JP2003348791A - モータ駆動装置 - Google Patents
モータ駆動装置Info
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- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D28/00—Electrically-actuated clutches
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- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
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- F16D23/12—Mechanical clutch-actuating mechanisms arranged outside the clutch as such
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- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/02—Gearboxes; Mounting gearing therein
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Abstract
ルとを介して変位、力を出力する装置において、回転規
制手段によりウォームホイールを停止させてもギヤロッ
クが発生しないモータ駆動装置を提供する。 【解決手段】 回転が規制されたときウォームギヤ4と
ウォームホイール3とが慣性力により強く当接すること
により発生するギヤロックを、軸受13、16と皿ばね
12、15を用いた緩和機構により衝撃力を緩和して、
ギヤロックの発生を回避するモータ駆動装置1を構成し
た。
Description
ームホイールを備えたモータ駆動装置に関するものであ
る。
力側の負荷が駆動側に影響を与えない構造としてウォー
ムギヤとウォームホイールを備えたものが知られてい
る。例えば特開平4-231727号公報には、モータの出力軸
にウォームギヤを設けウォームギヤと噛合するウォーム
ホイールをモータ動力によって回転させる自動車のクラ
ッチ作動装置が開示されている。
置においては、回転が規制されてウォームホイールが停
止させられると、モータの出力軸からウォームホイール
に至る駆動側の回転部が保有する慣性重量が働いて、ウ
ォームギヤとウォームホイールの間でギヤロックが発生
すると言う問題があった。
の回転が規制された場合でも、ウォームホイールの噛合
面に作用する衝撃力により発生するギヤロックを回避す
ることである。
決するために講じた手段は、請求項1に示すように、ハ
ウジングと、該ハウジングに固定されるモータと、ウォ
ームギヤを有し、前記モータにより駆動されるシャフト
と、前記ハウジング内に回転自在に配設され、前記ウォ
ームギヤに噛合するウォームホイールと、該ウォームホ
イールの一部に設けられるピンと、前記ウォームホイー
ルが所定角度回転した場合に、前記ピンと当接して前記
ウォームホイールの回転を規制するストッパとを備えた
モータ駆動装置において、前記シャフトの軸方向に衝撃
力を吸収する緩衝部材を備え、前記シャフトは軸方向に
移動自在であることを特徴とするモータ駆動装置を構成
したことである。
転規制手段によりウォームホイールの回転が規制された
とき、ウォームホイールに掛かる慣性による回転力によ
り、ウォームホイールの噛合面で発生する衝撃力を緩和
する。
ールの間で発生するギヤロックを回避することができ
る。
に対して、その両側に備えると良い。
の回転が規制されたとき、ウォームホイールの回転がい
ずれの方向に回転(正転または逆転)していても、ウォ
ームホイールの噛合面に発生する衝撃力を両方向におい
て緩和することが可能となる。
間でのウォームギヤとウォームホイール間の噛合面での
衝撃力を、確実に抑止することが可能となり、ギヤロッ
クを確実に回避することができる。つまり緩衝部材は、
ウォームシャフトの両側に設けられているため、ウォー
ムホイールの回転方向が反対向きの場合でもギヤロック
は回避される。
自在に軸支する軸受部材を更に備え、緩衝部材は軸受部
材の近傍に設けられる構成とすれば、ウォームホイール
の回転が規制されたとき、ウォームギヤと一体のウォー
ムシャフトの両側に配設された軸受部材は、該シャフト
の軸方向への移動が可能となる構造のものを配設する。
これにより軸方向の押付け力は軸受部材の近傍に設けら
れている前記緩衝部材に働き緩衝部材により衝撃エネル
ギーを吸収することが可能となる。
能を軸受部材が配設される小さい空間で有効に実現する
ことが可能となり、配置の自由度が向上し、構造が簡単
で小さいことから、製品実現上の原価面においても有利
である。
材を小形に構成することが可能となり、シャフトの両側
への組込みが容易に実施出来るようになる。皿ばねはそ
の設計により、形状的には小形で、スプリング力はコイ
ルスプリングよりも大きく構成できるので、容量的にも
モータからウォームホイールまでの駆動系の慣性力を吸
収し蓄積できる。また小形であることにより、配置性が
良く、低コストとなる。
原因であるウォームギヤとウォームホイール噛合面の衝
撃力を吸収することが可能となり、ギヤロックを回避す
ることができる。
実施形態について、その一例として車両における自動ク
ラッチ係合装置に適用した場合を以下に説明する。な
お、ここに示すモータ駆動装置は、これに限定するもの
でなく、ウィンドレギュレータ装置等にも適用が可能で
ある。
成を示す。各部の構成並びに名称を以下に説明する。モ
ータ駆動装置1はハウジング2にモータ7が取り付けら
れており、ハウジング2内には円板形状のウォームホイ
ール3が配設される。図1の下部に示すように、該ウォ
ームホイールはウォームギヤ4と噛合する。ウォームギ
ヤ4はシャフト5の上に形成されていて、モータ7から
の駆動力のウォームホイール3への伝達が可能である。
シャフト5上の(図3も参照されたい)ウォームギヤ4
には駆動力を伝えるモータ軸6が同軸上に配設されてい
る。
ル3は同ギヤ3の中心を垂直に貫く軸3aによってハウ
ジング2及びハウジングカバー2aに設けられた軸受部
で軸支されており自由に回転する。ウォームホイール3
には円柱状のピンが同ギヤ3の軸方向に平行に、2本取
り付けられており、ピン10に比べて長いピン8は、ハ
ウジング2に設けられたストッパ9(回転規制壁)にウ
ォームホイール3の回転時に当接し、回転を規制する機
能を有する。ピン10には、コネクティングロッド20
が連結されており、回転運動を直線運動にして出力側に
伝達する機能を有している。
図である。シャフト5の両側の端部には軸方向に移動可
能な軸受13,16がそれぞれ設けられており、シャフ
ト5の中央に対して両側の軸受外側に皿ばね12,15
を配設しており、シャフト5に軸方向の力が掛かった時
には、その力を吸収して撓む構造になっている。この場
合、モータ軸6はその一方の端部が二面巾突起6aにな
っており、シャフト5の一方の端部に設けられた二面巾
溝5aに嵌合して駆動するため、シャフト5はモータ軸
6に対しても軸方向に移動可能である。またモータ軸6
は一端をモータケース7aに支えられた軸受22に支持
され、他端をハウジング2に嵌合した軸受21に支持さ
れている。さらにモータ7はモータケース7aによって
ハウジング2にボルト23によって固定されている。な
お図3の右寄り中央に、ウォームギヤ4とウォームホイ
ール3の噛合面19を示す。
皿ばね12、15は軸受13、16に比較して寸法的に
小さいため、軸受13,16が配設される小さいスペー
スに隣接して取り付けられている。図4に示すように軸
受13、16と皿ばね12、15はそれぞれ該シャフト
5の両側に設けられている。皿ばね12は軸受13の横
に配設したリング14とハウジング2の空隙に、皿ばね
15は軸受16の横に配設したリング17とスペーサ1
8の空隙に配設され、シャフト5の軸方向に伸縮する。
このとき軸受13、16の外輪の外径は、ハウジング2
の内径に対して適切なクリアランスを持つ遊嵌状態に設
定されており、シャフト5の軸方向への移動が可能な構
造になっている。従って、軸方向に力が掛からない状態
においては、シャフト5は両側の皿ばね12、15によ
って押され、バランスした位置に懸架されている。
れた場合の状態図である。ウォームホイール3上のピン
8はスリーブ24を介してストッパ9に当接し、回転が
規制される構造になっている。ストッパ9はハウジング
2上に同ハウジングと一体に設けられた壁であり、スリ
ーブ24がピン8に押されて揺動して来たとき、スリー
ブ24の端部の一面が当接する角度に設置されている。
ピン8はスリーブ24と、同スリーブの凹部で係合し、
スリーブ24はコイル状のスプリング25に押されて取
付けられており、スプリング25はスリーブ24と同形
状のスリーブ26に受けられ、スリーブ26はハウジン
グ上の突起27によって支持されている。以上のスリー
ブ24、スプリング25、スリーブ26、突起27によ
り、付勢手段28を構成している。
装置の作動について説明する。モータ7の駆動によりモ
ータ軸6、シャフト5が回転し、ウォームギヤ4とウォ
ームホイール3の噛合によりウォームホイール3が減速
されて回転するが、該ウォームホイール3上のピン13
に連結されたコネクティングロッド20を介してモータ
駆動装置1の出力である力、変位が伝達される。ウォー
ムホイール3の回転角度を規制する動作が働くときは、
まず図5に示すようにウォームホイール3上のピン8は
ハウジング2上に設けられたストッパ9にスリーブ24
を介して当接する。しかし駆動側のモータ軸6、シャフ
ト5、ウォームホイール3の慣性力のためウォームホイ
ール3の回転は直ぐに停止せずに、さらに回転しようと
する。このときウォームギヤ4とウォームホイール3の
噛合面19が衝撃力を受け強く当接するが、この力はシ
ャフト5に伝えられシャフト5が軸方向に強く押され
る。結果的にシャフト5の軸受13または16の端部に
設けられている皿ばね12、15が撓んでエネルギー吸
収するのでウォームホイール3の噛合面19での衝撃力
は緩和される。このようにウォームギヤ4とウォームホ
イール3との噛合面の衝撃力を緩和することにより、ギ
ヤロックは起こさずに回転規制を行うことが出来る。
荷またはストッパによる回転規制が働いたときに、ウォ
ームギヤとウォームホイールの噛合面に発生する衝撃力
を緩和する緩衝部材をウォームギヤと一体のシャフト上
に設置することにより、ギヤロックを回避することがで
きるようになる。
成図である。
る。
回動が規制された場合の状態図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ハウジングと、 該ハウジングに固定されるモータと、 ウォームギヤを有し、前記モータにより駆動されるシャ
フトと、 前記ハウジング内に回転自在に配設され、前記ウォーム
ギヤに噛合するウォームホイールと、 該ウォームホイールの一部に設けられるピンと、 前記ウォームホイールが所定角度回転した場合に、前記
ピンと当接して前記ウォームホイールの回転を規制する
ストッパとをそなえたモータ駆動装置において、 前記シャフトの軸方向に衝撃力を吸収する緩衝部材を備
え、前記シャフトは軸方向に移動自在であることを特徴
とするモータ駆動装置。 - 【請求項2】 前記緩衝部材は、前記ウォームギヤに対
して両側に備えたことを特徴とする請求項1に記載のモ
ータ駆動装置。 - 【請求項3】 前記ハウジングに対して、前記シャフト
を回転自在に軸支する軸受部材を更に備え、 前記緩衝部材は前記軸受部材の近傍に設けられることを
特徴とする請求項1または請求項2に記載のモータ駆動
装置。 - 【請求項4】 前記緩衝部材は、皿ばねであることを特
徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のモー
タ駆動装置。
Priority Applications (2)
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|---|---|---|---|
| JP2002149504A JP2003348791A (ja) | 2002-05-23 | 2002-05-23 | モータ駆動装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002149504A JP2003348791A (ja) | 2002-05-23 | 2002-05-23 | モータ駆動装置 |
Publications (1)
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|---|---|
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ID=29397912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002149504A Pending JP2003348791A (ja) | 2002-05-23 | 2002-05-23 | モータ駆動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| EP (1) | EP1365176A3 (ja) |
| JP (1) | JP2003348791A (ja) |
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