JP2004001695A - 車両用空気清浄器 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】空気清浄器を車両に設けると共に、該空気清浄器を駐車中においても作動可能とする手段を設け、駐車中に空気質の向上を行なうようにして成るように構成する。
【選択図】 図2
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は車両用空気清浄器に関する。詳しくは、触媒フィルタと放出型浄化ユニットを組合わせ空気質の向上を可能とすると共に、放出型浄化ユニット及び送風ファンを駆動するための電池及びスイッチを車両の主電池及びエンジンキイとは別個に設け、搭乗者が搭乗する前に予め室内の空気質を向上することができるようにした車両用空気清浄器に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、自動車の車室内の空気を清浄にするため空調装置の内部に空気清浄器が設けられているものがある。この場合、車室内の空気を清浄化するためには、搭乗員が車両に搭乗後、エンジンスタートと同時か、またはそれ以降に空気清浄器を作動させて車室内の清浄化を行なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
上記のような従来の空気清浄器では、イグニションキーに連動しているため、乗員が車両に搭乗後、エンジンスタートと同時か、またはそれ以降にしか空気清浄器を作動させることができなかった。そのため、乗員が車両に乗車後、室内の空気が清浄化されるまでの間、乗員は好ましくない環境に置かれることになるという問題があった。
【0004】
本発明は、上記従来の問題点に鑑み、乗員が車両に搭乗する前に、予め車室内の空気を清浄化することができる車両用空気清浄器を実現することを目的とする。また他の目的は、空気清浄器の作用を触媒フィルタに依存するのみでなく、さらに空気質を向上することができる車両用空気清浄器を実現することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため、本発明の請求項1の車両用空気清浄器は、空気清浄器を車両に設けると共に、該空気清浄器を駐車中においても作動可能とする手段とを設け、駐車中に空気質の向上を行うことを特徴とする。また、請求項2は、前記車両用空気清浄器において、車両のメインバッテリとは異なるサブバッテリを設け、該サブバッテリによって空気清浄器を作動することを特徴とする。また、請求項3は、前記車両用空気清浄器において、駐車中に一部の空気質向上を行い、乗員乗車後に残りの空気質向上を行なうことを特徴とする。また、請求項4は、前記一部の空気質の向上とは、除塵脱臭であり、残りの空気質の向上とは更なる空気質の向上であることを特徴とする。また、請求項5は、前記一部の空気質の向上を、サブバッテリが所定電圧に低下するまで行なうことを特徴とする。
【0006】
この構成を採ることにより、乗員が車両に搭乗する前に、予め車室内の空気の空気質を向上し、その後、残りの空気質向上を可能とした車両用空気清浄器を実現することができる。
【0007】
【発明の実施の形態】
図1は本発明の車両用空気清浄器の第1の実施の形態を示す図である。本実施の形態は、駐車中イグニッションキイがオフとなっている場合でも車室内の除塵脱臭を行なうことができ、乗員が乗車後も更に空気質の向上を手動または自動で行うことができるようになっている。その、空気清浄器は図1に示すように、筐体10と、送風ファン11と、触媒フィルタ12と、放出型浄化ユニット13とサブバッテリ14とを具備している。そして筐体10は箱状をなし、前方が開放されて清浄空気放出口10aとなり、後方上面に空気取入口10bが設けられている。そして該空気取入口10bには、送風ファン11と該送風ファン11を駆動するモータ15が設けられている。サブバッテリ14は、例えば1次電池であったり、2次電池であってもよい。また、例えば燃料電池や太陽電池であってもよい。更に、該サブバッテリ14は筐体10の外部に設けてもよい。また、専用のサブバッテリ14を設けるのではなく車両側メインバッテリ(図示せず)によって空気清浄器を直接制御する方式でもよい。
【0008】
また、筐体10内には、送風ファン11の前方に触媒フィルタ12が配置され、該触媒フィルタ12の前方に放出型浄化ユニット13とサブバッテリ14とが配置されている。そして、該サブバッテリ14と放出型浄化ユニット13は図示なき電線で配線接続され、該配線の途中にはサブバッテリからの電流をオン・オフするスイッチ16(図示省略)が挿入されている。
【0009】
前記送風ファン11を駆動するモータ15は、サブバッテリ14で駆動可能な消費電力の小さなもの、例えば入力1W程度が望ましい。また前記送風ファン11は、上方の空気取入口10bから取り入れた空気を触媒フィルタ12及び放出型浄化ユニット13を通して清浄空気放出口10aから車室内に放出するようになっている。
【0010】
また、前記触媒フィルタ12は、例えば酸化チタンのように、アルデヒドのような人体に有害な有機化合物を水や炭酸ガスのような無害なものに変える触媒を濾紙に塗布したものが用いられ、空気との界面の浄化を行うようになっている。また、放出型浄化ユニット13は、マイナスイオン発生器やプラズマクラスタ発生器のように電気回路によって高電圧を発生させ、その高電圧を大気中に印加することにより、空間に高電圧を生ぜしめ、荷電粒子を作り出すことによって、その荷電粒子の除塵作用・化学分解作用・殺菌作用によって浄化を行うようになっている。
【0011】
また、前記サブバッテリ14は完全充電により、モータ15及び放出型浄化ユニット13を少なくとも数時間程度は駆動させることができる性能を有するものである。なお、スイッチ16は必ずしも筐体10に設ける必要はなく、筐体外に引き出して設けても良い。
【0012】
このように構成された空気清浄器は図2のフローチャートに示す如くに作動するようになっている。先ず、車両が駐車中でイグニッションキイがオフとなっている場合、スイッチツ16をオンすれば、サブバッテリの電圧をチェックし(Step1)、12V以上あれば送風用モータ及びファンを作動させ空気清浄器を作動させ除塵脱臭を行い(Step2)、サブバッテリの電圧が12V以下になるまで行う(Step 3,4)。
【0013】
その後、乗員が乗車しイグニッションキイをオンすると(Step5)、例えば、アロマ・フィトンチッドを作動させたり、マイナスイオンを作動させたり、酸素富化・加湿が行なわれる(Step6)。そして、このとき空気清浄器のモードがオートモードかマニュアルモードかを判定し(Step7)、オートモードであれば、オート運転を強制的にオフする条件(更なる空気質向上の開始から所定時間が経過)を満たすまで更なる空気質向上を行い(Step8)、また空気清浄器のモードがマニュアルモードであれば手動スイッチにてオフとするまで更なる空気質向上を行う(Step9)。
【0014】
このように、本第1の実施の形態は、スイッチ16をオンすれば、モータ15により送風ファン11を駆動し筐体上方の空気取入口10bから取り入れた空気を触媒フィルタ12及び放出型浄化ユニット13を通して清浄空気放出口10aから車室内に放出し車室内の空気を浄化することができる。この場合、エンジンの始動とは無関係であるので、乗員の乗車前に車室内の空気浄化を行なうことができる。
【0015】
図2は本発明の車両用空気清浄器の第2の実施の形態を示す図である。本第2の実施の形態は同図に示すように、小型の車両にも搭載できるように構成部材を分散したもので、例えば図の如く、車両前部にはアロマ又は加湿装置17を、天井部にはイオン発生装置18を、車両後部には酸素富化装置19を設けている。
【0016】
このように構成された第2の実施の形態は前記第1の実施の形態と同様に乗員の乗車前及び乗車後に車室内の空気浄化を行なうことができる。また、構成部材を分散していることにより、小さな空間にも設置でき、小型車に好適である。
【0017】
【発明の効果】
本発明の車両用空気清浄器に依れば、搭乗員が車両に搭乗する前に、予め車室内の空気質を向上することができ、且つ、空気清浄器の作用を触媒フィルタに依存するのみでなく放出型浄化ユニットを用いることにより、さらに空気質を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の車両用空気清浄器の第1の実施の形態を示す斜視図である。
【図2】本発明の車両用空気清浄器の第1の実施の形態の作動を説明するためのフローチャートである。
【図3】本発明の車両用空気清浄器の第2の実施の形態を示す斜視図である。
【符号の説明】
10…筐体
10a…清浄空気放出口
11…送風ファン
12…触媒フィルタ
13…放出型浄化ユニット
14…サブバッテリ
15…モータ
16…スイッチ
17…加湿装置
18…イオン発生装置
19…酸素富化装置
Claims (5)
- 空気清浄器を車両に設け、該空気清浄器を駐車中においても作動可能とする手段を設け、駐車中に空気質の向上を行うことを特徴とする車両用空気清浄器。
- 車両のメインバッテリとは異なるサブバッテリを設け、該サブバッテリによって作動することを特徴とする請求項1に記載の車両用空気清浄器。
- 前記車両用空気清浄器において、駐車中に一部の空気質向上を行い、乗員乗車後に残りの空気質向上を行うことを特徴とする請求項1又は2に記載の車両用空気清浄器。
- 前記一部の空気質の向上とは、除塵脱臭であり、残りの空気質の向上とは更なる空気質の向上であることを特徴とする請求項3に記載の車両用空気清浄器。
- 前記一部の空気質の向上を、サブバッテリが所定電圧に低下するまで行なうことを特徴とする請求項3に記載の車両用空気清浄器。
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