JP2004150764A - 空調装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】浴室用換気装置1は、天井部3の開口部4の奥部に挿入される本体ケース5の外側に制御基板30が配設され、制御基板30を本体ケース5の外側に着脱自在な基板ボックス21に収納してユニット化したものである。
【選択図】 図1
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、換気、暖房、乾燥、涼風、冷房などの空調機能の少なくとも一つを有する空調装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、空調装置の一例としては、図3に示す浴室用換気装置が知られている。
【0003】
この浴室用換気装置50は、衣類乾燥モード、涼風モード、暖房モード、換気モードを有しており、浴室51の天井部52に形成された開口部53の内部に挿入される本体ケース54を備えている。集合住宅(マンション)の場合、本体ケース54の上部には階上との仕切壁55が存在し、天井部52は仕切壁(戸建ての場合には梁等)55に支持されている。
【0004】
本体ケース54は、仕切壁55にアンカーボルト56を螺着して取り付けられるアンカーステイ57に保持されている。本体ケース54は、金属製ボックスからなり、内部に遠心式で円筒型の吸引ファン58が配設されている。吸引ファン58の円筒型の周囲は送風路59に空気を導く仕切壁60が形成され、仕切壁60には、吸引ファン58の空気を導入するベルマウス61が形成されている。吸引ファン58は、本体ケース54上部の天井壁部54Aに取り付けられているモーター62の出力軸に取り付けられている。送風路59には排気風路63Aと循環風路63に空気の流れを、浴室側又は室外側へ切り換えるダンパー64が設けられ、ダンパー64は交流同期式モーター65の出力軸により駆動されるリンク66A,66Bに結合され、モーター65の回転により傾斜角度が決められるようになっている。67は循環風路63に設けられたヒーターであり、衣類乾燥モードと浴室暖房モードの際に通電される。
【0005】
天井壁部54Aには、モーター62,65の回転,ヒーター67の発熱等を制御するための電子部品が実装された制御基板68が配設される。制御基板68には天井壁部54Aの内側に螺着されたネジ付きスペーサ69の先端部が通されており、基板68から上に突出する先端部にナット70を螺着されて固定されている。
【0006】
制御基板68の上部は、密閉型の基板ボックス71によって覆われており、水が入らないようになっている。基板ボックス71の四隅にはネジ72が通されており、ネジ72を天井壁部54Aのネジ穴にねじ込むことによって、固定されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来の浴室用換気装置において、制御基板68の点検や交換作業の必要性が生じた場合、天井部52と仕切壁55との間の隙間Cが狭いと、ネジ72を回すためのドライバー73を垂直方向に向けて、ネジ72を回すことが不可能であるため、装置50を一旦天井部52から取り外さなければならず、制御基板68の交換作業に手間がかかりすぎることとなる。
【0008】
そこで、極力短いドライバー73を使用しなければならないが、このようなドライバー73であっても、手でドライバー73を握りにくいので、力を込められないと共に、ネジ72が点検開口部74から遠い位置にあると、天井壁部54Aと仕切壁55との隙間に手を入れにくいばかりでなく、奥部のネジ72の位置を手探りで行わなければならず、非常に作業性が悪く交換作業等に時間がかかるという問題が残る。特に、最近では、天井部52と仕切壁55との隙間Cが狭くなる傾向にあるために、作業性の改善が強く望まれている。
【0009】
尚、制御基板を本体に設けることも可能であるが、このようにすると装置本体を浴室に設置する浴室空調装置として利用する場合には、制御基板が水に濡れるという問題がある。このため、防湿処理等を行わなければならず、コスト及び作業面から好ましくない。また、内部に設けると装置本体に設けてあるフロントパネルを外し、その他関連部品を外さなければならないので、作業性が悪いという点も問題がある。
【0010】
本発明は、このような課題に着目してなされたものであり、制御基板の交換作業等の行い易い空調装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】
本願の請求項1にかかる空調装置は、天井部若しくは壁面の開口部の奥部に挿入され、空気を処理するための機構を収納する本体外郭体の外側に、前記機構を制御する制御基板が配設される空調装置であって、
本体外郭体には、基板が収納可能な基板収納部が着脱自在に取り付けられ、前記基板収納部に前記制御基板が取り付けられていることを特徴とする。
【0012】
本願の請求項2の空調装置は、請求項1記載の空調装置であって、前記基板収納部の固定部が、前記本体外郭体の側壁部に設けられていることを特徴とする。
【0013】
本願の請求項3の空調装置は、天井部若しくは壁面の開口部の奥部に挿入され、空気を処理するための機構を格納する本体外郭体の外側に、前記機構を制御する制御基板が配設される空調装置であって、
前記制御基板を収納する基板収納部と前記本体外郭体とが、接続手段により接続され、前記本体外郭体から離間した部位に配置可能とされていることを特徴とする。
【0014】
【発明の実施の形態】
図1は本願の空調装置の実施の形態にかかる浴室用換気装置1を示したものである。この浴室用換気装置1の主要部を説明すると、浴室用換気装置1は、天井部3の開口部4の奥部に挿入される本体ケース5の外側に制御基板30が配設され、制御基板30を本体ケース5の外側に着脱自在な基板ボックス21に収納してユニット化したものである。
【0015】
基板ボックス21は、本体ケース5の奥方に配置される天井壁部である天井壁部5A上に搭載され、天井壁部5Aと建物の仕切壁6との間の隙間Cから天井壁部5Aに沿って移動させて天井壁部5Aから着脱する着脱機構を有しており、更に、基板ボックス21における天井側の壁部28に、制御基板30が着脱可能に取り付けられている。なお、本発明の空調装置は、浴室用換気装置に限らず、居室用或いは脱衣場用の換気装置或いは空気調和装置についても適用できるものである。
【0016】
以下、この浴室用換気装置1をより詳細に説明する。浴室用換気装置1は、浴室2の天井部3に形成された開口部4の内部に挿入される本体ケース5を備えている。本体ケース5の上部には階上のフロアとの仕切壁6が存在し、天井部3は仕切壁6に支持されている。
【0017】
本体ケース5は、仕切壁6にアンカーボルト7を螺着して取り付けられるアンカーステイ8に保持されている。本体ケース5は、金属製ボックスからなるものであり、内部に遠心式で円筒型の吸引ファン9が配設されている。吸引ファン9の円筒型の周囲は送風路10に空気を導く仕切壁11が形成され、仕切壁11には、吸引ファン9の空気を空気を導入するベルマウス12が形成されている。吸引ファン9は、本体ケース5上部の天井壁部5Aに取り付けられているモーター13の出力軸に取り付けられている。
【0018】
送風路10には、排気風路14と循環風路15に空気の流れを切り換えるダンパー16が配設されている。ダンパー16はリンク16A、16Bを介してダンパー用モーター16Mの出力軸にリンクしている。ダンパー16はダンパー用モーター16Mの回転角度により、送風路10を流れる空気の流れを切り換える。ダンパー16が循環風路15側の風路開口を閉止するように倒れると、送風路10の空気は排気風路14に流れる。ダンパー16が排気風路14側に立ち上がると、排気風路14が遮断されて循環風路15側に空気が流れ、循環風路15から浴室2内部に空気が循環される。
【0019】
排気風路14の排気口の外側縁部にはダクトジョイント17が配設され、ダクトジョイント17には建物の外側に通じるダクト18が接続されている。循環風路15には空気を通過させるフィンを多数備えたヒータ19が設けられている。本体ケース5の開口部4の周囲の縁部には空気を通過させるための長穴を多数形成した化粧用のフロントパネル20が取り付けられている。本体ケース5の天井壁部5Aには、基板ボックス21が取り付けられている。
【0020】
図1(b)に示すように、基板ボックス21は本体ケース5の側壁部5Bの上部に面接触可能な取付片部22を備えている。取付片部22にはネジ穴が開口されており、取付片部22が接触する側壁部5Bにはネジ穴部25が形成されている。基板ボックス21は、取付片部22のネジ穴にタッピンネジ24を通し、タッピンネジ24を側壁部5Bのネジ穴部25に螺着することにより、固定される。
【0021】
また、図1(c)に示すように、基板ボックス21のモーター13側の縁部には、フランジ26が形成されており、フランジ26は、天井壁部5Aに形成した爪部27と天井壁部5Aとの間に挿入されて固定される。
【0022】
この取付片部22、タッピンネジ24、ネジ穴部25、フランジ26及び爪部27は着脱機構を構成している。この着脱機構において、取付片部22,タッピンネジ24、ネジ穴部25、フランジ26及び爪部27の代わりに、永久磁石によって構成し、基板ボックス21の取付片部22やフランジ26に永久磁石を設け、基板ボックス21を本体ケース5の天井壁部5Aから取り外し可能としても良い。また、基板ボックス21の開口部の周りに、フランジ26と同様に水平外側に延びるフランジを形成する一方天井壁部5A側に、これらのフランジを爪部27と同様な爪部を形成して、天井壁部5Aに沿ってスライドさせて基板ボックス21を固定しても良い。
【0023】
基板ボックス21は、下側が開放された箱形形状を備えており、上部の壁部28が上側に位置するように取り付けられ、制御基板30に水が付着することを防止している。壁部28には、壁部28の外側からボルト29をねじ込む開口部が形成され、この開口部にボルト29が挿入されている。ボルト29の根元には図示しないナットが螺着されている。ボルト29の先端部の所定の高さ位置には、制御基板30の取付開口部(図示省略)が挿入されている。ボルト29の先端部には、ナット31が螺着されており、制御基板30がボルト29によって支持されている。
【0024】
制御基板30は、モーター13,ヒーター19,ダンパー用モーター16M等を制御するように、図示しないケーブルに接続されており、ケーブルを経由してモーター13,ヒーター19,ダンパー用モーター16Mへの給電を、制御基板30が制御することにより、これらの回転或いはヒーターのオン・オフを制御する。
【0025】
この実施の形態の浴室用換気装置1では、制御基板30の取付又は点検・交換作業の際に、点検開口部32から作業者33が天井部3の上に手を伸ばして、本体ケース5の側壁部5Bのタッピンネジ24をドライバー34により容易に回転させることができ、作業が容易である。タッピンネジ24を外した後には、基板ボックス21を点検開口部32側に引き寄せれば、フランジ26が爪部27から外れて制御基板30と一緒に基板ボックス21を取り外すことができる。そして、基板ボックス21を天井部3の上に載せ、ナット31を工具により取り外し、制御基板30からケーブル類のコネクタを外せば、制御基板30を取り外して、脱衣室等の作業性の良いところで制御基板30を点検したり、新たな制御基板30を再び基板ボックス21に取り付けることも容易に出来る。
【0026】
制御基板30の交換後には、ケーブル類のコネクタを再び接続し、基板ボックス21を天井壁部5Aに沿って元の位置に戻し、タッピンネジ24を取付片部22の取付穴に通して、ドライバー34によりタッピンネジ24を回転させれば、基板ボックス21が本体ケース5に固定される。
【0027】
なお、制御基板30をボルト29とナット31による取付ける機構とせず、図1(D)に示すように、先端部が二股に分かれた樹脂製のスペーサ35を挿入して取り付ける構成とすると、ねじ回し作業が少なくなる。スペーサ35の先端部の周りには制御基板30の取付穴が嵌合する溝36が形成されている。スペーサ35の根元には固定フランジ37が形成され、スペーサ35の根元部の下端にはネジ部37が圧入若しくはネジにより固定される。
【0028】
図2は、本発明の第2の実施の形態にかかる浴室用換気装置40を示すものである。この浴室用換気装置40では、本体ケース5の外部構成並びに内部構成は図1に示すものと同様であるので、その説明を援用する。
【0029】
この浴室用換気装置40では、モーター13,ヒーター19,ダンパー用モーター16Mへの給電を制御する制御基板30は、基板ボックス41に収納されている。基板ボックス41から本体ケース5には給電線及び制御線をまとめたケーブル42が延びている。ケーブル42は制御基板30のコネクタ43(図2(c)参照)に結合されるコネクタ44(図2(d)参照)を備えており、コネクタ43,44を結合して制御基板30とケーブル42とを接続したり、取り外すことが出来るようになっている。コネクタ43には制御基板30の所定回路に接続されるピン(オス)45が取り付けられ、コネクタ44のピン穴46内には本体ケース5の所定配線に接続される円筒状金属管(メス)が設けられており、両者を結合すると、本体ケース5の配線と制御基板30の所定回路とが適正に接続されるようになっている。
【0030】
基板ボックス41の底部には前述のボルト29若しくはスペーサ35が取り付けられており、制御基板30はこのボルト29若しくはスペーサ35に取り付けられている。基板ボックス41の上部は蓋47により密閉されている。
【0031】
第2の実施の形態にかかる浴室用換気装置40によれば、制御ボックス41がケーブル42によりケース本体5と接続されてユニット化されているので、制御ボックス41を点検開口部32の近傍に配置しておき、ケーブル42のコネクタと制御ボックス41のコネクタとを取り外せば、容易に制御ボックス41を点検開口部32から取り出せるので、制御基板30の点検交換作業が極めて容易なものとなり、作業時間を短縮化できる。
【0032】
【発明の効果】
本願の請求項1の空調装置によれば、制御基板の交換作業・取付作業或いは空調装置の天井部上方の部位の点検・修理作業が非常に行い易いものとなる。
【0033】
本願の請求項2の空調装置によれば、上述の効果に加えて固定部が本体外郭体の側面にあるため、工具と天井面とを平行に利用できることとなり、基板収納部の脱着が容易である。
【0034】
本願の請求項3の空調装置によれば、基板収納部を本体外郭体から外して点検開口部側において作業をしたり、ケーブルから基板収納部を取り外して作業を行うことが出来、更に作業性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願の第1の実施の形態にかかる空調装置の構成を示す図であり、(a)は全体の構成を示す図、(b)は基板ボックスの取付片部近傍の断面構成を示す図、(c)は基板ボックスのモーター側のフランジ近傍の構成を示す断面図、(d)は基板ボックスと制御基板とを結合するスペーサの構成を示す図。
【図2】(a)は本願の第2の実施の形態にかかる空調装置の構成を示す図、(b)は制御ボックスの配置状態を示す斜視図、(c)は制御ボックス側のコネクタ形状を示す斜視図、(d)はケーブル側のコネクタ形状を示す斜視図。
【図3】従来の空調装置の構成を示す図。
【符号の説明】
1 浴室用換気装置(空調装置)
2 浴室
3 天井部
4 開口部
5 本体ケース(本体外郭体)
21 基板ボックス(基板収納部)
30 制御基板
32 点検開口部
41 基板ボックス
42 ケーブル
Claims (3)
- 天井部若しくは壁面の開口部の奥部に挿入され、空気を処理するための機構を収納する本体外郭体の外側に、前記機構を制御する制御基板が配設される空調装置であって、
本体外郭体には、基板が収納可能な基板収納部が着脱自在に取り付けられ、前記基板収納部に前記制御基板が取り付けられていることを特徴とする空調装置。 - 前記基板収納部の固定部が、前記本体外郭体の側壁部に設けられていることを特徴とする請求項1記載の空調装置。
- 天井部若しくは壁面の開口部の奥部に挿入され、空気を処理するための機構を格納する本体外郭体の外側に、前記機構を制御する制御基板が配設される空調装置であって、
前記制御基板を収納する基板収納部と前記本体外郭体とが、接続手段により接続され、前記本体外郭体から離間した部位に配置可能とされていることを特徴とする空調装置。
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