JP2004003570A - 扁平頭付きドリルねじ - Google Patents
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Abstract
【課題】頭部の厚みを薄くすることができるものでありながら、カムアウトの危険性が少なく、高トルク伝達が可能であり、しかもブラインドリベットに代わる締結機能を兼ね備えた扁平頭付きドリルねじを提供すること。
【解決手段】一端にドリル部17を有し、他端に扁平頭部12を有する軸部11にねじ山18が転造され、扁平頭部12に設ける回動工具の係合穴14が、軸線とほぼ平行に延びる駆動翼15を有している扁平頭付きドリルねじ20であって、扁平頭部12がJIS規格等で定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している扁平なトラス頭に形成されており、駆動翼15の内奥端15aが扁平頭部12の座面13近くまで延び、かつ、係合穴14の内奥に形成される円錐状底部16が扁平頭部12に隣接する軸部11の上端部分に設けられている。
【選択図】 図1
【解決手段】一端にドリル部17を有し、他端に扁平頭部12を有する軸部11にねじ山18が転造され、扁平頭部12に設ける回動工具の係合穴14が、軸線とほぼ平行に延びる駆動翼15を有している扁平頭付きドリルねじ20であって、扁平頭部12がJIS規格等で定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している扁平なトラス頭に形成されており、駆動翼15の内奥端15aが扁平頭部12の座面13近くまで延び、かつ、係合穴14の内奥に形成される円錐状底部16が扁平頭部12に隣接する軸部11の上端部分に設けられている。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、ツーバイフォー工法(2×4工法)による住宅の枠材として厚さ1mm前後の比較的薄い亜鉛めっき鋼板のC形鋼を使用したスチール枠組工法による住宅、いわゆるスチールハウスの枠組み、すなわちスチールフレームを組み立てるのに適する一方、ブラインドリベットに代わる機能を兼ね備えている扁平頭付きドリルねじに関する。
【0002】
【従来の技術】
上記のようなスチールフレームは、スチール製枠材をドリルねじを用いて組み立てるが、このドリルねじの形状・寸法について、日本においては社団法人鋼材倶楽部規格(通称、KC規格)により定められている。
【0003】
ところで、図4に示すように、上記したKC規格による平頭ドリルねじ2を用いて組み立てたスチールフレーム1に内装材として石膏ボード4を取り付ける際、ドリルねじ2の頭部2aに当接する箇所で石膏ボード4が浮き上がり、石膏ボード4の表面に凹凸が生じて仕上げ面を損なうので、これをできるだけ回避するため、KC規格では、このような箇所に使用するドリルねじは、頭部2aの形状を図示のように平頭とし、呼び径4.8mmのドリルねじ2の場合、頭部2aの厚み(高さ)を1.8mm〜2.2mmの範囲に定めている。
【0004】
一方、JIS規格B1122に定められている通常の十字穴付きタッピンねじでは、頭部厚み2.15mm〜2.4mmの場合、ねじの呼び径は2.9mmと定められている。つまり、上記したKC規格による平頭ドリルねじ2は、通常の十字穴付きタッピンねじの呼び径が2.9mm以下の頭部厚みで呼び径4.8mmのドリルねじをねじ込んでいることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、このように厚みを薄くした頭部2aに設ける回動工具(ドライバビット)の係合穴3は浅くなり、ビットの破損や早期磨耗を引き起こし、ねじ込み不良等の問題が発生している。特に2500rpm以上の高速回転する電動回転工具を用いてねじ込む場合には、振動でビットが係合穴3から外れるいわゆるカムアウトの危険性があり、ねじ込み作業上大きな問題になっている。
【0006】
本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、頭部の厚みを従来のKC規格のドリルねじより薄くすることができるものでありながら、カムアウトの危険性が少なく、高トルク伝達が可能であり、しかもブラインドリベットに代わる締結機能を兼ね備えた扁平頭付きドリルねじを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明は、一端にドリル部を有し、他端に扁平頭部を有する軸部にねじ山が転造され、前記扁平頭部に設ける回動工具の係合穴が、軸線とほぼ平行に延びる駆動翼を有している扁平頭付きドリルねじであって、前記扁平頭部がJIS規格等で定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している扁平なトラス頭に形成されており、前記駆動翼の内奥端が前記扁平頭部の座面近くまで延び、かつ、前記係合穴の内奥に形成される円錐状底部が前記扁平頭部に隣接する前記軸部の上端部分に設けられていることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の好適な実施の形態を図面に基づいて説明する。
【0009】
図1は、本発明による扁平頭付きドリルねじの正面図、図2は、同平面図、図3は、ねじブランクの縦断正面図である。
【0010】
ねじブランク10は、ねじ山18を転造する軸部11の一端に厚みの薄いトラス頭の扁平頭部12が設けられている。該扁平頭部には、JIS規格B4627に定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している。例えば、軸部11の径(d)が4.0mmの場合、頭部径(D)は8.0mm、頭部高さ(H)は1.6mmに形成される。一方、扁平頭部12に設ける回動工具の係合穴14は、本願発明者が特公平7−37805号公報により提案した正三角形の頂部を円弧状に形成した2つの三角形状穴が位相を60度ずらせて同軸上に重ね合わせて形成される横断面形状を有する特殊形状の穴構造を採用している。該係合穴14は、軸線とほぼ平行に延びる6つの駆動翼(ねじ締付け方向回転時にドライバビットが係合する壁面)15を有し、高トルク伝達が可能な穴構造に形成されている。そして、駆動翼15の内奥端15aは、扁平頭部12の座面13近くまで延び、駆動翼15が頭部高さ(H)にほぼ等しい長さを有しており、かつ、係合穴14の内奥に形成される円錐状底部16のみが扁平頭部12に隣接する軸部12の上端部分に設けられる。係合穴14をこのような穴構造とすることによって、扁平頭部12であっても、係合穴14に係合するドライバビットのカムアウトの危険性が少なく、高いトルク伝達が可能になり、しかも、軸部11の強度に悪影響を及ぼすことがない。
【0011】
係合穴14の穴構造は、上記した特殊形状の係合穴14の他、IFI規格による四角穴、JASOF116−89による穴構造(通称、トルクス)としてもよい。また、軸線とほぼ平行な駆動翼を有し、高トルク伝達可能な穴構造であれば、その他の穴構造を採用することも可能である。
【0012】
次に、図1に示すように、上記のような構造を有するねじブランク10の軸部11の先端部分にドリル部17を圧造成形したのち、軸部11の外周面にねじ山18を転造加工して、扁平頭付きドリルねじ20が完成する。このとき、円錐状底部16を設ける軸部11の上端部分にはねじ転造が行なわれないので、ねじ転造加工によって係合穴14に縮小を生じるおそれはない。
【0013】
上記のような構造を有する扁平頭付きドリルねじ20は、スチールハウスの枠組み、すなわちスチールフレームの組み立てに用いるのに適しているだけではなく、扁平頭部12がブラインドリベットの頭部と同等の形状を有しているので、ブラインドリベットによる締結箇所にそのまま使用することが可能で、使用、取扱いにおいて有利である。
【0014】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明の扁平頭付きドリルねじは、頭部の厚みを薄くしてもカムアウトの危険性が少なく、高トルク伝達が可能であり、スチールフレームの組み立てに適している。また、ブラインドリベットに代わる締結機能を兼ね備えているので、使用、取扱いに有利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による扁平頭付きドリルねじの正面図である。
【図2】同上ドリルねじ頭部の平面図である。
【図3】本発明による扁平頭付きドリルねじのねじブランクを示す縦断正面図である。
【図4】従来のスチールハウス用平頭ドリルねじの使用状態を示す要部縦断正面図である。
【符号の説明】
10 ねじブランク
11 軸部
12 扁平頭部
13 座面
14 係合穴
15 駆動翼
15a 駆動翼の内奥端
16 円錐状底部
17 ドリル部
18 ねじ山
20 扁平頭付きドリルねじ
【発明の属する技術分野】
本発明は、ツーバイフォー工法(2×4工法)による住宅の枠材として厚さ1mm前後の比較的薄い亜鉛めっき鋼板のC形鋼を使用したスチール枠組工法による住宅、いわゆるスチールハウスの枠組み、すなわちスチールフレームを組み立てるのに適する一方、ブラインドリベットに代わる機能を兼ね備えている扁平頭付きドリルねじに関する。
【0002】
【従来の技術】
上記のようなスチールフレームは、スチール製枠材をドリルねじを用いて組み立てるが、このドリルねじの形状・寸法について、日本においては社団法人鋼材倶楽部規格(通称、KC規格)により定められている。
【0003】
ところで、図4に示すように、上記したKC規格による平頭ドリルねじ2を用いて組み立てたスチールフレーム1に内装材として石膏ボード4を取り付ける際、ドリルねじ2の頭部2aに当接する箇所で石膏ボード4が浮き上がり、石膏ボード4の表面に凹凸が生じて仕上げ面を損なうので、これをできるだけ回避するため、KC規格では、このような箇所に使用するドリルねじは、頭部2aの形状を図示のように平頭とし、呼び径4.8mmのドリルねじ2の場合、頭部2aの厚み(高さ)を1.8mm〜2.2mmの範囲に定めている。
【0004】
一方、JIS規格B1122に定められている通常の十字穴付きタッピンねじでは、頭部厚み2.15mm〜2.4mmの場合、ねじの呼び径は2.9mmと定められている。つまり、上記したKC規格による平頭ドリルねじ2は、通常の十字穴付きタッピンねじの呼び径が2.9mm以下の頭部厚みで呼び径4.8mmのドリルねじをねじ込んでいることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、このように厚みを薄くした頭部2aに設ける回動工具(ドライバビット)の係合穴3は浅くなり、ビットの破損や早期磨耗を引き起こし、ねじ込み不良等の問題が発生している。特に2500rpm以上の高速回転する電動回転工具を用いてねじ込む場合には、振動でビットが係合穴3から外れるいわゆるカムアウトの危険性があり、ねじ込み作業上大きな問題になっている。
【0006】
本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、頭部の厚みを従来のKC規格のドリルねじより薄くすることができるものでありながら、カムアウトの危険性が少なく、高トルク伝達が可能であり、しかもブラインドリベットに代わる締結機能を兼ね備えた扁平頭付きドリルねじを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明は、一端にドリル部を有し、他端に扁平頭部を有する軸部にねじ山が転造され、前記扁平頭部に設ける回動工具の係合穴が、軸線とほぼ平行に延びる駆動翼を有している扁平頭付きドリルねじであって、前記扁平頭部がJIS規格等で定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している扁平なトラス頭に形成されており、前記駆動翼の内奥端が前記扁平頭部の座面近くまで延び、かつ、前記係合穴の内奥に形成される円錐状底部が前記扁平頭部に隣接する前記軸部の上端部分に設けられていることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の好適な実施の形態を図面に基づいて説明する。
【0009】
図1は、本発明による扁平頭付きドリルねじの正面図、図2は、同平面図、図3は、ねじブランクの縦断正面図である。
【0010】
ねじブランク10は、ねじ山18を転造する軸部11の一端に厚みの薄いトラス頭の扁平頭部12が設けられている。該扁平頭部には、JIS規格B4627に定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している。例えば、軸部11の径(d)が4.0mmの場合、頭部径(D)は8.0mm、頭部高さ(H)は1.6mmに形成される。一方、扁平頭部12に設ける回動工具の係合穴14は、本願発明者が特公平7−37805号公報により提案した正三角形の頂部を円弧状に形成した2つの三角形状穴が位相を60度ずらせて同軸上に重ね合わせて形成される横断面形状を有する特殊形状の穴構造を採用している。該係合穴14は、軸線とほぼ平行に延びる6つの駆動翼(ねじ締付け方向回転時にドライバビットが係合する壁面)15を有し、高トルク伝達が可能な穴構造に形成されている。そして、駆動翼15の内奥端15aは、扁平頭部12の座面13近くまで延び、駆動翼15が頭部高さ(H)にほぼ等しい長さを有しており、かつ、係合穴14の内奥に形成される円錐状底部16のみが扁平頭部12に隣接する軸部12の上端部分に設けられる。係合穴14をこのような穴構造とすることによって、扁平頭部12であっても、係合穴14に係合するドライバビットのカムアウトの危険性が少なく、高いトルク伝達が可能になり、しかも、軸部11の強度に悪影響を及ぼすことがない。
【0011】
係合穴14の穴構造は、上記した特殊形状の係合穴14の他、IFI規格による四角穴、JASOF116−89による穴構造(通称、トルクス)としてもよい。また、軸線とほぼ平行な駆動翼を有し、高トルク伝達可能な穴構造であれば、その他の穴構造を採用することも可能である。
【0012】
次に、図1に示すように、上記のような構造を有するねじブランク10の軸部11の先端部分にドリル部17を圧造成形したのち、軸部11の外周面にねじ山18を転造加工して、扁平頭付きドリルねじ20が完成する。このとき、円錐状底部16を設ける軸部11の上端部分にはねじ転造が行なわれないので、ねじ転造加工によって係合穴14に縮小を生じるおそれはない。
【0013】
上記のような構造を有する扁平頭付きドリルねじ20は、スチールハウスの枠組み、すなわちスチールフレームの組み立てに用いるのに適しているだけではなく、扁平頭部12がブラインドリベットの頭部と同等の形状を有しているので、ブラインドリベットによる締結箇所にそのまま使用することが可能で、使用、取扱いにおいて有利である。
【0014】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明の扁平頭付きドリルねじは、頭部の厚みを薄くしてもカムアウトの危険性が少なく、高トルク伝達が可能であり、スチールフレームの組み立てに適している。また、ブラインドリベットに代わる締結機能を兼ね備えているので、使用、取扱いに有利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による扁平頭付きドリルねじの正面図である。
【図2】同上ドリルねじ頭部の平面図である。
【図3】本発明による扁平頭付きドリルねじのねじブランクを示す縦断正面図である。
【図4】従来のスチールハウス用平頭ドリルねじの使用状態を示す要部縦断正面図である。
【符号の説明】
10 ねじブランク
11 軸部
12 扁平頭部
13 座面
14 係合穴
15 駆動翼
15a 駆動翼の内奥端
16 円錐状底部
17 ドリル部
18 ねじ山
20 扁平頭付きドリルねじ
Claims (2)
- 一端にドリル部を有し、他端に扁平頭部を有する軸部にねじ山が転造され、前記扁平頭部に設ける回動工具の係合穴が、軸線とほぼ平行に延びる駆動翼を有している扁平頭付きドリルねじであって、
前記扁平頭部がJIS規格等で定められているブラインドリベットの規格寸法と同等の頭部径(D)及び頭部高さ(H)を有している扁平なトラス頭に形成されており、
前記駆動翼の内奥端が前記扁平頭部の座面近くまで延び、かつ、前記係合穴の内奥に形成される円錐状底部が前記扁平頭部に隣接する前記軸部の上端部分に設けられていることを特徴とする扁平頭付きドリルねじ。 - 前記扁平頭部に設ける前記係合穴が、IFI規格の四角穴又はJASOF116−89の穴構造と同一あるいは類似の穴構造である請求項1記載の扁平頭付きドリルねじ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002161007A JP2004003570A (ja) | 2002-06-03 | 2002-06-03 | 扁平頭付きドリルねじ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002161007A JP2004003570A (ja) | 2002-06-03 | 2002-06-03 | 扁平頭付きドリルねじ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004003570A true JP2004003570A (ja) | 2004-01-08 |
| JP2004003570A6 JP2004003570A6 (ja) | 2004-09-02 |
Family
ID=30430197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002161007A Pending JP2004003570A (ja) | 2002-06-03 | 2002-06-03 | 扁平頭付きドリルねじ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004003570A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016118043A (ja) * | 2014-12-19 | 2016-06-30 | 株式会社Lixil | 建具枠の取付構造および建具枠の施工方法 |
-
2002
- 2002-06-03 JP JP2002161007A patent/JP2004003570A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016118043A (ja) * | 2014-12-19 | 2016-06-30 | 株式会社Lixil | 建具枠の取付構造および建具枠の施工方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040127 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |