JP2004364238A - サラウンド装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 入力される左チャンネル用信号Lと右チャンネル用信号Rとから差信号(L−R)を生成し、左右の入力信号L,Rと差信号(L−R)に基づいて、聴取者の前方に配置するフロントスピーカの駆動信号、及び、聴取者のリヤに配置するリヤスピーカの駆動信号を生成するサラウンド装置において、フロントスピーカの駆動信号FL,FRの一部、またはステレオ2チャンネル信号L,Rの一部を、リヤスピーカの駆動信号RL,RRに混合したサラウンド装置である。
【選択図】 図3
Description
(1)第1の実施形態
本発明のサラウンド装置の第1の実施形態は、図2に示したサラウンド回路10内に設けられているサラウンド信号処理回路3で生成された2つのリヤスピーカSPRL,SPRRの駆動信号RL、RRに、2つのフロントスピーカSPFL,SPFRの駆動信号FL、FRの一部をそれぞれ混合する実施形態である。
(2)第2の実施形態
本発明のサラウンド装置の第2の実施形態は、第1の実施形態のサラウンド装置の、サラウンド信号処理回路3から2つのリヤスピーカSPRL,SPRRへの駆動信号ラインに、圧縮回路14がそれぞれ設けられた実施形態である。ここで説明する第2の実施形態の第1から第4の実施例は、前述の第1の実施形態の第1から第4の実施例の構成に対応している。
(3)第3の実施形態
本発明のサラウンド装置の第3の実施形態は、サラウンド信号処理回路3で生成された2つのリヤスピーカSPRL,SPRRの駆動信号RL、RRに、サラウンド信号処理回路3への2チャンネルステレオ信号L,Rの一部をそれぞれ混合する実施形態である。
(4)第4の実施形態
本発明のサラウンド装置の第4の実施形態は、第3の実施形態のサラウンド装置の、サラウンド信号処理回路3から2つのリヤスピーカSPRL,SPRRへの駆動信号ラインに、圧縮回路14がそれぞれ設けられた実施形態である。ここで説明する第4の実施形態の第1から第4の実施例は、前述の第3の実施形態の第1から第4の実施例の構成に対応している。
(5)第5の実施形態
本発明のサラウンド装置の第5の実施形態は、サラウンド信号処理回路3で生成された2つのリヤスピーカSPRL,SPRRの駆動信号RL、RRに、2つのフロントスピーカSPFL,SPFRの駆動信号FL、FRの一部を、加算器12Fによって加算した後に分岐してそれぞれ混合する実施形態である。言い換えれば、2つのリヤスピーカSPRL,SPRRの駆動信号RL、RRに、2つのフロントスピーカSPFL,SPFRの駆動信号FL、FRを加えてモノラル化したものの一部を加えるものである。
(6)第6の実施形態
本発明のサラウンド装置の第6の実施形態は、サラウンド信号処理回路3で生成された2つのリヤスピーカSPRL,SPRRの駆動信号RL、RRに、サラウンド信号処理回路3への2チャンネルステレオ信号L,Rの一部を、加算器12Fによって加算した後に分岐してそれぞれ混合する実施形態である。即ち、2つのリヤスピーカSPRL,SPRRの駆動信号RL、RRに、2チャンネルステレオ信号L,Rを加えてモノラル化したものの一部を加えるものである。
(7)第1から第6の実施形態における増幅器の増幅率調整
以上説明した本発明のサラウンド装置の第1から第6の実施形態には、増幅器11F、及び増幅器11Rが使用されており、これらの増幅器のゲイン(増幅率)は、予め設定した固定値とすることもできるが、可変することもできる。この増幅器11F,11Rの増幅率を調整する場合について、第1の実施形態の第1の実施例の回路を例にとって説明する。
(8)第7の実施形態
以上説明した本発明のサラウンド装置の第1から第6の実施形態は、聴取者30の左前方に配置された左フロントスピーカSPFL、右前方に配置された右フロントスピーカSPFR、左後方に配置された左リヤスピーカSPRL、及び右後方に配置された右リヤスピーカSPRRの4スピーカを使用するサラウンドシステムに本発明のサラウンド装置を適用したものであった。
(9)第8の実施形態
本発明のサラウンド装置の第8の実施形態は、図18(a)に示すように、左フロントスピーカSPFL、右フロントスピーカSPFR、左リヤスピーカSPRL、及び右リヤスピーカSPRRの4スピーカに加えて、聴取者30の前方中央に配置されたフロントセンタスピーカSPFCを加えた5スピーカを使用するサラウンドシステムに、本発明のサラウンド装置を適用したものである。第8の実施形態では、サラウンド信号処理回路3で生成された2つのリヤスピーカSPRLとSPRRの駆動信号RL,RRに、2つのフロントスピーカSPFL,SPFRの駆動信号FL、FRの一部、あるいは2チャンネルステレオ信号L,Rの一部を加える第1形態と、フロントセンタスピーカSPFCの駆動信号FCの一部を加える第2形態とがある。
(10)第9の実施形態
本発明のサラウンド装置の第9の実施形態は、図19(a)に示すように、左フロントスピーカSPFL、右フロントスピーカSPFR、左リヤスピーカSPRL、及び右リヤスピーカSPRRの4スピーカに加えて、フロントセンタスピーカSPFCとリヤセンタスピーカSPRCを加えた6スピーカを使用するサラウンドシステムに本発明のサラウンド装置を適用したものである。
2…FMチューナ
3…サラウンド信号処理回路
7…切り換えスイッチ
8…操作器セレクタ
9…マイクロコンピュータ
10…本発明のサラウンド回路
11,11F,11R…増幅器
12,12C,12F…加算器
13,13F,13R…遅延回路
14…圧縮回路
20…混合率補正回路
21…増幅率調整回路
30…聴取者
SPFC…フロントセンタスピーカ
SPFL…左フロントスピーカ
SPFR…右フロントスピーカ
SPRC…リヤセンタスピーカ
SPRL…左リヤスピーカ
SPRR…右リヤスピーカ
Claims (21)
- 2チャンネルステレオ信号を出力する再生機器から入力された左チャンネル用信号と右チャンネル用信号、及びこれらの入力信号から生成した差信号に基づいてサラウンド信号を生成するサラウンド信号処理手段を備えるサラウンド装置において、
前記左チャンネル用信号と右チャンネル用信号の一方または両方に基づいて生成された信号を、所定の前記サラウンド信号に加算信号として加算して音場を調整する音場調整手段を設けたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1に記載のサラウンド装置において、
前記サラウンド信号処理手段からは、前記サラウンド信号として、聴取者の前方から到来する少なくとも左右2つの前方到来音用のサラウンド信号、及び、聴取者の後方から到来する少なくとも1つの後方到来音用のサラウンド信号を出力させ、
前記音場調整手段には、前記後方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインに加算器を設け、前記前方到来音用のサラウンド信号の一部を前記加算信号としてこの加算器に導き、前記後方到来音用のサラウンド信号に加算することを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1に記載のサラウンド装置において、
前記サラウンド信号処理手段からは、前記サラウンド信号として、聴取者の前方から到来する少なくとも左右2つの前方到来音用のサラウンド信号、及び、聴取者の後方から到来する少なくとも1つの後方到来音用のサラウンド信号を出力させ、
前記音場調整手段には、前記後方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインに加算器を設け、前記左チャンネル用信号または右チャンネル用信号の一部を前記加算信号としてこの加算器に導き、前記後方到来音用のサラウンド信号に加算することを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項2又は3に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段には、前記サラウンド信号処理手段から出力される左右2つの前方到来音用のサラウンド信号がそれぞれ入力される2つのラインと、前記サラウンド信号処理手段から出力される左右2つの後方到来音用のサラウンド信号がそれぞれ入力される2つのラインとを設けたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項4に記載のサラウンド装置において、
前記左側の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器には、前記左側の前方到来音用のサラウンド信号の一部、又は前記左チャンネル用信号の一部を前記加算信号として導き、前記右側の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器には、前記右側の前方到来音用のサラウンド信号の一部、又は前記右チャンネル用信号の一部を前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項4に記載のサラウンド装置において、
前記左右の後方到来音用のサラウンド信号ラインに設けた前記加算器には、前記左右の前方到来音用のサラウンド信号の一部の和、又は前記左右チャンネル用信号の一部の和を、それぞれ前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項4に記載のサラウンド装置において、
前記左右の後方到来音用のサラウンド信号ラインに設けた前記加算器には、前記左右の前方到来音用のサラウンド信号の一方の一部、又は前記左右チャンネル用信号の一方の一部を、それぞれ前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項2から4の何れか1項に記載のサラウンド装置であって、
前記音場調整手段には、前記サラウンド信号処理手段から出力される左右2つの前方到来音用のサラウンド信号がそれぞれ入力される2つのラインに加えて、前記サラウンド信号処理手段から出力される中央の前方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインを設け、
前記後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器には、前記中央の前方到来音用のサラウンド信号の一部を前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項5に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段には更に、前記サラウンド信号処理手段から出力される、中央の前方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインと、中央の後方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインを設け、
前記中央の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器には、前記中央の前方到来音用のサラウンド信号の一部を前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項8に記載のサラウンド装置において、
前記後方到来音用のサラウンド信号のラインとして、左右2つの後方到来音用のサラウンド信号と中央の後方到来音用のサラウンド信号が入力される3つのラインを設けたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項5に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段には更に、前記サラウンド信号処理手段から出力される、中央の後方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインを設け、
前記中央の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けられた前記加算器には、前記左右の前方到来音用のサラウンド信号の一部の和を前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項5に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段には更に、前記サラウンド信号処理手段から出力される、中央の後方到来音用のサラウンド信号が入力されるラインを設け、
前記中央の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器には、前記左側の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器の出力信号の一部と、前記右側の後方到来音用のサラウンド信号のラインに設けた前記加算器の出力信号の一部とを、それぞれ前記加算信号として導いたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から12の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に設けた前記加算器の入力側に接続する各ラインに、それぞれ増幅器を設けたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から13の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に設けた前記加算器の出力側に接続するラインに、遅延回路を設け、前記加算後の前記後方到来音用のサラウンド信号を前記遅延回路によって所定時間遅延させたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から13の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に設けた前記加算器の入力側に接続する前記加算信号のラインに第1の遅延回路を設け、
前記左右の前方到来音用のサラウンド信号の一部、又は前記左右チャンネル用信号の一部は、前記後方到来音用のサラウンド信号への加算前に、前記第1の遅延回路によって所定時間遅延させたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項15に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に設けた前記加算器の入力側に接続する前記後方到来音用のサラウンド信号のラインに第2の遅延回路を設け、
前記サラウンド信号処理手段から出力される前記後方到来音用のサラウンド信号を、前記加算器の前段で前記第2の遅延回路によって所定時間遅延させたことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から16の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に設けた前記加算器の入力側に接続する前記後方到来音用のサラウンド信号のラインに圧縮回路を設け、
前記サラウンド信号処理手段から出力される前記後方到来音用のサラウンド信号を、前記加算器の前段で前記圧縮回路によって圧縮したことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から16の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に設けた前記加算器の出力側に接続するラインに圧縮回路を設け、
前記加算後の前記後方到来音用のサラウンド信号を、前記圧縮回路によって圧縮したことを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から18の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に、前記増幅器の増幅率調整手段と、前記2チャンネルステレオ信号のセパレーションの検出手段を設け、
検出されたセパレーションの大きさに応じて前記増幅率調整手段によって前記増幅器の増幅率を調整することを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から18の何れか1項に記載のサラウンド装置において、
前記音場調整手段に前記増幅器の増幅率調整手段を設け、
前記2チャンネルステレオ信号のソースの種類とそのソースのセパレーションが既知の場合に、入力されるソースの種類に応じて前記増幅率調整手段によって前記増幅器の増幅率を調整することを特徴とするサラウンド装置。 - 請求項1から20の何れか1項に記載のサラウンド装置であって、
前記2チャンネルステレオ信号のソースとして、AMチューナ、FMチューナ及びTVチューナのうちの少なくとも1つのチューナを有する車載用音響装置に搭載したことを特徴とするサラウンド装置。
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Cited By (4)
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