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JP2004035209A - コンテナ式塵芥車用コンテナ - Google Patents

コンテナ式塵芥車用コンテナ Download PDF

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JP2004035209A
JP2004035209A JP2002196631A JP2002196631A JP2004035209A JP 2004035209 A JP2004035209 A JP 2004035209A JP 2002196631 A JP2002196631 A JP 2002196631A JP 2002196631 A JP2002196631 A JP 2002196631A JP 2004035209 A JP2004035209 A JP 2004035209A
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JP
Japan
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container
movable lid
frame plate
guide rail
plate
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Application number
JP2002196631A
Other languages
English (en)
Inventor
Eikichi Iwatani
岩谷 英吉
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Iwatani Kosan KK
Original Assignee
Iwatani Kosan KK
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Publication date
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02WCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
    • Y02W30/00Technologies for solid waste management
    • Y02W30/10Waste collection, transportation, transfer or storage, e.g. segregated refuse collecting, electric or hybrid propulsion

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  • Refuse Receptacles (AREA)

Abstract

【課題】長方形の底板の4周を枠囲いして上方開口した塵芥収納部10を主要部に成すコンテナ式塵芥車用コンテナにおいて、雨水の降り込みによるトラブルを防止すると共に、放出ごみの分別作業の作業性の向上を図る。
【解決手段】塵芥収納部10の前後方向に分割されて相互の重合姿勢と連続姿勢が可能の屋根板の可動蓋板11A〜11Dを右側枠板6と左側枠板5の間に渡設し、可動蓋板11A〜11Dのそれぞれは右側枠板6と左側枠板5の上端部位に敷設した案内レール16に上方抜け止め形態に個別に装着され、その可動蓋板11A〜11Dによって塵芥収納部10の上方開口部の開閉をワンタッチ的に可能に成す構造のコンテナ1が特徴である。
【選択図】  図1

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、百貨店・工場・工事現場等で多量の「廃棄物ごみ」を出すところで、その「ごみ」を定置した上方開口箱型のコンテナに投入し、満積となった該コンテナをコンテナ式塵芥運搬車に積み込んで運搬して「ごみ廃却」するのに反復使用するコンテナ式塵芥車用コンテナに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
広く使用されている「コンテナ式塵芥車用コンテナ35(以下、単にコンテナ35という)」は(図6参照)方形の底板2の4周側縁に「前枠板3と、開閉ドア構造の後枠板4と、左側枠板5と、右側枠板6」を立設枠囲いして上方開口した方形箱体にして、その前枠板3の外側上方部位に運搬車への「引き上げ用掛止部7」を備えると共に、底板2の後端近傍に後述するコンテナ式塵芥運搬車30に積み込みするときに転動させる支承輪8と底板2の前端下側の支承脚9を設けた構造を有している。
【0003】
そして、そのコンテナ35に工場・工事現場等の産業廃棄物等を投入して満載になると、コンテナ式塵芥運搬車30(以下、単に塵芥車30という)のラガー31を掛止部7に掛け止めして前方を引き上げて後部を支承輪8で支える傾斜姿勢にして塵芥車30の車体に引き上げて積み込み、しかるのち廃却場へ運搬し、ラガー31で前方部分を引き上げて傾斜姿勢にして、後枠板4をドア開放した後部からコンテナ35内の廃棄物ごみを滑り出し放出し、しかるのち、その放出ごみDを「紙類・樹脂類・金属類・木材類・缶類・びん類」等の所定の分別区分に分別処理してて廃却処分する。そして、空になったコンテナ35を元の位置に返送運搬して復帰させて反復使用する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
以上の従来のコンテナ35は、上方開口の無蓋箱形態から成るので、雨水のコンテナ35内への降り込みが避けられず「投入ごみが降り込んだ雨水で汚濁化したり、投入ごみと接触した汚濁雨水を垂れ流す」不具合があると共に、前記の放出ごみDの分別整理作業は雨水で「ビタビタ」した汚濁化状態のものを手作業分別する作業となるので、極めてやりづらい難作業にして、ごみ分別廃却の作業性を著しく害する。
【0005】
さらに、従来のコンテナ35は無蓋箱形態であることから、工場等の定位置設置中やごみ廃却場への運搬中に「軽量ごみ」が風によって飛散する不具合があり、これを防止するためには押え用シートカバーを必要に応じていちいち着脱する必要があり、極めて面倒にして多大の手数がかかる。
【0006】
本発明は、以上の従来技術の難点を解消するコンテナ式塵芥車用コンテナを提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
以上の技術課題を解決する本発明のコンテナ式塵芥車用コンテナは「長方形の底板の4周を、前枠板と右側枠板と左側枠板と後枠板によって枠囲いして上方開口した塵芥収納部を主要部に成すコンテナ式塵芥車用コンテナにおいて、前記塵芥収納部の上方開口部に、該塵芥収納部の前後方向に分割されて相互の重合姿勢と連続姿勢が可能の可動蓋板郡を前記右側枠板と前記左側枠板の間に渡設し、該可動蓋板のそれぞれは該右側枠板と該左側枠板の上端部位に敷設した案内レールに上方抜け止め形態に個別に装着され、前記可動蓋板群によって前記上方開口部の全閉鎖と開放を可能に成す構造」に成っている。
【0008】
即ち、本発明のコンテナ式塵芥車用コンテナは、前記の可動蓋板群によって塵芥収納部の上方開口部を「全面屋根つき閉鎖状態」にしたり、「全部または一部の開放状態」にワンタッチ的に設定可能に構成し、該上方開口部からの雨水の降り込み浸水を有効に防止して前記の従来技術の諸難点を解消する思想から成るものである。
【0009】
そして、その技術意図による作用効果のさらなる向上を図る態様として、その可動蓋板を3〜4個の集合形態にしたり、一括重合したものを跳ね上げて前記上方開口部の全面解放を可能にしたり、可動蓋板群の移動作業を巻き掛けロープによる駆動部によって手動または電動によって作動させる態様にする。
【0010】
【作用】
前記構成の本発明のコンテナ式塵芥車用コンテナは、案内レールによって個別に移動できる可動蓋板群によって、塵芥収納部の上面開口部の全面閉鎖と必要部分の開放が自在に可能になり、塵芥の投入収納機能を確保した基において雨水の降り込み等の不具合を有効に防止することができる。
【0011】
即ち、その可動蓋板群は、案内レールによる個別移動手段を有するので、ワンタッチ的移動が可能にして塵芥投入に必要な上方開口部の必要ゾーンのみを限定開放したり、降雨のおそれがないときや大型長尺塵芥を投入するときは、該上方開口部を広く開放して良好な塵芥投入性を確保すると共に、降雨時や走行時には該上方開口部を全閉状態にして、雨水被害や風による塵芥飛散の防止を図る臨機応変対応が、迅速かつ簡便に採択可能になる。
【0012】
【発明の実施の形態】
まず、本発明1実施例のコンテナ式塵芥車用コンテナ1(以下、単にコンテナ1という)を説明する。即ち、下側に支承輪8と支承脚9を有する長方形板の底板2の周縁に「掛止部7を外面に有する前枠板3と、前枠板3と対向する後枠板4と、この前枠板3・後枠板4を連結する左側枠板5と右側枠板6」を立設して枠囲いして上方を開口する塵芥収納部10を主要部に成すコンテナ1において、塵芥収納部10の上方開口部を全面閉鎖と部分解放を自在に成す屋根板の可動蓋11群が設けられている。
【0013】
詳しくは、可動蓋板11群は塵芥収納部10の長さ方向を分割し、かつ左右側枠板5・6の上端間に渡設された屋根板にして塵芥収納部10の長さ方向に個別に移動できる4個の可動蓋板11A〜11Dの集合によって構成されており、この4個の可動蓋板11A〜11D群は下記詳述の可動装着手段を備えている。
【0014】
即ち、可動蓋板11A〜11Dのそれぞれは外側凸円弧形の屋根板13の両側に垂板のスカート部14を有する共通形状にして、後枠板4側の最後端の11Aから前枠板3側の最先端の11Dへ前記共通形状を漸増する相似形状を有して、11A・11B・11C・11Dに順列して上方開口部を全閉した状態において、相互隣接の11A・11Bと11B・11Cと11C・11Dの相互の縁部が若干量重合するオーバーラップ部19を有し、さらに、その可動蓋板11A〜11Dのそれぞれのスカート部14の下端には後述する案内レール16に装着する移動ローラー15が取着されている。
【0015】
一方、左右側枠板5・6の上端の台部18には「可動蓋板11A〜11Dに区画して4個並設されて、可動蓋板11A〜11Dのそれぞれのスカート部14のみを遊通するスカートスリット17を上縁部に切設した方形管体の案内レール16」が敷設固定されており、この案内レール16と移動ローラー15によって前記の可動装着手段を構成し、可動蓋板11A〜11Dのそれぞれは両側のスカート部14を案内レール16に装着してセットされ、移動ローラー15を介して案内レール16に沿って案内レール16の概ね全長を個別に移動可能にして、かつ、上方抜け止め状態(上方へ抜けようとすると移動ローラー15が案内レール16の上縁部に係合する)に装着されている。
【0016】
なお、案内レール16の端部は着脱自在のストッパー21つき開口形態にして、この開口部から可動蓋板11A〜11Dの装着と外しができる。そして、可動蓋板11A〜11Dのそれぞれのスカート部14の後端部位には前記の移動操作をし易くするためのL字状の操作把手20が突設されている。
【0017】
さらに、最後端の可動蓋板11Aと最前端の可動蓋板11Dには、前枠板3・後枠板4の上縁との隙間を塞ぐ盲板22が設けてある。そして、この実施例のものは前記の全閉姿勢の可動蓋板11A〜11Dのそれぞれの操作把手20をスロット24に嵌め入れて該全閉姿勢をロックするロックバー25が付設されており、塵芥車30による運搬中の可動蓋板11A〜11Dの移動をロックするロック手段が採られておる。
【0018】
以上の実施例のコンテナ1は4個の可動蓋板11A〜11Dが案内レール16に沿って個別移動自在にして操作把手20が相互干渉する状態まで重合セットできるので、図2例示のように塵芥の投入収納に必要な塵芥収納部10の任意ゾーンにして、かつ、可動蓋板11A〜11Dの1〜3個に当る任意スペースのゾーンエリアの開放がワンタッチ的に変更セット自在になる。そして、塵芥の不投入時や運搬移動中は前記の全閉状態の確保が可能になり、前記の本発明の特有作用を奏して塵芥収納部10の無蓋上方開口による従来の諸難点を解消することができる。
【0019】
続いて図3〜図5を参照して本発明の他の実施例のコンテナ1を説明する。即ち、図1実施例と同様な可動蓋板11群と案内レール16を主要部に成す可動装着手段を有するものにおいて、図3に示すコンテナ1は4個の可動蓋板11A〜11Dを連続状態にしたときの最前端の可動蓋板11Dを装着する案内レール16の案内レール端末部16Aが前枠板3の上端に横設した支承軸Sに回転自在に連結されて「台部18と案内レール16の他の部分(端末部16A以外の案内レール16)と分離自在」に構成されている。
【0020】
そして、その案内レール端末部16A上に重合集合した4個の可動蓋板11A〜11Dの可動蓋板群ブロック11Eを、手動ハンドル27によって支承軸Sを回転中心として跳ね上げ回転させて、その跳ね上げ姿勢が保持できるように構成されている。この図3実施例のものは塵芥収納部10の全面解放が可能になり長尺物や大型塵芥の投入収納がし易くなる。なお、図中のHは「可動蓋板ブロック11Eの前記跳ね上げ姿勢を保持すると共に、軽く引くと引き下げできる公知の開閉扉用ダンパー」である。
【0021】
次に図4に示すものは図1実施例の移動ローラー15に代えて案内レール16内をスライド移動可能のスライドバー26が可動蓋板11A〜11Dのそれぞれのスカート部14に取着されると共に、案内レール16には案内レール16に侵入した微細異物を落下排除する異物除去クリアランスCが設定されている。
【0022】
この図4実施例のものはスライドバー26のスライド抵抗によって可動蓋板11A〜11Dの移動が若干重くなるものの、案内レール16内の侵入異物のスライドバー26による押し出しクリーニングができる(クリアランスCから押し出し排除する)。
【0023】
次に図5に示すものは案内レール16の側部全長に沿って進退いずれの方向にも駆動できる駆動ロープRを巻き掛けセットすると共に、最後端の可動蓋板11Aまたは最前端の可動蓋板11Dのいずれか1個と、駆動ロープRを連結点29で連結した可動蓋板駆動機構が設けられ、さらに、可動蓋板11A〜11Dのそれぞれの端部には、隣接する可動蓋板11を掛け止めして図示矢印の進退いずれの方向でも連動移動させる連動用掛止部28が設けてある。なお、駆動ロープRの進退作動は手動ハンドルまたは電動駆動による。
【0024】
この図5実施例のものは手動ハンドルまたは電動によって図5(B)(C)に示す4個の可動蓋板11A〜11Dの重合集合セット形態またはその重合形態に至る中間状態の一部重合・解放形態と図5(A)に示す4個連続の全閉形態の変更セットが極めて簡便かつ能率的にできる。
【0025】
なお、本発明のコンテナ1は前記の実施例に限定されず、屋根板13の形状を三角凸形状にしたり、可動蓋板11群を2個・3個等の集合形態にしたり、前記のロックバー25に代えてロックピン・ロックレバー機構等のロック手段に代えたり、さらに、可動蓋板11A〜11Dの相互のオーバーラップ部29のクリヤランスCにシール材を付設することがある。
【0026】
【発明の効果】
以上の説明のとおり本発明のコンテナ式塵芥車用コンテナは、塵芥収納部の有蓋形態・無蓋形態の変更セットが極めて簡便にして、良好な塵芥投入性を確保した基において、有害な雨水の降り込みと風による塵芥飛散を有効に防止するので、従来の無蓋形態のものの諸難点を解消し、投入した塵芥物の「ビタビタ化・汚濁化」と汚濁水の垂れ流しを防止すると共に、運搬車からの放出塵芥物の分別整理の作業性を特段に向上し、産業廃棄物の処理性能・処理作業性の特段の向上を図る有用な効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明1実施例のコンテナを示し、(A)はその全体斜視図、(B)は(A)の中央縦断側面図、(C)は可動蓋板と案内レールの構造説明図
【図2】図1実施例のコンテナの作用状態を示し、(A)(B)ともその斜視図
【図3】本発明の他の実施例のコンテナを示し、(A)はその部分平面図、(B)は(A)の側面図
【図4】本発明の他の実施例のコンテナを示し、(A)はその構造説明の部分正面図、(B)はその構造説明の部分側面図
【図5】本発明の他の実施例のコンテナを示し、(A)はその構造説明の全体側面図、(B)(C)はその作用状態の説明図
【図6】従来のコンテナの構造と使用方法の説明図
【符号の説明】
1 本発明のコンテナ
10 塵芥収納部
11A 可動蓋板
11B 可動蓋板
11C 可動蓋板
11D 可動蓋板
11E 可動蓋板ブロック
14 スカート部
15 移動ローラー
16 案内レール
16A 案内レール端末部
17 スカートスリット
19 オーバーラップ部
21 ストッパー
22 盲板
26 スライドバー
28 連動用掛止部
29 連結点
35 従来のコンテナ
R 作動ロープ

Claims (4)

  1. 長方形の底板の4周を、前枠板と右側枠板と左側枠板と後枠板によって枠囲いして上方開口した塵芥収納部を主要部に成すコンテナ式塵芥車用コンテナにおいて、前記塵芥収納部の上方開口部に、該塵芥収納部の前後方向に分割されて相互の重合姿勢と連続姿勢が可能の可動蓋板郡を前記右側枠板と前記左側枠板の間に渡設し、該可動蓋板のそれぞれは該右側枠板と該左側枠板の上端部位に敷設した案内レールに上方抜け止め形態に個別に装着され、前記可動蓋板群によって前記上方開口部の全閉鎖と開放を可能に成す構造を特徴とするコンテナ式塵芥車用コンテナ。
  2. 可動蓋板が3枚以上にして塵芥収納部の前端側または後端側の案内レール端末部を該前端側または後端側へ跳ね上げ自在に構成し、該案内レール端末部上に重合集結した可動蓋板群を跳ね上げ保持自在に成す請求項1のコンテナ式塵芥車用コンテナ。
  3. 可動蓋板のそれぞれのスカート部を、個別に挿通するスリットを有する管状案内レールと、該スカート部の下端に取着して該管状案内レール内を摺動自在のスライドバーから成る前記可動蓋板のスライド手段を有する請求項1または請求項2のコンテナ式塵芥車用コンテナ。
  4. 案内レールに沿って、手動または電動で進退自在に駆動可能の作動ロープを巻掛けした可動蓋板群の駆動部を備えると共に、該作動ロープを連続姿勢で端部となる可動蓋板に連結し、さらに、隣接する該可動蓋板の進退いずれかの方向への連動用掛止部を設け、前記駆動部によって該可動蓋板群を移動可能にした構造から成る請求項1・請求項2・請求項3のいずれかのコンテナ式塵芥車用コンテナ。
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