JP2004359520A - 合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置 - Google Patents
合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2004359520A JP2004359520A JP2003162423A JP2003162423A JP2004359520A JP 2004359520 A JP2004359520 A JP 2004359520A JP 2003162423 A JP2003162423 A JP 2003162423A JP 2003162423 A JP2003162423 A JP 2003162423A JP 2004359520 A JP2004359520 A JP 2004359520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silica glass
- synthetic silica
- soot
- core tube
- producing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B19/00—Other methods of shaping glass
- C03B19/14—Other methods of shaping glass by gas- or vapour- phase reaction processes
- C03B19/1453—Thermal after-treatment of the shaped article, e.g. dehydrating, consolidating, sintering
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Glass Melting And Manufacturing (AREA)
Abstract
【解決手段】石英ガラス製の垂直な炉芯管1内に同軸配置したスート5を加熱溶融して透明化する合成シリカガラスの製造方法において、前記スートを炉芯管内でそれを囲む高周波誘導加熱源4により加熱溶融する。
【選択図】 図1
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、紫外線透過率に優れ、紫外線レーザー等に使用される透明な合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の合成シリカガラスは、VAD(Vaper−phase Axial Diposition) 法等により四塩化珪素(SiCl4)、トリクロロシラン(SiHCl3)、四臭化珪素(SiBr4)等の珪素化合物から生成される合成シリカガラス微粒子の集合体であるスート(合成シリカガラス多孔体)を母材とするものであり、図2に示すように、透明石英ガラス製の垂直な炉芯管31内に、スート32を回転可能で垂直方向へ移動可能な支持棒32を介して同軸配置し、炉芯管31内をガス導入口34及びガス排出口35を介して給排されるガス(例えば、四フッ化珪素:SiF4)によって所要雰囲気に保つつ、スート32を支持棒33により回転させつつ下降させ、炉芯管31の外側に同心配置したリング状の抵抗発熱体36により形成される1450〜1600℃の最高温度帯(ホットゾーン)を移動させるゾーンシンター方式で加熱溶融し、透明化することによって製造されている。
図2において37は炉芯管31の上端を閉止するステンレス鋼(SUS)製の水冷キャップ、38は抵抗発熱体36を覆う保温カバーである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、従来の合成シリカガラスの製造方法およびその装置では、ホットゾーンを形成する加熱源としての抵抗発熱体が炉芯管の外側に設けられているため、抵抗発熱体が保温カバーにより覆われているものの、エネルギー損失が多大となる不具合がある。
又、スートを垂直方向へ移動させるゾーンシンター方式であるため、スートが長尺の場合、装置が大がかりとなる不具合がある。
更に、ホットゾーンから上方及び下方における温度勾配が緩慢であるため、ゾーンシンター方式をとる場合、自重により製品となる透明な合成シリカガラスに変形や失透を生じる不具合もある。
【0004】
そこで、本発明は、エネルギー損失を低減し得る合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置の提供を主課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するため、本発明の第1の合成シリカガラスの製造方法は、石英ガラス製の垂直な炉芯管内に同軸配置したスートを加熱溶融して透明化する合成シリカガラスの製造方法において、前記スートを炉芯管内でそれを囲む高周波誘導加熱源により加熱溶融することを特徴とする。
【0006】
第2の合成シリカガラスの製造方法は、第1の方法において、前記高周波誘導加熱源からの輻射熱の炉芯管への放射を遮断することを特徴とする。
【0007】
第3の合成シリカガラスの製造方法は、第1又は第2の方法において、前記高周波誘導加熱源を垂直方向へ移動することを特徴とする。
【0008】
又、第4の合成シリカガラスの製造方法は、第1、第2又は第3の方法において、前記高周波誘導加熱源からの輻射熱の炉芯管からの放射を低減することを特徴とする。
【0009】
一方、第1の合成シリカガラスの製造装置は、石英ガラス製の垂直な炉芯管内に同軸配置したスートを加熱溶融して透明化する合成シリカガラスの製造装置において、前記炉芯管内に収容され、スートを囲む円筒状を呈するカーボン製の高周波誘導発熱体と、高周波誘導発熱体と対向させて炉芯管の外側に同心配置した高周波コイルとを備えることを特徴とする。
【0010】
第2の合成シリカガラスの製造装置は、第1の装置において、前記高周波誘導発熱体の外周に嵌装した円筒状を呈するカーボンフェルト製の断熱材を備えることを特徴とする。
【0011】
第3の合成シリカガラスの製造装置は、第1又は第2の装置において、前記高周波コイルが垂直方向へ移動可能であることを特徴とする。
【0012】
又、第4の合成シリカガラスの製造装置は、第1、第2又は第3の装置において、前記炉芯管を形成する石英ガラスが不透明であることを特徴とする。
【0013】
【作用】
本発明の第1の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置においては、高周波誘導加熱源としての高周波誘導発熱体がスートと直に対向する。
【0014】
炉芯管は、雰囲気の置換性が高く、かつ、雰囲気制御が可能であることが好ましく、このようなものとすることにより、高周波誘導発熱体の酸化防止が可能となる。
高周波誘導発熱体を形成するカーボンは、純化処理を施された高純度のものであることが好ましい。
【0015】
第2の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置においては、第1の方法及び装置による作用の他、高周波誘導加熱源としての高周波誘導発熱体から放射される熱エネルギーが有効に活用される。
【0016】
第3の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置においては、第1又は第2の方法及び装置による作用の他、ホットゾーンの移動が可能となり、かつ、ホットゾーンから上方及び下方における温度勾配がシャープになる。
【0017】
又、第4の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置においては、第1、第2又は第3の方法及び装置による作用の他、炉芯管からの熱エネルギーの放射が低減される。
【0018】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。
図1は本発明に係る合成シリカガラスの製造装置の実施の形態の一例を示す概略断面図である。
【0019】
図中1はベースプレートを兼ねる断熱材2に立設した炉芯管で、この炉芯管1は、不透明な石英ガラスからなり、上下端を気密、かつ開閉可能に閉止した垂直な円筒状を呈しており、その上端に断熱材3が載置されている。
炉芯管1内には、純化処理を施された高純度のカーボンからなり、炉芯管1とほぼ同等の長さ、その内径より適宜小外径を有し、両端を開閉可能に閉止した円筒状の高周波誘導発熱体4が同心状に収容されており、この高周波誘導発熱体4の上底には、スート5が石英ガラス製の支持棒6を介し炉芯管1の軸心と同軸をなして吊下されている一方、高周波誘導発熱体4の外周には、カーボンフェルトからなる円筒状の断熱材7が嵌装されている。
【0020】
又、高周波誘導発熱体4内には、処理用のガス(例えば、脱泡のためのHeガス、FドープのためのSiF4ガス)を導入するための上部ガス導入管8が、上方の断熱材3、炉芯管1の上底及び高周波誘導発熱体4の上底を貫通して導入されていると共に、炉内パージ用のガス(例えば、N2ガス)を導入するための下部ガス導入管9及び処理用のガス等を排出するための排気管10が、それぞれ下方の断熱材2、炉芯管1の下底及び高周波誘導発熱体4の下底を貫通して導入されている。
そして、炉芯管1の外側には、その長さより適宜に短い長さの高周波コイル11が高周波誘導発熱体4と対向させて同心配置されており、この高周波コイル11は、垂直方向へ移動可能に設けられている。
【0021】
上述した合成シリカガラスの製造装置を用いてスート5を加熱溶融し、透明な合成シリカガラスを製造するには、先ず、スート5を図1に示すようにセットし、かつ、高周波コイル11をスート5の下端部と対向させてセットした後、高周波コイル11に高周波電流を流して高周波誘導加熱源としての高周波誘導発熱体4を発熱させ、炉芯管1内が所定の温度(例えば、700℃以下)になったら下部ガス導入管9から炉内パージ用のガスを導入し、更に炉芯管1内の温度がより高い所定の温度(例えば、1000℃以上)になったら炉内パージ用のガスの導入を停止して上部ガス導入管8から処理用のガスを導入する。
なお、導入されたガスは、順次排気管10から排出される。
次に、スート5の下端部が加熱溶融されて透明化されたら高周波コイル11を次第に上昇させて高周波誘導加熱源としての高周波誘導発熱体4によるホットゾーンを上昇させ、スート5をその上端に向けて逐次透明化させる。
そして、スート5の透明化が完了したら処理用のガスに代えて炉内パージ用のガスを導入しながら、高周波コイル11への高周波電流を漸次小さくして炉芯管1内の温度を低下させ、炉芯管1内が室温になったら上方の断熱材2、炉芯管1の上底を取り外し、透明な合成シリカガラスを高周波誘導発熱体4の上底と一緒にホイストやクレーン等を用いて取り出す。
【0022】
ここで、直径260mm、長さ1000mm程度のスートを処理するのに、本発明の装置では、440kWの電力を使用した。
又、ホットゾーン(最高温度帯)から上方及び下方における温度勾配は、本発明の装置では、炉芯管内径300mm、スート径260mm、高周波コイル径500mm、高周波コイル長さ(均熱長)500mm、高周波コイル出力440kWとした場合、10℃/mmであり、かつ、得られる合成シリカガラスに自重による変形、失透が殆んどなかったのに対し、従来の装置では、炉芯管径及びスート径を同等とし、抵抗発熱体径300〜400mm、抵抗発熱体長さ(均熱長)300mmとした場合、0.1〜1.0℃/mmであり、かつ、得られる合成シリカガラスに自重による変形、失透があった。
更に、長さ1000mm程度のスートを処理する場合、本発明の装置は、高さが、3800mm程度であるのに対し、従来の装置は、全長で5000mm以上の炉芯管が必要で、更に、上部に支持棒を上下させる機構が3000mm以上と、合計で10m以上の高さが必要であった。
【0023】
なお、上述した実施の形態においては、高周波コイル長さをスート長さより短くし、高周波コイルを垂直方向へ移動するゾーンシンター方式をとる場合について説明したが、これに限定されるものではなく、高周波コイル長さをスート長さと同等し、高周波コイルをスートと対向させて固定するバッチ方式としてもよい。
【0024】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明の第1の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置によれば、高周波誘導加熱源としての高周波誘導発熱体がスートと直に対向するので、エネルギー損失を従来に比べて低減することができる。
【0025】
第2の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置によれば、第1の方法及び装置による作用効果の他、高周波誘導加熱源としての高周波誘導発熱体から放射される熱エネルギーが有効に活用されるので、エネルギー損失を一層低減することができる。
【0026】
第3の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置によれば、第1又は第2の方法及び装置による作用効果の他、ホットゾーンの移動が可能となるので、装置の規模を従来に比べて格段に小さくすることができる。
又、ホットゾーンから上方及び下方における温度勾配がシャープになるので、ゾーンシンター方式をとる場合、製品である透明な合成シリカガラスに変形や失透を生じることがない。
【0027】
又、第4の合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置によれば、第1、第2又は第3の方法及び装置による作用効果の他、炉芯管からの熱エネルギーの放散が低減されるので、エネルギー損失をより一層低減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る合成シリカガラスの製造装置の実施の形態の一例を示す概略断面図である。
【図2】従来の合成シリカガラスの製造装置の概略断面図である。
【符号の説明】
1 炉芯管
4 高周波誘導発熱体(高周波誘導加熱源)
5 スート
7 断熱材
11 高周波コイル
Claims (8)
- 石英ガラス製の垂直な炉芯管内に同軸配置したスートを加熱溶融して透明化する合成シリカガラスの製造方法において、前記スートを炉芯管内でそれを囲む高周波誘導加熱源により加熱溶融することを特徴とする合成シリカガラスの製造方法。
- 前記高周波誘導加熱源からの輻射熱の炉芯管への放射を遮断することを特徴とする請求項1記載の合成シリカガラスの製造方法。
- 前記高周波誘導加熱源を垂直方向へ移動することを特徴とする請求項1又は2記載の合成シリカガラスの製造方法。
- 前記高周波誘導加熱源からの輻射熱の炉芯管からの放射を低減することを特徴とする請求項1、2又は3記載の合成シリカガラスの製造方法。
- 石英ガラス製の垂直な炉芯管内に同軸配置したスートを加熱溶融して透明化する合成シリカガラスの製造装置において、前記炉芯管内に収容され、スートを囲む円筒状を呈するカーボン製の高周波誘導発熱体と、高周波誘導発熱体と対向させて炉芯管の外側に同心配置した高周波コイルとを備えることを特徴とする合成シリカガラスの製造装置。
- 前記高周波誘導発熱体の外周に嵌装した円筒状を呈するカーボンフェルト製の断熱材を備えることを特徴とする請求項5記載の合成シリカガラスの製造装置。
- 前記高周波コイルが垂直方向へ移動可能であることを特徴とする請求項5又は6記載の合成シリカガラスの製造装置。
- 前記炉芯管を形成する石英ガラスが不透明であることを特徴とする請求項5、6又は7記載の合成シリカガラスの製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003162423A JP2004359520A (ja) | 2003-06-06 | 2003-06-06 | 合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003162423A JP2004359520A (ja) | 2003-06-06 | 2003-06-06 | 合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004359520A true JP2004359520A (ja) | 2004-12-24 |
Family
ID=34054577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003162423A Pending JP2004359520A (ja) | 2003-06-06 | 2003-06-06 | 合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004359520A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008105903A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Covalent Materials Corp | チタニア−シリカガラスの製造方法 |
| JP2010500166A (ja) * | 2006-08-10 | 2010-01-07 | コーニング インコーポレイテッド | 粒子合成用装置 |
| JP2014160237A (ja) * | 2013-01-22 | 2014-09-04 | Shin Etsu Chem Co Ltd | Euvリソグラフィ用部材及びその製造方法並びにチタニアドープ石英ガラス |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59184736A (ja) * | 1983-04-06 | 1984-10-20 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光学系多孔質ガラスの透明ガラス化法 |
| JPS62187130A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-15 | コーニング インコーポレイテッド | ガラス材料処理用加熱炉 |
| JPH11513011A (ja) * | 1996-06-24 | 1999-11-09 | コーニング インコーポレイテッド | 光ファイバ製造のヘリウム再循環 |
| JP2000233935A (ja) * | 1999-02-16 | 2000-08-29 | Fuji Electric Co Ltd | ガラス材料熱処理装置 |
-
2003
- 2003-06-06 JP JP2003162423A patent/JP2004359520A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59184736A (ja) * | 1983-04-06 | 1984-10-20 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光学系多孔質ガラスの透明ガラス化法 |
| JPS62187130A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-15 | コーニング インコーポレイテッド | ガラス材料処理用加熱炉 |
| JPH11513011A (ja) * | 1996-06-24 | 1999-11-09 | コーニング インコーポレイテッド | 光ファイバ製造のヘリウム再循環 |
| JP2000233935A (ja) * | 1999-02-16 | 2000-08-29 | Fuji Electric Co Ltd | ガラス材料熱処理装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010500166A (ja) * | 2006-08-10 | 2010-01-07 | コーニング インコーポレイテッド | 粒子合成用装置 |
| JP2008105903A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Covalent Materials Corp | チタニア−シリカガラスの製造方法 |
| JP2014160237A (ja) * | 2013-01-22 | 2014-09-04 | Shin Etsu Chem Co Ltd | Euvリソグラフィ用部材及びその製造方法並びにチタニアドープ石英ガラス |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5713979A (en) | Heat treatment facility for synthetic vitreous silica bodies | |
| JP5305585B2 (ja) | 溶融シリカを製造するための方法および装置 | |
| JP6864641B2 (ja) | 光ファイバ用多孔質ガラス母材の焼結方法 | |
| CN102906038B (zh) | 制造带有透明的由合成石英制成的内壁的石英玻璃坩埚的方法 | |
| JP2004359520A (ja) | 合成シリカガラスの製造方法及びその製造装置 | |
| JP3770566B2 (ja) | シリンダー状石英ガラスの製造方法 | |
| JP7421407B2 (ja) | 多孔質ガラス体の焼結装置 | |
| JP5793843B2 (ja) | ガラス母材の製造方法 | |
| KR101659340B1 (ko) | 고 순도 실린더형 석영 유리의 제조 장치 | |
| JP3188517B2 (ja) | 石英ガラスの製造方法 | |
| GB1559768A (en) | Optical fibre preform manufacture | |
| JP2008239454A (ja) | 合成シリカガラスの製造方法 | |
| JPH0692648A (ja) | 合成石英ガラス部材の製造方法 | |
| KR20160035246A (ko) | 고 순도 석영 유리의 제조 장치 | |
| JP3748910B2 (ja) | ガラス母材の加熱処理方法 | |
| JP2003321235A (ja) | 光ファイバ多孔質母材の脱水・焼結方法 | |
| JP3843860B2 (ja) | 光ファイバ母材製造用脱水焼結炉 | |
| RU2103231C1 (ru) | Устройство для очистки сточных вод | |
| JP3994840B2 (ja) | ガラス母材の製造方法及び製造装置 | |
| JP2003165736A (ja) | 光ファイバ母材の製造方法およびこれを用いた光ファイバ母材の製造装置 | |
| KR20250174567A (ko) | 석영유리 기물의 제조방법 | |
| JP2004217472A (ja) | ガラス母材の製造方法及び製造装置 | |
| KR20170034974A (ko) | 고 순도 실린더형 석영 유리의 제조 방법 | |
| JPH0825752B2 (ja) | 多孔質ガラス母材のガラス化方法 | |
| JP2002249342A (ja) | ガラス体およびその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Effective date: 20041026 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060307 |
|
| A711 | Notification of change in applicant |
Effective date: 20070711 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20081215 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20081218 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20090216 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100226 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20100702 |