、従って、空気の流入側に対し多くの冷媒を流して熱交換を促進させるのが、熱交換効率の上からは最も好ましい。しかし、従来の熱交換器におけるヘッダタンクからチューブへの冷媒の流れは、この温度勾配を解消するための最良の条件を満たすものとはなっていなかった。
本発明の目的は、チューブの幅方向の温度勾配に対応した冷媒の流れを作り出して、熱交換性の向上を図った熱交換器を提供することにある。
請求項1の発明は、隣接するもの同士の間に空気の流通する隙間を確保した状態で厚さ方向に積層された複数の扁平なチューブと、内部に流体の流れる流通路を有し前記チューブの積層方向に沿って配設されると共に各チューブの長手方向両端がそれぞれ接合されることで、前記流通路が各チューブの内部通路に連通された一対のヘッダタンクと、を有し、前記チューブの積層部に対して、チューブの幅方向の一端側より熱交換のための空気を流入させて他端側へ流出させる熱交換器において、少なくとも一方の前記ヘッダタンクの流通路の幅を前記チューブの幅よりも小さく設定し、且つ、その流通路の幅方向の中心を、前記チューブの幅方向の中心より、前記熱交換のための空気の流入側へオフセットさせたことを特徴とする。
請求項2の発明は、隣接するもの同士の間に空気の流通する隙間を確保した状態で厚さ方向に積層された複数の扁平なチューブと、内部に流体の流れる流通路を有し前記チューブの積層方向に沿って配設されると共に各チューブの長手方向両端がそれぞれ接合されることで、前記流通路が各チューブの内部通路に連通された一対のヘッダタンクと、を有し、前記チューブの積層部に対して、チューブの幅方向の一端側より熱交換のための空気を流入させて他端側へ流出させる熱交換器において、少なくとも一方の前記ヘッダタンクの流通路の幅を前記チューブの幅よりも小さく設定し、且つ、前記チューブの幅方向の中心を基準にして前記流通路の断面を、前記熱交換のための空気の流入側と流出側とに区分した場合に、流入側の方が面積が大きくなるように、前記流通路の断面を片寄った形状に設定したことを特徴とする。
請求項3の発明は、請求項1又は2において、前記ヘッダタンクに接合されたチューブの端部とヘッダタンク内の流通路との間に、流通路からの冷媒の流れをチューブの幅全域に広げるための連絡空間を設けたことを特徴とする。
請求項1の発明によれば、ヘッダタンクの流通路の幅をチューブの幅よりも小さく設定して、ヘッダタンクの小型化を図るものの、その流通路の幅方向の中心を、チューブの幅方向の中心より空気流入側へオフセットさせたので、最も熱交換流体の温度差の大きい流入側へ冷媒を集中して流すことができる。従って、チューブの温度勾配の低減が図れ、且つ、熱交換流体の温度差が大きい箇所において最も効率よく熱交換を行うことができるようになり、熱交換効率の向上が図れる。
請求項2の発明によれば、ヘッダタンクの流通路の幅をチューブの幅よりも小さく設定して、ヘッダタンクの小型化を図るものの、チューブの幅方向の中心を基準にして流通路の断面を空気流入側と流出側とに区分した場合に、流入側の方が面積が大きくなるように流通路の断面を片寄った形状に設定したので、最も熱交換流体の温度差の大きい流入側へ冷媒を集中して流すことができる。従って、チューブの温度勾配の低減が図れ、且つ、熱交換流体の温度差が大きい箇所において最も効率よく熱交換を行うことができるようになり、熱交換効率の向上が図れる。
請求項3の発明によれば、チューブの端部とヘッダタンク内の流通路との間に、流通路からの冷媒の流れをチューブの幅全域に広げるための連絡空間を設けたので、ヘッダタンクからの冷媒をチューブの幅方向全域にできるだけ行き渡らせることができ、熱交換性能の向上を図ることができる。
以下、本発明を実施するための最良の形態となる実施例を図面を参照しながら説明する。
最初に、各実施例に共通な熱交換器の全体構成について説明する。図3は、各実施例に係わる熱交換器の全体構成を示す正面図である。
この熱交換器100は、コア部101及び両端のヘッダタンク140とから構成されされている。
コア部101は、内部を冷媒が流通する複数の扁平なチューブ110と、波形に形成された複数のフィン120とを交互に積層し、最外側フィン120の更に外側に断面略コ字形状の強度部材としてのサイドプレート130を配設したものであり、一体にロウ付け接合されている。
扁平なチューブ110は、隣接するもの同士の間に空気の流通する隙間を確保した状態で互いに平行に厚さ方向に積層されており、チューブ110間の各隙間にフィン120が配設されている。
ヘッダタンク140は、コア部101の両端、即ち複数のチューブ110の長手方向の両端部111に配設されており、内部に、チューブ110の積層方向に沿って延びる流通路151を有している。ヘッダタンク140には各チューブ110の端部111がロウ付け接合されており、ヘッダタンク140の内部に設けられた流通路151と、全チューブ110の内部通路とが互いに連通されている。
両ヘッダタンク140の長手方向端部には、流通路151の両端を塞ぐエンドキャップ180がロウ付けされている。図中左側のヘッダタンク140内には、内部の流通路151を長手方向に仕切るセパレータ141がロウ付けされている。そして、左側のヘッダタンク140のセパレータ141よりも上側には入口ジョイント191が、また下側には出口ジョイント192がそれぞれロウ付けされている。
図1は、実施例1に係わる熱交換器の要部断面図であり、図3のA−A矢視断面図に相当する。
ヘッダタンク140は、内部に冷媒の流れる流通路151を形成した断面略Ω形状のタンク本体142と、各チューブ110を接続するための複数のチューブ挿入孔143aを有する断面略コ字形状のヘッダプレート143と、タンク本体142内の流通路151とチューブ110の端部111との間に連絡空間145を形成する開口144aを有する中間プレート144とを備えて構成されている。
タンク本体142は、流通路151を内部に形成するU字状の湾曲壁部142aと、その幅方向両端に延設されたフランジ部142bとを有する断面略Ω形状のものであり、フランジ部142bをヘッダプレート143の底板上に中間プレート144を介して重ね合わせ、ヘッダプレート143の幅方向両端の起立壁143bをフランジ部142bを包むようにカシメ固定して、その状態でロウ付けすることにより、中間プレート144を挟んだ状態でヘッダプレート143と一体化されている。
チューブ110は、内部に図示しない複数の冷媒流路を有する押出成形材であり、両端部111がヘッダプレート143の各チューブ挿入孔143aに挿入されて、ロウ付け接合されている。この熱交換器100は、チューブ110の積層部に対して、チューブ110の幅方向の一端側より熱交換のための空気を流入させて他端側へ流出させる(空気流通方向を矢印Yで示す)ことで、チューブ110の内部を流通する冷媒と空気との間で熱交換するように構成されている。
この実施例1に特徴的な構成としては、ヘッダタンク140内の流通路151の幅をチューブ110の幅よりも小さく設定するとともに、その流通路151の幅方向の中心L1を、チューブ110の幅方向の中心L2より空気流入側へ寸法H1だけオフセットさせたことにある。また、チューブ110の端部111とヘッダタンク140内の流通路151との間に、厚さDの中間プレート144を介在させることで、流通路151からの冷媒の流れをチューブ110の幅全域に広げるための連絡空間145を確保している。
上記構成によれば、ヘッダタンク140の流通路151の幅をチューブ110の幅よりも小さく設定したことにより、ヘッダタンク140の小型化を図ることができる。また、その流通路151の幅方向の中心L1を、チューブ110の幅方向の中心L2よりも空気流入側へオフセットさせているので、最も熱交換流体の温度差の大きい空気流入側へ冷媒を集中して流すことができる。その結果、チューブ110の温度勾配の低減が図れ、且つ、熱交換流体の温度差が大きい箇所において最も効率よく熱交換を行うことができるようになって、熱交換効率の向上を図ることができる。さらに、チューブ110の端部111とヘッダタンク140内の流通路151との間に連絡空間145が確保されているので、ヘッダタンク140からの冷媒をチューブ110の幅方向全域にできるだけ行き渡らせることができ、その点からも熱交換性能の向上を図ることができる。
図2は、実施例2に係わる熱交換器の要部断面図であり、図3のA−A矢視断面図に相当する。
この実施例2の特徴的な構成としては、ヘッダタンク140Bを構成するタンク本体142Bの断面形状を左右非対称としたことにある。すなわち、タンク本体142Bの湾曲壁部142aの断面形状を左右非対称の略U字状に形成し、流通路151の断面の右側と左側の領域の大きさに差を持たせたことにある。それ以外の構成は実施例1と同様であるため説明を省略し、相違点についてのみ説明する。
この実施例2においても、ヘッダタンク140Bの流通路151の幅をチューブ110の幅よりも小さく設定している。そして、チューブ110の幅方向の中心L2を基準にして流通路151の断面を、空気流入側aと流出側bとに区分した場合、流入側aの方が流出側bよりも面積が大きくなるように、流通路151の断面を片寄った形状に設定している。
上記のように構成した場合も、実施例1と同様に、最も熱交換流体の温度差の大きい空気流入側へ冷媒を集中して流すことができる。従って、チューブ110の温度勾配の低減を図ることができ、且つ、熱交換流体の温度差が大きい箇所において最も効率よく熱交換を行うことができるようになって、熱交換効率の向上を図ることができる。
なお、各実施例に示すヘッダタンク形状は、コア部101の両端に配置された各ヘッダタンク140おいて実施することが望ましいが、少なくとも一方の形状として採用することにより、上記効果を得ることができる。
100…熱交換器
101…コア部
110…チューブ
120…フィン
140,140B…ヘッダタンク
142,142B…タンク本体
142a…湾曲壁部
142b…フランジ部
143a…チューブ挿入孔
143b…起立壁
144…中間プレート
144a…開口
145…連絡空間
151…流通路
L1…流通路の幅方向の中心
L2…チューブの幅方向の中心
a…流通路の断面の空気の流入側の領域
b…流通路の断面の空気の流出側の領域
101…コア部
110…チューブ
120…フィン
140,140B…ヘッダタンク
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L1…流通路の幅方向の中心
L2…チューブの幅方向の中心
a…流通路の断面の空気の流入側の領域
b…流通路の断面の空気の流出側の領域
Claims (3)
- 隣接するもの同士の間に熱交換媒体の流通する隙間を確保した状態で厚さ方向に積層された複数のチューブ(110)と、内部に流体の流れる流通路(151)を有し前記チューブ(110)の積層方向に沿って配設されると共に各チューブ(110)の長手方向両端(111)がそれぞれ接合されることで、前記流通路(151)が各チューブ(110)の内部通路に連通された一対のヘッダタンク(140)とを有し、前記チューブ(110)の積層部に対して、チューブ(110)の幅方向の一端側より熱交換媒体を流入させて他端側へ流出させる熱交換器において、
少なくとも一方の前記ヘッダタンク(140)の流通路(151)の幅を前記チューブ(110)の幅よりも小さく設定し、且つ、その流通路(151)の幅方向の中心(L1)を、前記チューブ(110)の幅方向の中心(L2)より、前記熱交換媒体の流入側へオフセットさせたことを特徴とする熱交換器。 - 隣接するもの同士の間に熱交換媒体の流通する隙間を確保した状態で厚さ方向に積層された複数のチューブ(110)と、内部に流体の流れる流通路(151)を有し前記チューブ(110)の積層方向に沿って配設されると共に各チューブ(110)の長手方向両端(111)がそれぞれ接合されることで、前記流通路(151)が各チューブ(110)の内部通路に連通された一対のヘッダタンク(140B)とを有し、前記チューブ(110)の積層部に対して、チューブ(110)の幅方向の一端側より熱交換のための熱交換媒体を流入させて他端側へ流出させる熱交換器において、
少なくとも一方の前記ヘッダタンク(140B)の流通路(151)の幅を前記チューブ(110)の幅よりも小さく設定し、且つ、前記チューブ(110)の幅方向の中心(L2)を基準として前記流通路(151)の断面を、前記熱交換媒体の流入側(a)と流出側(b)とに区分したときに、流入側(a)の方が面積が大きくなるように形成したことを特徴とする熱交換器。 - 前記ヘッダタンク(140)に接合されたチューブ(110)の端部(111)とヘッダタンク(140)内の流通路(151)との間に、流通路(151)からの冷媒の流れをチューブ(110)の幅全域に広げるための連絡空間(145)を設けたことを特徴とする請求項1又は2に記載の熱交換器。
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| JP2004100245A JP2005283020A (ja) | 2004-03-30 | 2004-03-30 | 熱交換器 |
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| JP2004100245A JP2005283020A (ja) | 2004-03-30 | 2004-03-30 | 熱交換器 |
Publications (1)
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|---|---|
| JP2005283020A true JP2005283020A (ja) | 2005-10-13 |
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Family Applications (1)
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Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100737142B1 (ko) * | 2006-06-07 | 2007-07-06 | 주식회사 두원공조 | 열교환기의 헤더 구조 |
| JP2007218442A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Showa Denko Kk | 熱交換器 |
| JP2009293815A (ja) * | 2008-06-02 | 2009-12-17 | Denso Corp | 熱交換器 |
| JP2013139916A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-18 | Daikin Industries Ltd | 熱交換器 |
-
2004
- 2004-03-30 JP JP2004100245A patent/JP2005283020A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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