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JP2005069601A - 冷蔵庫 - Google Patents

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Kenichi Fujimoto
健一 藤本
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Toshiba Corp
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    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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Abstract

【課題】容器の支持方式を改良し水平状態を保持して意匠効果を向上させるとともに、引き出し収納動作においてもバタツキを少なくしてスムーズな摺動を可能にし、さらに容器の収納容量を効果的に拡大することができる冷蔵庫を提供する。
【解決手段】貯蔵室6内に区画形成された収納空間13と、この収納空間の底面板に引き出し可能に設置された容器15と、この容器の底部下方に奥行き方向に形成した摺動ガイド部15aと、このガイド部に係合するように前記底面板に設けたレール部8aとを有し、前記摺動ガイド部とレール部とを凹凸機構で係合することにより左右への移動を規制して容器を前後摺動するようにしたことを特徴とする。
【選択図】 図2

Description

本発明は、貯蔵室内に引き出し容器を設けた冷蔵庫に係り、特に引き出し容器の支持構成に関する。
図7に示すように、従来、冷蔵庫における冷蔵室(56)は、最も収納容積の大きな貯蔵室として本体の最上部に設けられている。冷蔵室の下方には仕切体である底面板(58)で区画することで冷蔵室温度よりやや低い0〜−3℃程度に制御される、いわゆるチルド室(63)を配置しており、このチルド室の側方には仕切板(62)を介して自動製氷装置への製氷用水を供給する給水タンク(64)を設置する形態が多く採用されている。
前記チルド室(63)には引き出し自在に容器(65)が収納されており、この容器(65)は、両側壁に前後方向に亙って形成した突条(65a)のうち一方を冷蔵室を形成している内箱側壁(54)に設けたレール(54a)に係合し、他方は前記チルド室(63)と給水タンク(64)とを区画する仕切板(62)に形成したレール(62a)に係合させることで前後摺動可能に保持されており、冷蔵室(56)を開扉した際には、容器(65)を引き出し自在として収納食品の取り出しや収納をおこなうようにしている。
また、冷蔵室(56)の下方には底面板(58)を介して野菜室(59)が設けられており、野菜室(59)の冷却は、冷蔵室内を循環した冷気を後方から野菜室内に流入させ、上面開口を蓋カバーで覆った野菜容器の上面と前記底面板(58)との間から前方に吹き出すようにしている。野菜室(59)の前面開口部に至った冷気は野菜容器の前面および左右周側面と野菜室内壁面との間を降下し、容器の外底面を通って冷却器室に戻るように循環しており、収納されている野菜類は野菜容器の周囲から間接的に冷却されることで乾燥を防止する構成である。(例えば、特許文献1参照)
特開2002−277152公報(段落[0018][0023])
しかしながら、上記容器(65)の支持構成では、左右のレール(62a)(54a)が、一方は内箱側壁(54)に取り付けたものであり、他方は冷蔵室(56)の底面を形成する底板(58)上に立設された仕切板(62)の側面に形成されているため、各部品の組立寸法誤差を含めると両側のレール(62a)(54a)の受け面の高さ寸法を合致させることはきわめて困難であり、その結果、図中の2点鎖線で示すように、チルド室内における容器(65)が水平ではなく斜めに取り付いてしまう不具合が多くなり、その調整作業は煩雑なものであった。
また、容器(65)は両側のレール(62a)(54a)間に引き出し自在に載置されていることから容器の突条(65a)との間には、前記と同様に寸法誤差を考慮した比較的大きな隙間が形成されるため、この隙間によって容器(65)は摺動時に左右にばたつき安定感に欠けるものであった。
本発明は上記点を考慮してなされたものであり、容器の支持方式を改良し水平状態を保持して意匠効果を向上させるとともに、引き出し収納動作においてもバタツキを少なくしてスムーズな摺動を可能にし、さらに容器の収納容量を効果的に拡大することができる冷蔵庫を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の冷蔵庫は、貯蔵室内に区画形成された収納空間と、この収納空間の底面部に引き出し可能に設置された容器と、この容器の底部下方に奥行き方向に形成した摺動ガイド部と、このガイド部に係合するように前記底面部に設けたレール部とを有し、前記摺動ガイド部とレール部とを凹凸機構で係合することにより左右への移動を規制して容器を前後摺動するようにしたことを特徴とするものである。
また、貯蔵室内に区画形成された収納空間と、この収納空間の底面部に引き出し可能に設置された容器と、この容器の底部下方に奥行き方向に形成した係合凸条と、この係合凸条に係合するように前記底面部に設けた係合受け溝とを有し、前記容器を底面部上の所定位置に摺動可能に設置した場合には、前記係合凸条と係合受け溝とが係合当接することで容器底面と底面部間に冷気循環空間を形成するようにしたことを特徴とするものである。
この構成によって、容器は貯蔵室の底面板で保持されるとともに、前後摺動においても左右への移動を規制されており、傾きを防止できるとともに左右へのバタツキのない意匠的にも引き出し動作においても品位の高い構成が得られ、また、容器の左右両側の支持凸起をなくすことができるため、幅寸法を拡大することができ、実質的な収納容積を増加させることができるものであり、さらに、容器と底面板間の空間を冷気循環通路として活用することができ、仕切壁内などに冷気通路を形成する場合に比較して構成が複雑化することがない効果を奏する。
以下、図面に基づき本発明の1実施形態について説明する。図1は、冷蔵庫(1)の上部を示す縦断面図であり、外箱(2)の内面に断熱材(3)を介して設けた内箱(4)により貯蔵空間を形成し、仕切壁(5)により複数の貯蔵室に区分している。
(6)は、本体の最上部に配置した冷蔵室であり、ヒンジにより本体一側に回動自在に冷蔵室扉を枢支し、この扉によってその前面開口部を閉塞している。
冷蔵室(6)の下部には、底面板(8)を介して野菜などを収納する野菜室(9)を形成している。この野菜室(9)は基本的に冷蔵室(6)とほぼ同等の温度帯であるため、前記底面板(8)は断熱構成を必要とせず、単なる仕切作用をおこなう板体で形成されている。
野菜室(9)の下方には、図面を省略するが断熱仕切壁(5)を介して比較的小容積に製氷貯氷室と温度切替室を併置し、最下部には冷凍食品を収納する冷凍室を配しており、上記冷蔵室(6)以外のこれら貯蔵室は、その前面開口を閉塞する扉の庫内側に支持枠を設け、この支持枠に保持した収納容器を各貯蔵室側壁に配置したレールによって前後摺動可能とした引き出し方式としている。
しかして、冷蔵室(6)の下部には、底面を冷蔵室の底面板(8)で構成するとともに、天板(11)および一側壁に仕切板(12)を配して区画形成し、0〜−3℃程度に制御されるチルド室(13)を形成している。正面図である図2に示すように、チルド室(13)の一側壁を構成する仕切板(12)の外方には、前記製氷貯氷室への製氷水を供給する給水タンク(14)を着脱自在に設置している。
(15)は、チルド室(13)に引き出し可能に配置された容器であり、上面を開口した周囲側面からなる箱状をなし、前壁は低く形成して前面を大きく開口させ、前記のごとく低温の食品を収納するものである。
要部の拡大断面図である図3、およびチルド室を構成する各部材の分解斜視図である図4に示すように、容器(15)は、冷蔵室(6)の底面板(8)の両側に形成された摺動レール(8a)(8a)上に載置されており、その底部下方の両側に奥行き方向に設けたガイド突条(15a)(15a)を前記摺動レール(8a)に係合させることによって、容器(15)および収納食品の重量を支えるとともに前後方向へ摺動自在に保持している。
前記摺動レール(8a)は底面板(8)と一体に形成されており、ガイド突条(15a)を載置当接させる両側のレール面(8a)の各外方には、ガイド突条(15a)とわずかの間隙を設けて壁段部(8b)を立設させて、左右のレール面(8a)(8a)の間における容器(15)と底面板(8)間の空間を冷蔵室(6)内を循環した冷気の冷却器室へ導く吸込みダクト(16)としており、ダクト(16)を通過する冷気によってその下方に位置する野菜室(9)を間接的に冷却している。
(17)は、前記天板(11)や仕切板(12)とともにチルド室(13)をほぼ密閉状態に保持するチルド扉であって、天板(11)の前端に枢支されて容器(15)前面の上部開口を開閉自在に覆っており、容器(15)の引き出しおよび押し込み動作に連動して開閉するように構成されている。
図5は本実施例のさらに詳細な構成を示すものであり、前記底面板(8)のレール(8a)の後方部分、すなわち、冷蔵室扉の閉扉時における所定位置にある容器(15)の前部分から後端部に亙るレール面(8a)に凹溝(8c)を形成している。そして容器(15)のガイド突条(15a)の前端部は凹溝(8c)より前方のレール面(8a)に係合しており、ガイド突条(15a)の後端には、凹溝(8c)の後端部に合致する位置に凹溝(8c)の底部に達するストッパ凸部(15b)を形成している。
また、前記凹溝(8c)の後端には、ビード成形などによって最終奥部に向う下方傾斜部(8d)を形成しており、容器(15)を所定位置まで押し込むことで、容器側壁のガイド傾斜に沿ってチルド扉(17)が下方へ回動し、チルド室(13)の開口を閉じた際には、容器(15)は最終位置で前記下方傾斜部(8d)に沿って落とし込まれ、自動的に所定位置に保持されるように形成している。
さらに、図3に示すように、容器(15)の側壁下方には係止凸部(15c)を設けるとともに、これに対応する内箱(4)の側壁の上部、あるいは給水タンク(14)との仕切板(12)の内面に係合突条(20)を突設して投影面積上で重合するように配置し、摺動時における容器(15)の上方移動などのガタツキを抑制するようにしている。
上記構成により、チルド室(13)から容器(15)を引き出す際には、容器(15)はそのガイド突条(15a)が底面板(8)のレール面(8a)に沿って前方移動し、ストッパ凸部(15b)はレール後部の凹溝(8c)内を前方に移動する。このとき、前記壁段部(8b)によってガイド突条(15a)とレール(8a)とが凹凸機構で係合し、ガイド突条(15a)の幅方向への移動が阻止されるため、左右のガタツキを極力なくしスムーズな摺動動作をおこなうことができる。
また、容器(15)下方のガイド突条(15a)が他の部品を介することなく底面板(8)のレール(8a)上に直接保持されるため、傾くことなく水平状態を容易に保持でき、ガイド突条(15a)が容器(15)の補強リブの作用も兼ねるため、容器(15)は強度的にもさらに安定した状態を確保できるとともに、容器の左右両側の支持凸起がないため、幅寸法を拡大することができ、実質的な収納容積を増加させることができる。
そして、容器(15)を所定距離前方まで引き出した場合には、前記ストッパ凸部(15b)が凹溝(8c)の前端に当接してそれ以上の前方移動を阻止するものであり、そのときには、容器の(15)の側壁をガイドにしてチルド扉(17)は、図5に示すように、上方へ回動しており、容器内の収納食品の前方移動や出し入れに支障はない。
容器(15)を押し込む場合にも同様の作用で左右へのガタツキなくスムーズに後方摺動ができ、最終位置においては、凹溝後端の下方傾斜部(8d)によってストッパ凸起(15b)が下方に落ち込み、所定の位置で移動することなく停止させることができるとともに、容器(15)と底面板(8)間の空間を冷気循環通路(16)として活用することができ、仕切壁内などに冷気通路を形成する場合に比較して構成が複雑化することがない。
次に、本発明の第2の実施例について説明する。前記実施例と同一部分に同一符号を附した図6に示すように、本実施例の特徴は、容器(15)のガイド凸起(15a)とともに、底面板(8)の摺動レール(8a)の間隔を少し中央寄りに変位させ、左右のレール面(8a)(8a)から各端部までの間に所定の間隔を形成してこれをチルド室(13)の背部に設けた冷気吐出口から矢印の方向に流れる吹き出し冷気の通路(18)(18)とし、両側のレール(8a)(8a)間を冷蔵室(6)内を循環した冷気の冷却器室への吸込みダクト(19)としたものである。
このとき、容器のガイド凸起(15a)は底面板のレール面(8a)に当接しているとともに後方の凹溝(8c)部においてもその開口部はガイド凸起(15a)とは面一であり、壁段部(8b)との関係から前記吹き出し冷気通路(18)と吸込みダクト(19)とは明瞭に区分されることになる。
そして、前述のとおり、冷蔵室(6)の下方には野菜室(9)が配置されていることから、冷蔵室の底面板(8)を野菜室との仕切りとして、前記吹き出し通路(18)を流れる低温の冷気によって、野菜室(9)は間接的に冷却されることになり、同時に、レール面(8a)とガイド凸起(15a)により仕切られた吹き出し通路(18)(18)間の吸込みダクト(19)には、冷蔵室(6)を循環してきた冷気が流通するものである。
したがって、以上の構成によれば、容器(15)の底面と冷蔵室の底面板(8)との間の同一空間をレール面(8a)とガイド凸起(15a)で仕切り、それぞれ前後逆方向に流れる冷気を区分したため、吹き出し冷気と吸込み冷気を効果的に分離して流通させることができ、下方の野菜室(9)に対する効率的な冷却力によって室内の高湿度を保持した間接冷却をおこなうことができる。
なお、上記実施例においては、冷蔵庫の冷蔵室に設置したチルド室の引き出し容器の例で説明したが、これに限らず、他の棚容器や他の貯蔵室に配置した容器類の構成として採用しても良いことはいうまでもない。
本発明によれば、貯蔵室内に設けた容器の収納容積を大きくでき、傾きや左右のがたつきのない品位の高い冷蔵庫に利用することができる。
本発明の1実施形態を示す冷蔵庫の一部切欠した縦断面図である。 図1におけるチルド室部分の正面図である。 図2の要部の拡大断面図である。 図2に示すチルド室構成部材の分解斜視図である。 図2の側断面図である。 本発明の第2の実施例を示す図4と同一部分の分解斜視図である。 従来例を示す図2と同一部分の正面図である。
符号の説明
1 冷蔵庫
6 冷蔵室
8 底面板
8a 摺動レール
8b 壁段部
8c 凹溝
8d 下方傾斜部
9 野菜室
11 天板
12 仕切板
13 チルド室
14 給水タンク
15 容器
15a ガイド突条
15b ストッパ凸部
15c 係止凸部
16 吸い込みダクト
17 チルド扉
18 吹き出し冷気通路
19 吸い込みダクト

Claims (6)

  1. 貯蔵室内に区画形成された収納空間と、この収納空間の底面部に引き出し可能に設置された容器と、この容器の底部下方に奥行き方向に形成した摺動ガイド部と、このガイド部に係合するように前記底面部に設けたレール部とを有し、前記摺動ガイド部とレール部とを凹凸機構で係合することにより左右への移動を規制して容器を前後摺動するようにしたことを特徴とする冷蔵庫。
  2. 容器の前方部におけるガイド部と底面部の容器前部の前後に亙る摺動部位に形成したレール部とのいずれか一方に係合して容器の左右方向への移動を規制する壁部を設けたことを特徴とする請求項1記載の冷蔵庫。
  3. 摺動ガイド部を容器底面の両側に奥行き方向に亙って下方に突出させて形成し、このガイド部の前後摺動部位の側部に位置する係合壁を底面部に形成したことを特徴とする請求項1または2記載の冷蔵庫。
  4. 容器のガイド部後端に設けたストッパ凸起を底面部における係合壁の後方に沿って形成した凹溝内を摺動するように配置し、容器を引き出した際には、ストッパ凸起が凹溝の前端に係合することで容器の前方移動を阻止させることを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載の冷蔵庫。
  5. 貯蔵室内に区画形成された収納空間と、この収納空間の底面部に引き出し可能に設置された容器と、この容器の底部下方に奥行き方向に形成した係合凸条と、この係合凸条に係合するように前記底面部に設けた係合受け溝とを有し、前記容器を底面部上の所定位置に摺動可能に設置した場合には、前記係合凸条と係合受け溝とが係合当接することで容器底面と底面部間に冷気循環空間を形成するようにしたことを特徴とする冷蔵庫。
  6. 係合凸条を容器底部の両側に設けるとともに係合受け溝を係合凸条に対向して当接することにより、容器底面と底面部間の冷気循環空間を複数路に区分し、冷気の吹出し通路と吸込み通路とを併置したことを特徴とする請求項5記載の冷蔵庫。
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