JP2005278098A - テレビジョン信号送信機 - Google Patents
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Abstract
【課題】 位相ノイズを低減できるテレビジョン信号送信機を提供する。
【解決手段】 映像信号及び音声信号によって変調された第1の中間周波信号を第2の中間周波信号にアップコンバートする第1の周波数変換部4と、第2の中間周波信号をテレビジョンチャンネル信号にダウンコンバートする第2の周波数変換部9とを備え、第1の周波数変換部4に第1の局部発振回路3と第1の局部発振回路3の発振周波数を制御する第1のPLL回路15とを設けると共に、第2の周波数変換部9に第2の局部発振回路8と第2の局部発振回路8の発振周波数を制御する第2のPLL回路17とを設け、第1のPLL回路15と第2のPLL回路17とをフラクショナル方式のPLL回路で構成した。
【選択図】 図1
【解決手段】 映像信号及び音声信号によって変調された第1の中間周波信号を第2の中間周波信号にアップコンバートする第1の周波数変換部4と、第2の中間周波信号をテレビジョンチャンネル信号にダウンコンバートする第2の周波数変換部9とを備え、第1の周波数変換部4に第1の局部発振回路3と第1の局部発振回路3の発振周波数を制御する第1のPLL回路15とを設けると共に、第2の周波数変換部9に第2の局部発振回路8と第2の局部発振回路8の発振周波数を制御する第2のPLL回路17とを設け、第1のPLL回路15と第2のPLL回路17とをフラクショナル方式のPLL回路で構成した。
【選択図】 図1
Description
本発明は、CATVシステム等に用いて好適なテレビジョン信号送信機に関する。
図3を参照して従来のテレビジョン信号送信機を説明する。中間周波回路41には映像信号Vと音声信号Sとが入力される、これら信号によって変調された中間周波信号(45.75MHzの第1の中間周波信号)が中間周波周波回路41から出力されて第1の混合回路(ミキサ)42に入力される。ここで、第1の局部発振回路43から供給される発振信号と混合されることによってほぼ1.3GHzの第2の中間周波信号に周波数変換される。第1の混合回路42と第1の局部発振回路43とで第1の周波数変換回路44を構成している。
第1の混合回路42から出力される第2の中間周波信号は、所定の帯域幅(ほぼ6MHz)を有するバンドパスフィルタ45を通過して第2中間周波増幅回路46で所定レベルに増幅され、次の第2混合回路47に入力される。第2の混合回路47において、第2の局部発振回路48からの発振信号と混合されて第3の中間周波信号に周波数変換される。従って、第2の混合回路47と第2の局部発振回路48とで第2の周波数変換回路49を構成する。
ここで、第3の中間周波信号の周波数は、送信する番組毎に異なり、ほぼ50MHzから1GHzまでの間に設定されている各チャンネルの周波数の何れかに合わせるように第2の局部発振回路48の発振周波数が設定される。そして、第2の混合回路47からの第3の中間周波信号は、第3中間周波増幅回路50、51で所定の利得を与えられた後バンドパスフィルタ52、出力増幅回路53を介して図示しないケーブルに送られる(例えば、特許文献1参照。)。
上記のテレビジョン信号送信機においては、通常、第1の周波数変換回路44と第2の周波数変換回路49とにそれぞれPLL回路を設けて、第1の発振回路43と第2の発振回路48とをこれらのPLL回路によって周波数制御している。そして、第2の中間周波信号の周波数と第3の中間周波信号の周波数とをそれぞれ12.5KHz、250KHzのステップで変えられるようにする必要があることから、これに対応して、第1の周波数変換回路44におけるPLL回路の比較周波数を12.5KHzとし、第2の周波数変換回路49におけるPLL回路の比較周波数を250KHzとしている。
このようにPLL回路の比較周波数が数100KHz以下と低いため、出力される信号(第3の中間周波信号)の位相ノイズは帯域全体にわたって大きかった。
また、2つのPLL回路の比較周波数が異なっていることから、位相ノイズは図1(A)に示すように凹凸形状となって部分的な帯域で大きくなっていた。
また、2つのPLL回路の比較周波数が異なっていることから、位相ノイズは図1(A)に示すように凹凸形状となって部分的な帯域で大きくなっていた。
本発明は、位相ノイズを低減できるテレビジョン信号送信機を提供することを目的とする。
上記課題に対して、本発明は、映像信号及び音声信号によって変調された第1の中間周波信号を第2の中間周波信号にアップコンバートする第1の周波数変換部と、前記第2の中間周波信号をテレビジョンチャンネル信号にダウンコンバートする第2の周波数変換部とを備え、前記第1の周波数変換部に第1の局部発振回路と前記第1の局部発振回路の発振周波数を制御する第1のPLL回路とを設けると共に、前記第2の周波数変換部に第2の局部発振回路と前記第2の局部発振回路の発振周波数を制御する第2のPLL回路とを設け、前記第1のPLL回路と前記第2のPLL回路とをフラクショナル方式のPLL回路で構成した。
また、前記第1のPLL回路の比較周波数と前記第2のPLL回路の比較周波数とを互いに同一とした。
また、前記第1のPLL回路と前記第2のPLL回路とに共通の基準発振回路から出力される同一周波数の基準信号を入力し、前記基準信号の周波数を前記比較周波数とした。
また、前記基準信号の周波数を20MHzとした。
請求項1に記載のテレビジョン信号送信機によれば、第1の周波数変換部に第1の局部発振回路と第1の局部発振回路の発振周波数を制御する第1のPLL回路とを設けると共に、第2の周波数変換部に第2の局部発振回路と第2の局部発振回路の発振周波数を制御する第2のPLL回路とを設け、第1のPLL回路と第2のPLL回路とをフラクショナル方式のPLL回路で構成したので、各PLL回路の移相器における比較周波数を各局部発振回路のステップ周波数よりも高くすることができる。従って、各局部発振回路から出力される位相ノイズが低減される。
また、請求項2に記載のテレビジョン信号送信機によれば、第1のPLL回路の比較周波数と第2のPLL回路の比較周波数とを互いに同一としたので、位相ノイズは、従来よりも低いレベルで単調減少する特性となり、特定の周波数帯で盛り上がることがなく、一層低減できる。
また、請求項3に記載のテレビジョン信号送信機によれば、第1のPLL回路と第2のPLL回路とに共通の基準発振回路から出力される同一周波数の基準信号を入力し、基準信号の周波数を比較周波数としたので、一個の基準発振回路で各PLL回路の比較周波数を同一にすることができる。
また、請求項4に記載のテレビジョン信号送信機によれば、基準信号の周波数を20MHzとしたので、基準発振回路と各PLL回路の位相比較回路は問題なく動作させることができる。
図1は本発明のテレビジョン信号送信機の構成を示す。図1において、中間周波回路1には映像信号Vと音声信号Sとが入力される、これら信号によって変調された中間周波信号(45.75MHzの第1の中間周波信号)が中間周波周波回路1から出力されて第1の混合回路(ミキサ)2に入力される。ここで、第1の局部発振回路3から供給される発振信号と混合されることによってほぼ1.3GHzの第2の中間周波信号に周波数変換(アップコンバート)される。第1の混合回路2と第1の局部発振回路3とで第1の周波数変換部4を構成している。
第1の局部発振回路3は第1のPLL回路15によって発振周波数が制御される。第1のPLL回路15はフラクショナルPLL回路で構成され、その内部には図示しない、プリスケーラ、デュアルモデュラスプリスケーラからなるプログラマブルカウンタ、フラクショナル制御部、位相比較回路、ループフィルタ等が構成されている。そして、基準発振回路16から出力された20MHzの基準信号が直接(周波数の逓倍/分周をせずに)位相比較回路とフラクショナル制御部とに入力される。従って、位相比較回路による比較周波数は基準信号の周波数となる。そして、第1の局部発振回路3から出力される局部発振信号は、フラクショナル制御部とプログラマブルカウンタとによって、例えば、12.5KHzステップで変えられるようになっている。このように、フラクショナルPLL回路を使用すると、比較周波数が高いにも関わらずそれよりも低いステップ周波数で発振周波数を変えることができる。
第1の混合回路2から出力される第2の中間周波信号は、所定の帯域幅(ほぼ6MHz)を有するバンドパスフィルタ5を通過して第2中間周波増幅回路6で所定レベルに増幅され、次の第2の混合回路7に入力される。第2の混合回路7において、第2の局部発振回路8からの発振信号と混合されて第3の中間周波信号に周波数変換される。第3の中間周波信号は50MHz〜1GHzのテレビジョンチャンネルの信号となる。従って、第2の中間周波信号はダウンコンバートされる。第2の混合回路7と第2の局部発振回路8とで第2の周波数変換部9を構成する。
第2の局部発振回路8は第2のPLL回路17によって発振周波数が制御される。第2のPLL回路17も第1のPLL回路15と同様に、フラクショナルPLL回路で構成され、その内部には図示しない、プリスケーラ、デュアルモデュラスプリスケーラからなるプログラマブルカウンタ、フラクショナル制御部、位相比較回路、ループフィルタ等が構成されている。そして、基準発振回路16から出力された20MHzの基準信号が直接(周波数の逓倍/分周をせずに)位相比較回路とフラクショナル制御部とに入力される。従って、位相比較回路による比較周波数は基準信号の周波数となる。そして、第2の局部発振回路8から出力される局部発振信号は、フラクショナル制御部とプログラマブルカウンタとによって、例えば、250KHzステップで変えられるようになっている。このように、フラクショナルPLL回路を使用すると、比較周波数が高いにも関わらずそれよりも低いステップ周波数で発振周波数を変えることができる。
ここで、第3の中間周波信号の周波数は、送信する番組毎に異なり、ほぼ50MHzから1GHzまでの間に設定されている各チャンネルの周波数の何れかに合わせるように第2の局部発振回路8の発振周波数が設定される。そして、第2の混合回路7からの第3の中間周波信号は、第3中間周波増幅回路10、11で所定の利得を与えられた後バンドパスフィルタ12、出力増幅回路13を介して図示しないケーブルに送られる。
以上のように、第1のPLL回路15及び第2のPLL回路17は、共にフラクショナルPLL回路で構成されているので、各局部発振回路3、8のステップ周波数よりも比較周波数を高くすることができる。従って、各局部発振回路3、8から出力される位相ノイズが低減される。さらに、各PLL回路15、17の位相比較回路による比較周波数を同一にすることで、位相ノイズは図2(B)に示すように、従来よりも低いレベルで単調減少する特性となり、特定の周波数帯で盛り上がることがない。
なお、PLL回路の比較周波数が高いほど位相ノイズの低減に効果があるが、基準発振回路16にはクリスタル発振子を使用していることと、PLL回路の位相比較回路の動作限界周波数との関係で、比較周波数を20MHz程度にすることがよい。
1:中間周波回路
2:第1の混合回路
3:第1の局部発振回路
4:第1の周波数変換部
5:バンドパスフィルタ
6:第2中間周波増幅回路
7:第2の混合回路
8:第2の局部発振回路
9:第2の周波数変換部
10、11:第3中間周波増幅回路
12:バンドパスフィルタ
13:出力増幅回路
15:第1のPLL回路
16:基準発振回路
17:第2のPLL回路
2:第1の混合回路
3:第1の局部発振回路
4:第1の周波数変換部
5:バンドパスフィルタ
6:第2中間周波増幅回路
7:第2の混合回路
8:第2の局部発振回路
9:第2の周波数変換部
10、11:第3中間周波増幅回路
12:バンドパスフィルタ
13:出力増幅回路
15:第1のPLL回路
16:基準発振回路
17:第2のPLL回路
Claims (4)
- 映像信号及び音声信号によって変調された第1の中間周波信号を第2の中間周波信号にアップコンバートする第1の周波数変換部と、前記第2の中間周波信号をテレビジョンチャンネル信号にダウンコンバートする第2の周波数変換部とを備え、前記第1の周波数変換部に第1の局部発振回路と前記第1の局部発振回路の発振周波数を制御する第1のPLL回路とを設けると共に、前記第2の周波数変換部に第2の局部発振回路と前記第2の局部発振回路の発振周波数を制御する第2のPLL回路とを設け、前記第1のPLL回路と前記第2のPLL回路とをフラクショナル方式のPLL回路で構成したことを特徴とするテレビジョン信号送信機。
- 前記第1のPLL回路の比較周波数と前記第2のPLL回路の比較周波数とを互いに同一としたことを特徴とする請求項1に記載のテレビジョン信号送信機。
- 前記第1のPLL回路と前記第2のPLL回路とに共通の基準発振回路から出力される同一周波数の基準信号を入力し、前記基準信号の周波数を前記比較周波数としたことを特徴とする請求項2に記載のテレビジョン信号送信機。
- 前記基準信号の周波数を20MHzとしたことを特徴とする請求項3に記載のテレビジョン信号送信機。
Priority Applications (2)
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| JP2004092386A JP2005278098A (ja) | 2004-03-26 | 2004-03-26 | テレビジョン信号送信機 |
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Applications Claiming Priority (1)
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| JP2004092386A JP2005278098A (ja) | 2004-03-26 | 2004-03-26 | テレビジョン信号送信機 |
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