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JP2004047151A - 液晶バックライト装置及びその反射板装置 - Google Patents

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JP2004047151A
JP2004047151A JP2002199672A JP2002199672A JP2004047151A JP 2004047151 A JP2004047151 A JP 2004047151A JP 2002199672 A JP2002199672 A JP 2002199672A JP 2002199672 A JP2002199672 A JP 2002199672A JP 2004047151 A JP2004047151 A JP 2004047151A
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JP
Japan
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reflection
sheet
reflection sheet
reflector
integrated
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JP2002199672A
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Masaki Shimizu
清水 将樹
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】
【解決手段】2枚の反射シートに切込みを入れて組み合わせることにより、2枚の反射シートを接着することなく二重化し、形状安定性を持ちつつ、反射率を向上させることが出来る。
【選択図】図1

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、表示装置、特に液晶テレビ及びモニターの反射板装置およびバックライト装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
金属板素材に反射機能を有するための反射板装置に関し、以下のような従来例がある。特開平11−198284号公報によれば、プレス成型性工工程で高光反射率の銀薄膜層が形成されたフィルムと金属支持体との間が、剥離し難い光反射(体)板を提供する技術が記載されている。
このような素材は、薄い板状の金属板の上にプラスチック素材の反射シートを特定の接着剤や熱融着などの方法で作製しているので、プレス加工が難しいプラスチック性の反射シートと違い、プレス加工性に優れている利点を有する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上述の装置を用いた場合では、光の反射率が1枚の反射シートの性能にのみ依存してしまう。一方、反射板の反射率を向上させる方法として反射シートを接着層無しで上乗せする方法がある。下表に『反射板1枚のみ』、『反射板1枚+反射シート1枚(接着層有り)』『反射板1枚+反射シート1枚(接着層なし)』の場合の明るさの比較を表す。接着層があると1%も向上しないが、接着層なしで反射シートを搭載すると同電力値で約5%程度の輝度を向上させることが出来る。この理由については、反射板−反射シート間が空気層であるために、『空気層−反射シート層』、『空気層−反射板層』のそれぞれの界面で反射率が向上した事が原因と考えられる。一方、空気層に代わって接着剤等のプラスチック層が占有した場合は、反射シートも反射板も同じプラスチック層なので、界面をなす2層の屈折率が互いに近い値であるという物性上、境界面の反射率が極端に下がり反射しなくなると予想される。すなわち接着層が存在する場合は反射率が反射板1枚と同程度になると予想される。
【0004】
【表1】
Figure 2004047151
【0005】
しかしながらこの手法を単純に用いると、反射シートが接着されてないために、特に大画面サイズの設計時に反射シートの浮きといった光学系の安定性の問題が生じる。
【0006】
以上の観点から、従来の反射板を用いたバックライトは品質を保証した上での輝度向上が困難であるという問題を有している。
本発明は、そのような状況に鑑みてなされたもので、反射板の形状安定性を確保した上で、反射板の反射率を上げることによりバックライト輝度を向上させることができる手法である。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明はこうした課題を解決するための手段を提供するもので、液晶テレビ及びモニターのバックライトシステムを構成する反射板装置において、反射板の上に短冊状の複数の切込みを入れた複数の反射シートを組合わせて一体化反射シートとして配置したことを特徴とする。
また、本発明は、該反射シートの短冊を対向配置し該短冊を交互に上下になるように重ねて一体化反射シートを構成することを特徴とする。
また、本発明は、該反射シートの短冊を直交するように配置し該短冊を交互に上下になるように重ねて一体化反射シートを構成することを特徴とする。
また、本発明は、該反射板を鉄鋼素材とし、該鉄鋼素材の上に接着材を介し一体化反射シートを配置したことを特徴とする。
また、本発明は、該反射板を山形状または波形状に加工しその上に一体化反射シートを配置したことを特徴とする。
また、本発明は、該反射板の山形状加工の際に、一体化反射シートの短冊縫合線部と山形状折目線部とを一致させるように加工することを特徴とする。
また、本発明は該反射板装置とともに該反射板装置の形状に合わせたランプホルダーを一体化反射シートの短冊端部直上に配置したことを特徴とする。
また、本発明は、該ランプホルダは突起部を有し、反射板装置には該突起部に勘合する孔を設けたことを特徴とする。
また、本発明は、該反射板装置ととも、一体化反射シートの短冊縫合線部上に合せて直管式ランプを配置したことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】
本発明による表示装置、特に液晶バックライトの反射板装置の実施形態の一例を図1乃至図9に基づいて以下に説明する。
図1は本発明実施の形態の液晶バックライト用反射シートである。
反射シート1に一定方向の短冊状の切込みを入れることにより、非切込み部分1aと複数の短冊状のストリップ部分1bに分けられる。
図2は本発明実施の形態の第1の液晶バックライト用反射シートの組上げ図である。
図1のように加工した二枚の同形状反射シート2、3を互いのストリップ部分が向かい合うように配置し、ストリップの重なる順位が上部から順に入れ替わるように組込んでいる。
切込み長さは反射シート2、3の組込み方向において全長のほぼ1/2とし、両反射シート2、3の組込みで、組合された反射シート20の全面で反射シート2、3が2重になるように構成されている。
例えば、反射シート2の最上部ストリップ部分2aを反射シート3の最上部ストリップ部分3aの上に重ねた場合、次の段のストリップにおいては、反射シート2のストリップ2bは反射シート3のストリップ3bの下になるように順次重ねていく。
以下同様の手順によって反射シートを組込み、2枚のシート全体を重ねるように左右から押すと、反射シート2のストリップ部分が反射シート3の非切込み部分を挟み込み、一体化反射シート20が形成される。
図3は本発明実施の形態の第2の液晶バックライト用反射シート組上げ図である。
一方は垂直、他方は水平方向に切込みを入れた反射シート4、5を並べて、短冊状のストリップ部分が平織り状に折り重なるように組込む。
切込み長さは、垂直方向に配置される反射シート4は、垂直方向に30bの長さを残して切り込まれ、水平方向に配置される反射シート5は、水平方向に30aの長さを残して切り込まれる。
例えば、一点鎖線で示した円内に拡大して示す様に、反射シート4の左からN段目のストリップ4Nは、反射シート5の上からM段目のストリップ5Mに対し上になるように重なった場合、次のM+1段目のストリップ5M+1はその下側に重なるように組み立て、更に反射シート4のN+1段目のストリップ4N+1については、N段目とは逆に、反射シート5のM段目のストリップ5Mには下側、M+1段目5M+1には上側で重ねられ、平織り一体化反射シート30が形成される。
図4は図3に示した第2の方法による一体化反射シート30を用いた本発明実施の形態の液晶バックライト用反射板装置の断面図である。
一体化反射シート30を、板状の金属に接着層7で貼り合わせて一体化反射シート30の形状保持性を確保し、重なり合う反射シート4、5同士は接着していないので反射率も向上する。
また、金属板8の素材に鉄鋼を用いることで、液晶画面に生じるノイズを低減する効果をもたらす。
図5は図2に示した第1の方法による一体化反射シート20を用いた本発明実施の形態液晶バックライト用反射板装置の断面図である。
一体化反射シート20を山形状あるいは波形状に加工し反射板装置10とすることで、液晶画面方向への集光性を向上させ、光の利用効率を向上させることも可能になる。
更に、一体化反射シート20のストリップ幅を山形状の折目に合わせるように加工することにより、折り曲げ加工時の一体化反射シート20へのストレスを低減させることが出来る。
図中、7は接着層、8は金属板をそれぞれ示す。
図6は一体化反射シート30を用いた本発明実施の形態の液晶バックライト用反射板装置である。
一体化反射シート30を反射板装置12に用いる場合、一体化反射シート30はストリップの2重構造を有することから、2重構造の上側のストリップ端部12aにおいて反射シート浮きの可能性がある。特に蛍光管を液晶パネルと平行に対向配置する直下式バックライトでは反射シート浮きが画質に影響を与えかねない。
そこで、反射シート端部12aをランプホルダー11で抑えつける構造を取ることにより、反射シート端部12aの浮きを抑えて形状保持性を向上させる。
またランプホルダー11の反射板装置12との接触面側に突起部11aを、一方、反射板装置12にはその突起部11aに勘合させるように孔12bを設ける。組込み時はこれらの勘合によって反射板装置12端部のシート浮きを抑える事が出来る。
図7は反射シート30を用いた液晶バックライト用反射板装置である。
反射板装置14においては、2枚の反射シートの組込みによって生じるストリップ境界部14aがバックライト装置の輝度むらに影響を与える可能性が出る。
そこで、このストリップ境界部14a直上にランプ13を配置することでストリップ境界部14a全体を隠し、画面上の輝度むらを低減させることができるようにする。
【0009】
以下の技術を用いた反射板装置を用いた最適実施例を図8、9に示す。
図8は導光板方式のバックライトにおける実施例である。
導光板の下に必要な反射素材として採用する方法と、ランプの光を有効に使うためにランプ近辺の反射素材として使用する方法が考えられる。
搭載方法としては従来の反射シートと大差なく扱うことができる。
図中、15は反射板(ランプリフレクター)、16は反射板、17は光学シート類、18は導光板、19はランプ、20はシールド材をそれぞれ示す。
【0010】
図9は直下式バックライトにおける実施例である。
搭載方法はランプの下に反射素材として用いる従来の方法である。
これらの方法によってバックライトの光利用効率を向上させることが可能となる。
図中、21は反射板、22は光学シート類、23は拡散板、24はランプ、25はランプホルダー、26はシールド材をそれぞれ示す。
【0011】
【発明の効果】
以上説明した様に、本発明は、反射板の上に短冊状の複数の切込みを入れた複数の反射シートを組合わせて一体化反射シートとして配置したことを特徴とするので、複数枚の反射シートの組み合わせを接着剤なしで構成でき、反射率を向上させることができる。
また、本発明は、反射板を鉄鋼素材とし、該鉄鋼素材の上に接着材を介し一体化反射シートを配置したことを特徴とするので、電磁波ノイズ吸収機能を持たせることが可能となる。
また、本発明は、反射板を山形状または波形状に加工しその上に一体化反射シートを配置したことを特徴とするので、ランプから発した光を有効に液晶パネル面方向に集光させることが可能となる。
また、本発明は、反射板の山形状加工の際に、一体化反射シートの短冊縫合線部と山形状折目線部とを一致させるように加工することを特徴とするので板材の折り曲げ部分が反射シートの切込みと同位置なので、折り曲げ加工時のシートへのストレスが無く加工し易くなる。
また、本発明は、反射板装置の形状に合わせたランプホルダーを一体化反射シートの短冊端部直上に配置し、さらに、ランプホルダは突起部を有し、反射板装置には該突起部に勘合する孔を設けた事を特徴とするので、反射シート端部の浮きをランプホルダーが抑えつけて、シートの形状を安定させることが可能となる。また、本発明は、一体化反射シートの短冊縫合線部上に合せて直管式ランプを配置したことを特徴とするので、ランプが反射シートの切込みを隠し、切込み位置に反映した輝度むらを見えなくすることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による反射シート図である。
【図2】本発明による一体化反射シート図である。
【図3】本発明による一体化反射シート図である。
【図4】本発明の反射板装置断面図である。
【図5】本発明の反射板装置図である。
【図6】本発明のバックライト装置図である。
【図7】本発明のバックライト装置図である。
【図8】本発明を用いた導光板方式バックライトの実施形態の一例である。
【図9】本発明を用いた直下式バックライトの実施形態の一例ある。
【符号の説明】
1.反射シート
2.反射シート
3.反射シート
4.反射シート
5.反射シート
7.接着層
8.金属板
10.反射板
11.ランプホルダー
11.ランプホルダーの突起部
12.反射板装置
13.ランプ
14.反射板
15.反射板(ランプリフレクター)
16.反射板
17.光学シート類
18.導光板
19.ランプ
20.一体化反射シート
21.反射板
22.光学シート類
23.拡散板
24.ランプ
25.ランプホルダー
26.シールド材
30.一体化反射シート

Claims (9)

  1. 表示装置のバックライトを構成する反射板装置において、複数の短冊状の切込みを入れた複数の反射シートを該短冊により組合わせて一体化反射シートとして、反射板の上に配置したことを特徴とする反射板装置。
  2. 前記反射シートの前記短冊を対向配置し該短冊を交互に上下になるように重ねて一体化反射シートを構成することを特徴とする、請求項1記載の反射板装置。
  3. 前記反射シートの前記短冊を直交するように配置し該短冊を交互に上下になるように重ねて一体化反射シートを構成することを特徴とする、請求項1記載の反射板装置。
  4. 前記反射板を鉄鋼素材とし、該鉄鋼素材の上に接着材を介し前記一体化反射シートを配置したことを特徴とする、請求項1、2、3のいずれかに記載の反射板装置。
  5. 前記反射板を山形状または波形状に加工しその上に前記一体化反射シートを配置したことを特徴とする、請求項1、2、3、4の何れかに記載の反射板装置。
  6. 前記反射板の山形状加工の際に、前記一体化反射シートの前記短冊の縫合線部と前記山形状の折目線部とを一致させるように加工することを特徴とする、請求項5に記載の反射板装置。
  7. 前記請求項1、2、3、4、5、6のいずれかに記載の反射板装置の形状に合わせたランプホルダーを前記一体化反射シートの前記短冊の端部の直上に配置したことを特徴とする液晶バックライト装置。
  8. 前記ランプホルダは突起部を有し、前記反射板装置には該突起部に勘合する孔を設けたことを特徴とする、請求項7の液晶バックライト装置。
  9. 請求項1、2、3、4、5、6、7、8のいずれかに記載の一体化反射シートの前記短冊の縫合線部上に合せて直管式ランプを配置したことを特徴とする液晶バックライト装置。
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