[go: up one dir, main page]

JP2004161708A - ムクミ改善用の化粧料 - Google Patents

ムクミ改善用の化粧料 Download PDF

Info

Publication number
JP2004161708A
JP2004161708A JP2002331572A JP2002331572A JP2004161708A JP 2004161708 A JP2004161708 A JP 2004161708A JP 2002331572 A JP2002331572 A JP 2002331572A JP 2002331572 A JP2002331572 A JP 2002331572A JP 2004161708 A JP2004161708 A JP 2004161708A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cosmetic
massage
weight
treatment
vanillyl
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002331572A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2004161708A5 (ja
Inventor
Hideki Akatsuka
秀貴 赤塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pola Orbis Holdings Inc
Original Assignee
Pola Chemical Industries Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pola Chemical Industries Inc filed Critical Pola Chemical Industries Inc
Priority to JP2002331572A priority Critical patent/JP2004161708A/ja
Publication of JP2004161708A publication Critical patent/JP2004161708A/ja
Publication of JP2004161708A5 publication Critical patent/JP2004161708A5/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cosmetics (AREA)
  • Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)
  • Massaging Devices (AREA)

Abstract

【課題】手軽にムクミを改善する手段を提供する。
【解決手段】バニリルアルキルエーテルを含有することを特徴とする、ムクミ改善用のマッサージ化粧料を用いて、温冷処置の前処置乃至は後処置としてのマッサージを行う。好ましい温冷処置としては、38〜42℃での加温過程と13〜20℃の冷却過程を構成として含む処置が例示でき、38〜42℃で30〜120秒の加熱工程の後13〜20℃で30〜120秒の冷却工程の温冷工程を3サイクル以上繰り返す処置が特に好ましい。前記ムクミ改善用のマッサージ化粧料の剤形としては、ジェル状化粧料が好ましく例示でき、非水(僅水)ジェルが特に好適に例示できる。

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、化粧料に関し、更に詳細にはムクミ改善に有用な化粧料に関する。
【0002】
【従来の技術】
近代社会に於いては、デスクワークが労働に占める割合は、過去にないほど急増している。この傾向は、ワードプロセッサーやパーソナルコンピューターの普及に伴い、更に激しさを増している。この為、座居の姿勢で長時間を過ごす人が増え、これによって微小循環或いは局所循環が阻害され、体調不良を引き起こすケースが少なくない。かかる体調不良の典型症例としては、足のムクミが特徴的に挙げられる。かかるムクミ改善にはマッサージがしばしば適用されるが、その効果についてはあまり定かではない。その為、ムクミ改善のためのツボ押し機器或いはツボ刺激用の微電流装置などが種々販売されるに至っている。即ち、この様な機器に頼らず、手軽にムクミを改善する手段の開発が望まれていた。
【0003】
一方、バニリルアルキルエーテルは、例えば、バニリルブチルエーテルが賦香用の化粧料用の原料として知られており、温感感を付与する目的で、使用されてこともある。(特開2002−179517)しかしながら、ムクミ改善用のマッサージにこれらを含有させることは知られていない。
【0004】
又、化粧料に於いて、温冷処置の前処置或いは後処置に使用されるものも全く知られていない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、この様な状況下為されたものであり、手軽にムクミを改善する手段を提供することを課題とする。
【0006】
【課題の解決手段】
この様な状況に鑑みて、本発明者らは、手軽にムクミを改善する手段を求めて、鋭意研究努力を重ねた結果、バニリルアルキルエーテルを含有することを特徴とする、ムクミ改善用のマッサージ化粧料がその様な特性を有することを見出し、発明を完成させるに至った。即ち、本発明は、以下に示す技術に関するものである。
(1)バニリルアルキルエーテルを含有することを特徴とする、ムクミ改善用のマッサージ化粧料。
(2)剤形が、ジェル剤形及び/又は乳化剤形であることを特徴とする、(1)に記載のムクミ改善用のマッサージ化粧料。
(3)温冷処置の前処置又は後処置に用いることを特徴とする、(1)又は(2)に記載のムクミ改善用のマッサージ化粧料。
(4)バニリルアルキルエーテルを含有し、温冷処置の前処置又は後処置に用いられることを特徴とする、化粧料。
(5)マッサージ用であることを特徴とする、(4)に記載の化粧料。
(6)温冷処置が、38〜42℃での加温過程と13〜20℃の冷却過程を構成として含むことを特徴とする、(3)〜(5)何れか1項に記載の化粧料。
(7)温冷処置が、38〜42℃で30〜120秒の加熱工程の後13〜20℃で30〜120秒の冷却工程の温冷工程を3サイクル以上繰り返すものであることを特徴とする、(3)〜(6)何れか1項に記載の化粧料。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態について更に詳細に説明を加える。
(1)本発明の化粧料の必須成分であるバニリルアルキルエーテル
本発明の化粧料は、バニリルアルキルエーテルを含有することを特徴とする。バニリルアルキルエーテルを構成するアルキル基としては、炭素数1〜4のものが好ましく、例えば、バニリルメチルエーテル、バニリルエチルエーテル、バニリルプロピルエーテル、バニリルイソプロピルエーテル、バニリルブチルエーテル、バニリルセカンダリーブチルエーテル、バニリルイソブチルエーテル、バニリルターシャリーブチルエーテル、バニリルシクロプロピルメチルエーテル、バニリルシクロブチルエーテル等が具体的に好ましく例示できる。この内、バニリルブチルエーテルは、既に化粧料の分野に於いて、香料或いは温感付与剤として使用されている。このものは既に市販はされておりそれを用いることも出来るし、バニリルアルコールを塩化チオニルなどのハロゲン化剤でハロゲン化した後、水素化ナトリウムなどのアルカリ存在下対応するアルコールと縮合させて製造し、使用することも出来る。バニリルアルキルエーテルの好ましい含有量は、0.05〜1重量%であり、更に好ましくは0.1〜0.5重量%である。これは、多すぎると刺激が発現してしまう場合があり、少なすぎるとムクミ改善効果が得られない場合があるからである。本発明の化粧料に於いては、バニリルアルキルエーテルを唯一種含有させることも出来るし、二種以上組み合わせて含有させることも出来る。好ましい形態は、バニリルブチルエーテルを単独で含有する形態である。これは、適度な温感を付与しつつも、ムクミに効果を発揮するためである。
【0008】
(2)本発明の化粧料
本発明の化粧料は、上記バニリルアルキルエーテルを含有することを特徴とする。本発明の化粧料としては、マッサージ用の化粧料が特に好ましく、中でも、ムクミの改善用のものが特に好ましい。改善すべきムクミとしては、ムクミの内、特に重篤な下肢のムクミ改善用のものが特に好ましい。剤形としては、マッサージ料で使用されているものであれば、特段の限定はなく、例えば、水性ジェル剤形、油性ジェル剤形、クリーム剤形、オイル可溶化剤形、泡沫エアゾール剤形などの何れもが適用可能である。本発明の化粧料に於いては、前記の必須成分以外に、通常この様な剤形で使用される任意の成分を含有することが出来る。かかる任意の成分としては、例えば、ワセリンやマイクロクリスタリンワックス等のような炭化水素類、ホホバ油やセチルイソオクタネート等のエステル類、オリーブ油等のトリグリセライド類、オクタデシルアルコールやオレイルアルコール等の高級アルコール類、グリセリンや1,3−ブタンジオール、1,2−ペンタンジオール、イソプレングリコール、ジプロピレングリコール等の多価アルコール類、非イオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤、エタノール、カーボポール等の増粘剤、防腐剤、紫外線吸収剤、抗酸化剤類等が例示できる。これらの内、好ましい任意成分としてはトウガラシの抽出物が例示できる。トウガラシの抽出物の好ましい含有量は、0.05〜1重量%であり、更に好ましくは0.1〜0.5重量%である。このものはバニリルアルキルエーテルの作用を増強することが出来る。
【0009】
本発明の化粧料は、ムクミ改善用にマッサージ化粧料として用いる場合、温冷処置と併用することにより、著しい効果を発揮するため、温冷処置の前処置用或いは後処置用に用いることが特に好ましい。温冷処置とは、患部を体温以上の温度と体温以下の温度で交互に処理する処置のことを意味し、好ましい温冷処置としては、38〜42℃での加温過程と13〜20℃の冷却過程を構成として含む処置が例示でき、38〜42℃で30〜120秒の加熱工程の後13〜20℃で30〜120秒の冷却工程の温冷工程を3サイクル以上繰り返す処置が特に好ましく例示できる。
【0010】
【実施例】
以下に、実施例を挙げて本発明について更に詳細に説明を加えるが、本発明がかかる実施例にのみ限定されないことは言うまでもない。
【0011】
<実施例1>
以下に示す処方に従って本発明の化粧料を作成した。即ち、イ、ロの成分を70℃に加熱し、イに徐々にロを加えて増粘、ゲル化させ、攪拌冷却して、本発明のジェル状マッサージ料を得た。同様にしてこのマッサージ化粧料のバニリルブチルエーテルを水に置換した比較例1のマッサージ化粧料も作成した。この2つのマッサージ化粧料を用いて、ムクミに対する改善効果をパネラー3名を用いて比較した。パネラーは4時間の立ち仕事の後、左右の下肢の体積を計測し、しかる後、右下肢は本発明のジェル状化粧料でマッサージし、左下肢は比較例1のマッサージ料でマッサージし、マッサージ後再び下肢の体積を計測した。(マッサージ前の体積−マッサージ後の体積)/マッサージ前の体積×100の式より体積減少率を求めた。結果は、本発明のジェル状マッサージ化粧料が平均0.87%であり、比較例1の化粧料が平均0.32%であった。これより、本発明の化粧料は優れたムクミ改善効果があることがわかる。

ヒドロキシメチルセルロース 0.4重量部
キサンタンガム 0.1重量部
95%エタノール 15 重量部
バニリルブチルエーテル 0.3重量部
トウガラシエキス 0.2重量部
1,3−ブタンジオール 3 重量部
ポリエチレングリコール400 1 重量部

水 80 重量部
【0012】
<実施例2>
実施例1と同様に下記のジェル状マッサージ化粧料を作成し、同様に評価した。体積減少率は0.73%であり、トウガラシエキスとの併用が好ましいことがわかった。

ヒドロキシメチルセルロース 0.4重量部
キサンタンガム 0.1重量部
95%エタノール 15 重量部
バニリルブチルエーテル 0.3重量部
1,3−ブタンジオール 3 重量部
ポリエイチレングリコール400 1 重量部

水 80.2重量部
【0013】
<実施例3>
実施例1と同様に下記のジェル状マッサージ化粧料を作成し、同様に評価した。体積減少率は0.67%であり、バニリルエチルエーテルでも同様の効果を奏するものの、バニリルブチルエーテルの方が好ましいことがわかった。

ヒドロキシメチルセルロース 0.4重量部
キサンタンガム 0.1重量部
95%エタノール 15 重量部
バニリルエチルエーテル 0.3重量部
トウガラシ抽出物 0.2重量部
1,3−ブタンジオール 3 重量部
ポリエチレングリコール400 1 重量部

水 80 重量部
【0014】
<実施例4>
以下に示す処方に従って本発明の化粧料を作成した。即ち、イ、ロの成分を70℃に加熱し、イに徐々にロを加えて乳化させ、攪拌冷却して、本発明の乳液状マッサージ料を得た。又、バニリルブチルエーテルを水に置換した比較例2を作成し、これらのものについて、実施例1同様にムクミに対する効果を評価したところ、体積減少率は本発明の乳液状マッサージ化粧料が0.82%であり、比較例2が0.29%であった。本発明の化粧料の効果が確認された。

セタノール 2 重量部
ジメチコン 3 重量部
トリメチルシロキシ珪酸 1 重量部
デカメチルペンタシロキシロキサン 1 重量部
流動パラフィン 5 重量部
スクワラン 2 重量部
ポリオキシエチレン(40)硬化ヒマシ油 0.2重量部
POE(30)POP(6)デシルテトラデシルエーテル 0.3重量部
バニリルブチルエーテル 0.3重量部
トウガラシエキス 0.2重量部

1,3−ブタンジオール 3 重量部
水 82 重量部
【0015】
<実施例5>
実施例1のジェル状化粧料を用いて、温冷処置に対する作用を調べた。即ち、パネラー1群5名を用いて、温冷処置の前処置としてジェル状化粧料によるマッサージを行った群(前処置群)、温冷処置の後処置としてジェル状化粧料によるマッサージを行った群(後処置群)、温冷処置のみの群(温冷処置群)でその効果を確かめた。温冷処置は、40℃1分間加温の後、5℃1分間の冷却の工程を3回繰り返した。結果を体積減少率として表1に示す。これより、本発明の化粧料は、温冷処置の前処置乃至は後処置のマッサージに用いる場合に優れた抗ムクミ作用を発揮することがわかる。
【0016】
【表1】
Figure 2004161708
【0017】
<実施例6>
イ、ロの成分をそれぞれ80℃に加熱し、攪拌、可溶化して、イに徐々にロを加え中和して、攪拌冷却してマッサージ化粧料(ジェル状化粧料)を得た。このものを用いて、温冷処置の前処置マッサージを実施例5の手技で行ったところ、平均体積減少率は、2.6で剤形としては、グリセリンを20重量%以上含有する非水(僅水)ゲル剤形が好ましいことがわかる。これは、この剤形に於いてはグリセリンの水和熱に起因する温感(温度上昇)があり、これがムクミ改善に好適に作用する為であると思われる。

カルボキシビニルポリマー 1 重量部
トウガラシ抽出物 0.05重量部
バニリルブチルエーテル 0.05重量部
グリセリン 60 重量部

トリアタノールアミン 0.8 重量部
ポリエチレングリコール400 18.1 重量部
トリグリセリン 20 重量部
【0018】
【発明の効果】
本発明によれば、手軽にムクミを改善する手段を提供することができる。

Claims (7)

  1. バニリルアルキルエーテルを含有することを特徴とする、ムクミ改善用のマッサージ化粧料。
  2. 剤形が、ジェル剤形及び/又は乳化剤形であることを特徴とする、請求項1に記載のムクミ改善用のマッサージ化粧料。
  3. 温冷処置の前処置又は後処置に用いることを特徴とする、請求項1又は2に記載のムクミ改善用のマッサージ化粧料。
  4. バニリルアルキルエーテルを含有し、温冷処置の前処置又は後処置に用いられることを特徴とする、化粧料。
  5. マッサージ用であることを特徴とする、請求項4に記載の化粧料。
  6. 温冷処置が、38〜42℃での加温過程と13〜20℃の冷却過程を構成として含むことを特徴とする、請求項3〜5何れか1項に記載の化粧料。
  7. 温冷処置が、38〜42℃で30〜120秒の加熱工程の後13〜20℃で30〜120秒の冷却工程の温冷工程を3サイクル以上繰り返すものであることを特徴とする、請求項3〜6何れか1項に記載の化粧料。
JP2002331572A 2002-11-15 2002-11-15 ムクミ改善用の化粧料 Pending JP2004161708A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002331572A JP2004161708A (ja) 2002-11-15 2002-11-15 ムクミ改善用の化粧料

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002331572A JP2004161708A (ja) 2002-11-15 2002-11-15 ムクミ改善用の化粧料

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2004161708A true JP2004161708A (ja) 2004-06-10
JP2004161708A5 JP2004161708A5 (ja) 2005-10-13

Family

ID=32808897

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002331572A Pending JP2004161708A (ja) 2002-11-15 2002-11-15 ムクミ改善用の化粧料

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2004161708A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007308399A (ja) * 2006-05-17 2007-11-29 Shiseido Co Ltd ジェル状化粧料
JP2011116726A (ja) * 2009-12-07 2011-06-16 Noevir Co Ltd 温感ゲル状化粧料
JP2012046477A (ja) * 2010-07-30 2012-03-08 Takasago Internatl Corp 精神高揚剤および精神高揚用組成物
JP2015010043A (ja) * 2013-06-27 2015-01-19 ポーラ化成工業株式会社 温感化粧料
JP2015010042A (ja) * 2013-06-27 2015-01-19 ポーラ化成工業株式会社 化粧料
JP2017165687A (ja) * 2016-03-16 2017-09-21 日本ゼトック株式会社 皮膚外用剤組成物

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007308399A (ja) * 2006-05-17 2007-11-29 Shiseido Co Ltd ジェル状化粧料
JP2011116726A (ja) * 2009-12-07 2011-06-16 Noevir Co Ltd 温感ゲル状化粧料
JP2012046477A (ja) * 2010-07-30 2012-03-08 Takasago Internatl Corp 精神高揚剤および精神高揚用組成物
JP2015010043A (ja) * 2013-06-27 2015-01-19 ポーラ化成工業株式会社 温感化粧料
JP2015010042A (ja) * 2013-06-27 2015-01-19 ポーラ化成工業株式会社 化粧料
JP2017165687A (ja) * 2016-03-16 2017-09-21 日本ゼトック株式会社 皮膚外用剤組成物

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4707279B2 (ja) クールダウン効果を有するマッサージ用の化粧料
EP1171120A1 (en) Methods for alleviating discomfort of a hot flash and compositions therefor
CN101129322A (zh) 一种皮肤护理多效泡浴粉及其生产方法和其使用方法
KR100962534B1 (ko) 허브추출물들을 포함하는 비누 조성물
JP2004161708A (ja) ムクミ改善用の化粧料
JP5645775B2 (ja) 全身用シャンプー
JP2001072547A (ja) 化粧料
GB2281730A (en) Herbal sachets
CN105342922A (zh) 一种沐浴露及其制备方法
CN102342899A (zh) 一种美白护肤沐浴露
JP2004315435A (ja) 皮膚マッサージ用組成物
JP2004161709A (ja) ムクミ改善用の化粧品キット
US20010014315A1 (en) Bar soap composition
DK2881107T3 (en) Compositions and method for stimulating the female and male sexual response
JP2004075642A (ja) ムクミ改善用の化粧料
KR102461358B1 (ko) 임산부를 위한 미용 왁싱 방법
CN105796447B (zh) 一种瑶族药浴沐浴露及其制备方法
US10245224B2 (en) Topically applied cosmetic reductive composition containing keratin and sulphur
JPS62205007A (ja) 温感皮膚化粧料
CN101239032A (zh) 一种复方美腿精油
KR101129415B1 (ko) 발 마사지 크림 화장품 조성물
JP2004115479A (ja) ムクミ改善用のマッサージ化粧料
JP2004331620A (ja) 温感マッサージ塗布剤
JPS58113113A (ja) 化粧料
JP3541120B2 (ja) 毛髪用の化粧料

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050609

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050609

RD03 Notification of appointment of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7423

Effective date: 20050609

A977 Report on retrieval

Effective date: 20060518

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060523

A02 Decision of refusal

Effective date: 20061107

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02