JP2004070393A - リモートシャットダウン方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】入力電源の異常時に,UPSはネットワークに接続されているコンピュータのうちの一部のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信し、UPSからのシャットダウン命令を受信したコンピュータは、ネットワークに接続されている他のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信する。
【選択図】 図1
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、入力電源の異常時に、無停電電源装置(以下、UPSという)からコンピュータにシャットダウン命令を送信してコンピュータのシャットダウンを行わせるリモートシャットダウン方法に関する。
【0002】
【従来の技術】
複数のコンピュータと、これらのコンピュータに電源を供給するUPSとをネットワークに抜続し、入力電源に異常が生じた場合に,UPSからコンピュータにシャットダウン命令を送信してコンピュータのシャットダウンを行わせるシステム構成の従来例を図5に示す。
【0003】
図5において、1はUPS、2は入力電源、3はバッテリ、4は切換手段、5は制御手段、6は通信手段、7はシャットダウン命令送信手段、8はアドレス記憶手段、9は電源線、10はネットワークを構成する通信線、11a〜11nはコンピュータ、12はシャットダウン命令受信手段を示している。なお、シャットダウン命令受信手段12はコンピュータ11b〜11nにも設けられているが、図5では省略する。また、アドレス記憶手段8には、通信線10に接続されている全てのコンピュータ11a〜11nのネットワークアドレスが記憶されている。
【0004】
このような構成において、通常は、切換手段4は入力電源2側に切換えられており、UPSlより入力電源2が切換手段4、電源線9を介してコンピュータ11a〜11nに給電されている。しかし、入力電源2に異常が発生すると、制御手段5が入力電源2の異常を検出して切換手段4に切換信号を送る。切換手段4はこの切換信号を受信すると、入力電源2側からバッテリ3側に切換わり、コンピュータ11a〜11nへの給電がバッテリ3により行われる。
【0005】
また、制御手段5は入力電源2の異常を検出すると通信手段6内のシャットダ ウン命令送信手段7にシャットダウン命令を送信する。このシャットダウン命令を受信したシャットダウン命令送信手段7は、アドレス記憶手段8に記憶されているコンピュータ11a〜11nのネットワークアドレスを取得し、通信線10を介してコンピュータ11a〜11nにシャットダウン命令を送信する。コンピュータ11a〜11nのシャットダウン命令受信手段12は、図6に示すフローチャートに従ってシャットダウン命令受信処理を行う。すなわち、シャットダウン命令受信手段12がシャットダウン命令の有無を監視しており(ステップSl)、シャットダウン命令を受信すると(ステップS2)、UPSlに対して応答データを送信し(ステップS3)、自己のシャットダウン処理を実行する(ステップS4)。
【0006】
制御手段5はシャットダウン命令送信手段7からシャットダウン命令を送信後、予め設定した遅延時間後に切換手段4を入力電源2、バッテリ3の何れにも接続しない状態に切換え、コンピュータ11a〜11nへの給電を中止する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
このような従来のシステムの場合、シャットダウンさせるコンピュータは最大7〜8台を想定している。そこで、シャットダウン命令の送信と応答確認が1台当たり1秒の場合、最大で8秒かかる。通信エラー時のリトライなどで1台当たり5秒の場合、40秒になる。ここで、シャットダウン可能なコンピュータの台数を増加させようとする場合、例えば40台に増加させる場合、最大で200秒もかかることになる。UPSlのバックアップ時間は通常5分程度であるが、これはコンピュータのOSのシャットダウン時間を想定しているものであり、シャットダウン命令の送信と応答確認による通信に200秒をかけることは許されない。
【0008】
1台当たりの通信時間を短くする方法として通信手段6の性能向上や、送信リトライ回数の削減なども考えられるが、前者はハードウェアの価格アップにつながり、後者は通信の信頼性低下につながる。
本発明は、上記に鑑み、UPSからシャットダウンするコンピュータの台数や通信手段の性能、伝送手順を変えずにシャットダウン可能なコンピュータの台数を増加させるシャットダウン方法を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、本発明によれば、入力電源の異常時に,UPSはネットワークに接続されているコンピュータのうちの一部のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信し、UPSからのシャットダウン命令を受信したコンピュータは、ネットワークに接続されている他のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信するようにする。
【0010】
これにより、UPSが一部のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信するだけで、受信したコンピュータがシャットダウン命令を送信するため、全てのコンピュータがシャットダウンする。
【0011】
【発明の実施の形態】
図1は本発明によるリモートシャットダウン方法を実施するためのシステム構成図である。図において、図5と同じ構成要素は同じ符号で示しているが、図5と相違する構成要素は、通信手段6に設けられるアドレス記憶手段13、コンピュータ11a〜11nに設けられるシャットダウン命令受信処理手段14、シャットダウン命令分散処理手段15、アドレス記憶手段16である。
【0012】
UPSlに設けられているアドレス記憶手段13には、通信線10に接続される複数台(例えば40台)のコンピュータ11a〜11nのうち所定の台数、例えば8台のコンピュータのネットワークアドレスが記憶されている。これに対して、コンピュータ11a〜11nに設けられているアドレス記憶手段16には通信線10に接続される穣数台のコンピュータ11a〜11nのうち、自己を除くコンピュータのネットワークアドレスが記憶されている。
【0013】
このような構成において、入力電源2に異常が発生した場合、制御手段5が入力電源2の異常を検出して通信手段6内のシャットダウン命令送信手段7にシャットダウン命令を送信するところまでは図5に示す従来と同様に動作する。
本発明においては、シャットダウン命令を受信したシャットダウン命令送信手段7は、コンピュータ11a〜11nのうち、アドレス記憶手段13に記憶されている一部のコンピュータのネットワークアドレスを取得し、通信線10を介してコンピュータにシャットダウン命令を送信する。ここで、コンピュータ11aのネットワークアドレスがアドレス記憶手段13に記憶されており、コンピュータ11b、11nのネットワークアドレスはアドレス記憶手段13に記憶されていないものとすると、コンピュータ11aのシャットダウン命令受信手段14は、図2に示すフローチャートに従ってシャットダウン命令受信処理を行う。すなわち、シャットダウン命令受信手段14がシャットダウン命令の有無を監視しており(ステップSl)、シャットダウン命令を受信すると(ステップS2)、UPSlに対して応答データを送信し(ステップS3)、シャットダウン命令分散処理手段15を起動する(ステップS4)。
【0014】
コンピュータ11aのシャットダウン命令分散処理手段15は、図3に示すフローチャートに従ってシャットダウン命令分散処理を行う。すなわち、シャットダウン命令分散処理手段15は、アドレス記憶手段16から最初のコンピュータ11bのネットワークアドレスを取得し(ステップSl)、コンピュータ11bにシャットダウン命令を送信する処理を行う(ステップS2)。このシャットダウン命令の送信処理のフローチャートを図4に示す。
【0015】
図4において、アドレス記憶手段16から読み出した指定アドレスへシャットダウン命令送信を行った後(ステップSl)、応答待ちタイマをスタートさせ(ステップS2)、応答を監視する(ステップS3、S4)。所定時間内に応答がなければ、リトライカウンタをカウントアップし(ステップS5)、リトライ回数が設定値をオーバーしていなければ(ステップS6)、ステップSlに戻り、指定アドレスへシャットダウン命令送信を再度行う。この処理を繰り返し、リトライ回数が設定値に達しても応答がなければ、送信エラーの処理を行う(ステップS7)。
ステップS3で応答が検出されると、送信成功の処理が行われる(ステップS8)。
【0016】
図3に戻り、シャットダウン命令の送信処理の次に、アドレス記憶手段16に記憶されている全てのコンピュータへのシャットダウン命令の送信が完了したかをチェックし(ステップS3)、完了していなければステップSlに戻り、次のコンピュータのネットワークアドレスを取得し、同様の処理を繰り返す。そして、最後のコンピュータ11nへのシャットダウン命令の送信が完了すると、自己のシャットダウン処理を行う(ステップS4)。
【0017】
コンピュータ11aからシャットダウン命令を受信したコンピュータは、コンピュータ11aと同様に図2、図3の処理を行い、自己のシャットダウン処理を行う。このように、シャットダウン命令を受信した各コンピュータがシャットダウン命令の分散処理を行った場合、各コンピュータは複数のシャットダウン命令を受信することになるため、最初にシャットダウン命令を受信した以降は、新たなシャットダウン命令を受信しないように構成しておく。
【0018】
UPSlの制御手段5は、アドレス記憶手段13にネットワークアドレスが記憶されているコンピュータにシャットダウン命令を送信後、予め設定した遅延時間後に切換手段4を入力電源2、バッテリ3の何れにも接続しない状態に切換え、コンピュータ11a〜11nへの給電を中止する。
各コンピュータの処理速度はUPSlの通信機能に比べて高速であるため、図4において、応答待ちタイマを100ms、リトライ回数を最大5回とすると、1台当たり500msかかり、通信線10に接続されるコンピュータを40台とすると20秒で終了する。一方、本発明においては、UPSlからシャットダウン命令を送信するのは一部のコンピュータだけであり、一部のコンピュータの台数を8台とした場合、コンピュータに対してシャットダウン命令の送信処理を行う時間は最大40秒かかる。従って、UPSlがシャットダウン命令の送信処理を終了する以前に、UPSlからのシャットダウン命令を受信したコンピュータのシャットダウン命令分散処理により各コンピュータへのシャットダウン命令の送信が終了している。
【0019】
また、各コンピュータは、他の全てのコンピュータからシャットダウン命令を受信するため、各コンピュータとの通信障害を監視できるため、信頼性が向上する。従って、各コンピュータの送信処理のリトライ回数を減少させることが可能になり、送信に必要な最大時間も低減させることが可能になる。
【0020】
【発明の効果】
本発明によれば、UPSから一部のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信し、このシャットダウン命令を受信したコンピュータからシャットダウン命令分散処理により他の各コンピュータへのシャットダウン命令を送信するようにしたので、シャットダウン命令を送信するコンピュータの台数、通信機能の性能、伝送手順などを変えずに、シャットダウンの対象となるコンピュータの台数を増加させた場合であっても、従来と同様の時間で全てのコンピュータをシャットダウンさせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるリモートシャットダウン方法を実施するためのシステム構成図
【図2】本発明によるシャットダウン命令受信処理のフローチャート
【図3】本発明によるシャットダウン命令分散処理のフローチャート
【図4】本発明によるシャットダウン命令送信処理のフローチャート
【図5】従来のリモートシャットダウン方法を実施するためのシステム構成図
【図6】従来のシャットダウン命令受信処理のフローチヤート
【符号の説明】
1・・・無停電電源装置(UPS)
2・・・入力電源
3・・・バッテリ
4・・・切換手段
5・・・制御手段
6・・・通信手段
7・・・シャットダウン命令送信手段
8、16・・・アドレス記憶手段
9・・・電源線
10・・・通信線
11a〜11n・・・コンピュータ
12、14・・・シャットダウン命令受信手段
15・・・シャットダウン命令分散処理手段
Claims (4)
- 複数のコンピュータと、これらのコンピュータに電源を供給する無停電電源装置とをネットワークに接続し、入力電源の異常時に前記無停電電源装置から前記ネットワークを介して前記コンピュータにシャットダウン命令を送信し、前記コンピュータをシャットダウンさせるリモートシャットダウン方法において、
前記無停電電源装置は、入力電源の異常時に、前記コンピュータのうちの一部のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信し、
前記無停電電源装置からのシャットダウン命令を受信したコンピュータは、前記ネットワークに接続されている他のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信した後、自己のシャットダウンを行うことを特徴とするリモートシャットダウン方法。 - 請求項1に記載のリモートシャットダウン方法において、前記各コンピュータは、最初にシャットダウン命令を受信した場合には他のコンピュータに対してシャットダウン命令を送信した後、自己のシャットダウンを行ない、それ以降のシャットダウン命令を受信しないことを特徴とするリモートシャットダウン方法。
- 請求項1または2に記載のリモートシャットダウン方法において、前記コンピュータは、シャットダウン命令を受信すると送信元に対して応答データを送信することを特徴とするリモートシャットダウン方法。
- 請求項3に記載のリモートシャットダウン方法において、前記コンピュータは応答データにより通信障害を検出することを特徴とするリモートシャットダウン方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002224577A JP2004070393A (ja) | 2002-08-01 | 2002-08-01 | リモートシャットダウン方法 |
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP2004070393A true JP2004070393A (ja) | 2004-03-04 |
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| JP2002224577A Withdrawn JP2004070393A (ja) | 2002-08-01 | 2002-08-01 | リモートシャットダウン方法 |
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-
2002
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