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JP2003300395A - ノック式ボールペン - Google Patents

ノック式ボールペン

Info

Publication number
JP2003300395A
JP2003300395A JP2002104861A JP2002104861A JP2003300395A JP 2003300395 A JP2003300395 A JP 2003300395A JP 2002104861 A JP2002104861 A JP 2002104861A JP 2002104861 A JP2002104861 A JP 2002104861A JP 2003300395 A JP2003300395 A JP 2003300395A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tip
ball
barrel
ballpoint pen
knock
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002104861A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyasu Abe
洋康 安部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pilot Ink Co Ltd
Original Assignee
Pilot Ink Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pilot Ink Co Ltd filed Critical Pilot Ink Co Ltd
Priority to JP2002104861A priority Critical patent/JP2003300395A/ja
Publication of JP2003300395A publication Critical patent/JP2003300395A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Pens And Brushes (AREA)
  • Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】小さい筆記スペースに判読可能な小さい文字を
多く書くことができ、しかも、システム手帳等の保持リ
ングに容易に挿入することができ、手帳用として最適な
ノック式ボールペンを提供する。 【解決手段】レフィル5内部に水性インキ81と該水性
インキ81の消費に伴い前進する追従体82とを収容す
る。ボールペン先端部の先端に回転可能に抱持されるボ
ール61の外径を0.3mm〜0.4mmの範囲に設定
する。軸筒2の最大外径を5mm〜9mmの範囲に設定
する。軸筒2の内部に単一のレフィル5を収容する。軸
筒2の前部外面に滑り止め部32を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ノック式ボールペ
ンに関する。詳細には、手帳用として最適なノック式ボ
ールペンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、手帳用のノック式ボールペンにお
いて、軸筒の外径を細くした構成が知られているが、こ
れは、軸筒内部に収容されるレフィルが油性インキボー
ルペンであるため、ボテ(即ち、ボールの回転によりボ
ールの後方のチップ本体外面にインキが溜まり、それが
筆記時に紙面に付着して紙面を汚す現象)が発生するお
それがある。特に、前記ボテが生じると、手帳の限られ
た小さいスペースに筆記している場合、筆記可能なスペ
ースが無くなるおそれがあるし、また、手帳には、通常
小さい文字で書くため、前記ボテにより文字がつぶれて
判読できなくなるおそれがある。
【0003】また、従来、複式ボールペンにおいて、複
数本の水性インキボールペンレフィルを軸筒内部に収容
した構成が知られているが、これは、軸筒の外径が太
く、システム手帳等の保持リングに挿入させることが困
難であるため、手帳用としては不向きである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、前記従来の
問題点を解決するものであって、小さい筆記スペースに
判読可能な小さい文字を多く書くことができ、しかも、
システム手帳等の保持リングに容易に挿入することがで
き、手帳用として最適なノック式ボールペンを提供しよ
うとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】〔1〕本発明は、先端部
にボールペン先端部を備え且つ内部にインキが充填され
たレフィル5と、前記レフィル5が内部に収容され且つ
後部外面にクリップ41を備えた軸筒2とからなり、軸
筒2の後端部のノック部42を前方に押圧操作すること
により、軸筒2の先端孔31からボールペン先端部を出
没可能に構成したノック式ボールペン1であって、前記
レフィル5内部に水性インキ81と該水性インキ81の
消費に伴い前進する追従体82とを収容し、前記ボール
ペン先端部の先端に回転可能に抱持されるボール61の
外径を0.3mm〜0.4mmの範囲に設定し、前記軸
筒2の最大外径を5mm〜9mmの範囲に設定してなる
こと(請求項1)を要件とする。
【0006】前記請求項1により、手帳用として最適な
ノック式ボールペン1を提供できる。即ち、ボール61
の外径を0.3mm〜0.4mmの小さい外径の範囲に
設定したことにより、細幅の筆跡が得られ、手帳用とし
て最適となる。また、レフィル5を水性インキボールペ
ンレフィルにしたことにより、ボテの発生が無くなり、
小さい筆記スペースに判読可能な小さい文字を多く書く
ことができ、手帳用として最適となる。さらに、軸筒2
の外径を5mm〜9mmの小さい外径の範囲に設定した
ことにより、システム手帳等の保持リングに容易に挿入
できると共に、前記保持リングに軸筒2外面のクリップ
41を適正に係止させることが可能となり、手帳用とし
て最適となる。前記軸筒2の外径が、5mmより小さい
場合、軸筒2外面を安定して把持できないおそれがあ
り、9mmより大きい場合、システム手帳等の保持リン
グに係止できないおそれがある。
【0007】尚、前記「ボールペン先端部」とは、軸筒
2の先端孔31から突出する部分及び軸筒2の先端孔3
1内面と摺動する部分をいい、例えば、先端に回転可能
なボールを備えたチップ本体のみの構成、チップ本体と
該チップ本体の外面を支持するカバー部材とからなる構
成、チップ本体と該チップ本体が取り付けられるペン先
ホルダーとからなる構成、またはチップ本体と該チップ
本体の外面を支持するカバー部材と該チップ本体及びカ
バー部材が取り付けられるペン先ホルダーとからなる構
成等が挙げられる。前記「レフィル」とは、軸筒2内に
交換可能に収容されるボールペンレフィルのことであ
る。前記「水性インキ」は、水を主溶媒とするインキで
あり、例えば、剪断減粘性を有する水性インキ、または
非剪断減粘性の水性インキが挙げられ、特に、筆跡のに
じみを抑える点から、剪断減粘性を有する水性インキが
好ましい。前記「追従体」とは、インキの消費に伴い前
進し且つインキの後退(即ち逆流)を防止するものであ
り、例えば、高粘度流体、弾性材料よりなる可動栓、ま
たは高粘度流体中に固体物を収容させた構成等が挙げら
れる。前記「軸筒の最大外径」とは、クリップ41を除
いた部分の軸筒の外径の最大値をいう。
【0008】〔2〕前記請求項1のノック式ボールペン
1において、軸筒2内部に単一のレフィル5を収容して
なること(請求項2)が好ましい。それにより、複数の
レフィルを軸筒2内部に収容する場合(即ち、複式ボー
ルペン)に比べ、軸筒2の外径を細く設定することする
ことができ、より一層、手帳用として最適となる。
【0009】〔3〕前記請求項1または2のノック式ボ
ールペン1において、軸筒2の前部外面に滑り止め部3
2を設けること(請求項3)が好ましい。
【0010】前記請求項1または2のノック式ボールペ
ン1は、軸筒2の外径が比較的細いため、十分に把持す
ることができず、ノック部42の押圧操作時、軸筒2が
手の中を滑って前方に移動し、さらに、筆記時、筆圧に
より軸筒2が指の間を滑って後方に移動するおそれがあ
る。前記滑り止め部32は、押圧操作時および筆記時に
おいて、軸筒2の前後方向の移動を防止し、安定した押
圧操作および安定した筆記を可能にする。
【0011】尚、前記「滑り止め部」とは、例えば、弾
性材料(例えば、ゴム、熱可塑性エラストマー等)また
は凹凸部からなる構成が挙げられる。前記ゴムは、例え
ば、ニトリルゴム、シリコンゴム、ウレタンゴム等の合
成ゴムまたは天然ゴムが挙げられる。前記熱可塑性エラ
ストマーは、例えば、スチレン系、オレフィン系、ウレ
タン系、ニトリル系、ポリエステル系、ポリアミド系、
塩化ビニル系、またはフッ素系等が挙げられる。
【0012】〔4〕前記請求項1、2または3のノック
式ボールペン1において、前記ボールペン先端部が、先
端にボール61を回転可能に抱持した金属製細管よりな
るチップ本体6と、該チップ本体6のボール抱持部62
の後方の外周面を支持する金属製カバー部材7とからな
り、前記金属製カバー部材7の外面が軸筒2の先端孔3
1内面と摺動可能に構成されてなること(請求項4)が
好ましい。
【0013】前記請求項4により、筆記時のボールペン
先端部のぐらつきが確実に防止される。即ち、金属製細
管よりなるチップ本体6は、筆記時にぐらつきが生じや
すいが、金属製カバー部材7がチップ本体6のボール抱
持部62の後方の外周面を支持することにより、金属製
細管よりなるチップ本体6の筆記時のぐらつきが防止さ
れる。それに加えて、金属製カバー部材7の外面が軸筒
2の先端孔31内面と摺動可能に構成されてなることに
より、筆記時には、金属製カバー部材7の外面が軸筒2
の先端孔31内面によって安定的に支持されるため、合
成樹脂製のペン先ホルダーや合成樹脂製のカバー部材が
軸筒2の先端孔31内面と摺動する場合に比べて、より
一層、筆記時のボールペン先端部のぐらつきが防止され
る。
【0014】尚、前記「金属製細管」とは、例えば、外
径が0.45mm〜0.7mmの直円筒状の金属製細管
が挙げられる。
【0015】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面に従っ
て説明する。図1は、ボールペン先端部の突出状態を示
す本発明の実施例の縦断面図であり、図2は、図1の要
部拡大縦断面図である。
【0016】本実施例のノック式ボールペン1は、軸筒
2と、軸筒2の内部に収容される単一のレフィルとから
なる。
【0017】軸筒2は、互いに着脱自在に螺着される前
軸3と後軸4とからなる。前記前軸3は、合成樹脂(例
えば、ポリカーボネート)の射出成形により得られる円
筒体であり、その外面には、弾性材料(例えば、スチレ
ン系熱可塑性エラストマー)よりなる滑り止め部32が
2色成形により設けられる。また、前記前軸3の先端部
には、先細状となり、その先端には先端孔31が開口さ
れる。また、前記前軸3の後端部には、雄ネジ部33が
形成される。
【0018】前記後軸4は、合成樹脂(例えば、ポリカ
ーボネート)の射出成形により得られる円筒体であり、
その先端開口部には、前軸3の雄ネジ部33と螺合可能
な雌ネジ部43が形成される。また、前記後軸4の後部
外面には、クリップ41が突設され、さらに、前記後軸
4の後端部には、前方への押圧操作が可能なノック部4
2が設けられる。また、後軸4内部には、回転カムより
なる出没機構(図示せず)が設けられる。前記出没機構
は、ノック部42を前方へ押圧操作することにより作動
し、レフィル5のボールペン先端部が先端孔31より突
出・没入する。尚、前記軸筒2(即ち前軸3及び後軸
4)の最大外径は、8.5mmに設定される。
【0019】前記レフィル5は、先端部にボール61が
回転可能に抱持されたチップ本体6と、該チップ本体6
のボール抱持部62の後方の外周面を支持する金属製カ
バー部材7と、該チップ本体6及び金属製カバー部材7
が先端部に圧入固着されたペン先ホルダー9と、該ペン
先ホルダー9が先端開口部に圧入固着されたインキ収容
管8とからなる。本実施例では、ボールペン先端部は、
チップ本体6と金属製カバー部材7とペン先ホルダー9
先端部とからなる。
【0020】前記インキ収容管8は、合成樹脂(例え
ば、ポリプロピレン)の押出成形体(外径3mm)より
なり、内部には、剪断減粘性を有する水性インキ81
と、該水性インキ81の後端に配置され且つ前記水性イ
ンキ81の消費に伴い前進する高粘度流体よりなる追従
体82とが充填される。
【0021】前記チップ本体6は、均一肉厚を有する直
円筒状の金属製細管(例えば、オーステナイト系ステン
レス鋼製細管)よりなる。前記チップ本体6の先端近傍
には、内方への押圧変形により複数個(具体的には3
個)の内方突起が形成され、それにより、ボール受け座
が構成される。さらに、前記チップ本体6の先端には、
内方への押圧変形により、環状の内向きの先端縁部が形
成される。前記先端縁部と前記ボール受け座により、ボ
ール抱持部62が構成され、そこに、回転可能にボール
61が抱持される。本実施例では、前記ボール61は、
外径0.3mmまたは0.4mmのものが採用される。
前記ボール61の外径が0.3mmの場合、チップ本体
6の外径は、0.5mmに設定され、前記ボール61の
外径が0.4mmの場合、チップ本体6の外径は、0.
65mmに設定される。
【0022】前記金属製カバー部材7は、チップ本体6
の外周面を支持する小径部71と、該小径部71の後方
に形成され且つペン先ホルダー9の前部外面に固着され
る大径部72とからなる。前記金属製カバー部材7の大
径部72の外面は、軸筒2の先端孔31の内面と摺動可
能であり、その外径は、軸筒2の先端孔31の内径より
僅かに小さく設定される。前記金属製カバー部材7によ
り、筆記時のチップ本体6のぐらつきを防止すると同時
に、先端孔31の内面との安定した接触が可能となり、
筆記時の金属製カバー部材7及びペン先ホルダー9先端
部のぐらつきが防止される。
【0023】前記ペン先ホルダー9は、合成樹脂(例え
ば、ポリプロピレン)の射出成形により得られる。前記
ペン先ホルダー9は、チップ本体6及び金属製カバー部
材7が固着される円筒状前部91と、該円筒状前部91
の後方に連設され且つインキ収容管8の先端面に当接さ
れる鍔部92と、該鍔部92の後方に連設され且つイン
キ収容管8の先端開口部内面に圧入される円筒状後部9
3とからなる。
【0024】また、前記ペン先ホルダの内部には、規制
壁部10aと、弁座10bと、前記規制壁部10aと弁
座10bとの間を遊動可能なボール弁10cとからなる
逆流防止装置10が設けられる。前記規制壁部10a
は、段差形状であり、そこに、ペン先下向き時にインキ
流通を阻止しないようにボール弁10cが当接する。前
記弁座10bは、ペン先ホルダー9の後部内面に圧入固
着される環状部材であり、そこに、ペン先上向き時にボ
ール弁10cが密接し、それにより、インキの後方移動
を阻止する。
【0025】軸筒2内には、コイルバネ11が収容され
る。前記コイルバネ11により、前記レフィル5が後方
に付勢されており、前記後方への付勢に抗して、ノック
部42を前方へ押圧操作する。
【0026】尚、本発明において、チップ本体6のボー
ル61を前方に付勢するスプリングを設け、それによ
り、内向きの先端縁部の内面にボール61を密接させる
構成であってもよい。前記構成により、非筆記時におい
ては、ボール61が内向きの先端縁部の内面に密接さ
れ、ペン先からのインキ漏出及び空気混入を防止でき、
且つ、筆記時においては、筆圧によりボール61が後退
して、ボール61と内向きの先端縁部の密接状態が解除
され、インキがペン先より吐出されるため、キャップを
不要とするノック式ボールペンに有効となる。
【0027】尚、本発明において、チップ本体6の先端
部に、切削加工によりボール受け座を形成する構成でも
よい。
【0028】
【発明の効果】請求項1により、小さい筆記スペースに
判読可能な小さい文字を多く書くことができ、しかも、
システム手帳等の保持リングに容易に挿入することがで
き、手帳用として最適なノック式ボールペンを提供でき
る。
【0029】請求項2により、軸筒の外径を細く設定す
ることすることができ、より一層、手帳用として最適と
なる。
【0030】請求項3により、押圧操作時および筆記時
において、軸筒の前後方向の移動を防止し、安定した押
圧操作および安定した筆記が可能になる。
【0031】請求項4により、筆記時のボールペン先端
部のぐらつきが、確実に防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す縦断面図である。
【図2】図1の要部拡大縦断面図である。
【符号の説明】
1 ノック式ボールペン 11 コイルバネ 2 軸筒 3 前軸 31 先端孔 32 滑り止め部 33 雄ネジ部 4 後軸 41 クリップ 42 ノック部 43 雌ネジ部 5 レフィル 6 チップ本体 61 ボール 62 ボール抱持部 7 金属製カバー部材 71 小径部 72 大径部 8 インキ収容管 81 水性インキ 82 追従体 9 ペン先ホルダー 91 円筒状前部 92 鍔部 93 円筒状後部 10 逆流防止装置 10a 規制壁部 10b 弁座 10c ボール弁

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】先端部にボールペン先端部を備え且つ内部
    にインキが充填されたレフィルと、前記レフィルが内部
    に収容され且つ後部外面にクリップを備えた軸筒とから
    なり、軸筒の後端部のノック部を前方に押圧操作するこ
    とにより、軸筒の先端孔からボールペン先端部を出没可
    能に構成したノック式ボールペンであって、前記レフィ
    ル内部に水性インキと該水性インキの消費に伴い前進す
    る追従体とを収容し、前記ボールペン先端部の先端に回
    転可能に抱持されるボールの外径を0.3mm〜0.4
    mmの範囲に設定し、前記軸筒の最大外径を5mm〜9
    mmの範囲に設定してなるノック式ボールペン。
  2. 【請求項2】軸筒内部に単一のレフィルを収容してなる
    請求項1記載のノック式ボールペン。
  3. 【請求項3】軸筒の前部外面に滑り止め部を設けた請求
    項1または2記載のノック式ボールペン。
  4. 【請求項4】前記ボールペン先端部が、先端にボールを
    回転可能に抱持した金属製細管よりなるチップ本体と、
    該チップ本体のボール抱持部の後方の外周面を支持する
    金属製カバー部材とからなり、前記金属製カバー部材の
    外面が軸筒の先端孔内面と摺動可能に構成されてなる請
    求項1、2または3記載のノック式ボールペン。
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