JP2003228011A - 光走査装置 - Google Patents
光走査装置Info
- Publication number
- JP2003228011A JP2003228011A JP2002025556A JP2002025556A JP2003228011A JP 2003228011 A JP2003228011 A JP 2003228011A JP 2002025556 A JP2002025556 A JP 2002025556A JP 2002025556 A JP2002025556 A JP 2002025556A JP 2003228011 A JP2003228011 A JP 2003228011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- scanning light
- detecting
- light
- radiation detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 abstract 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 abstract 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 12
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】走査光量の検出を、走査光検知部材とは別に設
けた走査光量測定部材により、印刷品質に悪影響を及ぼ
す走査光量まで低下すると印刷動作を打ち切る方法をと
っているが、新たな部材の増加により、材料費、加工
費、調整費用の増大による製造コストの増加につながる
という課題がある。 【解決手段】本発明は、走査光を用いて感光体を走査す
る光走査装置において、走査光を検知して走査開始位置
を決定する走査光検知手段を有し、前記走査光検知手段
は、走査光量の検知を可能にする走査信号幅検出回路を
備えたことを特徴とする。
けた走査光量測定部材により、印刷品質に悪影響を及ぼ
す走査光量まで低下すると印刷動作を打ち切る方法をと
っているが、新たな部材の増加により、材料費、加工
費、調整費用の増大による製造コストの増加につながる
という課題がある。 【解決手段】本発明は、走査光を用いて感光体を走査す
る光走査装置において、走査光を検知して走査開始位置
を決定する走査光検知手段を有し、前記走査光検知手段
は、走査光量の検知を可能にする走査信号幅検出回路を
備えたことを特徴とする。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、走査光を用いて感
光体を走査する光走査装置に関する。 【0002】 【従来の技術】走査開始位置センサは、一般にビームデ
ィテクトセンサなどと呼ばれ、電子写真式印刷装置にお
いて基幹部品となる重要なセンサである。このセンサの
役割は、水平同期信号の生成、すなわち、走査光を感光
体上で走査する際に、どの位置から走査させるかを決め
ることにある。また、このセンサには、放射検出器を用
いることが一般的である。 【0003】上記機能を達成するために利用される一般
的な従来の走査光検出手段回路を図4に示す。図4にお
いて、放射検出器101に走査光102が照射される
と、光電効果により光電流104が発生し、電流電圧変
換抵抗105により電圧に変換される。この電圧を増幅
器106で増幅し、波形整形回路107を通してTTL
レベルに変換し、バッファ回路108にて前述した水平
同期信号109として印刷制御装置へ出力する構成であ
る。印刷制御装置は、水平同期信号により印字データの
送出開始タイミングを決定する。 【0004】波形整形回路107には通常比較回路が用
いられ、増幅器106の出力電圧に対して閾値電圧を設
け、それらの大小を比較することで放射検出器101に
走査光が照射されたか否かを判断する。また、水平同期
信号の精度を高める為に、放射検出器101に走査光が
走査開始されてから水平同期信号109の立ち上がりま
での誤差を極力小さくする必要があることから、図3の
ように増幅器106の出力電圧ピーク値VP1に対し、
閾値電圧値VTHを低めに設定していた。 【0005】 【発明が解決しようとする課題】一方、走査装置に具備
される種々のレンズの汚れや経時劣化による走査光量の
減少が発生すると、放射検出器101への走査光量も減
少する為、図3に示す増幅器106の出力電圧ピーク値
VP1は、VP2のように低下すると共に、感光体への
露光量も低下し、印刷品質に多大な影響を及ぼす。本現
象が発生しても、増幅器106の出力電圧ピーク値V
P2が波形整形回路107の閾値電圧VTHを下回らな
い限り、水平同期信号109の生成は可能であり、最悪
の場合、感光体に露光しても印字できないような微少な
走査光量に対しても水平同期信号109の生成は可能と
なるため、印刷制御装置は正常に動作していると認識す
る。 【0006】本現象を回避する為、図5のように前述し
てきた走査光検知部材505とは別に、走査光量を検知
する走査光量測定部材507なる別部材を設け、印刷品
質に悪影響及ぼす走査光量まで低下すると、印刷制御装
置に障害を報告し、印刷動作を打ち切る方法が一般的な
手法である。しかし、新たな部材の増加により、材料
費、加工費、調整費用の増大による製造コストの増加に
つながるという問題が発生する。 【0007】本発明の目的は、走査光量の低下を検知す
る手段を安価に提供することである。 【0008】 【課題を解決するための手段】本発明は、走査光を用い
て感光体を走査する光走査装置において、走査光を検知
して走査開始位置を決定する走査光検知手段を有し、前
記走査光検知手段は、走査光量の検知を可能にする走査
信号幅検出回路を備える、ことを特徴とする。 【0009】 【発明の実施の形態】本発明の一実施例を図1、図2を
用いて説明する。尚、本実施例においては放射検出器1
01にホトダイオードを使用し、走査光102を図示さ
れない回転多面鏡で照射する場合の制御を例として説明
する。 【0010】まず、走査光102が放射検出器101に
照射されると、放射検出器101の光電効果によって光
電流104が発生する。この光電流104は、電流電圧
変換抵抗105により電圧に変換される。変換された電
圧は増幅器106にて増幅され、波形整形回路107に
出力される。増幅器106の出力が図2に示す閾値電圧
を越えると、波形整形回路107の出力信号が反転し、
バッファ回路108より水平同期信号109が印刷制御
装置、及び、走査信号幅検出回路110に出力される。 【0011】次に、放射検出器101への走査が終了す
ると、増幅器106の出力電圧が低下し、図2に示す閾
値電圧を下回ると、波形整形回路107の出力信号が再
度反転し、水平同期信号109は初期状態に戻る。この
期間が図2に示すT1の期間となる。 【0012】ここで、このT1の時間を走査信号幅検出
回路110にて検知し、任意の時間T2よりも短い場合
は、走査光102の光量が低下したと判断し、印刷装置
に報告すると共に、印刷制御装置に対して障害が発生し
たことを伝達する。ここで言う任意の時間T2とは、印
刷品質に影響を与えない最低限の走査光量を放射検出器
101に走査した場合に得られる図2のT1の最小期間
を指す。 【0013】このようにして本手法により、走査光量の
低下を検知することが可能である。また、本例において
は走査光を1本としたが、走査光が増えたとしても、増
幅器106の出力波形が各走査光に対し各々分離してい
る構成をとっている走査光検知手段であれば、同様にし
て走査信号幅の検知が可能なので、任意の走査光の走査
光量の低下が検知可能であることは言うまでもない。 【0014】 【発明の効果】本発明によれば、水平同期信号を生成す
る走査光検出手段回路に具備された放射検出器を共用化
し、走査光量を測定する為の走査光量測定部材を設けな
くとも走査光量の低下を把握することができるので、よ
り安価な光走査装置を提供することができる。
光体を走査する光走査装置に関する。 【0002】 【従来の技術】走査開始位置センサは、一般にビームデ
ィテクトセンサなどと呼ばれ、電子写真式印刷装置にお
いて基幹部品となる重要なセンサである。このセンサの
役割は、水平同期信号の生成、すなわち、走査光を感光
体上で走査する際に、どの位置から走査させるかを決め
ることにある。また、このセンサには、放射検出器を用
いることが一般的である。 【0003】上記機能を達成するために利用される一般
的な従来の走査光検出手段回路を図4に示す。図4にお
いて、放射検出器101に走査光102が照射される
と、光電効果により光電流104が発生し、電流電圧変
換抵抗105により電圧に変換される。この電圧を増幅
器106で増幅し、波形整形回路107を通してTTL
レベルに変換し、バッファ回路108にて前述した水平
同期信号109として印刷制御装置へ出力する構成であ
る。印刷制御装置は、水平同期信号により印字データの
送出開始タイミングを決定する。 【0004】波形整形回路107には通常比較回路が用
いられ、増幅器106の出力電圧に対して閾値電圧を設
け、それらの大小を比較することで放射検出器101に
走査光が照射されたか否かを判断する。また、水平同期
信号の精度を高める為に、放射検出器101に走査光が
走査開始されてから水平同期信号109の立ち上がりま
での誤差を極力小さくする必要があることから、図3の
ように増幅器106の出力電圧ピーク値VP1に対し、
閾値電圧値VTHを低めに設定していた。 【0005】 【発明が解決しようとする課題】一方、走査装置に具備
される種々のレンズの汚れや経時劣化による走査光量の
減少が発生すると、放射検出器101への走査光量も減
少する為、図3に示す増幅器106の出力電圧ピーク値
VP1は、VP2のように低下すると共に、感光体への
露光量も低下し、印刷品質に多大な影響を及ぼす。本現
象が発生しても、増幅器106の出力電圧ピーク値V
P2が波形整形回路107の閾値電圧VTHを下回らな
い限り、水平同期信号109の生成は可能であり、最悪
の場合、感光体に露光しても印字できないような微少な
走査光量に対しても水平同期信号109の生成は可能と
なるため、印刷制御装置は正常に動作していると認識す
る。 【0006】本現象を回避する為、図5のように前述し
てきた走査光検知部材505とは別に、走査光量を検知
する走査光量測定部材507なる別部材を設け、印刷品
質に悪影響及ぼす走査光量まで低下すると、印刷制御装
置に障害を報告し、印刷動作を打ち切る方法が一般的な
手法である。しかし、新たな部材の増加により、材料
費、加工費、調整費用の増大による製造コストの増加に
つながるという問題が発生する。 【0007】本発明の目的は、走査光量の低下を検知す
る手段を安価に提供することである。 【0008】 【課題を解決するための手段】本発明は、走査光を用い
て感光体を走査する光走査装置において、走査光を検知
して走査開始位置を決定する走査光検知手段を有し、前
記走査光検知手段は、走査光量の検知を可能にする走査
信号幅検出回路を備える、ことを特徴とする。 【0009】 【発明の実施の形態】本発明の一実施例を図1、図2を
用いて説明する。尚、本実施例においては放射検出器1
01にホトダイオードを使用し、走査光102を図示さ
れない回転多面鏡で照射する場合の制御を例として説明
する。 【0010】まず、走査光102が放射検出器101に
照射されると、放射検出器101の光電効果によって光
電流104が発生する。この光電流104は、電流電圧
変換抵抗105により電圧に変換される。変換された電
圧は増幅器106にて増幅され、波形整形回路107に
出力される。増幅器106の出力が図2に示す閾値電圧
を越えると、波形整形回路107の出力信号が反転し、
バッファ回路108より水平同期信号109が印刷制御
装置、及び、走査信号幅検出回路110に出力される。 【0011】次に、放射検出器101への走査が終了す
ると、増幅器106の出力電圧が低下し、図2に示す閾
値電圧を下回ると、波形整形回路107の出力信号が再
度反転し、水平同期信号109は初期状態に戻る。この
期間が図2に示すT1の期間となる。 【0012】ここで、このT1の時間を走査信号幅検出
回路110にて検知し、任意の時間T2よりも短い場合
は、走査光102の光量が低下したと判断し、印刷装置
に報告すると共に、印刷制御装置に対して障害が発生し
たことを伝達する。ここで言う任意の時間T2とは、印
刷品質に影響を与えない最低限の走査光量を放射検出器
101に走査した場合に得られる図2のT1の最小期間
を指す。 【0013】このようにして本手法により、走査光量の
低下を検知することが可能である。また、本例において
は走査光を1本としたが、走査光が増えたとしても、増
幅器106の出力波形が各走査光に対し各々分離してい
る構成をとっている走査光検知手段であれば、同様にし
て走査信号幅の検知が可能なので、任意の走査光の走査
光量の低下が検知可能であることは言うまでもない。 【0014】 【発明の効果】本発明によれば、水平同期信号を生成す
る走査光検出手段回路に具備された放射検出器を共用化
し、走査光量を測定する為の走査光量測定部材を設けな
くとも走査光量の低下を把握することができるので、よ
り安価な光走査装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明になる走査光検知手段の一実施例を示す
動作回路ブロック図。 【図2】本発明になる走査光量検知手段の一実施例を示
すタイミングチャート。 【図3】本発明の動作原理となる増幅器出力波形による
比較回路の出力信号幅との関係図。 【図4】従来の走査光検知手段の一実施例を示す動作回
路ブロック図。 【図5】従来の光走査装置における走査光量検知手段の
一実施例を示す概念図。 【符号の説明】 101 放射検出器 106 増幅器 107 波形整形回路 108 バッファ回路 109 水平同期信号 110 走査信号幅検出回路
動作回路ブロック図。 【図2】本発明になる走査光量検知手段の一実施例を示
すタイミングチャート。 【図3】本発明の動作原理となる増幅器出力波形による
比較回路の出力信号幅との関係図。 【図4】従来の走査光検知手段の一実施例を示す動作回
路ブロック図。 【図5】従来の光走査装置における走査光量検知手段の
一実施例を示す概念図。 【符号の説明】 101 放射検出器 106 増幅器 107 波形整形回路 108 バッファ回路 109 水平同期信号 110 走査信号幅検出回路
フロントページの続き
Fターム(参考) 2C362 AA53 AA55 BB29 BB30 BB32
BB34 BB37 DA09
2H045 AA01 BA02 CA88 CA98 CB32
5C051 AA02 CA07 DB02 DB07 DB22
DB24 DB30 DC03
5C072 AA03 BA02 HA02 HA09 HA13
HB08 HB20 XA05
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】走査光を用いて感光体を走査する光走査装
置において、走査光を検知して走査開始位置を決定する
走査光検知手段を有し、前記走査光検知手段は、走査光
量の検知を可能にする走査信号幅検出回路を備えること
を特徴とする、光走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002025556A JP2003228011A (ja) | 2002-02-01 | 2002-02-01 | 光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002025556A JP2003228011A (ja) | 2002-02-01 | 2002-02-01 | 光走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003228011A true JP2003228011A (ja) | 2003-08-15 |
Family
ID=27747677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002025556A Pending JP2003228011A (ja) | 2002-02-01 | 2002-02-01 | 光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003228011A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010217728A (ja) * | 2009-03-18 | 2010-09-30 | Ricoh Co Ltd | 光走査装置及び画像形成装置 |
-
2002
- 2002-02-01 JP JP2002025556A patent/JP2003228011A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010217728A (ja) * | 2009-03-18 | 2010-09-30 | Ricoh Co Ltd | 光走査装置及び画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9179030B2 (en) | Image reading device, image forming apparatus, and image reading method | |
| CN100357787C (zh) | 光束扫描装置、图像形成装置和光束扫描方法 | |
| JP2011070203A (ja) | ビーム光走査装置及び画像形成装置 | |
| US20030063327A1 (en) | Image scanner for use in image forming apparatus | |
| JP3234246B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US11277541B2 (en) | Signal correction device, image reading device, image processing apparatus, signal correction method, and computer program product | |
| US20100183325A1 (en) | Image Forming Apparatus and Method | |
| US6989851B2 (en) | Light beam scanning apparatus | |
| JPH0658463B2 (ja) | レ−ザビ−ムプリンタの水平同期装置 | |
| JP2003228011A (ja) | 光走査装置 | |
| US9256154B2 (en) | Image forming apparatus with dark current compensation for automatic power control (APC) | |
| US5107300A (en) | Image forming apparatus including means for controlling the amount of light exposure | |
| JP2008176327A (ja) | 階調再現制御調整のための反射センサのサンプリング | |
| US7787162B2 (en) | Smart start of scan (SOS) detector | |
| JP2002137443A (ja) | 画像形成装置 | |
| EP0993089A2 (en) | Laser control apparatus, image forming apparatus and copier | |
| JPH0985989A (ja) | 画像形成装置 | |
| US20060238831A1 (en) | Electrophotographic image forming apparatus and image forming method | |
| JP3314193B2 (ja) | 原稿サイズ検出機能を備えるデジタル複写機 | |
| JP2002048988A (ja) | 光走査装置 | |
| JP2536838B2 (ja) | 水平同期信号出力装置 | |
| JPH11187219A (ja) | ジッタ改善機能を有する走査光学装置及びそれを使用する画像形成装置 | |
| JP2002337389A (ja) | 印字制御装置 | |
| JP2003140414A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2020042204A (ja) | 情報処理装置、画像形成装置 |