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JP2004010081A - 開封刃内蔵口栓 - Google Patents

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JP2004010081A
JP2004010081A JP2002163988A JP2002163988A JP2004010081A JP 2004010081 A JP2004010081 A JP 2004010081A JP 2002163988 A JP2002163988 A JP 2002163988A JP 2002163988 A JP2002163988 A JP 2002163988A JP 2004010081 A JP2004010081 A JP 2004010081A
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JP
Japan
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cap
spout
opening
built
inclined surface
Prior art date
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Pending
Application number
JP2002163988A
Other languages
English (en)
Inventor
Norikazu Kakigi
柿木 典一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP2002163988A priority Critical patent/JP2004010081A/ja
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Abstract

【課題】内容物の流出力によって開封用筒体が注出口方向へ移動しても、再封止のために螺着されたキャップのカム部の下端部と開封用筒体のカム部の上端部とが干渉し合わない開封刃内蔵口栓を提供する。
【解決手段】開封用筒体を内蔵するスパウトとスパウトに螺着するキャップとからなり、キャップを螺脱ときに、開封用筒体が降下して封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、キャップ200のガイド用内筒の外周面に設ける倒立直角三角形状のカム部240の下端部の摺接案内傾斜面241の対象側に、摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面242を設け、開封用筒体300の内周面に設ける角三角形状のカム部330の上端部の摺接案内傾斜面331の対象側に、摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面332を設ける。
【選択図】図1

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、清酒、果汁飲料、調味料、柔軟剤や液体洗剤などに使用される液体用紙容器の頂部に突設される開封刃内蔵口栓に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、液体用紙容器(20)には、例えば図4(a)に示すように、四角柱状の胴部(21)をもち、その切妻屋根形の頂部傾斜板(22)には、注出のし易さから開封刃内蔵口栓(10)が突設されたものが広い商品分野において使用されてきた。この開封刃内蔵口栓(10)には、例えば図4(b)に示すように、下端に複数の三角状の開封刃(310)を欠刃部(311)を設けて垂設した開封用筒体(300)をスパウト(100)(注出口具)の注出筒(110)内側に下降可能に内蔵し、スパウトに螺着したキャップ(200)を螺脱方向へ回転させたときに、キャップの天板の中央位置に垂設されたガイド用内筒の外周面に設けられたカム部の螺旋状の摺接案内傾斜面と、開封用筒体の内周面に設けられたカム部の螺旋状の摺接案内傾斜面との摺接によって、開封用筒体(300)を降下させ、この開封用筒体の下端に欠刃部(311)を設けて並設された開封刃(310)で液体用紙容器を封止する封止フィルム(400)を破断して開口するものが知られていた。なお、欠刃部を設けるのは、封止フィルムの破断片(401)が内容物(30)中に落下しないようにするためである。そして、この開封刃内蔵口栓には、スパウトの下面に封止フィルムを熱融着して注出筒の下部開口部を封止した口栓を、液体用紙容器の口栓取付孔に注出筒を突出させて、フランジの上面を容器の内面に熱融着して取り付ける内付けのものと、図4(a)に示すように、液体用紙容器(20)の封止フィルム(400)で封止した注出孔(23)の外周縁部上面に、スパウト(100)のフランジ(120)の下面を熱融着して取り付ける外付けのものとがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上述の開封刃内蔵口栓においては、キャップを螺脱方向へ回転して、開封用筒体を降下させて、液体用紙容器を封止する封止フィルム(400)を破断して開口し、キャップを取り外して容器を傾斜させて内容物をスパウトから注出したのち、再度、キャップでスパウトを再封止しようしたときに、キャップがスパウトに上手く螺着できないことがあった。これは、内容物をスパウトから勢いよく注出させると、封止フィルムの破断された開口孔の抑えだけで止まっている開封用筒体が、内容物の流出力によって、封止フィルムの開口孔の抑えから外れて、スパウトの注出口方向へ移動し、再封止するためにキャップをスパウトに螺着したときに、キャップのカム部の摺接案内傾斜面の下端部と開封用筒体のカム部の摺接案内傾斜面の上端部とが干渉し合ってしまうためである。
【0004】
本発明は、上述の従来の開封刃内蔵口栓の問題を解決したものであり、内容物の流出力によって開封用筒体が注出口方向へ移動しても、再封止のために螺着されたキャップのカム部の下端部と開封用筒体のカム部の上端部とが干渉し合わない開封刃内蔵口栓を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
すなわち、本発明の第1の発明は、液体用紙容器の注出位置に突設され、開封用筒体を内蔵するスパウトとこのスパウトに螺着するキャップとからなり、前記キャップを螺脱方向へ回転させたときに、前記スパウトの注出筒内側に内蔵され下端に開封刃をもつ開封用筒体が、前記キャップの回転にともなって降下して、下方に設けられている封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、キャップのガイド用内筒の外周面に設ける倒立直角三角形状のカム部の下端部の摺接案内傾斜面の対象側に、この摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設け、かつ、このキャップの干渉防止摺接傾斜面に対向させて、開封用筒体の内周面に設ける直角三角形状のカム部の上端部の摺接案内傾斜面の対象側に、この摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設けたことを特徴とする開封刃内蔵口栓である。
【0006】
次に、第2の発明は、液体用紙容器の注出位置に突設され、開封用筒体を内蔵するスパウトとこのスパウトに螺着するキャップとからなり、前記キャップを螺脱方向へ回転させたときに、前記スパウトの注出筒内側に内蔵され下端に開封刃をもつ開封用筒体が、前記キャップの回転にともなって降下して、下方に設けられている封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、キャップのガイド用内筒の外周面に設ける倒立直角三角形状のカム部の下端部の摺接案内傾斜面の対象側に、この摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設けたことを特徴とする開封刃内蔵口栓である。
【0007】
次に、第3の発明は、液体用紙容器の注出位置に突設され、開封用筒体を内蔵するスパウトとこのスパウトに螺着するキャップとからなり、前記キャップを螺脱方向へ回転させたときに、前記スパウトの注出筒内側に内蔵され下端に開封刃をもつ開封用筒体が、前記キャップの回転にともなって降下して、下方に設けられている封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、開封用筒体の内周面に設ける直角三角形状のカム部の上端部の摺接案内傾斜面の対象側に、この摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設けたことを特徴とする開封刃内蔵口栓である。
【0008】
そして、本発明の第4の発明は、前記干渉防止摺接傾斜面の高さを、2mm以上にしたことを特徴とする第1乃至第3の発明に記載の開封刃内蔵口栓である。
【0009】
【発明の実施の形態】
次に、本発明の開封刃内蔵口栓の実施の形態について、図を用いて詳細に説明する。
図1は、本発明の一実施形態の開封刃内蔵口栓のキャップを螺脱方向へ回転したときのキャップのカム部の摺接案内傾斜面により開封用筒体のカム部の摺接案内傾斜面が受ける力の方向を示す展開説明図である。図2(a)は、キャップの一部を切欠いた平面図であり、図2(b)は、底面図である。図3(a)は、開封用筒体の平面図であり、図3(b)は、断面図である。
【0010】
本発明の一実施形態の開封刃内蔵口栓は、下端に開封刃をもつ開封用筒体を移動可能に内蔵するスパウトとこのスパウトに螺着するキャップとからなり、キャップ(200)は、図2(a)に示すように、天板(210)の下面中央部にガイド用内筒(230)を垂設し、このガイド用内筒(230)の外周面に、図2(b)及び図1(a)に示すように、開封用筒体を降下させるための摺接案内傾斜面(241)と干渉防止摺接傾斜面(242)とをもつ倒立直角三角形状のカム部(240)を周方向へ等間隔に通常2個設け、また、図2(a)に示すように、天板(210)下面には必要に応じた、例えばコンタクト封止リングやインナー封止リングなどの封止リング(211)を設け、周壁(220)の内周面には、図2(a)及び(b)に示すように、螺合部(221)を形成するものである。そして、開封用筒体(300)は、下端に、図3(b)に示すように、複数の三角状の開封刃(310)を欠刃部を設けて垂設し、外周面上端部に、図3(a)及び(b)に示すように、通常4個の摺動突起(320)を周方向へ等間隔に設け、内周面に、図3(a)、図3(b)及び図1(a)に示すように、摺接案内傾斜面(331)と干渉防止摺接傾斜面(332)とをもつ直角三角形状のカム部(330)を周方向へ等間隔にキャップのカム部と対応させて通常2個設けるものである。
【0011】
なお、上述するキャップ(200)のカム部(240)に設ける干渉防止摺接傾斜面(242)は、図1(a)に示すように、倒立直角三角形状のカム部(240)の下端部の摺接案内傾斜面(241)の対象側に、摺接案内傾斜面とは逆傾斜に設けるものであり、図1(b)に示すその高さ(h)は、2mm以上にするものである。2mm以下では、干渉防止効果が低下する。また、開封用筒体(300)のカム部(330)に設ける干渉防止摺接傾斜面(332)は、図1(a)に示すように、直角三角形状のカム部(330)の上端部の摺接案内傾斜面(331)の対象側に、摺接案内傾斜面とは逆傾斜に設けるものであり、図1(b)に示すその高さ(h)は、2mm以上にするものである。2mm以下では、干渉防止効果が低下する。
【0012】
容器に取り付けられた上述の本実施形態の開封刃内蔵口栓は、図1(a)に示すように、キャップ(200)を螺脱方向(矢印)へ回転させたときに、キャップの摺接案内傾斜面(241)と開封用筒体の摺接案内傾斜面(331)との摺接により、開封用筒体(300)が下方(矢印)へ移動して、下方の容器を封止している封止フィルムを開封用筒体の下端に設けられた開封刃で破断して、容器が開封するものである。そして、内容物を必要だけ使用したのちに、キャップをスパウトの注出筒に螺着して容器を再封止するものであるが、本実施形態の開封刃内蔵口栓は、開封用筒体が、内容物の流出力によって封止フィルムの開口孔の抑えから外れて上方へ移動していても、図1(b)に示すように、螺着方向(矢印)へ回転して下降してくるキャップ(200)のガイド用内筒の外周面の倒立直角三角形状のカム部(240)の下端部の干渉防止摺接傾斜面(242)が、開封用筒体(300)の内周面の直角三角形状のカム部(330)の上端部の干渉防止摺接傾斜面(332)と摺接し、相互の傾斜面の作用によって、開封用筒体が下方(矢印)へ移動される。このため、キャップのカム部の摺接案内傾斜面の下端部と開封用筒体のカム部の摺接案内傾斜面の上端部とが干渉し合うことがなく、キャップがスパウトに螺着できなくなることがない。
【0013】
なお、キャップのガイド用内筒の外周面の倒立直角三角形状のカム部の下端部と開封用筒体の内周面の直角三角形状のカム部の上端部との両方に干渉防止摺接傾斜面を設けたものは、干渉防止の効果がより完全であるが、どちらか一方だけに干渉防止摺接傾斜面を設けただけでも、干渉防止の効果がある。干渉防止摺接傾斜面を設けていない方のカム部の先端が、他方の干渉防止摺接傾斜面に摺接して、結果的には、キャップの螺着方向の回転により開封用筒体が下方へ移動されるからである。
【0014】
【発明の効果】
本発明の開封刃内蔵口栓は、キャップのガイド用内筒のカム部の下端部と開封用筒体のカム部の上端部の両方又はいずれか一方に干渉防止摺接傾斜面が設けられており、この干渉防止摺接傾斜面の作用効果により、再封止のために螺着されたキャップのカム部の下端部と開封用筒体のカム部の上端部とが干渉し合って、スパウトにキャップが螺着することができなくなるようなことがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の開封刃内蔵口栓のキャップを螺脱方向へ回転したときのキャップのカム部の摺接案内傾斜面により開封用筒体のカム部の摺接案内傾斜面が受ける力の方向を示す展開説明図である。
【図2】(a)は、本発明の開封刃内蔵口栓の一実施形態のキャップの一部を切欠いた平面図であり、(b)は、その底面図である。
【図3】(a)は、本発明の開封刃内蔵口栓の一実施形態の開封用筒体の平面図であり、(b)は、その断面図である。
【図4】(a)は、一例の開封刃内蔵口栓を取り付けた液体用紙容器の開封前の状態を示す説明図であり、(b)は、開封したときの状態を示す説明図である。
【符号の説明】
10……開封刃内蔵口栓
20……液体用紙容器
21……胴部
22……頂部傾斜板
23……注出孔
30……内容物
100……スパウト
110……注出筒
221……螺合部
120……フランジ
200……キャップ
210……天板
211……封止リング
220……周壁
230……ガイド用内筒
240,330……カム部
241,331……摺接案内傾斜面
242,332……干渉防止摺接傾斜面
300……開封用筒体
310……開封刃
311……欠刃部
320……摺動突起
400……封止フィルム
401……破断片
h……高さ

Claims (4)

  1. 液体用紙容器の注出位置に突設され、開封用筒体を内蔵するスパウトと該スパウトに螺着するキャップとからなり、前記キャップを螺脱方向へ回転させたときに、前記スパウトの注出筒内側に内蔵され下端に開封刃をもつ開封用筒体が、前記キャップの回転にともなって降下して、下方に設けられている封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、キャップのガイド用内筒の外周面に設ける倒立直角三角形状のカム部の下端部の摺接案内傾斜面の対象側に、該摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設け、かつ、該キャップの干渉防止摺接傾斜面に対向させて、開封用筒体の内周面に設ける直角三角形状のカム部の上端部の摺接案内傾斜面の対象側に、該摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設けたことを特徴とする開封刃内蔵口栓。
  2. 液体用紙容器の注出位置に突設され、開封用筒体を内蔵するスパウトと該スパウトに螺着するキャップとからなり、前記キャップを螺脱方向へ回転させたときに、前記スパウトの注出筒内側に内蔵され下端に開封刃をもつ開封用筒体が、前記キャップの回転にともなって降下して、下方に設けられている封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、キャップのガイド用内筒の外周面に設ける倒立直角三角形状のカム部の下端部の摺接案内傾斜面の対象側に、該摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設けたことを特徴とする開封刃内蔵口栓。
  3. 液体用紙容器の注出位置に突設され、開封用筒体を内蔵するスパウトと該スパウトに螺着するキャップとからなり、前記キャップを螺脱方向へ回転させたときに、前記スパウトの注出筒内側に内蔵され下端に開封刃をもつ開封用筒体が、前記キャップの回転にともなって降下して、下方に設けられている封止フィルムを破断して容器を開封する口栓において、開封用筒体の内周面に設ける直角三角形状のカム部の上端部の摺接案内傾斜面の対象側に、該摺接案内傾斜面と逆傾斜の干渉防止摺接傾斜面を設けたことを特徴とする開封刃内蔵口栓。
  4. 前記干渉防止摺接傾斜面の高さを、2mm以上にしたことを特徴とする請求項1乃至3記載の開封刃内蔵口栓。
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