JP2004079270A - 外部電極型蛍光ランプ - Google Patents
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Abstract
【課題】ガラス管の両端部の外側に電極を有してなる外部電極型蛍光ランプにおいて、長時間点灯しても電極部分のガラス管の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れたものとする。
【解決手段】内部に蛍光層及び封入ガスを有したガラス管1の端部の外側に外部電極2を設け、またガラス管1の端部の内面の少なくとも外部電極2の放電空間側先端部に対応する部分に所定幅で絶縁層3を設ける。絶縁層3は、酸化物、フリットガラス、セラミックス等の絶縁材料による絶縁膜として形成し、外部電極2の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設ける。また外部電極2は、導電性接着剤の他、ITOなどにより形成することができ、蒸着法やイオンプレーティング法などにより金属膜として形成することもでき、ガラス管1の端部まで覆うものとしても良い。
【選択図】 図1
【解決手段】内部に蛍光層及び封入ガスを有したガラス管1の端部の外側に外部電極2を設け、またガラス管1の端部の内面の少なくとも外部電極2の放電空間側先端部に対応する部分に所定幅で絶縁層3を設ける。絶縁層3は、酸化物、フリットガラス、セラミックス等の絶縁材料による絶縁膜として形成し、外部電極2の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設ける。また外部電極2は、導電性接着剤の他、ITOなどにより形成することができ、蒸着法やイオンプレーティング法などにより金属膜として形成することもでき、ガラス管1の端部まで覆うものとしても良い。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、液晶表示装置のバックライト等に使用される外部電極型蛍光ランプに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
外部電極型蛍光ランプは、ガラス管の両端部の外側に電極を設けてなるものであり、液晶表示装置のバックライト等に利用されている。図5はこの外部電極型蛍光ランプ10の構成を模式的に示す断面図である。
【0003】
同図において、11はガラス管で、内側に蛍光体層12が設けられ、内部に封入ガス13としてAr/Ne混合ガスと水銀(Hg)が封入されている。そして、このガラス管11の両端部の外側に外部電極14としてアルミテープが巻かれており、外部電極14にはニッケル(Ni)などの外部導入線15が半田16により接続されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、上記のような従来の外部電極型蛍光ランプにあっては、封入ガス成分のイオンが外部電極の裏側のガラス管内面に衝突し、その部分のガラス管が損傷するという問題点があった。この損傷が進むと、ついにはガラス管が割れて破損することもある。また、このガラス管の損傷は、電流密度の高い放電空間側の先端部分で進行しやすい。
【0005】
本発明は、上記のような問題点に鑑みてなされたもので、長時間点灯しても電極部分のガラス管の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れた外部電極型蛍光ランプを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明に係る外部電極型蛍光ランプは、次のように構成したものである。
【0007】
(1)ガラス管の両端部の外側に電極を有してなる外部電極型蛍光ランプにおいて、前記ガラス管の端部の内面の少なくとも前記電極の放電空間側先端部に対応する部分に所定幅の絶縁層を設けた。
【0008】
(2)前記絶縁層は、絶縁性材料による絶縁膜として形成した。
【0009】
(3)前記絶縁層は、ガラス管の端部の肉厚を増したものであるようにした。
【0010】
(4)前記絶縁層は、電極の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設けた。
【0011】
(5)前記絶縁層は、ガラス管の端部に向かうに従って薄くなるように形成した。
【0012】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施例を図面について説明する。なお、実施例の蛍光ランプは左右対称であるので、図では片側半分のみの構成を示している。また、基本的な構成は図5の従来例と同様であるので、重複する詳細説明は省略する。
【0013】
図1は本発明の第1の実施例の構成を示す断面図である。同図において、1は内部に蛍光層及び封入ガスを有したガラス管、2はガラス管1の両端部の外側に設けた外部電極、3はガラス管1の端部の内面の少なくとも外部電極2の内側先端部に対応する部分に所定幅で設けた絶縁層である。
【0014】
上記絶縁層3は、酸化物、フリットガラス、セラミックス等の絶縁材料による絶縁膜として形成され、外部電極2の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設けられている。
【0015】
また、外部電極2は、導電性接着剤の他、ITOなどにより形成することができ、蒸着法やイオンプレーティング法などにより金属膜として形成することもでき、ガラス管1の端部まで覆うものとしても良い。
【0016】
上記の本実施例の構成は、前述の電極先端の放電集中によるガラス管損傷(クラックなど)の対策を施したものである。すなわち、外部電極を所定の面積としても、電流密度は電極先端部が高く、このため電極先端部分のガラス管が優先的に破壊される。そこで、電極部分のインピーダンスを高くして電極先端部分の電流密度を下げることが必要になる。
【0017】
本実施例では、上記の構成により、長時間点灯しても電極部分のガラス管1の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管1に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れた外部電極型蛍光ランプを実現することができる。
【0018】
図2は本発明の第2の実施例の構成を示す断面図である。本実施例では、外部電極2の内側先端から放電空間方向の20mm以下の範囲から電極部分の途中までガラス管内部に絶縁層3を形成している。絶縁層3の構成は、上述の第1の実施例と同じである。
【0019】
図3は本発明の第3の実施例の構成を示す断面図である。本実施例では、絶縁層3をガラス管1の端部の肉厚を増した肉厚部4として形成している。この肉厚部4は、電極部先端から放電空間方向の20mm以下の範囲から電極部分の少なくとも一部のガラス肉厚を内側に厚く(0.2mm〜0.8mmの範囲)したものである。
【0020】
ここで、上記の20mm以上の部分は、ほとんど陽光柱部分であり、ガラス管1に対する封入ガスイオンの衝突による衝撃はほとんどない。
【0021】
図4は本発明の第4の実施例の構成を示す断面図である。本実施例では、絶縁層3をガラス管1の端部に向かうに従って薄くなるように形成している。すなわち、電極部分の必要な箇所のインピーダンスを高くしている。
【0022】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明によれば、長時間点灯しても電極部分のガラス管の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れたものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例の構成を示す断面図
【図2】本発明の第2の実施例の構成を示す断面図
【図3】本発明の第3の実施例の構成を示す断面図
【図4】本発明の第4の実施例の構成を示す断面図
【図5】従来例の構成を示す断面図
【符号の説明】
1 ガラス管
2 外部電極
3 絶縁層
4 肉厚部
【発明の属する技術分野】
本発明は、液晶表示装置のバックライト等に使用される外部電極型蛍光ランプに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
外部電極型蛍光ランプは、ガラス管の両端部の外側に電極を設けてなるものであり、液晶表示装置のバックライト等に利用されている。図5はこの外部電極型蛍光ランプ10の構成を模式的に示す断面図である。
【0003】
同図において、11はガラス管で、内側に蛍光体層12が設けられ、内部に封入ガス13としてAr/Ne混合ガスと水銀(Hg)が封入されている。そして、このガラス管11の両端部の外側に外部電極14としてアルミテープが巻かれており、外部電極14にはニッケル(Ni)などの外部導入線15が半田16により接続されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、上記のような従来の外部電極型蛍光ランプにあっては、封入ガス成分のイオンが外部電極の裏側のガラス管内面に衝突し、その部分のガラス管が損傷するという問題点があった。この損傷が進むと、ついにはガラス管が割れて破損することもある。また、このガラス管の損傷は、電流密度の高い放電空間側の先端部分で進行しやすい。
【0005】
本発明は、上記のような問題点に鑑みてなされたもので、長時間点灯しても電極部分のガラス管の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れた外部電極型蛍光ランプを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明に係る外部電極型蛍光ランプは、次のように構成したものである。
【0007】
(1)ガラス管の両端部の外側に電極を有してなる外部電極型蛍光ランプにおいて、前記ガラス管の端部の内面の少なくとも前記電極の放電空間側先端部に対応する部分に所定幅の絶縁層を設けた。
【0008】
(2)前記絶縁層は、絶縁性材料による絶縁膜として形成した。
【0009】
(3)前記絶縁層は、ガラス管の端部の肉厚を増したものであるようにした。
【0010】
(4)前記絶縁層は、電極の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設けた。
【0011】
(5)前記絶縁層は、ガラス管の端部に向かうに従って薄くなるように形成した。
【0012】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施例を図面について説明する。なお、実施例の蛍光ランプは左右対称であるので、図では片側半分のみの構成を示している。また、基本的な構成は図5の従来例と同様であるので、重複する詳細説明は省略する。
【0013】
図1は本発明の第1の実施例の構成を示す断面図である。同図において、1は内部に蛍光層及び封入ガスを有したガラス管、2はガラス管1の両端部の外側に設けた外部電極、3はガラス管1の端部の内面の少なくとも外部電極2の内側先端部に対応する部分に所定幅で設けた絶縁層である。
【0014】
上記絶縁層3は、酸化物、フリットガラス、セラミックス等の絶縁材料による絶縁膜として形成され、外部電極2の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設けられている。
【0015】
また、外部電極2は、導電性接着剤の他、ITOなどにより形成することができ、蒸着法やイオンプレーティング法などにより金属膜として形成することもでき、ガラス管1の端部まで覆うものとしても良い。
【0016】
上記の本実施例の構成は、前述の電極先端の放電集中によるガラス管損傷(クラックなど)の対策を施したものである。すなわち、外部電極を所定の面積としても、電流密度は電極先端部が高く、このため電極先端部分のガラス管が優先的に破壊される。そこで、電極部分のインピーダンスを高くして電極先端部分の電流密度を下げることが必要になる。
【0017】
本実施例では、上記の構成により、長時間点灯しても電極部分のガラス管1の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管1に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れた外部電極型蛍光ランプを実現することができる。
【0018】
図2は本発明の第2の実施例の構成を示す断面図である。本実施例では、外部電極2の内側先端から放電空間方向の20mm以下の範囲から電極部分の途中までガラス管内部に絶縁層3を形成している。絶縁層3の構成は、上述の第1の実施例と同じである。
【0019】
図3は本発明の第3の実施例の構成を示す断面図である。本実施例では、絶縁層3をガラス管1の端部の肉厚を増した肉厚部4として形成している。この肉厚部4は、電極部先端から放電空間方向の20mm以下の範囲から電極部分の少なくとも一部のガラス肉厚を内側に厚く(0.2mm〜0.8mmの範囲)したものである。
【0020】
ここで、上記の20mm以上の部分は、ほとんど陽光柱部分であり、ガラス管1に対する封入ガスイオンの衝突による衝撃はほとんどない。
【0021】
図4は本発明の第4の実施例の構成を示す断面図である。本実施例では、絶縁層3をガラス管1の端部に向かうに従って薄くなるように形成している。すなわち、電極部分の必要な箇所のインピーダンスを高くしている。
【0022】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明によれば、長時間点灯しても電極部分のガラス管の損傷が少なく、光量を上げるために投入電力を増やしてもガラス管に穴が開きにくく、寿命の長い品質に優れたものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例の構成を示す断面図
【図2】本発明の第2の実施例の構成を示す断面図
【図3】本発明の第3の実施例の構成を示す断面図
【図4】本発明の第4の実施例の構成を示す断面図
【図5】従来例の構成を示す断面図
【符号の説明】
1 ガラス管
2 外部電極
3 絶縁層
4 肉厚部
Claims (5)
- ガラス管の両端部の外側に電極を有してなる外部電極型蛍光ランプにおいて、前記ガラス管の端部の内面の少なくとも前記電極の放電空間側先端部に対応する部分に所定幅の絶縁層を設けたことを特徴とする外部電極型蛍光ランプ。
- 前記絶縁層は、絶縁性材料による絶縁膜として形成したことを特徴とする請求項1記載の外部電極型蛍光ランプ。
- 前記絶縁層は、ガラス管の端部の肉厚を増したものであることを特徴とする請求項1記載の外部電極型蛍光ランプ。
- 前記絶縁層は、電極の先端から放電空間側へ20mm以内の範囲で設けたことを特徴とする請求項1ないし3何れか記載の外部電極型蛍光ランプ。
- 前記絶縁層は、ガラス管の端部に向かうに従って薄くなるように形成したことを特徴とする請求項1ないし4何れか記載の外部電極型蛍光ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002235660A JP2004079270A (ja) | 2002-08-13 | 2002-08-13 | 外部電極型蛍光ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002235660A JP2004079270A (ja) | 2002-08-13 | 2002-08-13 | 外部電極型蛍光ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004079270A true JP2004079270A (ja) | 2004-03-11 |
Family
ID=32020087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002235660A Withdrawn JP2004079270A (ja) | 2002-08-13 | 2002-08-13 | 外部電極型蛍光ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004079270A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006088052A1 (ja) * | 2005-02-16 | 2006-08-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | 外部電極蛍光ランプ、照明装置、表示装置、複写機 |
| JP2007200563A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Harison Toshiba Lighting Corp | 誘電体バリア放電ランプ |
| WO2013114718A1 (ja) * | 2012-02-02 | 2013-08-08 | ウシオ電機株式会社 | エキシマランプおよびエキシマランプの発光管の製造方法 |
| WO2020100733A1 (ja) | 2018-11-13 | 2020-05-22 | ウシオ電機株式会社 | エキシマランプ光源装置 |
| JP2023164522A (ja) * | 2017-03-28 | 2023-11-10 | 株式会社オーク製作所 | エキシマランプ、紫外線照射装置およびオゾン発生装置 |
-
2002
- 2002-08-13 JP JP2002235660A patent/JP2004079270A/ja not_active Withdrawn
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006088052A1 (ja) * | 2005-02-16 | 2006-08-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | 外部電極蛍光ランプ、照明装置、表示装置、複写機 |
| JP2007200563A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Harison Toshiba Lighting Corp | 誘電体バリア放電ランプ |
| WO2013114718A1 (ja) * | 2012-02-02 | 2013-08-08 | ウシオ電機株式会社 | エキシマランプおよびエキシマランプの発光管の製造方法 |
| CN104081496A (zh) * | 2012-02-02 | 2014-10-01 | 优志旺电机株式会社 | 准分子灯以及准分子灯的发光管的制造方法 |
| KR20140124791A (ko) * | 2012-02-02 | 2014-10-27 | 우시오덴키 가부시키가이샤 | 엑시머 램프 및 엑시머 램프의 발광관의 제조 방법 |
| JP2015053279A (ja) * | 2012-02-02 | 2015-03-19 | ウシオ電機株式会社 | エキシマランプ |
| JPWO2013114718A1 (ja) * | 2012-02-02 | 2015-05-11 | ウシオ電機株式会社 | エキシマランプの発光管の製造方法 |
| KR101646862B1 (ko) * | 2012-02-02 | 2016-08-08 | 우시오덴키 가부시키가이샤 | 엑시머 램프 및 엑시머 램프의 발광관의 제조 방법 |
| JP2023164522A (ja) * | 2017-03-28 | 2023-11-10 | 株式会社オーク製作所 | エキシマランプ、紫外線照射装置およびオゾン発生装置 |
| WO2020100733A1 (ja) | 2018-11-13 | 2020-05-22 | ウシオ電機株式会社 | エキシマランプ光源装置 |
| KR20210077784A (ko) | 2018-11-13 | 2021-06-25 | 우시오덴키 가부시키가이샤 | 엑시머 램프 광원 장치 |
| US11270879B2 (en) | 2018-11-13 | 2022-03-08 | Ushio Denki Kabushiki Kaisha | Excimer lamp light source device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20051101 |