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JP2005080408A - ケーブルラックの接続部材 - Google Patents

ケーブルラックの接続部材 Download PDF

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JP2005080408A
JP2005080408A JP2003307756A JP2003307756A JP2005080408A JP 2005080408 A JP2005080408 A JP 2005080408A JP 2003307756 A JP2003307756 A JP 2003307756A JP 2003307756 A JP2003307756 A JP 2003307756A JP 2005080408 A JP2005080408 A JP 2005080408A
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JP
Japan
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connecting member
bolt
cable rack
cable
circular
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JP2003307756A
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Kaoru Tsuda
馨 津田
Takeshi Ebisawa
剛 海老澤
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】 容易な機械的な連結作業にて電気的な連結作業も同時に行うことができるケーブルラックの接続部材を提供する。
【解決手段】 一端部11がケーブルラック4の接続端部に固定されると共に他端部12が前記接続端部から突出する連結部材1と、連結される両ケーブルラック4にそれぞれ固定される前記連結部材1の突出端部を重ね合わせて回動可能に連結するためのボルト2及びナット3とからなるケーブルラックの接続部材である。ボルト2の頭部21及びナット3の上記連結部材1に当接する部分に該連結部材1の外面に食い込む突起20,30を設けた。
【選択図】 図1

Description

本発明は、ケーブルを配線するのに用いられるケーブルラックの接続部材に関するものである。
従来より、ケーブルを配線するのにケーブルラックが用いられる。ケーブルラックは、図6に示すように、対向する一対の親桁41間に所定間隔で子桁42を架設して形成されるもので、例えば天井面に取り付ける吊具等にて天井下に配設される。そして、ケーブルラック4の子桁42上にケーブルを載置して配線が施される。
このようなケーブルラック4は、複数のケーブルラック4を長手方向に連結して天井下に配設するのであるが、隣接するケーブルラック4を一直線状に連結する場合には、隣接するケーブルラック4の互いに突き合わせた親桁41の端部外面に亘ってジョイント部材を固定して連結する。また、隣接するケーブルラック4が角度を為す(即ち長手方向が一直線状にならない)ように連結する場合には(図6参照)、ケーブルラック4の接続端部に以下に説明する接続部材を取り付けて連結する。
接続部材は、図7に示すように、連結部材1’とボルト・ナット3’とで構成される。連結部材1’は、一端部が一方のケーブルラック4の接続端部にボルト51’,ナット52’で固定されると共に他端部が前記接続端部から突出するもので、連結する両ケーブルラック4にそれぞれ取り付けられる。そして、両ケーブルラック4の接続端部に取り付けた連結部材1’の突出側の端部同士を任意の角度で重ね合わせてこの部分をボルト・ナット3’で固定して機械的な連結が完了するものである。
ところで、連結されるケーブルラック4は、機械的な連結に加えて電気的な連結をも行う必要があるため、上記従来のケーブルラック4においては図7に示すように両ケーブルラック4間に導線6を電気的に接続していたが、この場合、機械的な連結と電気的な連結という全く別な作業を行わなければならず、作業性の悪いものであった。そこで、機械的な連結と電気的な連結とを同一の作業で行うものが考えられた(特許文献1参照)。
この特許文献1に示すものにおいては、ボルトの軸部の基部外面に該軸部より径が大きい大径部を形成し、このボルトの軸部を連結部材のボルト挿通孔に挿通して該ボルト挿通孔を大径部にて拡大するように食い込ませることで、連結部材とボルトとを確実に当接・導通するものであった。しかしながら、このものにあっては、ボルトの大径部を連結部材のボルト挿通孔に挿通して拡大するという作業を行うため、非常に大きな力を要すると共に連結部材が大きく変形する惧れがあるという問題があった。
特公平4−4808号公報
本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであって、その目的とするところは、容易な機械的な連結作業にて電気的な連結作業も同時に行うことができるケーブルラックの接続部材を提供することを課題とするものである。
上記課題を解決するために請求項1に係る発明にあっては、一端部11がケーブルラック4の接続端部に固定されると共に他端部12が前記接続端部から突出する連結部材1と、連結される両ケーブルラック4にそれぞれ固定される前記連結部材1の突出端部を重ね合わせて回動可能に連結するためのボルト2及びナット3とからなるケーブルラックの接続部材において、ボルト2の頭部21及びナット3の上記連結部材1に当接する部分に該連結部材1の外面に食い込む突起20,30を設けて成ることを特徴とするものである。このような構成とすることで、連結部材1の挿通孔14をボルト2の軸部22に形成する大径部のような部分で拡大して該連結部材1とボルト2の導通を行うもののように連結部材1が変形したり締結時に大きな力を要するといったことをなくすことができる。
また、請求項2の発明は、請求項1の発明において、両連結部材1の互いに重ね合わせられる突出端部にボルト2の軸部22が挿通される挿通孔14を形成し、ボルト2の軸部22の基部に断面非円形状をした非円形部23を形成すると共に、前記ボルト2の頭部21が当接する側の連結部材1の挿通孔14をボルト2の非円形部23が嵌入される非円形孔14aとして成ることを特徴とするものである。このような構成とすることで、ボルト2及びナット3で連結部材1を締結する際にボルト2の非円形部23を連結部材1の非円形孔14aに嵌入して連結部材1に対するボルト2の回り止めをして高トルクでの締結を行うことができる。
また、請求項3の発明は、請求項2の発明において、ボルト2の非円形部23が連結部材1の非円形孔14a内に収まるようにして成ることを特徴とするものである。このような構成とすることで、非円形部23の端面がもう一方の連結部材1の外面に当接してボルト2の頭部21が浮いた状態となるのを回避するものである。すなわち、ボルト2の非円形部23が連結部材1の非円形孔14a内に収まる
本発明にあっては、連結部材の挿通孔をボルトの軸部に形成した大径部のような部分で拡大することによる種々の部材の変形や、締結時に大きな力を要するといったことがない。
以下、本発明を添付図面に示す実施形態に基づいて説明する。まずケーブルラック4について説明する。ケーブルラック4は、図2,図6に示すように、一対の親桁41と、前記親桁41間に架設される複数の子桁42とで主体が構成される。
親桁41は、ケーブルラック4の両側端部、即ち幅(短手)方向の両端部にそれぞれ対向するように略平行に配置される通常金属製のもので、側縦片と該側縦片の上下端部から対をなす他方の親桁41に向けて上横片及び下横片を突出する断面略コ字状をしたものである。そして、この一対の親桁41間に複数の子桁42が架設される。子桁42は、板状部材を折曲したりして断面ロ字状やコ字状、リップ付きコ字状等に形成した通常金属製のもので、その形状は特に限定されないが、本実施形態では上方に開口するリップ付きコ字状に形成してあり、この子桁42は、その両端部をそれぞれ上記親桁41の側縦片に溶接等にて固定してある。
このようにして主体が構成されるケーブルラック4は、現場において例えば天井面に取り付けた吊具等を介して天井下に配設される。そして、ケーブルラック4の長手方向への連結は、長手方向端部を突き合わせてその両端部間に亘って外面に接続部材を固定することで行うもので、以下に、隣接するケーブルラック4の長手方向が角度を為す(一直線状にならない)ように連結する場合について説明する。
連結部材1は、図1,図2に示すように略板状をした金属製のもので、その一端部11がケーブルラック4の接続端部に固定される固定部(以下、固定部11とする)となると共に、他端部12が前記接続端部から突出して他方のケーブルラック4に固定された連結部材1と重ね合わせられる重合部(以下、重合部12とする)となるものである。固定部11は、本体となる縦片部の上下端部から上片及び下片を突出した断面略コ字状のもので、縦片部、上片、下片をそれぞれ上記親桁41の側縦片、上横片、下横片の外面に沿うように被嵌して取り付けられる。図2に示すように、固定部11の縦片部と親桁41の側縦片の重なり合う部分にそれぞれ連通する固着具挿通孔13,43を形成してあり、ボルト51,ナット52からなる固着具を前記固着具挿通孔13,43に挿通して締結することで連結部材1を親桁41に固定すると共に親桁41と連結部材1の導通を図るものである。
連結部材1の重合部12は、前記固定部11の縦片部から面一状に延設される板状のもので、本実施形態では突出先端側の端縁12aを円弧状に形成して角部が突出するのを回避している。固定部11の中心部(本実施形態では前記円弧状に形成した端縁12aの中心部)には挿通孔14が形成してある。この挿通孔14は、両ケーブルラック4に固定した連結部材1同士を固定する金属製のボルト2及びナット3からなる締結具のボルト2の軸部22が挿通されるもので、このうちボルト2の頭部21が締結される側の連結部材1の挿通孔14は後述する非円形孔14aとなっている。
次に、連結部材1同士を締結するボルト2及びナット3とその締結について説明する。ボルト2は、両方の連結部材1の重合部12を重ね合わせて連通した挿通孔14にその軸部22を挿通すると共に該軸部22にナット3を螺着して連結部材1の重合部12を固定するもので、互いの重合部12が任意の角度で、即ち、重合部12の中心に形成した挿通孔14からそれぞれの連結部材1の固定部11を向く方向が所定範囲内で任意の角度を為すように固定することが可能となっている。連結部材1に形成した挿通孔14は、ボルト2の軸部22が挿通されるように内端縁間の最短距離が該軸部22の径とほぼ同じ長さ又は軸部22の径より若干長く形成するのであるが、このうちナット3が締結される側の連結部材1の挿通孔14は軸部22の断面と同様の略円形状に形成し、ボルト2の頭部21が締結される側の連結部材1の挿通孔14を非円形状(本実施形態では正方形状であるが、多角形等特に限定されない)の非円形孔14aとすると共に、ボルト2の軸部22の基部に前記非円形孔14aとほぼ同形状でこの非円形孔14a内に嵌入される非円形部23を形成してある。これにより、ボルト2を連結部材1の挿通孔14(非円形孔14a)に挿通してナット3で締結する際に連結部材1に対するボルト2の回り止めを行うことができる。またこの時、ボルト2の頭部21の裏面が連結部材1の外面に当接するように、図5に示すように非円形部23の厚みt(即ち軸部22長手方向の長さ)を連結部材1の非円形孔14aを設けた部分の厚みtよりも薄く形成して、非円形部23の突出端面がもう一方の連結部材1の外面に当接してボルト2の頭部21が浮いた状態となるのを回避している。
ボルト2の非円形部23が連結部材1の非円形孔14aに収まりきれずに他方の連結部材1側に突出すると、他方の連結部材1の挿通孔14内に非円形部23を収容しなければボルト2の頭部21が浮いた状態となるため、前記他方の連結部材1の挿通孔14を前記非円形部23を収容すべく拡大する必要があるが、これによってナットと他方の連結部材1との締結面積が減少して電気的導通性が減少するので好ましくない。本願はこの点においても上記のように非円形孔14a内に非円形部23が収容されるため好ましい。
また、本実施形態におけるナット3は、図4に示すように、連結部材1外面への当接面にフランジ部31を形成してある。なお、このボルト2及びナット3は、他の通常のボルト・ナットと区別し易いように、例えばボルト2の頭部21の露出面やナット3のフランジ部31や締結部等の導通を要しない外面に着色を施してもよい。
また、本願のボルト2は、図3に示すように、頭部21の外形を円形にすると共に外面を曲面状に形成して角ばった部分をなくしてあり、回り止めは露出しない非円形部23にて行うようにしたことで、角ばった部分がケーブルラック4内方に露出してケーブルを傷つけてしまうのを防止している。更に、ボルト2の頭部21の厚みを薄くして突出度を低くすることでよりケーブルを傷つけたり引っ掛かったりするのをより一層防止できて好ましいものである。
このようなボルト2及びナット3には、連結部材1への当接面に該連結部材1の外面に食い込む突起20,30がそれぞれ設けてある。ボルト2には、頭部21の裏面にほぼ均等に間隔をあけて四つの突起20が設けてあり、ナット3には、連結部材1への当接面となるフランジ面にほぼ均等に間隔をあけて四つの突起30が設けてある。
ボルト2及びナット3にて両方の連結部材1の重合部12を締結固定すると、ボルト2及びナット3の締め付け力によって該ボルト2及びナット3に設けた突起20,30が連結部材1の外面に食い込むこととなり、突起20,30が連結部材1の外面の絶縁被膜を破って連結部材1の地金とボルト2及びナット3とがそれぞれ導通し、両連結部材1及び両ケーブルラック4を導通することができる。
以上のような構成によれば、角度調整機能を有した接続部材において、ボルト2の頭部21の裏面に連結部材1と導通するための突起20を設け、この突起20を連結部材1の外表面に食い込ませるようにしたので、従来例のように連結部材1の挿通孔14をボルト2の軸部22に形成した大径部にて拡大することによる種々の部材の変形や、締結時に大きな力を要するといったことがない。
また、連結部材1と親桁41とを固定するボルト51,ナット52としても、本願のボルト2及びナット3と同じものを用いて確実に導通を図ってもよい。
本発明の一実施形態の分解斜視図である。 同上の実施形態においてケーブルラックへの取り付けを説明する斜視図である。 同上の実施形態の締結具のボルトを示し、(a)は突起を設けた面側から見た斜視図であり、(b)は(a)と反対側から見た斜視図である。 同上の実施形態の締結具のナットを示し、(a)は突起を設けた面側から見た斜視図であり、(b)は(a)と反対側から見た斜視図である。 同上の実施形態においてボルトの連結部材への締結を説明する斜視図である。 ケーブルラックの連結状態を示す斜視図である。 従来のケーブルラックにおける導通を説明する斜視図である。
符号の説明
1 連結部材
11 一端部(固定部)
12 他端部(重合部)
2 ボルト
20 突起
21 頭部
3 ナット
30 突起
4 ケーブルラック

Claims (3)

  1. 一端部がケーブルラックの接続端部に固定されると共に他端部が前記接続端部から突出する連結部材と、連結される両ケーブルラックにそれぞれ固定される前記連結部材の突出端部を重ね合わせて回動可能に連結するためのボルト及びナットとからなるケーブルラックの接続部材において、ボルトの頭部及びナットの上記連結部材に当接する部分にそれぞれ該連結部材の外面に食い込む突起を設けて成ることを特徴とするケーブルラックの接続部材。
  2. 両連結部材の互いに重ね合わせられる突出端部にボルトの軸部が挿通される挿通孔を形成し、ボルトの軸部の基部に断面非円形状をした非円形部を形成すると共に、前記ボルトの頭部が当接する側の連結部材の挿通孔をボルトの非円形部が嵌入される非円形孔として成ることを特徴とする請求項1記載のケーブルラックの接続部材。
  3. ボルトの非円形部が連結部材の非円形孔内に収まるようにして成ることを特徴とする請求項2記載のケーブルラックの接続部材。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR101187303B1 (ko) 2012-05-11 2012-10-02 주식회사 서영산업 전기 배선 지지체
KR102193750B1 (ko) * 2020-05-29 2020-12-21 주식회사 이노플라텍 원터치 조립구조를 갖는 케이블 트레이

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