JP2005071885A - 照明制御システムおよび照明装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】屋外照明装置1は、住宅の出入口近傍の屋外に配置される屋外照明負荷11と、出入口近傍の屋外に設定された検知エリア内の人体を検知する屋外人体センサ12と、屋外人体センサ12の検知信号に基づいて屋外照明負荷11を点灯制御するとともに検知信号を出力する屋外制御部13と、屋外制御部13から出力される検知信号に基づいて人体検知信号を発生する信号出力部14とを備え、屋内照明装置2は、出入口近傍の屋内に配置される屋内照明負荷21と、信号出力部14からの人体検知信号に基づいて屋内照明負荷21を点灯制御する屋内制御部22とを備える。屋外照明装置2の屋外制御部13が、屋外照明負荷11が点灯するタイミングと屋内照明負荷21が点灯するタイミングとに所定の時間差を生じさせる時間差手段を構成している。
【選択図】 図1
Description
本実施形態の照明制御システムは、図1に示すように、住宅の玄関などの出入口近傍の屋外側に設置される屋外照明装置1と、出入口近傍の屋内側に設置される屋内照明装置2とで構成されている。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態1と同じであって、図1における屋外制御部13の動作が相違するだけである。ここにおいて、本実施形態における屋外制御部13は、実施形態1にて説明した時間差に応じて予め設定した所定時間t4(図3(b)参照)を時限する遅れ用タイマが内部タイマにより構成されており、屋外人体センサ12の検知信号が入力されると屋外照明負荷11を点灯させるとともに、遅れ用タイマの時限動作を開始させ、遅れ用タイマにより所定時間t4が時限されると再び屋外人体センサ12の検知信号の有無を確認し、屋外人体センサ12の検知信号が再入力された場合のみ信号出力部14へ検知信号を出力するように構成されている。以下、動作について図3を参照しながら説明する。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態1と同じであって、図1における屋外制御部13の動作が相違するだけである。ここにおいて、本実施形態における屋外制御部13は、実施形態1にて説明した時間差に応じて予め設定した所定時間t5(図4(c)参照)を時限する遅れ用タイマが内部タイマにより構成されており、屋外人体センサ12の検知信号が入力されると屋外照明負荷11を点灯させるとともに、遅れ用タイマの時限動作を開始させ、遅れ用タイマによる所定時間t5が時限されるまで屋外人体センサ12の検知信号を連続的に受信した場合のみ信号出力部14へ検知信号を出力するように構成されている。以下、動作について図4を参照しながら説明する。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態1と同じであって、図1における屋外制御部13および信号出力部14の動作が相違するだけである。ここにおいて、実施形態1では屋外制御部13に遅れ用タイマを設けてあったのに対して、本実施形態では屋外制御部13に遅れ用タイマを設ける代わりに、信号出力部14に実施形態1にて説明した時間差に応じて予め設定した所定時間t6(図5(c)参照)を時限する遅れ用タイマ回路を設けている。本実施形態における信号出力部14は、屋外制御部13から出力された検知信号が入力されると遅れ用タイマ回路の時限動作を開始させ、遅れ用タイマ回路により所定時間t6が時限されると人体検知信号を屋内照明装置2へ送信するように構成されている。以下、動作について図5を参照しながら説明する。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態1と同じであって、図1における屋外制御部13および屋内制御部22の動作が相違するだけである。ここにおいて、実施形態1では屋外制御部13に遅れ用タイマを設けてあったのに対して、本実施形態では屋外制御部13に遅れ用タイマを設ける代わりに、屋内制御部22に実施形態1にて説明した時間差に応じて予め設定した所定時間t7(図6(e)参照)を時限する遅れ用タイマを設けている。本実施形態における屋内制御部22は、例えば、屋内照明負荷21の点灯装置としてのインバータ回路と当該インバータ回路のスイッチング素子をオンオフ制御するICを含むインバータ制御回路とで構成されており、インバータ制御回路におけるICの内部タイマにより遅れ用タイマを構成し、信号出力部14から出力された人体検知信号(連動信号)が入力されると遅れ用タイマの時限動作を開始させ、遅れ用タイマにより所定時間t7が時限されると屋内照明負荷21へ点灯信号を出力するように構成されている。以下、動作について図6を参照しながら説明する。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態1と同じであって、図1における屋外制御部13および屋内制御部22の動作が相違するだけである。ここにおいて、実施形態1では屋外制御部13に遅れ用タイマを設けてあったのに対して、本実施形態では屋外制御部13に遅れ用タイマを設ける代わりに、屋内制御部22に実施形態1にて説明した時間差に応じて予め設定した所定時間t8(図7(e)参照)を時限する遅れ用タイマを設けている。屋内照明負荷21はフィラメントを有する放電灯(蛍光灯)により構成されており、本実施形態における屋内制御部22は、例えば、屋内照明負荷21の点灯装置としてのインバータ回路と当該インバータ回路のスイッチング素子をオンオフ制御するICを含むインバータ制御回路とで構成されており、インバータ制御回路におけるICの内部タイマにより遅れ用タイマを構成し、信号出力部14から出力された人体検知信号(連動信号)が入力されると遅れ用タイマの時限動作を開始させるとともに屋内照明負荷21へ予熱電流を流すようにし、遅れ用タイマにより所定時間t8が時限されるまで信号出力部14からの人体検知信号が連続的に入力されている場合のみ屋内照明負荷21へ点灯信号を出力することで屋内照明負荷21を点灯状態へ移行させるように構成されている。以下、動作について図7を参照しながら説明する。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態6と略同じであって、屋内照明装置2(図1参照)に出入口近傍で屋内側に設定した検知エリア内の人体を検知する屋内人体センサを設けてあり、屋内制御部22が、蛍光灯からなる屋内照明負荷21を点灯する時の始動条件として、標準の予熱電流値(以下、標準予熱電流値と称す)の予熱電流を屋内照明負荷21のフィラメントに流す第1の始動モードと、標準予熱電流値よりも小さな予熱電流値の予熱電流を屋内照明負荷21のフィラメントに流す第2の始動モードとを有していて、屋外照明装置1からの人体検知信号(連動信号)の有無に応じてこれら2つのモードを切り替えらるように構成されている。なお、屋内人体センサの構成は屋外人体センサ12と同様である。
本実施形態の照明制御システムの基本構成は実施形態1と略同じであって、図9に示すように、屋外照明装置1が、周囲照度を検知する屋外照度センサ15および信号出力部14から人体検知信号を出力する防犯モードと信号出力部14から人体検知信号を出力させない通常モードとを選択をするための動作モード切替部16を備えている点、屋内照明装置2が周囲照度を検知する屋内照度センサ24および検知エリア内の人体を検知する屋内人体センサ23を備えている点などが相違する。なお、実施形態1と同様の構成要素には同一の符号を付して説明を省略する。
2 屋内照明装置
11 屋外照明負荷
12 屋外人体センサ
13 屋外制御部
14 信号出力部
21 屋内照明負荷
22 屋内制御部
Claims (12)
- 住宅の出入口近傍の屋外に配置される屋外照明負荷、出入口近傍の屋外に設定された検知エリア内の人体を検知する屋外人体センサ、屋外人体センサの検知信号に基づいて屋外照明負荷を点灯制御する屋外制御部、屋外人体センサの検知信号に基づいて人体検知信号を発生する信号出力部を有する屋外照明装置と、出入口近傍の屋内に配置される屋内照明負荷、信号出力部からの人体検知信号に基づいて屋内照明負荷を点灯制御する屋内制御部を有する屋内照明装置とを備え、屋外照明負荷が点灯するタイミングと屋内照明負荷が点灯するタイミングとに所定の時間差を生じさせる時間差手段を設けてなることを特徴とする照明制御システム。
- 前記時間差手段は、前記屋外照明負荷が点灯してから前記時間差が経過すると前記屋内照明負荷が点灯するように構成されてなることを特徴とする請求項1記載の照明制御システム。
- 前記時間差手段は、前記屋外照明装置に設けられ、前記屋外照明装置は、前記屋外人体センサから検知信号が出力されてから前記時間差に応じて予め設定した所定時間後に人体検知信号を出力することを特徴とする請求項2記載の照明制御システム。
- 前記屋外照明装置は、前記屋外人体センサから出力される検知信号が前記屋外制御部を経由して前記信号出力部へ伝達されるように構成され、前記屋外制御部が前記屋外人体センサから出力された検知信号を前記所定時間後に前記信号出力部へ伝達することを特徴とする請求項3記載の照明制御システム。
- 前記信号出力部は、前記屋外制御部から検知信号を受信すると前記所定時間後に人体検知信号を前記屋内照明装置へ出力することを特徴とする請求項3記載の照明制御システム。
- 前記屋内制御部は、前記信号出力部から出力された人体検知信号を受信してから前記時間差に応じて予め設定した所定時間後に前記屋内照明負荷を点灯させることを特徴とする請求項2記載の照明制御システム。
- 前記屋内照明負荷がフィラメントを有する放電灯であり、前記屋内照明装置は、屋内に設定された所定の検知エリアの人体を検知する屋内人体センサを有し、前記屋内制御部は、前記信号出力部から出力された人体検知信号および屋内人体センサから出力された検知信号に基づいて前記屋内照明負荷の状態を制御するように構成され、屋内人体センサの検知信号を受信すると前記屋内照明負荷のフィラメントの予熱を開始し第1の予熱時間の経過後に前記屋内照明負荷を点灯状態へ移行させ、前記信号出力部からの人体検知信号を受信すると前記屋内照明負荷のフィラメントの予熱を開始し第1の予熱時間よりも長く設定した第2の予熱時間の経過後に前記屋内照明負荷を点灯状態へ移行させることを特徴とする請求項2記載の照明制御システム。
- 前記第2の予熱時間における予熱電流値を前記第1の予熱時間における予熱電流値よりも小さく設定してなることを特徴とする請求項7記載の照明制御システム。
- 前記時間差は3秒〜5分の範囲で設定されてなることを特徴とする請求項1ないし請求項8のいずれかに記載の照明制御システム。
- 前記屋内照明装置は、周囲照度を検知する屋内照度センサを有し、前記屋内制御部は、屋内照度センサによる検出照度が設定値以下であるときに前記信号出力部からの人体検知信号に基づいて前記屋内照明負荷を点灯制御し、屋内照度センサによる検出照度が設定値を超えているときには前記屋外照明装置からの人体検知信号の有無にかかわらず前記屋内照明負荷を消灯状態に保つことを特徴とする請求項1ないし請求項9のいずれかに記載の照明制御システム。
- 前記屋外照明装置は、周囲照度を検知する屋外照度センサと、前記信号出力部から人体検知信号を出力する防犯モードと前記信号出力部から人体検知信号を出力させない通常モードとを選択をするための動作モード切替部とを有し、前記屋外制御部は、屋外照度センサによる検出照度が設定値を超えているときには屋外人体センサの検知信号の有無にかかわらず前記屋外照明負荷を消灯状態に保つことを特徴とする請求項1ないし請求項10のいずれかに記載の照明制御システム。
- 請求項1ないし請求項11のいずれか1項に記載の照明制御システムを少なくとも1つ備えてなることを特徴とする照明装置。
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