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JP2005111238A - 磁石膝痛治療器具 - Google Patents

磁石膝痛治療器具 Download PDF

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JP2005111238A
JP2005111238A JP2003396380A JP2003396380A JP2005111238A JP 2005111238 A JP2005111238 A JP 2005111238A JP 2003396380 A JP2003396380 A JP 2003396380A JP 2003396380 A JP2003396380 A JP 2003396380A JP 2005111238 A JP2005111238 A JP 2005111238A
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JP
Japan
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skin
bonded
main body
soft
magnet
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Pending
Application number
JP2003396380A
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English (en)
Inventor
Seiji Konno
精二 今野
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Individual
Original Assignee
Individual
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Abstract

[課題]この発明は、図1、の如く本体特殊加工ゴム市販名ユーカスと称す大変強靭で伸縮のおさえがききます、肌にも優しく柔らかく温味があり長時間に渡って装着していても、肌が被れることもなく治療器具の本体として使用するには大変貴重な製品です。本体ユーカスに磁石を接着し磁石の力を最大限に活用したことを特徴とする。磁石膝痛治療器具を提供するものである。
[解決手段]磁石膝痛治療器具。本体ユーカスに、硬質スポンヂに穴を開けて磁石を固定させて柔らかい丈夫な布で包み接着して、磁石を患部に当てるように配置接着することにより、周囲の血行を良くして筋肉のコリをほぐしてくれるので、痛みや苦しみを柔らげると同時に正座しているときにも歩行時にも又激しい運動時にも、磁石が患部に密着しているので違和感を覚える事もなく、ユーカスの伸縮のおさえがきく力を活用することにより、その効果は大なるものとなります。
【選択図】図1

Description

[技術分野]
本発明は、本体特殊加工ゴムとは、大変強靭で伸縮のおさえがききます、肌に優しく柔らかく温味があり長期間に渡って装着していても、肌が被ることもなく治療器具の本体としては大変貴重な製品です。市販名ユーカスと称します本体ユーカスをL型を基準として抜き取り、磁石を装着した膝痛の治療に関するものである。
[背景技術]
平成12年3月24日付にて提出致しました特願には。本体生ゴムバンドとして申請致しましたが、生ゴムバンドは肌に装着することにより皮膚が被る等生ゴムによるアレルギーを持つ方が多く居られるとの事で、使用不可との決論に達しましたので、新資材ユーカスを本体として活用致す事に決定しました。
[発明の解示]
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、その欠点を除いて本体ユーカスに磁石を接着して、膝痛患部に当てることにより、周囲の血行を良くして筋肉のコリをほぐします。尚ほユーカスの伸縮のおさえがきく力を活用し患部を押圧することにより、大いなる効果を上げることが出来る。尚ほ図1、の磁石の配置の不規則は正座しているときも歩行時や激しい運動時にも磁石が患部に密着出来るように、考案したものである。その効果の大なるを開発しようとするものである。
課題を解決するための手段
いまその解決手段を図面に追いながら説明すれば、
図1、本体ユーカスを正面図L型を基準として抜き取る、長さ530mm最大巾300mm厚さ2mm中央部分の枠内も抜き取る、磁石を図1、の如く配置接着させる、と下部に凸部が出来ます。図2、は凸部を膝の患部に装着する時点で引き伸ばした図です。図3、磁石円柱型上部円型、直経13mm厚さ5mmを使用する、図4、本発明の硬質スポンヂ長さ80mm巾20mm厚さ4mmに磁石を埋める穴を直経13mmを3ヶ処開け磁石を埋め接着する、その硬質スポンヂを肌に優しい柔らかい丈夫な布で包み接着してのち、更に底辺に布を1枚接着したものを図1、の処定の処に接着する。図5、硬質スポンヂ長さ50mm厚さ4mm巾20mmに直径13mmの穴を2ヶ処開け、図3、の磁石を埋めて接着する、その硬質スポンヂを肌に優しい柔らかい丈夫な布で包み接着してのち、底辺に布を1枚接着したものを、図1、の処定の処に接着する。図6、本体ユーカス、イ、ロの両端にマジックテープを接着させる。図7、ユーカスの渕取りバヤス布を使用し伸縮模様ぬいとする。以上を特徴とする磁石膝痛治療器具である。
[発明の効果]
本発明は以上のような構造であるから、これを使用装着することにより、磁石で膝痛の周囲の血行を良くして、筋肉のコリをほぐしてくれるので、痛みや苦しみを柔らげると同時に、正座しているときにも歩行時にも又激しい運動時にも、磁石が患部に密着しているので違和感を覚える事もなく、ユーカスの伸縮のおさえがきく力を活用することにより、その効果は大なるものとなります
[発明を実施するための最良の型態]
本発明の実施の型態について説明する。
図1、本体ユーカスの正面図、の如くL型を基準として抜き取ると凸部が出来ます。図2、はその凸部を膝の患部に装着するときに引き伸ばした図です。図3、の磁石を図4、又は図5、の硬質スポンヂに埋め込み接着したのち柔らかい丈夫な布に包み接着したものの底辺に更らに布を1枚接着したのちに図1、如く配置接着する。図6、マジックテープを接着する。図7、本体ユーカスの渕取りバヤス布を使用して伸縮模様ぬいとする。
[実施例1]
図1、の磁石の配置の不規則は正座しているときも、歩行時や激しい運動時にも磁石が患部に密着出来るように考案したもので、本体を生ゴムを使用する事が出来ますが、生ゴムは長時間肌に装着していると生ゴムによるアレルギーをもつ方が多く居られるとの事で、使用不可との決論に至りましたので新資材を活用致す事に決定致し、新に特許願を提出する次第にご座います。
当発明の本体に仕様致します。特殊加工ゴムとは大変強靭で伸縮のおさえがききます、肌に優しく柔らかく温味があり長時間に渡って装着していても、肌が被ることもなく治療器具の本体としては大変貴重な製品です。市販名ユーカスと称します。磁石膝痛治療器具。出願番号2000−140948。出願人500215632。平成12年3月24日付にて提出致しました。
尚ほ器具そのものにも使用上不備な点があることに気付きましたので、この度改良致しまして新に願い出る次第にご座います。
本発明の正面図。 本体図1、の凸部。膝に装着する時点の引き伸ばした図。 磁石の型態。 硬質スポンヂ穴を3ヶ処開ける。 硬質スポンヂ穴を2ヶ処開ける。 イ・ロマジックテープ接着、巾50mm長さ30mm 本体ユーカスの渕取りバヤス布使用して伸縮模様ぬい。
符号の説明
1 本体ユーカスの正面図。
2 図1、の凸部を膝に装着時点の引き伸ばした図。
3 磁石。
4 硬質スポンヂ。
5 硬質スポンヂ。
6 イ、ロにマジックテープ。
7 本体ユーカスの渕取り。

Claims (1)

  1. 磁石膝痛治療器具。出願番号2000−140948。出願人500215632。平成12年3月24日付にて提出致しました。本体を生ゴムバンドとして申請致しましたが、生ゴムバンドは肌に直に装着することにより皮膚が被れる等。生ゴムによるアレルギーを持つ方が多くおられるとの事で、使用不可との決論に達しましたので、新資材を活用致す事に決定致しましたので。前文全項目削除して下さる様お願い申し上げる次第にご座います。
    本体に使用致します、特殊加工ゴム市販名ユーカスと称しますは、大変強靭で伸縮のおさえがききます、肌にも優しく柔らかく温かく長期間に渡って装着していても、肌が被ることもなく治療器具の本体として使用するには大変貴重な製品にご座います。尚ほ器具そのものにも使用上不備な点があることに気付きましたので、この度改良致しまして新に願い出る次第にご座います。
    磁石膝痛治療器具本体ユーカスを図1、の如くL型を基準として抜き取ると凸部が出来ます。図2、はその凸部を膝の患部に装着するときに引き伸ばした図です。図3、の磁石を図4、又は図5、に埋め込み接着してのち柔らかい丈夫な布に包み接着したものの底辺に更らに布を1枚接着したのちに、図1、の処定に接着する。
JP2003396380A 2003-10-10 2003-10-10 磁石膝痛治療器具 Pending JP2005111238A (ja)

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