JP2004069907A - バックライトの輝度制御方法及び装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの明るさが常温下において不足することを防止して表示画面の視認性を向上させる。
【解決手段】ホストマイコン4は温度センサ5により検出されたバックライトの周囲温度Tがバックライトの規定の動作保証上限温度より低い場合に、バックライト1の駆動電流Iがバックライトの規定の動作保証上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御し、例えばバックライトの周囲温度に対する動作保証駆動電流の特性に応じてバックライトの駆動電流が動作保証駆動電流になるように制御する。
【選択図】 図1
【解決手段】ホストマイコン4は温度センサ5により検出されたバックライトの周囲温度Tがバックライトの規定の動作保証上限温度より低い場合に、バックライト1の駆動電流Iがバックライトの規定の動作保証上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御し、例えばバックライトの周囲温度に対する動作保証駆動電流の特性に応じてバックライトの駆動電流が動作保証駆動電流になるように制御する。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度制御方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、電子機器は一定の温度範囲内で正常に動作することを保証する上限温度が規定されており、特に車載用の電子機器では、高温の環境下であっても正常に動作することを保証する動作保証上限温度が規定されている。このため、車載用の液晶(LCD)表示モジュールを後方から照明するLEDなどのバックライトの駆動電流も車両側の規定の動作保証上限温度(例えば70°C)以下で正常に動作するように一定に設定されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の液晶表示モジュールでは、バックライトの駆動電流がバックライトの規定の動作保証上限温度に対応するように一定に設定されているので、明るさも駆動電流に略比例することから、動作保証上限温度より低い常温下において明るさが不足し、表示画面の視認性が悪いという問題点がある。
【0004】
ここで、図2はバックライト用の、あるLEDの周囲温度−動作保証駆動電流の特性を示している。この例では、85°CがこのLEDの動作保証上限温度であって、この温度における動作保証駆動電流は5mA以下である。また、60°C以下における動作保証駆動電流は15mA以下であり、85°C〜60°Cの範囲における動作保証駆動電流は、5mA−15mAを案分比例した電流である。しかしながら、従来例では、図2において破線で示すように車両側の規定の動作保証上限温度=70°Cに対して駆動電流を一定の12mAに設定すると、常温下ではそれより高い駆動電流を印加しても破壊されないにもかかわらず、実際には印加していないので明るさが不足する。なお、実際には、LEDが破壊する駆動電流は動作保証駆動電流より高いのが一般的である。
【0005】
本発明は上記従来例の問題点に鑑み、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの明るさがバックライトの規定の動作保証上限温度より低い常温下において不足することを防止して表示画面の視認性を向上させることができるバックライトの輝度制御方法及び装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明は上記目的を達成するために、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度を制御する方法であって、
前記バックライトの周囲温度を検出し、前記検出された温度が前記バックライトの規定上限温度より低い場合に、前記バックライトの駆動電流が前記バックライトの規定上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御するものである。
【0007】
また、本発明は上記目的を達成するために、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度制御装置であって、
前記バックライトの周囲温度を検出する温度検出手段と、
前記温度検出手段により検出された前記温度が前記バックライトの規定上限温度より低い場合に、前記バックライトの駆動電流が前記バックライトの規定上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御する制御手段とを、
有する構成とした。
上記輝度制御方法及び装置によれば、常温下において明るさが不足することを防止して表示画面の視認性を向上させることができる。
【0008】
また、前記制御手段は、前記温度検出手段により検出された前記バックライトの周囲温度に対する動作保証駆動電流の特性に応じて、前記バックライトの駆動電流が前記動作保証駆動電流になるように制御することを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】
以下、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。図1は本発明に係るバックライトの輝度制御装置の一実施の形態を示すブロック図、図2は図1のバックライトの周囲温度と動作保証駆動電流の関係、及び図1のマイコンの輝度制御を示す説明図である。
【0010】
図1において、バックライト1は電源2から駆動電流Iを受けて発光し、LCDにより構成される表示モジュール3を後方から照明する。ホストマイコン4は温度センサ5により検出されたバックライトの周囲温度Tに応じて電源2を制御することにより、バックライト1の駆動電流Iを制御する。
【0011】
ホストマイコン4はバックライト1が、例えば図2に示すような周囲温度T−動作保証駆動電流Iの特性を有するようなLEDの場合、バックライトの周囲温度T及びこの特性に従って、T=60°C以下では駆動電流Iが15mAになるように制御する。また、T=85°C〜60°Cの範囲では、5mA−15mAを案分比例した駆動電流Iになるように制御して、T=85°では駆動電流Iが5mAになるように制御する。
【0012】
ここで、バックライトの周囲温度Tが60°C以下の場合、駆動電流Iを従来例では車両側の規定の動作保証上限温度=70°Cに対応する一定の12mAに設定するのに対し、実施の形態では15mAに設定するので、明るさも駆動電流Iに略比例することから、常温下において明るさが不足することを防止して表示モジュール3の表示画面の視認性を向上させることができる。また、バックライトの周囲温度Tが車両側の動作保証上限温度=70°C以上の場合には、12mA以下に設定するので、表示モジュール3の温度上昇を抑制することができる。また、ホストマイコン4は複雑な処理を必要としないので専用のものを用いる必要はなく、例えばLCDの表示モジュール3のコントラストを制御するものと兼用し、割り込みによりバックライトの周囲温度Tを取り込んでバックライト1の駆動電流Iを制御するようにしてもよい。
【0013】
【発明の効果】
以上説明したように本発明によれば、バックライトの周囲温度が規定の動作保証上限温度より低い場合に、バックライトの駆動電流が車両の規定の動作保証上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御するので、バックライトの周囲温度が規定の動作保証上限温度より低い常温下において明るさが不足することを防止して表示画面の視認性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るバックライトの輝度制御装置の一実施の形態を示すブロック図
【図2】図1のバックライトの周囲温度と動作保証駆動電流の関係、及び図1のマイコンの輝度制御を示す説明図
【符号の説明】
1 バックライト
2 電源
3 表示モジュール
4 ホストマイコン
5 温度センサ
【発明の属する技術分野】
本発明は、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度制御方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、電子機器は一定の温度範囲内で正常に動作することを保証する上限温度が規定されており、特に車載用の電子機器では、高温の環境下であっても正常に動作することを保証する動作保証上限温度が規定されている。このため、車載用の液晶(LCD)表示モジュールを後方から照明するLEDなどのバックライトの駆動電流も車両側の規定の動作保証上限温度(例えば70°C)以下で正常に動作するように一定に設定されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の液晶表示モジュールでは、バックライトの駆動電流がバックライトの規定の動作保証上限温度に対応するように一定に設定されているので、明るさも駆動電流に略比例することから、動作保証上限温度より低い常温下において明るさが不足し、表示画面の視認性が悪いという問題点がある。
【0004】
ここで、図2はバックライト用の、あるLEDの周囲温度−動作保証駆動電流の特性を示している。この例では、85°CがこのLEDの動作保証上限温度であって、この温度における動作保証駆動電流は5mA以下である。また、60°C以下における動作保証駆動電流は15mA以下であり、85°C〜60°Cの範囲における動作保証駆動電流は、5mA−15mAを案分比例した電流である。しかしながら、従来例では、図2において破線で示すように車両側の規定の動作保証上限温度=70°Cに対して駆動電流を一定の12mAに設定すると、常温下ではそれより高い駆動電流を印加しても破壊されないにもかかわらず、実際には印加していないので明るさが不足する。なお、実際には、LEDが破壊する駆動電流は動作保証駆動電流より高いのが一般的である。
【0005】
本発明は上記従来例の問題点に鑑み、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの明るさがバックライトの規定の動作保証上限温度より低い常温下において不足することを防止して表示画面の視認性を向上させることができるバックライトの輝度制御方法及び装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明は上記目的を達成するために、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度を制御する方法であって、
前記バックライトの周囲温度を検出し、前記検出された温度が前記バックライトの規定上限温度より低い場合に、前記バックライトの駆動電流が前記バックライトの規定上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御するものである。
【0007】
また、本発明は上記目的を達成するために、液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度制御装置であって、
前記バックライトの周囲温度を検出する温度検出手段と、
前記温度検出手段により検出された前記温度が前記バックライトの規定上限温度より低い場合に、前記バックライトの駆動電流が前記バックライトの規定上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御する制御手段とを、
有する構成とした。
上記輝度制御方法及び装置によれば、常温下において明るさが不足することを防止して表示画面の視認性を向上させることができる。
【0008】
また、前記制御手段は、前記温度検出手段により検出された前記バックライトの周囲温度に対する動作保証駆動電流の特性に応じて、前記バックライトの駆動電流が前記動作保証駆動電流になるように制御することを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】
以下、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。図1は本発明に係るバックライトの輝度制御装置の一実施の形態を示すブロック図、図2は図1のバックライトの周囲温度と動作保証駆動電流の関係、及び図1のマイコンの輝度制御を示す説明図である。
【0010】
図1において、バックライト1は電源2から駆動電流Iを受けて発光し、LCDにより構成される表示モジュール3を後方から照明する。ホストマイコン4は温度センサ5により検出されたバックライトの周囲温度Tに応じて電源2を制御することにより、バックライト1の駆動電流Iを制御する。
【0011】
ホストマイコン4はバックライト1が、例えば図2に示すような周囲温度T−動作保証駆動電流Iの特性を有するようなLEDの場合、バックライトの周囲温度T及びこの特性に従って、T=60°C以下では駆動電流Iが15mAになるように制御する。また、T=85°C〜60°Cの範囲では、5mA−15mAを案分比例した駆動電流Iになるように制御して、T=85°では駆動電流Iが5mAになるように制御する。
【0012】
ここで、バックライトの周囲温度Tが60°C以下の場合、駆動電流Iを従来例では車両側の規定の動作保証上限温度=70°Cに対応する一定の12mAに設定するのに対し、実施の形態では15mAに設定するので、明るさも駆動電流Iに略比例することから、常温下において明るさが不足することを防止して表示モジュール3の表示画面の視認性を向上させることができる。また、バックライトの周囲温度Tが車両側の動作保証上限温度=70°C以上の場合には、12mA以下に設定するので、表示モジュール3の温度上昇を抑制することができる。また、ホストマイコン4は複雑な処理を必要としないので専用のものを用いる必要はなく、例えばLCDの表示モジュール3のコントラストを制御するものと兼用し、割り込みによりバックライトの周囲温度Tを取り込んでバックライト1の駆動電流Iを制御するようにしてもよい。
【0013】
【発明の効果】
以上説明したように本発明によれば、バックライトの周囲温度が規定の動作保証上限温度より低い場合に、バックライトの駆動電流が車両の規定の動作保証上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御するので、バックライトの周囲温度が規定の動作保証上限温度より低い常温下において明るさが不足することを防止して表示画面の視認性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るバックライトの輝度制御装置の一実施の形態を示すブロック図
【図2】図1のバックライトの周囲温度と動作保証駆動電流の関係、及び図1のマイコンの輝度制御を示す説明図
【符号の説明】
1 バックライト
2 電源
3 表示モジュール
4 ホストマイコン
5 温度センサ
Claims (3)
- 液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度を制御する方法であって、
前記バックライトの周囲温度を検出し、前記検出された温度が前記バックライトの規定上限温度より低い場合に、前記バックライトの駆動電流が前記バックライトの規定上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御するバックライトの輝度制御方法。 - 液晶表示モジュールを後方から照明するバックライトの輝度制御装置であって、
前記バックライトの周囲温度を検出する温度検出手段と、
前記温度検出手段により検出された前記温度が前記バックライトの規定上限温度より低い場合に、前記バックライトの駆動電流が前記バックライトの規定上限温度に対応する駆動電流より高くなるように制御する制御手段とを、
有するバックライトの輝度制御装置。 - 前記制御手段は、前記温度検出手段により検出された前記バックライトの周囲温度に対する動作保証駆動電流の特性に応じて、前記バックライトの駆動電流が前記動作保証駆動電流になるように制御するよう構成されている請求項2に記載のバックライトの輝度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002227320A JP2004069907A (ja) | 2002-08-05 | 2002-08-05 | バックライトの輝度制御方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002227320A JP2004069907A (ja) | 2002-08-05 | 2002-08-05 | バックライトの輝度制御方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004069907A true JP2004069907A (ja) | 2004-03-04 |
Family
ID=32014395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002227320A Withdrawn JP2004069907A (ja) | 2002-08-05 | 2002-08-05 | バックライトの輝度制御方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004069907A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7034467B1 (en) | 2004-10-01 | 2006-04-25 | Zippy Technology Corp. | Controller for suppressing temperature of screen |
| JP2007252516A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Olympus Medical Systems Corp | 医療機器 |
| EP1988536A1 (en) | 2007-05-02 | 2008-11-05 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Image display device having a backlight |
-
2002
- 2002-08-05 JP JP2002227320A patent/JP2004069907A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7034467B1 (en) | 2004-10-01 | 2006-04-25 | Zippy Technology Corp. | Controller for suppressing temperature of screen |
| JP2007252516A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Olympus Medical Systems Corp | 医療機器 |
| EP1988536A1 (en) | 2007-05-02 | 2008-11-05 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Image display device having a backlight |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20051101 |