JP2005051245A - リソグラフィ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】リソグラフィ投影装置であって、放射線の投影ビームを供給するための放射線システムと、所望のパターンに従って投影ビームをパターン化する働きをするパターニング手段を支持するための支持構造と、基板を保持するための基板テーブルと、基板の目標部分上にパターン化されたビームを投影するための投影システムと、装置内での対象物の位置決めを助ける干渉計システムとを備えていて、干渉計システムが位置測定を行うように配置されているリソグラフィ投影装置。
【選択図】図3
Description
− マスク。マスクの概念は、リソグラフィにおいて周知のものであり、バイナリ・マスク・タイプ、レベンソン・マスク・タイプ、減衰位相シフト・マスク・タイプおよび種々のハイブリッド・マスク・タイプ等がある。放射線ビーム内にこのようなマスクを置くと、マスク上のパターンにより、マスク上に入射する放射線が選択的に透過(透過性マスクの場合)または選択的に反射(反射性マスクの場合)される。あるマスクの場合には、支持構造は、一般的に、確実にマスクを入射放射線ビーム内の所望する位置に保持することができ、そうしたい場合には、ビームに対してマスクが移動することができるようなマスク・テーブルである。
− プログラマブル・ミラー・アレイ。このようなデバイスの一例としては、粘弾性制御層および反射面を有するマトリックス・アドレス可能面がある。このような装置の基本的原理は、(例えば)反射面のアドレスされた領域が入射光を回折光として反射し、アドレスされていない領域は入射光を非回折光として反射するという原理である。適当なフィルタを使用することにより、反射ビームから非回折光をろ過して回折光だけを後に残すことができる。このようにして、ビームは、マトリックス・アドレス可能面のアドレス・パターンに従ってパターン形成される。プログラマブル・ミラー・アレイの他の実施形態は、それぞれが、適当な集中した電界を加えることにより、または圧電作動手段を使用することにより、軸を中心にして個々に傾斜することができる小さなミラーのマトリックス配置を使用する。ここでもまた、アドレスされるミラーが、アドレスされないミラーとは異なる方向に入力放射線ビームを反射するように、ミラーは、マトリックス・アドレス指定することができる。このようにして、反射したビームは、マトリックス・アドレス指定することができるミラーのアドレス・パターンに従ってパターン形成される。必要なマトリックス・アドレス指定は、適当な電子手段により行うことができる。上記両方の状況において、パターニング手段は、1つまたはそれ以上のプログラマブル・ミラー・アレイを備えることができる。本明細書に記載したミラー・アレイのより詳細な情報については、例えば、米国特許第5,296,891号、および米国特許第5,523,193号およびPCT特許出願第WO98/38597号およびWO98/33096号を参照されたい。プログラマブル・ミラー・アレイの場合には、支持構造を、例えば、必要に応じて固定式にも移動式にもすることができるフレームまたはテーブルの形で実施することができる。
− プログラマブルLCDアレイ。このような構造の一例は、米国特許第5,229,872号を参照されたい。すでに説明したように、この場合の支持構造は、例えば、必要に応じて固定式にも移動式にもすることができるフレームまたはテーブルの形で実施することができる。
放射線(193nmの波長の放射線)の投影ビームPBを供給するための放射線システムEx、ILを備える。この特定の実施形態の場合には、放射線システムは、また、放射線源LAと、
マスクMA(例えば、レチクル)を保持するためのマスク・ホルダーを備え、品目PLに対してマスクを正確に位置決めするための第1の位置決め手段PMに接続している第1の対象物テーブル(マスク・テーブル)MTと、
基板W(例えば、レジストでコーティングされたシリコン・ウェハ)を保持するための基板ホルダーを備え、品目PLに対して基板を正確に位置決めするための第2の位置決め手段PWに接続している第2の対象物テーブル(基板テーブル)WTと、
基板Wの目標部分C(例えば、1つまたはそれ以上のダイを備える)上にマスクMAの照射部分を画像形成するための投影システム(「レンズ」)PLを備える。
1.ステップ・モードの場合には、マスク・テーブルMTは、本質的に固定状態に維持され、全マスク画像は、1回で(すなわち、1回の「照射」で)目標部分C上に投影される。次に、異なる目標部分CをビームPBで照射することができるように、基板テーブルWTがxおよび/またはy方向にシフトされる。
2.走査モードの場合には、所与の目標部分Cが1回の「照射」で露光されない点を除けば、本質的には同じシナリオが適用される。代わりに、マスク・テーブルMTを、速度vで所与の方向(例えば、y方向のような、いわゆる「走査方向」)に移動することができ、その結果、投影ビームPBはマスク画像上を走査する。同時に、基板テーブルWTは、速度V=Mvで同じ方向または反対方向に同時に移動する。ここで、Mは、レンズPLの倍率(通常、M=1/4または1/5)である。このようにして、解像度を犠牲にしないで比較的広い目標部分Cを露光することができる。
ここで、f0は公称周波数であり、Δfは所定の定数として設定される周波数変調セットの振幅であり、ωfは変調角周波数であり、tは時間である。レスポンス監視システムは、周波数変調に対するレスポンス、すなわちこの場合は下式で表すことができる干渉計信号を測定する。
ここで、N0は公称部分であり、すなわち、Δfがゼロである場合には、値Nは一定値を有する。干渉計信号の変調部分ΔNsin(ωft)から、振幅ΔNが決定される。実際には、変調部分は、それ自身周知の復調技術により、干渉計信号から推論することができる。
干渉計により基準経路と測定経路との間の位相差を測定するステップであって、対象物が測定経路内に置かれ、測定経路に沿って移動することができ、測定経路に沿って伝搬する光を反射するための反射素子を備えるステップと、
位相差を測定するための干渉計により観察される1つのフリンジに対応する距離より短い不確実性の全範囲と一緒におおよその位置を測定するステップと、
位相差を表示することができる位相尺度と、おおよその位置を表示することができる長さ尺度との関係を決定するステップと、
上記関係を考慮に入れて、またおおよその位置および測定した位相差の両方に対応する位置を正確な位置として選択することにより、正確な位置を決定するステップとを含む。
Ex,IL 放射線システム
LA 放射線源
MA マスク
MT,WT 対象物テーブル
PL レンズ
W 基板
PW 位置決め手段
C 目標部分
IL 照明装置
AM 調整手段
IN インテグレータ
CO 集光器
M1,M2 マスク整合マーク
P1,P2 基板整合マーク
FM 変調システム
IFM 干渉計
MP 測定経路
O 対象物
RO リフレクタ
RR 基準リフレクタ
PU 処理ユニット
RP 基準経路
Claims (27)
- リソグラフィ投影装置であって、
放射線の投影ビームを供給するための放射線システムと、
所望のパターンに従って前記投影ビームをパターン化する働きをするパターニング手段を支持するための支持構造と、
基板を保持するための基板テーブルと、
前記基板の目標部分上に前記パターン化されたビームを投影するための投影システムと、
装置内での対象物の位置決めをするための干渉計システムとを備え、
前記干渉計システムが位置測定を行うように配置されることを特徴とするリソグラフィ投影装置。 - 前記干渉計システムが、光の複数の周波数により前記位置測定を行うように配置されていることを特徴とする、請求項1に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、前記干渉計システムが使用する光を周波数変調するか、周期的に周波数変調された光ビームを発生するための変調システムを備えることを特徴とする、請求項1または2に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記周波数変調が、正弦波、台形、三角形または鋸歯状の波形を有することを特徴とする、請求項3に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、測定経路に沿って伝搬してきた光と基準経路に沿って伝搬してきた光の間の位相差の変化を測定するように配置されていて、位相差の変化が周波数変調へのレスポンスを含むリソグラフィ投影装置。
- 位置測定が、前記周波数変調の振幅(Δf)に対する干渉計信号の振幅(ΔN)の比率に基づいて、また光が伝搬する媒体のための補正に基づいて対象物の位置を決定するステップを含み、前記変調が正弦波の形をしていて、前記干渉計信号が周波数変調へのレスポンスであり、前記干渉計信号が時間の関数としての多数のフリンジNを有することを特徴とする、請求項3または5に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、前記周波数変調に対する前記レスポンスを確立するためのレスポンス監視システムを備えることを特徴とする、請求項5または6に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記レスポンス監視システムが復調器を備えることを特徴とする、請求項7に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、光の少なくとも2つの周波数を使用するように配置されていて、光の各周波数が、測定経路に沿って伝搬する第1の光ビームのために使用され、また基準経路に沿って伝搬する第2の光ビームのために使用されることを特徴とする、請求項1または2に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、前記干渉計システムで位相測定を行った場合に観察される1つのフリンジに対応する距離より短い不確かさの全範囲でおおよその位置を決定するように、前記位置測定を行うように配置されていることを特徴とする、前記請求項の何れか1項に記載のリソグラフィ投影装置。
- 位相測定の結果を表示することができる位相尺度を、位置測定の結果を表示することができる長さの尺度と所定の関係で関連づけることを特徴とする、請求項10に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、位置測定の他に位相測定を行うように、また所定の関係を考慮に入れ、前記おおよその位置および前記位相測定の結果の両方に対応する位置を前記正確な位置として選択することにより、前記おおよその位置および前記位相測定に基づいて、正確な位置を決定するように配置されていることを特徴とする、請求項10および11に記載のリソグラフィ投影装置。
- リソグラフィ投影装置であって、
放射線の投影ビームを供給するための放射線システムと、
所望のパターンに従って前記投影ビームをパターン化する働きをするパターニング手段を支持するための支持構造と、
基板を保持するための基板テーブルと、
前記基板の目標部分上に前記パターン化されたビームを投影するための投影システムと、
前記装置での対象物の位置決めをするための干渉計システムと、
前記対象物の位置を決定するためのゼロ合わせシステムとを備え、
前記ゼロ合わせシステムが、前記干渉計システムで位相測定を行った場合に観察される1つのフリンジに対応する距離より短い不確かさの全範囲でおおよその位置が決定されるように、位置測定を行うように配置されることを特徴とするリソグラフィ投影装置。 - 位相測定の結果を表示することができる位相尺度と、位置測定の結果を表示することができる長さの尺度を、所定の関係で関連づけることを特徴とする、請求項13に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記装置が、前記干渉計システム内で位相測定を行い、前記ゼロ合わせシステム内でおおよその位置測定を行うように配置されていて、前記装置が、さらに前記所定の関係を考慮に入れ、前記おおよその位置および前記位相測定の結果の両方に対応する位置を正確な位置として選択することにより、前記おおよその位置および位相測定に基づいて正確な位置を決定するように配置されていることを特徴とする、請求項13および14に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記ゼロ合わせシステムが、位置測定を行うように配置されている前記干渉計システムの一部であることを特徴とする、請求項13−15の何れか1項に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、光の複数の周波数により前記位置測定を行うように配置されていることを特徴とする、請求項16に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、前記干渉計システムが使用する光を周波数変調するための変調システムを備えることを特徴とする、請求項16または17に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記周波数変調が、正弦波、台形、三角形または鋸歯状の波形をしていることを特徴とする、請求項18に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、測定経路に沿って伝搬してきた光と基準経路に沿って伝搬してきた光の間の位相差の変化の差を測定するように配置されていて、位相差の変化が周波数変調へのレスポンスを含むことを特徴とする、請求項18または19に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記位置測定が、前記周波数変調の振幅(Δf)に対する干渉計信号の振幅(ΔN)の比率に基づいて、また光が伝搬する媒体のための補正に基づいて対象物の位置を決定するステップを含み、前記変調が正弦波の形をしていて、前記干渉計信号が前記周波数変調へのレスポンスであり、前記干渉計信号が時間の関数としての多数のフリンジNを有することを特徴とする、請求項18または20に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、前記周波数変調に対する前記レスポンスを確立するためのレスポンス監視システムを備えることを特徴とする、請求項20または21に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記レスポンス監視システムが復調器を備えることを特徴とする、請求項22に記載のリソグラフィ投影装置。
- 前記干渉計システムが、光の少なくとも2つの周波数を使用するように配置されていて、各周波数が光の少なくとも2つの周波数を使用するように配置されていて、光の各周波数が、測定経路に沿って伝搬する第1の光ビームのために使用され、また基準経路に沿って伝搬する第2の光ビームのために使用されることを特徴とする、請求項16または17に記載のリソグラフィ投影装置。
- 請求項1〜12または16〜24の何れか1項に記載の干渉計システム。
- 対象物の正確な位置を決定するための方法であって、
干渉計により基準経路と測定経路との間の位相差の変化を測定するステップであって、対象物が測定経路内に置かれ、測定経路に沿って移動することができ、前記測定経路に沿って伝搬する光を反射するための反射素子を備えるステップと、
前記位相差を測定するための前記干渉計を用いて観察される1つのフリンジに対応する距離より短い不確かさの全範囲でおおよその位置を測定するステップと、
前記位相差を表示することができる位相尺度と、おおよその位置を表示することができる長さ尺度との間の関係を決定するステップと、
前記関係を考慮に入れて、また前記おおよその位置および測定した位相差の変化の両方に対応する位置を正確な位置として選択することにより、前記正確な位置を決定するステップとを含む方法。 - 前記おおよその位置が前記干渉計により決定される、請求項26に記載の方法。
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