JP2004249062A - 安全帯のロープ巻取器 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】各ロープ3,4をそれぞれ巻き取り可能な計2つのリールを巻取器本体11に一体に備えているので、安全帯1の胴ベルト2に計2個のロープ巻取器を取付けた場合に比べ、取付スペースを大幅に少なくすることができ、工具等の他の装備品を胴ベルト2に装着するためのスペースを十分に確保することができる。
【選択図】 図1
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、建設工事現場等の高所作業において作業者が使用する安全帯のロープ巻取器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
一般に、工事現場等の高所で作業を行う場合、作業者には転落防止のための安全帯の着用が義務づけられている。この安全帯は所定長さのロープを有し、ロープの先端に取付けられた繋止用フックを作業現場の親綱等に掛けることにより、万一の転落の際に作業者をロープで支えるようにしている。
【0003】
ところで、工事現場等では、作業者が作業場所を移動する際、安全帯のロープのフックを一旦親綱から外し、移動先の作業場所で再度フックを親綱に掛けなければならないが、フックの掛け替え中は一時的であってもフックが親綱から外されるため、墜落防止に対する安全性が万全とはいえない。そこで、例えば特許文献1に記載されているように、先端にそれぞれフックを有する計2本のロープを備えた安全帯を使用すれば、フックを掛け替える場合でも、一方のロープのフックを親綱に繋止したまま他方のロープのフックを親綱に掛けた後、一方のロープのフックを親綱から外すことにより、常に何れか一方のロープを親綱に繋止させておくことができる。
【0004】
【特許文献1】
実開平7−33360号公報
【特許文献2】
特開平8−89592号公報
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、前記従来例では、所定長さの各ロープをそれぞれ安全帯のベルトに連結しているため、使用していない方のロープがループ状に垂れ下がり、垂れ下がったロープが周囲の突起物等に接触して作業や移動の妨げになったり、或いはロープが床面等との接触によって摩耗し、ロープの強度が低下するという問題点があった。
【0006】
そこで、例えば特許文献2に記載されているようにロープ巻取器を計2つ用いることにより、使用していない方のロープを巻き取るようにすれば、ロープの垂れ下がりを防止することができる。しかしながら、この場合は安全帯のベルトに計2つのロープ巻取器を取付けなければならず、その分だけ工具等の他の装備品をベルトに装着するためのスペースが少なくなり、作業性を損なうという問題点があった。
【0007】
本発明は前記問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、計2本のロープを備えた安全帯に用いる場合でも、他の装備品等を安全帯に装着するためのスペースを損なうことのない安全帯のロープ巻取器を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本発明は前記目的を達成するために、請求項1では、先端に繋止用フックを有する計2本のロープを備えた安全帯のロープ巻取器において、前記各ロープをそれぞれ巻き取り可能な計2つのリールを巻取器本体に備えている。これにより、計2つのリールが巻取器本体に備わることから、安全帯に計2つのロープ巻取器を取付けた場合に比べて取付スペースが少なくなる。
【0009】
また、請求項2では、請求項1記載の安全帯のロープ巻取器において、前記各リールを互いに同軸状に配置している。これにより、請求項1の作用に加え、各リールが互いに同軸状に配置されることから、巻取器本体が幅方向に大型化することがない。
【0010】
また、請求項3では、請求項1記載の安全帯のロープ巻取器において、前記各リールを互いに上下方向に配置している。これにより、請求項1の作用に加え、各リールが互いに上下方向に配置されることから、巻取器本体が幅方向に大型化することがない。
【0011】
ことを特徴とする請求項1記載の安全帯のロープ巻取器。
【0012】
また、請求項4では、請求項1、2または3記載の安全帯のロープ巻取器において、前記各リールのロープをそれぞれ巻取器本体の左右方向に引き出し可能に構成している。これにより、請求項1、2または3の作用に加え、作業者が各ロープのフックをそれぞれ両手で操作することが可能となる。
【0013】
【発明の実施の形態】
図1乃至図3は本発明の一実施形態を示すもので、図1は本発明のロープ巻取器を備えた安全帯の全体図、図2はロープ巻取器の斜視図、図3はその平面断面図である。
【0014】
同図に示す安全帯1は工事現場等の高所作業において用いられるもので、本発明のロープ巻取器10を備えたものである。
【0015】
安全帯1は、作業者に装着される胴ベルト2を有し、胴ベルト2の一端にはバックル2aが取付られている。胴ベルト2には後述するロープ巻取器10が取付けられ、ロープ巻取器10には計2本の第1及び第2のロープ3,4が巻き取られるようになっている。
【0016】
各ロープ3,4は所定長さ(例えば、1.7m)の平帯状に形成され、例えばポリアリレート繊維からなる。各ロープ3,4の先端にはそれぞれ繋止用のフック5,6が取付けられ、各フック5,6は作業現場の親綱等に連結可能な周知の構成からなる。即ち、フック5,6は、略U字状に湾曲したフック本体5a,6aと、フック本体5a,6aの開放部分を開閉する可動部5b,6bとを有し、可動部5b,6bは図示しないロック機構によってロックされ、可動部5b,6bの操作部5c,6cを操作すると、可動部5b,6bのロックが解除されるようになっている。また、胴ベルト2には各フック5,6を収納可能な計2つの収納袋2bが設けられ、フック5,6を親綱から外しているときは収納袋2bに収納するようになっている。
【0017】
ロープ巻取器10は、巻取器本体11内に計2つの第1及び第2のリール12,13を備え、第1のリール12には第1のロープ3が巻き取られ、第2のリール13には第2のロープ4が巻き取られるようになっている。各リール12,13は互いに巻取器本体11の前後方向に配置され、共通の回転軸14に同軸状に取付けられている。巻取器本体11には各ロープ3,4を挿通する孔11aが幅方向一方の側面及び他方の側面にそれぞれ設けられ、第1のロープ3は巻取器本体11の左側に引き出され、第2のロープ4は巻取器本体11の右側に引き出されるようになっている。各リール12,13は図示しないスプリングによってそれぞれ巻き取り方向に付勢され、第1のロープ3または第2のロープ4を巻取器本体11から引き出すと、図示しないストッパ機構によってロープ3,4が任意の引き出し位置で保持されるようになっている。巻取器本体11の下面には計2つの操作部11b,11cが設けられ、一方の操作部11bを押圧操作すると、前記ストッパ機構が解除されて第1のリール12が前記スプリングによって巻き取り方向に回転し、第1のロープ3が第1のリール12に巻き取られるようになっている。また、他方の操作部11cを押圧操作すると、前述と同様に第2のロープ4が第2のリール13に巻き取られるようになっている。
【0018】
前記安全帯1は、第1のロープ3のフック5または第2のロープ4のフック6を作業現場の親綱等に掛けることによって使用され、作業者が作業場所を移動する際、例えば第1のロープ3が親綱に連結されている場合は、第1のロープ3のフック5を親綱に繋止させたまま第2のロープ4のフック6を親綱に掛けた後、第1のロープ3のフック5を親綱から外すことにより、常に何れか一方のロープ3,4を親綱に繋止させておくことができる。また、例えば第1のロープ3を親綱に連結している際、使用していない方の第2のロープ4をロープ巻取器10に巻き取っておくことにより、第2のロープ4が安全帯1からループ状に垂れ下がることがなく、垂れ下がったロープが周囲の突起物等に接触して作業や移動の妨げになったり、或いはロープが床面等との接触によって摩耗してロープの強度が低下するといった不具合を生ずることがない。
【0019】
本実施形態のロープ巻取器10では、各ロープ3,4をそれぞれ巻き取り可能な計2つのリール12,13を巻取器本体11に一体に備えているので、安全帯1の胴ベルト2に計2個のロープ巻取器を取付けた場合に比べ、幅方向の取付スペースを大幅に少なくすることができる。従って、工具等の他の装備品を胴ベルト2に装着するためのスペースを十分に確保することができる。
【0020】
この場合、各リール12,13を巻取器本体11の前後方向に配置して互いに同軸状に設けたので、巻取器本体11が幅方向に大型化することがなく、幅方向の取付スペースをより一層小さくすることができる。
【0021】
また、各リール12,13のロープ3,4をそれぞれ巻取器本体11の左右方向に引き出し可能に構成したので、作業者が各ロープ3,4のフック5,6をそれぞれ両手で操作することができ、例えば左手で第1のロープ3のフック5を親綱に掛けて、右手で第2のロープ4のフック6を外すなど、ロープの掛け替え作業を極めて容易に行うことができる。
【0022】
尚、前記実施形態では、各ロープ3,4をそれぞれ巻取器本体11の左右方向に引き出し可能に構成したものを示したが、同一方向に引き出すように構成したものであってもよい。
【0023】
図4及び図5は本発明の他の実施形態を示すもので、図4はロープ巻取器の斜視図、図5はその正面断面図である。尚、前記実施形態と同等の構成部分には同一の符号を付して示す。
【0024】
本実施形態のロープ巻取器20は、巻取器本体21内に計2つの第1及び第2のリール22,23を備え、第1のリール22には第1のロープ3が巻き取られ、第2のリール23には第2のロープ4が巻き取られるようになっている。各リール22,23は互いに巻取器本体21の上下方向に配置され、計2つの回転軸24,25にそれぞれ取付けられている。巻取器本体21には各ロープ3,4を挿通する孔21aが幅方向一方の側面及び他方の側面にそれぞれ設けられ、第1のロープ3は巻取器本体21の左側に引き出され、第2のロープ4は巻取器本体21の右側に引き出されるようになっている。また、各リール22,23は図示しないスプリングによってそれぞれ巻き取り方向に付勢されている。
【0025】
本実施形態のロープ巻取器20では、前記実施形態と同様、各ロープ3,4をそれぞれ巻き取り可能な計2つのリール22,23を巻取器本体21に一体に備えているので、安全帯1の胴ベルト2に計2個のロープ巻取器を取付けた場合に比べ、幅方向の取付スペースを大幅に少なくすることができる。
【0026】
この場合、各リール22,23を巻取器本体21の上下方向に配置したので、巻取器本体21が幅方向に大型化することがなく、幅方向の取付スペースをより一層小さくすることができる。
【0027】
尚、前記実施形態では、各リール22,23を互いに巻取器本体21の上下方向に配置したものを示したが、巻取器本体21の左右方向に配置するようにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】
以上説明したように、請求項1の安全帯のロープ巻取器によれば、計2本のロープを備えた安全帯に用いる場合でも、他の装備品等を安全帯のベルトに装着するためのスペースを十分に確保することができるので、作業性を損なうことがないという利点がある。
【0029】
また、請求項2または3の安全帯のロープ巻取器によれば、請求項1の効果に加え、巻取器本体が幅方向に大型化することがないので、幅方向の取付スペースをより一層小さくすることができる。
【0030】
また、請求項4の安全帯のロープ巻取器によれば、請求項1、2または3の効果に加え、作業者が各ロープのフックをそれぞれ両手で操作することができるので、ロープの掛け替え作業を極めて容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示すロープ巻取器を備えた安全帯の全体図
【図2】ロープ巻取器の斜視図
【図3】ロープ巻取器の平面断面図
【図4】本発明の他の実施形態を示すロープ巻取器の斜視図
【図5】ロープ巻取器の正面断面図
【符号の説明】
1…安全帯、3…第1のロープ、4…第2のロープ、5,6…フック、10…ロープ巻取器、11…巻取器本体、12…第1のリール、13…第2のリール、12…ロープ巻取器、21…巻取器本体、22…第1のリール、23…第2のリール。
Claims (4)
- 先端に繋止用フックを有する計2本のロープを備えた安全帯のロープ巻取器において、
前記各ロープをそれぞれ巻き取り可能な計2つのリールを巻取器本体に備えたことを特徴とする安全帯のロープ巻取器。 - 前記各リールを互いに同軸状に配置したことを特徴とする請求項1記載の安全帯のロープ巻取器。
- 前記各リールを互いに上下方向に配置したことを特徴とする請求項1記載の安全帯のロープ巻取器。
- 前記各リールのロープをそれぞれ巻取器本体の左右方向に引き出し可能に構成したことを特徴とする請求項1、2または3記載の安全帯のロープ巻取器。
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