JP2005151672A - 電源装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】 メイン電源とサブ電源を有する電源装置において、価格の上昇を抑え、軽負荷時の省エネ仕様を満足させることのできる多出力大容量電源装置を提供する。
【解決手段】 商用電源0からメイン電源1とサブ電源8に交流電源が供給される。メイン電源1は、スイッチ2、ノイズフィルタ3、整流回路4、発振回路5、絶縁トランス6、平滑回路7により構成される。サブ電源8は、上記スイッチ2の前段から分岐されて接続され、スイッチ9、ノイズフィルタ10、整流回路11、発振回路12、絶縁トランス13、平滑回路14により構成されている。メイン電源1とサブ電源8は、それぞれ直流電力を発生して負荷装置15に供給する。サブ電源8は、負荷装置15における軽負荷に電力を供給する。
【選択図】 図1
【解決手段】 商用電源0からメイン電源1とサブ電源8に交流電源が供給される。メイン電源1は、スイッチ2、ノイズフィルタ3、整流回路4、発振回路5、絶縁トランス6、平滑回路7により構成される。サブ電源8は、上記スイッチ2の前段から分岐されて接続され、スイッチ9、ノイズフィルタ10、整流回路11、発振回路12、絶縁トランス13、平滑回路14により構成されている。メイン電源1とサブ電源8は、それぞれ直流電力を発生して負荷装置15に供給する。サブ電源8は、負荷装置15における軽負荷に電力を供給する。
【選択図】 図1
Description
本発明は、メイン電源とサブ電源を有する電源装置に関するものである。
近年、電子機器の市場においては、機器の省エネ、高効率の要求が高くなり、電源部の高効率、低損失の対応が必要となってきている。特に、従来は軽視されがちであった待機モード時等の軽負荷時の効率も要求されるようになってきた。そのため、市場では小型の省エネ専用コンバータ等が発表されている。この省エネコンバータは、DC負荷(例えば1〜5V程度)を供給するものであり、負荷電流が微小電流(例えば10〜数百mA程度)を供給する際にも、定格電流(例えば5〜10A程度)を供給する場合と同程度の効率(約70〜90%程度)を維持できるコンバータである。しかし、これらはまだ周知の技術ではなく、それらを作成できる技術を持つメーカは少ない。
また、多出力かつ大出力電源の要求には対応が難しく、別電源を設置するといった対応をしているが、価格的に高価となってしまう。
また、多出力かつ大出力電源の要求には対応が難しく、別電源を設置するといった対応をしているが、価格的に高価となってしまう。
また従来より、静電潜像を形成し、該静電潜像をトナー像に顕像化する像担持体と、転写紙にトナーを熱定着するための熱発生手段と、装置本体のメイン電源のオフ時に使用可能なサブ電源と、を有する画像形成装置において、上記メイン電源のオフ時に、上記熱発生手段が、上記サブ電源により作動可能であることを特徴とする画像形成装置のように、メイン電源、サブ電源の構成を取る画像形成装置が提案されているが(例えば、特許文献1参照)、この技術は像担持体や、現像器等の結露を防止する技術に関するものであり、軽負荷時のDC出力に対応する技術とは異なるものである。
特開2000−39801号公報
本発明は、メイン電源とサブ電源を有する電源装置において、価格の上昇を抑え、軽負荷時の省エネ仕様を満足させることのできる多出力大容量電源を提供することを課題とする。
請求項1記載の電源装置は、商用電源が供給され、第1のスイッチ、第1のノイズフィルタ、第1の整流回路、第1のスイッチング素子を含む第1の発振回路、第1の絶縁トランス、第1の平滑回路により構成され、第1の直流電力を発生して第1の負荷に供給するメイン電源と、前記メイン電源とは独立して設けられ第2の直流電力を発生して第2の負荷へ供給するサブ電源とを備えたことを特徴とする。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の電源装置において、前記サブ電源は、前記メイン電源における前記第1のスイッチの前段より分岐されて接続され、第2のスイッチ、第2のノイズフィルタ、第2の整流回路、第2のスイッチング素子を含む第2の発振回路、第2の絶縁トランス、第2の平滑回路により構成されることを特徴とする。
請求項3記載の発明は、請求項1、2記載の電源装置において、消費電力の低減を目的とする状態へ遷移する場合に、前記第1の直流電力の出力を停止させるための制御信号を前記メイン電源に出力する制御回路を有することを特徴とする。
請求項4記載の発明は、請求項3記載の電源装置において、前記制御信号により、前記メイン電源における前記第1の発振回路を停止させることを特徴とする。
請求項5記載の発明は、請求項3記載の電源装置において、前記制御信号により、前記メイン電源への前記商用電源の入力を遮断することを特徴とする。
請求項6記載の発明は、請求項5記載の電源装置において、前記商用電源の入力を遮断するために、前記第1のスイッチを遮断することを特徴とする。
請求項7記載の発明は、請求項6記載の電源装置において、前記第1のスイッチにリレーを用いたことを特徴とする。
請求項8記載の発明は、請求項6記載の電源装置において、前記第1のスイッチにFETスイッチを用いたことを特徴とする。
請求項9記載の発明は、請求項3〜8のいずれか1項記載の電源装置において、前記制御回路は、前記第2の直流電力が電源電圧として供給されることを特徴とする。
請求項10記載の発明は、請求項1〜9のいずれか1項記載の電源装置において、前記サブ電源は、消費電力を抑え、軽負荷時においても高効率を維持できる省エネ電源に構成されていることを特徴とする。
本発明によれば、価格の上昇を抑え、使用機器の省エネ仕様を満足させた多出力大容量電源装置を実現することができる。
本発明は、メイン電源へ商用電源を入力するスイッチの前段から分岐してサブ電源を接続したものである。
図1は本発明の実施例1による電源装置を示す回路図である。
図1において、商用電源0(例えば100V〜240V)からメイン電源1とサブ電源8に交流電力が供給される。メイン電源1は、スイッチ2、ノイズフィルタ3、整流回路4、スイッチング素子SW1を含む発振回路5、絶縁トランス6、平滑回路7により図示のようにコンバータを含む構成になされている。サブ電源8は、スイッチ9、ノイズフィルタ10、整流回路11、スイッチング素子SW2を含む発振回路12、絶縁トランス13、平滑回路14により図示のようにコンバータを含む構成になされている。メイン電源1とサブ電源8はそれぞれ直流電力を発生し、負荷装置15に供給する。サブ電源8は、負荷装置15における軽負荷に電力を供給する。
図1において、商用電源0(例えば100V〜240V)からメイン電源1とサブ電源8に交流電力が供給される。メイン電源1は、スイッチ2、ノイズフィルタ3、整流回路4、スイッチング素子SW1を含む発振回路5、絶縁トランス6、平滑回路7により図示のようにコンバータを含む構成になされている。サブ電源8は、スイッチ9、ノイズフィルタ10、整流回路11、スイッチング素子SW2を含む発振回路12、絶縁トランス13、平滑回路14により図示のようにコンバータを含む構成になされている。メイン電源1とサブ電源8はそれぞれ直流電力を発生し、負荷装置15に供給する。サブ電源8は、負荷装置15における軽負荷に電力を供給する。
ここでサブ電源8は、負荷電流が微小電流(例えば10〜数百mA程度)である場合にも、定格電流(例えば5〜10A程度)を供給する場合と同程度の効率(約70〜90%程度)を維持できるコンバータが構成されている。また、メイン電源1は、使用する機器の仕様に合わせた個別最適仕様にて設計することにより、省エネ仕様を満足させた多出力大容量電源装置を提供できるように構成されている。
また、サブ電源8は、図示のようにメイン電源1のスイッチ2の前段から分岐されて接続されている。
また、サブ電源8は、図示のようにメイン電源1のスイッチ2の前段から分岐されて接続されている。
本実施例1によれば、商用電源0から、スイッチ2、ノイズフィルタ3、整流回路4、絶縁トランス6、平滑回路7を介して直流電圧を発生するメイン電源1とは異なる負荷へ電力を供給するサブ電源8をメイン電源1とは独立して設けているので、価格の上昇を抑え、使用機器の省エネ仕様を満足させた多出力大容量電源装置を提供することができる。
またサブ電源8は、メイン電源1のスイッチ2の前段より分岐され、ノイズフィルタ10、整流回路11、絶縁トランス13、平滑回路14を介して直流電圧を負荷へ供給しているので、価格の上昇を抑え、使用機器の省エネ仕様を満足させた多出力大容量電源装置を提供することができる。
またサブ電源8は、メイン電源1のスイッチ2の前段より分岐され、ノイズフィルタ10、整流回路11、絶縁トランス13、平滑回路14を介して直流電圧を負荷へ供給しているので、価格の上昇を抑え、使用機器の省エネ仕様を満足させた多出力大容量電源装置を提供することができる。
図2は本発明の実施例2による電源装置を示す回路図であり、図1と対応する部分には同一番号を付して重複する説明は省略する。
本実施例2は、省エネモード等の消費電力の低減を目的とした状態へ遷移するために、電源を供給する負荷装置15内に設けたコントローラ16から得られる出力停止信号によりメイン電源1の出力を停止するようにしたものである。具体的には、上記出力停止信号によりメイン電源1の発振回路5を停止させることにより、メイン電源1の出力を停止させることを特徴とする。尚、コントローラ16にはサブ電源8から電源電圧が供給される。
本実施例2によれば、省エネモード等消費電力の低減を目的とした状態へ遷移した場合には、サブ電源8のみの動作となるため、消費電力の低減を図ることができる。
本実施例2は、省エネモード等の消費電力の低減を目的とした状態へ遷移するために、電源を供給する負荷装置15内に設けたコントローラ16から得られる出力停止信号によりメイン電源1の出力を停止するようにしたものである。具体的には、上記出力停止信号によりメイン電源1の発振回路5を停止させることにより、メイン電源1の出力を停止させることを特徴とする。尚、コントローラ16にはサブ電源8から電源電圧が供給される。
本実施例2によれば、省エネモード等消費電力の低減を目的とした状態へ遷移した場合には、サブ電源8のみの動作となるため、消費電力の低減を図ることができる。
図3は本発明の実施例3による電源装置を示す回路図であり、図2と対応する部分には同一番号を付して重複する説明は省略する。
本実施例3は、省エネモード等消費電力の低減を目的とした状態へ遷移するために、コントローラ16からの出力停止信号により、メイン電源1とサブ電源8の分岐部の後段に設けたリレーからなるスイッチ17を切り、商用電源0からメイン電源1への交流電力の供給を停止させるようにしたことを特徴とする。
本実施例3は、省エネモード等消費電力の低減を目的とした状態へ遷移するために、コントローラ16からの出力停止信号により、メイン電源1とサブ電源8の分岐部の後段に設けたリレーからなるスイッチ17を切り、商用電源0からメイン電源1への交流電力の供給を停止させるようにしたことを特徴とする。
本実施例3によれば、省エネモード等消費電力の低減を目的とした状態へ遷移した場合には、サブ電源8のみの動作となるため、消費電力の低減を図ることができる。また、起動時に、初めにサブ電源8を起動し、コントローラ16がメイン電源1のスイッチ17を入れることにより起動させるシーケンスが成り立ち、必要時のみメイン電源1を起動させることができ、さらなる消費電力の低減を図ることができる。
また、スイッチ17にリレーを用いることにより、価格の上昇を抑えることができる。
また、スイッチ17にリレーを用いることにより、価格の上昇を抑えることができる。
図4は本発明の実施例4による電源装置を示す回路図であり、図3と対応する部分には同一番号を付して重複する説明は省略する。
本実施例4は、図3のスイッチ17に代えてFETスイッチ18を用いることにより価格の上昇を抑えたことを特徴とする。
本実施例4は、図3のスイッチ17に代えてFETスイッチ18を用いることにより価格の上昇を抑えたことを特徴とする。
本実施例5は、前記各実施例1〜4のサブ電源8に、消費電力を抑え、軽負荷時においても、高効率を維持できる省エネ電源を用いることを特徴とする。軽負荷時に高効率を維持できる省エネ電源としては、スイッチング素子にIPD素子を用いたものや、軽負荷時にスイッチング周波数を間引きするもの、間欠発振をするもの等がある。
本実施例5によれば、消費電力を抑え、軽負荷時においても高効率を維持できる省エネ電源を用いているので、価格の上昇を抑え、使用機器の省エネ仕様を満足させた多出力大容量電源装置を提供することができる。
1 メイン電源
2 スイッチ
3 ノイズフィルタ
4 整流回路
5 発振回路
SW1 スイッチング素子
6 絶縁トランス
7 平滑回路
8 サブ電源
9 スイッチ
10 ノイズフィルタ
11 整流回路
12 発振回路
SW2 スイッチング素子
13 絶縁トランス
14 平滑回路
15 負荷装置
16 コントローラ
2 スイッチ
3 ノイズフィルタ
4 整流回路
5 発振回路
SW1 スイッチング素子
6 絶縁トランス
7 平滑回路
8 サブ電源
9 スイッチ
10 ノイズフィルタ
11 整流回路
12 発振回路
SW2 スイッチング素子
13 絶縁トランス
14 平滑回路
15 負荷装置
16 コントローラ
Claims (10)
- 商用電源が供給され、第1のスイッチ、第1のノイズフィルタ、第1の整流回路、第1のスイッチング素子を含む第1の発振回路、第1の絶縁トランス、第1の平滑回路により構成され、第1の直流電力を発生して第1の負荷に供給するメイン電源と、
このメイン電源とは独立して設けられ第2の直流電力を発生して第2の負荷へ供給するサブ電源とを備えたことを特徴とする電源装置。 - 前記サブ電源は、前記メイン電源における前記第1のスイッチの前段より分岐されて接続され、第2のスイッチ、第2のノイズフィルタ、第2の整流回路、第2のスイッチング素子を含む第2の発振回路、第2の絶縁トランス、第2の平滑回路により構成されることを特徴とする請求項1記載の電源装置。
- 消費電力の低減を目的とする状態へ遷移する場合に、前記第1の直流電力の出力を停止させるための制御信号を前記メイン電源に出力する制御回路を有することを特徴とする請求項1,2記載の電源装置。
- 前記制御信号により、前記メイン電源における前記第1の発振回路を停止させることを特徴とする請求項3記載の電源装置。
- 前記制御信号により、前記メイン電源への前記商用電源の入力を遮断することを特徴とする請求項3記載の電源装置。
- 前記商用電源の入力を遮断するために、前記第1のスイッチを遮断することを特徴とする請求項5記載の電源装置。
- 前記第1のスイッチにリレーを用いたことを特徴とする請求項6記載の電源装置。
- 前記第1のスイッチにFETスイッチを用いたことを特徴とする請求項6記載の電源装置。
- 前記制御回路は、前記第2の直流電力が電源電圧として供給されることを特徴とする請求項3〜8のいずれか1項記載の電源装置。
- 前記サブ電源は、消費電力を抑え、軽負荷時においても高効率を維持できる省エネ電源に構成されていることを特徴とする請求項1〜9のいずれか1項記載の電源装置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003384221A JP2005151672A (ja) | 2003-11-13 | 2003-11-13 | 電源装置 |
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Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008079376A (ja) * | 2006-09-19 | 2008-04-03 | Ricoh Co Ltd | 直流電源装置及び画像形成装置 |
| KR100980406B1 (ko) * | 2008-07-08 | 2010-09-07 | 삼성전기주식회사 | 멀티 피드백 제어회로를 포함하는 교류-직류 컨버터 |
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| US9509219B2 (en) | 2013-02-18 | 2016-11-29 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Power supply system, image forming apparatus having the power supply system, and control method of the power supply system |
| CN108695852A (zh) * | 2018-06-24 | 2018-10-23 | 上海圣缑电磁设备有限公司 | 滤波装置及其节能方法 |
| WO2022206481A1 (zh) * | 2021-03-31 | 2022-10-06 | 华为技术有限公司 | 一种电源转换电路和适配器 |
-
2003
- 2003-11-13 JP JP2003384221A patent/JP2005151672A/ja active Pending
Cited By (10)
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