JP2005122064A - 眼鏡用蝶足および眼鏡フレーム - Google Patents
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Abstract
【課題】 本発明は、眼鏡フレームにおいてパッドをリムに取り付けるための眼鏡用蝶足およびこの眼鏡用蝶足を備えた眼鏡フレームに関し、蝶足の一端のリムへのろう付け強度を低下することなく、パッドの位置を容易,確実に調整することを目的とする。
【解決手段】 一本の線材の一端側にリムへのリム側取付部を形成し、他端側にパッドへのパッド側取付部を形成するとともに、前記リム側取付部とパッド側取付部とを前記パッドの位置を調整するためのパッド位置調整部を介して連続してなる眼鏡用蝶足において、前記パッド位置調整部およびパッド側取付部の前記線材の横断面積を、前記リム側取付部の端部に形成されるろう付け部の前記線材の横断面積より小さくしてなることを特徴とする。
【選択図】 図1
【解決手段】 一本の線材の一端側にリムへのリム側取付部を形成し、他端側にパッドへのパッド側取付部を形成するとともに、前記リム側取付部とパッド側取付部とを前記パッドの位置を調整するためのパッド位置調整部を介して連続してなる眼鏡用蝶足において、前記パッド位置調整部およびパッド側取付部の前記線材の横断面積を、前記リム側取付部の端部に形成されるろう付け部の前記線材の横断面積より小さくしてなることを特徴とする。
【選択図】 図1
Description
本発明は、眼鏡フレームにおいて鼻宛てのパッドをリムに取り付けるための眼鏡用蝶足およびこの眼鏡用蝶足を備えた眼鏡フレームに関する。
一般に、眼鏡フレームの顔への装用は、2本のテンプルの先端付近を耳に掛けるとともに、2つの鼻あてのパッドを鼻の両側に当てることにより行われる。
鼻あては、例えば、実開平6−68026号公報に開示されるように、パッドと蝶足とから構成されており、蝶足によりパッドが眼鏡フレームのリムに取り付けられる。
蝶足は、一般に、金属の線材で作られ、その一端がリムにろう付けされている。そして、蝶足に形成されるパッド位置調整部の線材を曲げ,伸ばしあるいは捩ることによりパッドの位置が調整される。
実開平6−68026号公報
鼻あては、例えば、実開平6−68026号公報に開示されるように、パッドと蝶足とから構成されており、蝶足によりパッドが眼鏡フレームのリムに取り付けられる。
蝶足は、一般に、金属の線材で作られ、その一端がリムにろう付けされている。そして、蝶足に形成されるパッド位置調整部の線材を曲げ,伸ばしあるいは捩ることによりパッドの位置が調整される。
蝶足の一端をリムに強固にろう付けするためには、線材の線径を所定の太さ以上とすることが必要であり、さらに蝶足はパッド位置調整のために容易に変形出来ることが要求される。従来は、強固にろう付けするために、線材の直径を1.1mmあるいは1.2mmとし、リムにろう付けされる部分からパッド位置調整部及びパッドを取り付ける部分まで同一の線径を有する線材を使用していた。
本発明は、蝶足の一端のリムへのろう付け強度を低下することなく、パッドの位置を容易,確実に調整することができる眼鏡用蝶足および眼鏡フレームを提供することを目的とする。
請求項1の眼鏡用蝶足は、一本の線材の一端側にリムへのリム側取付部を形成し、他端側にパッドへのパッド側取付部を形成するとともに、前記リム側取付部とパッド側取付部とを前記パッドの位置を調整するためのパッド位置調整部を介して連続してなる眼鏡用蝶足において、前記パッド位置調整部およびパッド側取付部の前記線材の横断面積を、前記リム側取付部の端部に形成されるろう付け部の前記線材の横断面積より小さくしてなることを特徴とする。
請求項2の眼鏡用蝶足は、請求項1記載の眼鏡用蝶足において、前記リム側取付部の前記パッド位置調整部側の前記線材の横断面積を、前記パッド位置調整部に向けて徐々に小さくしてなることを特徴とする。
請求項3の眼鏡用蝶足は、請求項1または請求項2記載の眼鏡用蝶足において、前記リム側取付部および前記パッド側取付部は、眼鏡の略上下方向に延在して形成され、前記パッド位置調整部は、折曲部を介して眼鏡の略水平方向に延在して形成されていることを特徴とする。
請求項3の眼鏡用蝶足は、請求項1または請求項2記載の眼鏡用蝶足において、前記リム側取付部および前記パッド側取付部は、眼鏡の略上下方向に延在して形成され、前記パッド位置調整部は、折曲部を介して眼鏡の略水平方向に延在して形成されていることを特徴とする。
請求項4の眼鏡用蝶足は、請求項1ないし請求項3のいずれか1項記載の眼鏡用蝶足において、前記パッド位置調整部は、前記線材を半円状に折曲して形成されていることを特徴とする。
請求項5の眼鏡フレームは、一対の眼鏡レンズと、一対のテンプルと、前記一対の眼鏡レンズを連結するブリッジとを有し、請求項1ないし請求項4のいずれか1項記載の眼鏡用蝶足を備えてなることを特徴とする。
請求項5の眼鏡フレームは、一対の眼鏡レンズと、一対のテンプルと、前記一対の眼鏡レンズを連結するブリッジとを有し、請求項1ないし請求項4のいずれか1項記載の眼鏡用蝶足を備えてなることを特徴とする。
本発明の眼鏡用蝶足および眼鏡フレームでは、パッド位置調整部およびパッド側取付部の横断面積を、リム側取付部の端部に形成されるろう付け部の横断面積より小さくしたので、パッド位置調整部の線材を曲げ,伸ばしあるいは捩ることが比較的容易になり、蝶足の一端のリムへのろう付け強度を低下することなく、パッドの位置を容易,確実に調整することができる。
以下、本発明の実施形態を図面を用いて詳細に説明する。
(第1の実施形態)
図1は、本発明の眼鏡用蝶足の第1の実施形態を示している。
この眼鏡用蝶足は、一本の線材11を折曲して形成されている。線材11は、純チタン,合金チタン(βチタンを含む),コバルト合金,NT合金(超弾性合金),Be−Cu,ステンレス,洋白,モネルを含む銅合金,Ni−Cr等の金属からなる。
(第1の実施形態)
図1は、本発明の眼鏡用蝶足の第1の実施形態を示している。
この眼鏡用蝶足は、一本の線材11を折曲して形成されている。線材11は、純チタン,合金チタン(βチタンを含む),コバルト合金,NT合金(超弾性合金),Be−Cu,ステンレス,洋白,モネルを含む銅合金,Ni−Cr等の金属からなる。
線材11の一端側には、リム側取付部11aが形成されている。このリム側取付部11aの端部には、ろう付け部11bが形成され、このろう付け部11bが眼鏡フレームのリム13にろう付けされる。
線材11の他端側には、パッド側取付部11cが形成されている。このパッド側取付部11cの端部は、蝶箱15にろう付けされる。そして、蝶箱15を介してパッド17が取り付けられる。蝶箱15には、パッド17の取り付けに使用される螺子穴15aが形成されている。
線材11の他端側には、パッド側取付部11cが形成されている。このパッド側取付部11cの端部は、蝶箱15にろう付けされる。そして、蝶箱15を介してパッド17が取り付けられる。蝶箱15には、パッド17の取り付けに使用される螺子穴15aが形成されている。
リム側取付部11aとパッド側取付部11cとは、パッド17の位置を調整するためのパッド位置調整部11dを介して連続されている。
この実施形態では、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cは、眼鏡フレームの上下方向に延在して形成され、パッド位置調整部11dは、眼鏡フレームの水平方向に延在して形成されている。
この実施形態では、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cは、眼鏡フレームの上下方向に延在して形成され、パッド位置調整部11dは、眼鏡フレームの水平方向に延在して形成されている。
そして、この実施形態では、パッド位置調整部11dの横断面積S1およびパッド側取付部11cの横断面積S2が、リム側取付部11aの端部に形成されるろう付け部11bの横断面積S3より小さくされている。
この実施形態では、リム側取付部11aのパッド位置調整部11d側の横断面積を、パッド位置調整部11dに向けて徐々に小さくすることにより、パッド位置調整部11dの横断面積S1およびパッド側取付部11cの横断面積S2が、リム側取付部11aの端部に形成されるろう付け部11bの横断面積S3より小さくされている。
この実施形態では、リム側取付部11aのパッド位置調整部11d側の横断面積を、パッド位置調整部11dに向けて徐々に小さくすることにより、パッド位置調整部11dの横断面積S1およびパッド側取付部11cの横断面積S2が、リム側取付部11aの端部に形成されるろう付け部11bの横断面積S3より小さくされている。
すなわち、この実施形態では、図2に示すように、リム側取付部11aには、ろう付け部11bから傾斜して、ろう付け部11bに作用する応力を緩和するための応力緩和部11eが形成されている。
そして、応力緩和部11eのろう付け部11b側の線径D1が、1.4mmとされ、パッド位置調整部11d側に向けて線径D1を徐々に小さくすることにより、パッド位置調整部11dの近傍において、線径D2が1.0mmとされている。そして、パッド位置調整部11dの線径D3およびパッド側取付部11cの線径D4が1.0mmとされている。
そして、応力緩和部11eのろう付け部11b側の線径D1が、1.4mmとされ、パッド位置調整部11d側に向けて線径D1を徐々に小さくすることにより、パッド位置調整部11dの近傍において、線径D2が1.0mmとされている。そして、パッド位置調整部11dの線径D3およびパッド側取付部11cの線径D4が1.0mmとされている。
なお、この実施形態では、線径が1.4mmの線材を、スエージングマシンにより加工することにより、応力緩和部11eの線径が徐々に小さくされ、また、パッド位置調整部11dおよびパッド側取付部11cの線径D3,D4が1.0mmとされている。また、線径が1.4mmの線材を、プレスマシンにより加工することにより、図3に示すように、ろう付け部11bが矩形状に変形されている。この矩形状のろう付け部11bの横断面積S3は、線径が1.4mmの線材の横断面積と略同一の横断面積を有している。
そして、この実施形態では、図4および図5に示すように、パッド位置調整部11dは、線材11を半円状に折曲して形成されている。このように半円状に折曲することにより、いわゆる複合Rで折曲する場合に比較して水平方向への突出長さを小さくすることが可能になる。
図6は、本発明の眼鏡フレームの一実施形態を示している。
図6は、本発明の眼鏡フレームの一実施形態を示している。
この眼鏡フレームでは、左右のリム13がワタリ19およびブリッジ21により連結されている。また、左右のリム13の外側には、ヨロイ23および丁番25を介してテンプル27が取り付けられている。そして、リム13の内側には、図1に示した蝶足29のリム側取付部11aがろう付けされている。また、蝶足29のパッド側取付部11cが蝶箱15に取り付けられ、さらに蝶箱15にパッド17が取り付けられている。
上述した眼鏡用蝶足および眼鏡フレームでは、パッド位置調整部11dおよびパッド側取付部11cの横断面積S1,S2を、リム側取付部11aの端部に形成されるろう付け部11bの横断面積S3より小さくしたので、パッド位置調整部11dの線材11を曲げ,伸ばしあるいは捩ることが比較的容易になり、蝶足の一端のリム13へのろう付け強度を低下することなく、パッド17の位置を容易,確実に調整することができる。
そして、従来、パッド位置調整部11dの線材11の曲げ等を容易にするために、線材の種類によっては線材11を焼き鈍しすることが行われていたが、このような焼き鈍しが不要になり、コストを低減することができる。
また、上述した眼鏡用蝶足では、リム側取付部11aのパッド位置調整部11d側の線材11の横断面積を、パッド位置調整部11dに向けて徐々に小さくしたので、急激に変化させる場合に比較して蝶足の全体的な剛性を高めることができる。
また、上述した眼鏡用蝶足では、リム側取付部11aのパッド位置調整部11d側の線材11の横断面積を、パッド位置調整部11dに向けて徐々に小さくしたので、急激に変化させる場合に比較して蝶足の全体的な剛性を高めることができる。
さらに、上述した眼鏡用蝶足では、パッド位置調整部11dを、線材11を半円状に折曲して形成するようにしたので、パッド位置調整部11dの加工が容易になる。また、このように半円状に折曲することにより、いわゆる複合Rで折曲する場合に比較して水平方向への突出長さを小さくすることが可能になるため、見栄えを向上することができる。そして、例えば、リムレスフレームの場合には、ブリッジをレンズに固定するビスとパッド位置調整部11dとの干渉を有効に回避することができる。
(第2の実施形態)
図7は、本発明の眼鏡用蝶足の第2の実施形態を示している。
(第2の実施形態)
図7は、本発明の眼鏡用蝶足の第2の実施形態を示している。
この実施形態では、パッド位置調整部11Dが水平方向に折曲されておらず、上下方向に延在して形成されている。すなわち、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cの延長上にパッド位置調整部11Dが形成されている。
なお、この実施形態においては、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cの延長上にパッド位置調整部11Dを形成した点を除いて、第1の実施形態と同様であるため、第1の実施形態と同一の部材には、同一の符号を付して詳細な説明を省略する。
なお、この実施形態においては、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cの延長上にパッド位置調整部11Dを形成した点を除いて、第1の実施形態と同様であるため、第1の実施形態と同一の部材には、同一の符号を付して詳細な説明を省略する。
この実施形態では、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cの延長上にパッド位置調整部11Dを形成したので、パッド位置調整部11Dがレンズ側に突出することがなくなり、見栄えを向上することができる。また、特に、遠近両用のレンズでは、パッド位置調整部11Dがレンズ側に突出するとパッド位置調整部が異物感を与えて邪魔になるが、邪魔になることを解消することができる。
そして、リム側取付部11aおよびパッド側取付部11cの延長上にパッド位置調整部11Dを形成する場合には、パッド位置調整部11Dの線材11を曲げ,伸ばしあるいは捩る等すると、ろう付け部11bに直接大きな力が作用しろう付け部11bが剥離するおそれがあるが、この実施形態では、パッド位置調整部11Dの線材11の横断面積S1がろう付け部11bの線材11の横断面積S3に比較して小さいので、線材11を曲げ,伸ばしあるいは捩った時にろう付け部11bに作用する力が小さくなり、ろう付け部11bが剥離するおそれを低減することができる。
なお、上述した実施形態では、パッド側取付部11cの端部を蝶箱15にろう付けし、蝶箱15を介してパッド17を連結した例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、他の連結構造によりパッド側取付部11cをパッド17に連結するようにしても良い。
また、上述した実施形態では、パッド位置調整部11d,11Dとパッド側取付部11cの線径D3,D4を同一にした例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、異ならせても良い。
また、上述した実施形態では、パッド位置調整部11d,11Dとパッド側取付部11cの線径D3,D4を同一にした例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、異ならせても良い。
さらに、上述した実施形態では、リム側取付部11aとパッド側取付部11cを同一の方向に延在した例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、異なる方向に延在するようにしても良い。
また、上述した実施形態では、ろう付け部11bの横断面形状を矩形状にした例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、円形状,楕円状等であっても良いことは勿論である。
また、上述した実施形態では、ろう付け部11bの横断面形状を矩形状にした例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるものではなく、円形状,楕円状等であっても良いことは勿論である。
11 線材
11a リム側取付部
11b ろう付け部
11c パッド側取付部
11d,11D パッド位置調整部
13 リム
17 パッド
S1,S2,S3 横断面積
11a リム側取付部
11b ろう付け部
11c パッド側取付部
11d,11D パッド位置調整部
13 リム
17 パッド
S1,S2,S3 横断面積
Claims (5)
- 一本の線材の一端側にリムへのリム側取付部を形成し、他端側にパッドへのパッド側取付部を形成するとともに、前記リム側取付部とパッド側取付部とを前記パッドの位置を調整するためのパッド位置調整部を介して連続してなる眼鏡用蝶足において、
前記パッド位置調整部およびパッド側取付部の前記線材の横断面積を、前記リム側取付部の端部に形成されるろう付け部の前記線材の横断面積より小さくしてなることを特徴とする眼鏡用蝶足。 - 請求項1記載の眼鏡用蝶足において、
前記リム側取付部の前記パッド位置調整部側の前記線材の横断面積を、前記パッド位置調整部に向けて徐々に小さくしてなることを特徴とする眼鏡用蝶足。 - 請求項1または請求項2記載の眼鏡用蝶足において、
前記リム側取付部および前記パッド側取付部は、眼鏡の略上下方向に延在して形成され、前記パッド位置調整部は、折曲部を介して眼鏡の略水平方向に延在して形成されていることを特徴とする眼鏡用蝶足。 - 請求項1ないし請求項3のいずれか1項記載の眼鏡用蝶足において、
前記パッド位置調整部は、前記線材を半円状に折曲して形成されていることを特徴とする眼鏡用蝶足。 - 一対の眼鏡レンズと、一対のテンプルと、前記一対の眼鏡レンズを連結するブリッジとを有し、請求項1ないし請求項4のいずれか1項記載の眼鏡用蝶足を備えてなることを特徴とする眼鏡フレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003359783A JP2005122064A (ja) | 2003-10-20 | 2003-10-20 | 眼鏡用蝶足および眼鏡フレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003359783A JP2005122064A (ja) | 2003-10-20 | 2003-10-20 | 眼鏡用蝶足および眼鏡フレーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005122064A true JP2005122064A (ja) | 2005-05-12 |
Family
ID=34615895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2003359783A Pending JP2005122064A (ja) | 2003-10-20 | 2003-10-20 | 眼鏡用蝶足および眼鏡フレーム |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2005122064A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009039737A (ja) * | 2007-08-07 | 2009-02-26 | Horikawa Inc | 眼鏡用金属部材の溶接方法及び眼鏡用金属部材 |
| JP2010156932A (ja) * | 2009-01-05 | 2010-07-15 | Teruo Nakamura | 眼鏡 |
| JP2015197481A (ja) * | 2014-03-31 | 2015-11-09 | カメマンネン株式会社 | 眼鏡フレームの箱足 |
| JP2016524194A (ja) * | 2013-07-08 | 2016-08-12 | サフィーロ・ソシエタ・アツィオナリア・ファブリカ・イタリアナ・ラボラツィオーネ・オッチアリ・エス・ピー・エー | 眼鏡のための金属フレームを製造する方法、及びこの方法により製造されたフレーム |
-
2003
- 2003-10-20 JP JP2003359783A patent/JP2005122064A/ja active Pending
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