JP2004354369A - プローブユニット及びその製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 プローブユニット10は、略直線状の縁部を有する無機物からなる可撓性の基板12と、縁部の表面上に位置し検体の電極24に接触する複数の接触部16と、接触部16に接続されたリード部22とを有し基板の一面上に形成される導電膜14とを備える。接触部16の表面を押圧する力が加わると、複数の接触部16が基板12の縁部によって支持された状態で基板12が16接触部とともに弾性変形する。
【選択図】 図1
Description
また本発明は、基板の弾力によって検体の電極との接触圧を増大させることができ、リードが基板から剥離することを防止できるプローブユニット及びその製造方法を提供することを目的とする。
(第一実施例)
図1及び図2に本発明によるプローブユニットの第一実施例を示す。プローブユニット10は、例えば液晶パネルの電極24に接触させてその電気的特性を検査するために用いるものであって、可撓性の基板12とその表面上に形成された導電膜14を備えている。本発明の第一実施例によるプローブユニットは、検体の電極に接触する導電膜14の先端部(接触部)16が基板12の直線状の縁部に形成され、接触部16が基板12の縁部から突出していない。尚、この縁部は円弧等を含む略直線状であればよい。
図5に本発明によるプローブユニットの第二実施例を示す。本発明の第二実施例によるプローブユニットは、検体の電極に接触する導電膜14の接触部16が基板12の直線状の縁部に形成され、接触部16が基板12の縁部から突出していない。接触部16の先端は基板12の端辺26より内側で整列している。
接触部16に検体の電極から荷重が加わっても、第一実施例と同様に、各接触部16は基板12の縁部によってまとめて支持された状態で基板12とともに弾性変形し、各接触部16のピッチが変動することがない。
図6に本発明によるプローブユニットの第三実施例を示す。本発明の第三実施例によるプローブユニットは、検体の電極に接触する導電膜14の接触部16が基板12の直線状の縁部に形成され、接触部16が基板12の縁部からわずかに突出している。接触部16が基板12の縁部から突出していても、突出している長さが小さい場合、基板12の弾力を用いて接触部16と検体の電極との接触圧を増大させることができる。
図7に本発明によるプローブユニットの第四実施例を示す。本発明の第四実施例によるプローブユニット10は、検体の電極に接触する導電膜14の接触部16がジルコニア等の無機物からなる基板12の櫛状の縁部に形成され、接触部16が基板12の縁部から突出していない。接触部16とリード部22とを基板12の同一面上に形成しているため、接触部16の表面が押圧されて基板12が撓んだときに基板12からリード部22が剥離しにくい。また、基板12にスリット32が形成されているため、各接触部16が検体の電極に追従しやすくなる。
図8に本発明によるプローブユニットの第五実施例を示す。本発明の第五実施例によるプローブユニット10は、検体の電極に接触する導電膜14の接触部16が基板12の縁部の表面上に位置し、接触部16が基板12の表面から離れている。接触部16と基板12との間隔dが0.01μm〜300μmになるように基板12の縁部に凹部34が形成されている。
図10に本発明によるプローブユニットの第六実施例を示す。本発明の第六実施例によるプローブユニット10は、検体の電極に接触する導電膜14の接触部16が基板12の縁部の表面上に位置し、接触部16が基板12の表面から離れている。接触部16と基板12との間隔dが0.01μm〜300μmになるように導電膜14の先端部が階段状に屈曲している。
図11に本発明によるプローブユニットの第七〜第九実施例を示す。図11(A)に示す本発明の第七実施例のように、基板12には位置決めのためのスルーホール36が形成されていてもよい。また、基板12が環状に連続し、基板12の中央に開口部38が形成されていてもよい。図11(B)に示す本発明の第八実施例のように、基板12が複数の部位12a、12bに分断されていてもよい。図11(C)に示す本発明の第九実施例のように、基板12のスルーホール40を横断するように導電膜14が形成されていてもよい。
図1、図12及び図13に基づいて本発明によるプローブユニットの使用方法の実施例を説明する。プローブユニット10は、図1(A)及び図13(A)に示すように、導電膜14の接触部16が位置する基板12の縁部が固定治具18の端部から突出するように固定治具18に固定される。これにより、接触部16が位置する基板12の縁部は、図1(B)及び図13(B)に示すように、オーバードライブにより弾性変形可能になる。基板12が弾性変形することにより、検体の電極24の配列のうねりや電極24の表面の凹凸にそれぞれの接触部16を追従させることができる。
また、図12(B)に示すように接触部16に斜面25が形成されている場合、導電膜14と検体の電極24とを広い面積で接触させることができる。
(第一実施例)
本発明に係るプローブユニットの製造方法の第一実施例は、導電膜の接触部が基板の縁部から突出しているプローブユニットを製造する方法である。
また犠牲膜52に無機塩類を用いる場合、無機塩類の粉体を凹部50に空洞及び窪みができないように充填してプレスした後、表面を研磨して平坦にし、凹部50にのみ犠牲膜52を形成する。
本発明に係るプローブユニットの製造方法の第二実施例は、予め輪郭を形成した基板を基礎板に固定した状態で基板上に導電膜を形成する方法である。
はじめに図23(A)に示すように、完成時の輪郭が形成された基板12を基礎板56に固定する。基礎板56の材料には基板12として好適な材料を同様に用いることができる。ただし、基礎板56と基板12の材質とは同一でなくともよい。基礎板56と基板12とは、接着、低融点ガラスによる接合、静電接合、超音波接合、不活性ガス中でのフリッティング接合等によって接合する。また、基板12の裏面に金属をめっき成長させ、めっき成長した金属膜を基礎板56として用いてもよい。
次に図23(C)に示すように、第一実施例の製造方法に準じて導電膜14を保護膜54で被覆した後にテーブル58にワークを設置する。
本発明に係るプローブユニットの製造方法の第三実施例は、導電膜の接触部が基板の縁部から突出していないプローブユニットを上述の第一実施例の方法に準じて製造する方法である。
本発明に係るプローブユニットの製造方法の第四実施例は、第一実施例で説明した凹部及び犠牲膜を形成せずに導電膜の接触部が基板の縁部から突出していないプローブユニットを製造する方法である。
次に図24(C)、(D)に示すように、切断などの機械加工により基板12の輪郭形状を形成することができる。このとき、基板12の完成形の輪郭からはみ出す導電膜14も基板12とともに切断されるため、導電膜14の先端部(接触部)は基板12の縁部の縁辺上に整列する。
本発明に係るプローブユニットの製造方法の第五実施例は、導電膜の接触部が基板から離れているプローブユニットを上述の第一実施例の方法に準じて製造する方法である。
はじめに、第一実施例の方法に準じて図25(A)、(B)に示すように基板12に形成した凹部50に犠牲膜52を形成し、先端部が犠牲膜52に至る導電膜14を基板12の表面上に形成する。
次に、図25(C)に示すように、ダイシングにより基板12を切断し、基板12の完成形の輪郭を形成する。犠牲膜52を除去すると、導電膜14の先端部(接触部)と基板12との間に間隙が形成される。
すなわち、図26(A)に示すように、第一実施例の方法に準じて、凹部50の上段面60から下段面64に落ち込む側壁62が完成形の基板12の端面に対応するように凹部50を形成しておく。さらに第一実施例の方法に準じて図26(B)に示すように凹部50の下段面64が消失するまで基板12を裏面から除去して薄くする。すると、続いて犠牲膜52を除去したときに、凹部50の側壁62が基板12の端面を形成する。
本発明に係るプローブユニットの製造方法の第六実施例は、導電膜の接触部が基板から離れているプローブユニットを第四実施例の方法に準じて製造する方法である。
次に、図27(C)に示すように、ダイシングなどにより基板12を切断して基板12の完成形の輪郭を形成し、犠牲膜52を除去してプローブユニット10を得る。
Claims (15)
- 略直線状の縁部を有する無機物からなる可撓性の基板と、
前記縁部の表面上に位置し検体の電極に接触する複数の接触部と前記接触部に接続されたリード部とを有し前記基板の一面上に形成される導電膜とを備え、
前記接触部の表面を押圧する力が加わると、前記複数の接触部が前記縁部によって支持された状態で前記基板が前記接触部とともに弾性変形することを特徴とするプローブユニット。 - 前記基板はセラミックスであることを特徴とする請求項1に記載のプローブユニット。
- 前記基板はジルコニアであることを特徴とする請求項1に記載のプローブユニット。
- 前記基板は厚さ500μm以下のジルコニアであることを特徴とする請求項3に記載のプローブユニット。
- 前記接触部は、前記基板の縁部から突出していないことを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載のプローブユニット。
- 前記接触部は、前記基板の縁部から突出していることを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載のプローブユニット。
- 前記接触部の表面は、下地材より硬質の金属膜で被覆されていることを特徴とする請求項1から6のいずれか一項に記載のプローブユニット。
- 前記接触部の表面は、下地材より体積抵抗率が小さい金属膜で被覆されていることを特徴とする請求項1から6のいずれか一項に記載のプローブユニット。
- 前記接触部の表面は、検体の電極に前記接触部が圧接するとき当該電極の表面とほぼ平行な姿勢で当該電極の表面に圧接する傾斜面を有することを特徴とする請求項1から8のいずれか一項に記載のプローブユニット。
- 無機物からなる可撓性の基板と、
前記基板の表面から離れて前記縁部の表面上に位置し検体の電極に接触する複数の接触部と前記接触部に接続されたリード部とを有し前記基板の一面上に形成される導電膜とを備え、
前記接触部の表面を押圧する力が加わると、前記複数の接触部が前記縁部に圧接し前記基板が前記接触部とともに弾性変形することを特徴とするプローブユニット。 - 検査装置本体の台座に、固定治具を介して固定される請求項1から10のいずれか一項に記載のプローブユニットの固定方法であって、
固定治具の下方に、前記基板の縁部が前記固定治具の端部から突出するように前記プローブユニットを固定することを特徴とするプローブユニットの固定方法。 - 請求項1から9のいずれか一項に記載のプローブユニットの製造方法であって、
無機物からなる基板の表面上に開口部を有するレジストを形成するパターニング工程と、
めっきにより前記開口部に前記導電膜を形成するめっき工程と、
を含むことを特徴とするプローブユニットの製造方法。 - 前記めっき工程後、前記基板を裏面から除去して薄くする基板除去工程をさらに含むことを特徴とする請求項12に記載のプローブユニットの製造方法。
- 前記めっき工程後、前記基板除去工程前に、前記導電膜の表面上に保護膜を形成することを特徴とする請求項13に記載のプローブユニットの製造方法。
- 請求項10に記載のプローブユニットの製造方法であって、
無機物からなる基板の表面上に犠牲膜を形成する犠牲膜形成工程と、
前記犠牲膜の少なくとも一部を露出させる開口部を有するレジストを前記基板の表面上に形成するパターニング工程と、
めっきにより前記開口部に前記導電膜を形成するめっき工程と、
を含むことを特徴とするプローブユニットの製造方法。
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