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JP2005161975A - 車体下部構造 - Google Patents

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JP2005161975A
JP2005161975A JP2003403192A JP2003403192A JP2005161975A JP 2005161975 A JP2005161975 A JP 2005161975A JP 2003403192 A JP2003403192 A JP 2003403192A JP 2003403192 A JP2003403192 A JP 2003403192A JP 2005161975 A JP2005161975 A JP 2005161975A
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tunnel
vehicle body
floor panel
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body lower
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JP2003403192A
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Manabu Tamura
学 田村
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Mazda Motor Corp
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Mazda Motor Corp
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Abstract

【課題】 乗員に不要な振動を伝えることなく、剛性を向上させることができる車体下部構造を提供すること。
【解決手段】 本発明の車体下部構造は、車体前後方向に延びるトンネル部1が車幅方向略中央に形成されたフロアパネル2と、バルクヘッドから車体後方に離間した位置で車幅方向に延び前記フロアパネルを補強する第1クロスメンバ10、12と、第1クロスメンバの後方位置で車幅方向に延びフロアパネルを補強する第2クロスメンバ20と、第1クロスメンバと第2クロスメンバの間で、トンネル部の車幅方向両側をトンネル部に沿って延びるようにフロアパネルに取付けられた左右1対のトンネルサイドメンバ30とを備えている。
【選択図】 図4

Description

本発明は車体下部構造に関連し、詳細には、フロアパネルに形成されたトンネル部を補強するトンネルサイドメンバを備えた車体下部構造に関連する。
自動車の車体下部構造として、フロアパネルに車体前後方向に延びドライブシャフト等が通るトンネル部が形成された構造が用いられている。このような車体下部構造においては、トンネル部を補強すべく、その近傍に車体前後方向に延びる補強用部材を配置する構造が採られることがある。
例えば、トンネル部に沿って延びるトンネルサイドメンバをフロアパネルに取付けて、車両のフロア構造の剛性を向上させる車体フロア構造が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
特開平5−193526号公報
この先行技術の構造においては、トンネルサイドメンバは、トンネル部と平行にその全長にわたって延びている。従って、トンネルサイドメンバの前端部はエンジンの近傍に位置することになるので、エンジン等からの振動がトンネルサイドメンバに伝わり易い。トンネルサイドメンバの近傍には、シートをフロアパネルに固定するシートブラケットが配置されているので、上述した構造には、トンネルサイドメンバに伝わったエンジン等から振動がシートブラケットを通して乗員に不快な振動として伝わり、乗員の快適性が損われるという問題があった。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、乗員に不要な振動を伝えることなく、剛性を向上させることができる車体下部構造を提供することを目的とする。
本発明によれば、車体前後方向に延びるトンネル部が車幅方向略中央に形成されたフロアパネルと、バルクヘッドから車体後方に離間した位置で車幅方向に延び前記フロアパネルを補強する第1クロスメンバと、前記第1クロスメンバの後方位置で車幅方向に延び前記フロアパネルを補強する第2クロスメンバと、前記第1クロスメンバと第2クロスメンバの間で、前記トンネル部の車幅方向両側を該トンネル部に沿って延びるように前記フロアパネルに取付けられた左右1対のトンネルサイドメンバと、を備えていることを特徴とする車体下部構造が提供される。
このような構成によれば、トンネル部を補強するトンネルサイドメンバの前端は、エンジンルームを区切るバルクヘッドの後方に配置されている第1クロスメンバの後方側に配置されることになるので、トンネルサイドメンバにエンジン等からの振動が伝わりにくくなる。さらに、トンネルサイドメンバの長さが短くなるので、軽量化が達成される。一方、トンネルサイドメンバと、その前後の第1クロスメンバと、第2クロスメンバとによって、フロアパネルに必要な剛性は確保される。
特に、2シータのオープンカーのように第1クロスメンバと第2クロスメンバとの間の位置にシートが配置される構成と組み合わされると、シートが当接するフロア部分の剛性が局部的に高められる。さらに、このような構成と組み合わされると、トンネルサイドメンバの後端がリアサスペンションに近い位置に配置されるので、リアサスペンションからの振動等の路面情報はトンネルサイドメンバに伝わり易くなる。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記トンネルサイドメンバが、前記フロアパネルのトンネル部とその外方に位置する平面部との境界部近傍に配置されている。
このような構成によれば、トンネルサイドメンバによって、トンネル部を効果的に補強することができる。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記トンネル部の両側で、シートブラケットが前記フロアパネルに取付けられ、該シートブラケットは、少なくとも一部分が、前記トンネルサイドメンバと上下方向に重なって配置されている。
このような構成によれば、トンネルサイドメンバによってシートの取付け剛性が向上するが、トンネルサイドメンバにエンジンからの振動等が入力されにくいので、乗員にとって不快な振動はシートに伝わり難くなる。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記シートブラケットの前方部分が前記トンネルサイドメンバの前端部分と上下方向に重なって配置され、且つ、前記シートブラケットの後方部分が前記トンネルサイドメンバの後端部分と上下方向に重なって配置されている。
このような構成によれば、シートがトンネルサイドメンバの端部の位置でフロアパネルに固定されることになるため、シートの取り付け剛性が一層高まる。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記トンネルサイドメンバの前端が、前記第1クロスメンバと上下方向に重なって配置されている。
このような構成によれば、フロアパネルの車体前後方向中央位置の剛性が高められる。さらに、トンネルサイドメンバへの入力が第1クロスメンバを通して車体の左右に分散される。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記トンネル部の左右の開口端を連結する連結部材が設けられている。
このような構成によれば、トンネル部の側壁が互いに向かって倒れる、いわゆる開きを抑制できると共に、連結部材近傍で、フロアパネルの剛性を向上させることができる。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記連結部材が、X型部材を備えている。
本発明の他の好ましい態様によれば、前記フロアパネルの後部に斜め上方に延びるキックアップ部が設けられ、前記第2クロスメンバは、前記キックアップ部で前記フロアパネルに連結され、該フロアパネルを補強している。
本発明によれば、乗員に不要な振動を伝えることなく、剛性を向上させることができる車体下部構造が提供される。
以下、図面を参照して本発明の好ましい実施形態の車体下部構造について詳細に説明する。本実施形態は、本発明の車体下部構造を2人乗りの乗用車(スポーツカー)の車体下部構造に適用した例である。
図1は、本発明の1実施態様の車体下部構造をシートの座面後端位置で切断し車両後方側の斜め上方位置から見た斜視図であり、図2は、図1を車両後方側の斜め下方位置から見た斜視図であり、図3は、図1の車体下部構造の底面図である。図4は、図1ないし図3の車体下部構造のフロアパネルを車体前方の斜め上方位置から見た斜視図である。
図1及び図2に示されているように、本実施形態の車体下部構造は、上方に向かって凸状に隆起したトンネル部1が形成されたフロアパネル2を備えている。トンネル部1は、左右のシート4、4の車幅方向の略中央位置で車体前後方向に延びている。トンネル部1は、下方に向かって開口しており、内部にはドライブシャフト(図示せず)が配置されている。本実施形態では、フロアパネル2は、トンネル部1の両側では、略平坦な平坦部6を形成している。
本実施形態の車体下部構造は、図3に示されているように、エンジンルームを区切るバルクヘッド8から車体後方に離間した位置で車幅方向に延びるように配置された左右1対の第1クロスメンバ10、12を備えている。
各第1クロスメンバ10、12は、細長い板状部分を断面略コ字状に折曲げ加工した部材であり、フロアパネル1の上側面との間に閉断面を形成するように、フロアパネル2の車室側の車体前後方向の略中央位置に取付けられている(図4)。左側の第1クロスメンバ10は、トンネル部1の左側の外壁と左側サイドシル14とを連結し、右側の第1クロスメンバ12は、トンネル部1の右側の外壁と右側サイドシル16とを連結している。
図4に示されているように、本実施形態のフロアパネル1の後端は、斜め上方に向かって略垂直に延びるキックアップ部18に接続されている。このキックアップ部18は、フロアパネル1の後端に連結された別体の板部材により形成されている。このキックアップ部18の上端部の後方側には、車幅方向に延びるように配置された第2クロスメンバ20が取付けられている。
詳細には、第2クロスメンバ20は、サイドシル14、16の後端から上方に向かって延び、さらに、リアサイドフレーム22、24の前端に接続されている連結部材26、28間に取付けられている。さらに、第2クロスメンバ20は、キックアップ部18の後面にも連結されている。このように、第2クロスメンバ20は、キックアップ部18および連結部材26、28を介してフロアパネル2に連結され、これを補強している。尚、リアサイドフレーム22、24には、リアサスペンションに連結されたサスペンションクロスメンバ(図示せず)が取付けられている。
トンネル部1の両側縁には、トンネル部1を補強する一対のトンネルサイドメンバ30が取付けられている。トンネルサイドメンバ30は、長方形状の板状部材を略コ字状に折り曲げた部材であり、フロアパネル2の裏面(下側面)との間に閉断面を形成するように、フロアパネル2の裏側に取付けられている。各トンネルサイドメンバ30は、トンネル部1と平坦部6との境界領域に、トンネル部1に沿って延びるように取付けられている。
本実施形態では、トンネルサイドメンバ30は、前端部が、第1クロスメンバ10、12と上下方向に重なる位置に、後端部が、第2クロスメンバ20より前方に配置されている。従って、本実施形態の車体下部構造では、トンネルサイドメンバ30は、第1クロスメンバ10、12と第2クロスメンバ20との間に配置されていることになる。この結果、本実施形態では、トンネルサイドメンバ30の前端は、エンジンから離れた位置に配置されることになる。
図1に示されているように、シート4の後方部下方のフロアパネル2の表側面には、シート4をフロアパネル2に連結するための左右の後側シートブラケット32が取付けられている。各シートブラケット32の上の×印34’、36’で示す位置(図4)には、後方側シート取付け部材34、36(図4には図示せず)がそれぞれ接続され、さらに、このシート取付け部材34、36には、シート4に連結されるシートレールの後方部分が取付けられる。車幅方向内方の後側シートブラケット32(シートブラケットの後方部分)は、トンネルサイドメンバ30の後端部分と上下方向の重なるように配置されている。
また、本実施形態では、車幅幅方向に延びる左右の第1クロスメンバ10、12の両端部分が、前方側のシートブラケットを兼ねており、左右の第1クロスメンバ10、12の両端部の×印35’、37’で示す位置(図4)には、前方側シート取付け部材(図示せず)が接続されている。そして、この前方側シート取付け部材にシートレールの前方部分が連結される。
上述したように、トンネルサイドメンバ30の前端部は、第1クロスメンバ10、12と上下方向に重なる位置に配置されているので、車幅方向内方の前側シートブラケット(第1クロスメンバ10、12の車幅方向内側端部分すなわちシートブラケットの前方部分)は、トンネルサイドメンバ30の前端部分と上下方向の重なることになる。
上述したような配置によって、本実施形態では、車幅方向内方側のシートレール36の前端部を固定する前方側のシートブラケット32aはトンネルサイドメンバ30の前端部と、車幅方向内方側のシートレール28の後端部を固定する後方側のシートブラケット32bはトンネルサイドメンバ30の後端部と、それぞれ、上下方向に重なるように配置されている。
さらに、本実施形態の車体下部構造は、フロアパネル2の裏面側からトンネル部1に被さり、トンネル部1の左右の開口端を連結する連結部材38を備えている。連結部材38は、矩形状の外枠38a内にX型の内側部材38bが配置された形状を有している。
本実施形態では、図3及び図2に示されているように、連結部材30の車体前後方向の長さは、トンネルサイドメンバ30の車体前後方向の長さと略等しく設定されている。連結部材38は、その四隅が、トンネル部1の両側でフロアパネル2の裏面に取付けられている左右のトンネルサイドメンバ30の前端部および後端部に固定され、左右のトンネルサイドメンバ30を連結している。
このように構成された本実施形態の車体下部構造によれば、トンネルサイドメンバが、バルクヘッドから後方に離間した位置から車体後方に向かって延びる構造であるので、エンジン等からの振動が、トンネルサイドメンバを介して、シートに伝わることが抑制される。
一方、トンネルサイドメンバの後端は、キックアップ部を介して左右のリアサイドフレーム間を連結される第2クロスメンバに連結されている。このリアサイドフレームにはサスペンションクロスメンバが連結されているので、リアサスペンション等からの振動は、キックアップ部、トンネルサイドメンバ等を介してシートに伝達される。
従って、上記実施形態の構成では、エンジン等からの不快な振動を排除しつつ、リアサスペンションからの振動(路面情報)を乗員に提供することが可能となる。
また、トンネルサイドメンバとシートブラケットと連結部材とが上下方向に重なるように配置されているので、シートの取付け剛性およびフロアパネルの剛性が向上する。さらに、トンネルサイドメンバの長さが短くなるので、フロア構造が軽量になる。
本発明は上記実施形態に限定されることなく、特許請求の範囲に記載された技術事項の範囲内で種々の変更又は変形が可能である。
上記実施形態は、フロアパネルの後部がキックアップ部とされ、このキックアップ部の上端付近に第2クロスメンバが連結されている構成であったが、本発明は、後部にキックアップ部を備えないフロアパネルを有する車体下部構造にも適用可能である。
このような構成では、第2クロスメンバを、第1クロスメンバ同様にトンネル部に分断された構成とし、トンネルサイドメンバの後端部と上下方向に重なる位置に配置するのが好ましい。
本発明の1実施態様の車体下部構造をシートの座面後端位置で切断し車両後方側の斜め上方位置から見た斜視図である。 図1を車両後方側の斜め下方位置から見た斜視図である。 図1の車体下部構造の平面図である。 図3の車体下部構造の模式的な側面図である。
符号の説明
1:トンネル部
2:フロアパネル
4:シート
6:平坦部
8:バルクヘッド
10、12:第1クロスメンバ
14:左側サイドシル
16:右側サイドシル
18:キックアップ部
20:第2クロスメンバ
30:トンネルサイドメンバ
38:連結部材

Claims (8)

  1. 車体前後方向に延びるトンネル部が車幅方向略中央に形成されたフロアパネルと、
    バルクヘッドから車体後方に離間した位置で車幅方向に延び前記フロアパネルを補強する第1クロスメンバと、
    前記第1クロスメンバの後方位置で車幅方向に延び前記フロアパネルを補強する第2クロスメンバと、
    前記第1クロスメンバと第2クロスメンバの間で、前記トンネル部の車幅方向両側を該トンネル部に沿って延びるように前記フロアパネルに取付けられた左右1対のトンネルサイドメンバと、を備えている、
    ことを特徴とする車体下部構造。
  2. 前記トンネルサイドメンバが、前記フロアパネルのトンネル部とその外方に位置する平面部との境界部近傍に配置されている、
    請求項1に記載の車体下部構造。
  3. 前記トンネル部の両側で、シートブラケットが前記フロアパネルに取付けられ、該シートブラケットは、少なくとも一部分が、前記トンネルサイドメンバと上下方向に重なって配置されている、
    請求項1または2に記載の車体下部構造。
  4. 前記シートブラケットの前方部分が前記トンネルサイドメンバの前端部分と上下方向に重なって配置され、且つ、
    前記シートブラケットの後方部分が前記トンネルサイドメンバの後端部分と上下方向に重なって配置されている、
    請求項3に記載の車体下部構造。
  5. 前記トンネルサイドメンバの前端が、前記第1クロスメンバと上下方向に重なって配置されている、
    請求項1ないし4のいずれか1項に記載の車体下部構造。
  6. 前記トンネル部の左右の開口端を連結する連結部材が設けられている、
    請求項1ないし5のいずれか1項に記載の車体下部構造。
  7. 前記連結部材が、X型部材を備えている、
    請求項6に記載の車体下部構造。
  8. 前記フロアパネルの後部に斜め上方に延びるキックアップ部が設けられ、
    前記第2クロスメンバは、前記キックアップ部で前記フロアパネルに連結され、該フロアパネルを補強している、
    請求項1ないし7のいずれか1項に記載の車体下部構造。
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