JP2003279073A - 空気調和機の室外ユニット - Google Patents
空気調和機の室外ユニットInfo
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Abstract
ニットを提供する。 【解決手段】吸込口と吹出口が設けられたユニット本体
と、このユニット本体に収納され、伝熱管に所定の間隔
を有して重合された多数の板状伝熱フィンを複数段に重
ねその一部が湾曲した熱交換器と、この熱交換器に送風
する電動ファンと、前記吹出口の周囲に設けられたベル
マウスとを有する空気調和機の室外ユニットにおいて、
前記熱交換器は、少なくともその一部に各熱交換器部用
として分割された分割フィンを含み、内側段熱交換器部
と外側段熱交換器部間に段差部が設けられるように内側
段熱交換器部から外側段熱交換器部に向かって短く形成
され、かつ、内側段熱交換器部の端部には断面が略L字
形状の端板が前記ベルマウスに近接するように取付けら
れたことを特徴とする空気調和機の室外ユニット。
Description
ニットに係わり、特に内側段熱交換器部の端部に断面が
略L字形状の端板が取付けられた空気調和機の室外ユニ
ットに関する。
の室外ユニット21は、伝熱管22に所定の間隔を有し
て重合された多数の板状伝熱フィン23を複数段に重ね
その一部が湾曲した熱交換器24の外側段熱交換器部2
4cを背短な端板25を介してユニット本体26の底板
27にネジ止めする構造になっていた。
ト21は、熱交換器24を湾曲するための曲げのバラツ
キによる最内側熱交換器部24bとベルマウス28の干
渉を防ぐため、最内側熱交換器部24cとベルマウス2
8との隙間をかなり大きく取らざるを得なかった。この
隙間gを大きくする手段として、ファン29の直径を小
さくするか、熱交換器の幅を広くする等の方法が取られ
ていた。しかしながら、前者は性能を低下させ、後者は
空気調和機の室外ユニット21が大型になり高価になる
などの問題があり、いずれも適切な手段がなかった。ま
た、外側段熱交換器部24cに背短な端板25を取付け
る場合には、吹出風の一部が最内側熱交換器部24bの
端部に露出する伝熱管22のU字部22bを通って逆流
するショートサーキットが発生し、段差部分24aの熱
交換性能を最大限に生かせなかった。
は、図11に示すように、外側段熱交換器部24cが曲
げ成形時のスプリングバックにより外方に拡大するた
め、内側段熱交換器部24bとの間の間隙g1が形成さ
れ、熱交換効率が低下する問題があった。また、スプリ
ングバックを防止するためには、別個に係止用ストッパ
を設けることが必要となり、コストアップになる問題が
あった。
能、かつ、安価な空気調和機の室外ユニットが要望され
ていた。
もので、小型で高性能かつ、安価な空気調和機の室外ユ
ニットを提供することを目的とする。
め、本発明の1つの態様によれば、吸込口と吹出口が設
けられたユニット本体と、このユニット本体に収納さ
れ、伝熱管に所定の間隔を有して重合された多数の板状
伝熱フィンを複数段に重ねその一部が湾曲した熱交換器
と、この熱交換器に送風する電動ファンと、前記吹出口
の周囲に設けられたベルマウスとを有する空気調和機の
室外ユニットにおいて、前記熱交換器は、少なくともそ
の一部に各熱交換器部用として分割された分割フィンを
含み、内側段熱交換器部と外側段熱交換器部間に段差部
が設けられるように前記内側段熱交換器部から前記外側
段熱交換器部に向かって短く形成され、かつ、前記内側
段熱交換器部の端部には断面が略L字形状の端板が前記
ベルマウスに近接するように取付けられたことを特徴と
する空気調和機の室外ユニットが提供される。これによ
り、小型で高性能、かつ、安価な空気調和機の室外ユニ
ットが実現される。
との接触を防ぐための切欠部を有する。
の隙間をキープしながら、ファンの直径を大きくでき
て、同一騒音レベルでの風量の増大が図れ、熱交換性能
の向上も図れる。
伝熱フィンと対面する一辺とは直交する他辺側に、上記
一辺側の面と伝熱管のU字部間の空間に対応して孔を有
する。これにより、伝熱管のU字部と開口端部を保持固
定して拡管作業を行なうことができ、拡管時の伝熱管の
長さの縮みを少なくすることができる。
その板厚が0.5mm以上である。これにより、搬送時
などに空気調和機の室外ユニットを落下させた場合があ
っても、端板が変形することはない。
換器部をユニット本体の底板に設けられた係合突起に押
付ける。これにより、外側段熱交換器部のスプリングバ
ックが抑制されて、内側段熱交換器部との間隙の形成が
防止され、熱交換効率を向上させることができ、また、
別個に係止用ストッパを設ける必要がない。
の室外ユニットの第1実施形態について添付図面を参照
して説明する。
ニットの第1実施形態の断面図であり、図2は図1の一
部を拡大した斜視図である。
の室外ユニット1は、吸込口2aと吹出口2bが設けら
れたユニット本体2と、このユニット本体2に収納さ
れ、冷媒が流れる伝熱管3に所定の間隔を有して重合さ
れた多数の板状伝熱フィン4を複数段に重ねその一部が
湾曲した熱交換器5と、この熱交換器5に送風する電動
ファン6と、吹出口2bの周囲に設けられたベルマウス
7とを有している。
差部5aが内側段熱交換器部5bと外側段熱交換器部5
c間に設けられるように、内側段熱交換器部5bから外
側段熱交換器部5cに向かって短く形成され、かつ、内
側段熱交換器部5bの端部5b1には端板8が取付けら
れている。また、伝熱管3に重合された多数の板状伝熱
フィン4は、少なくともその一部、例えば、全部が伝熱
管の各列毎に分割され重合された分割型フィンで構成さ
れており、従って、内側段熱交換器部5bと外側段熱交
換器部5cは全長に亘って分割された状態になってい
る。
交換器部と外側段熱交換器部が全長に亘って分割されて
いる必要はなく、その一部が分割型フィンからなり、残
部が内側段熱交換器部と外側段熱交換器部の伝熱管に一
体に重合された一体型フィンからなる組合せ型熱交換器
であってもよい。
厚tが0.5mm以上であり、断面が略L字形状でアン
グル状をなし、伝熱フィン4と対面するL字の一辺側に
は内側段熱交換器部5bの伝熱管3が挿入される複数の
挿入孔8a1が穿設されており、この一辺側と直交する
他辺側には上記一辺側の面と伝熱管3のU字部3aの空
間に対応して楕円形状の複数の長孔8a2が穿設されて
おり、さらに、他辺側の下端部には、取付ネジ孔8bが
穿設された取付突部8cが設けられている。端板8の板
厚を0.5mm以上にすることにより、搬送時などに空
気調和機の室外ユニット1を落下させた場合があって
も、端板が変形することはない。板厚が0.5mmより
小さいと、落下させた場合には、端板が変形する。
ネジ孔8bを貫通するネジ9により、ユニット本体2の
底板2cの立上部2c1に螺着されている。これによ
り、内側段熱交換器部5bの曲げにバラツキがあって
も、端板8は内側段熱交換器部5bを確実に所定の位置
に固定することができる。また、内側段熱交換器部5b
及び外側熱交換器部5cは曲げ加工に先立って、伝熱管
3の拡管により、伝熱管3と伝熱フィン4とが密着固定
される。この拡管固定は伝熱管(U字管)3のU字部3
b底部(ヘアピン部)と管開口端部を保持固定し、この
管開口部から拡管用のマンドレルを挿入して拡管を行う
機械管拡方法が好ましい。この機械管拡方法は、拡管後
の伝熱管3の長さの縮みを小さくすることができ、高品
質で低コスト化が可能となる。
けると、拡管時にU字部3bを保持固定することが困難
なため、上記伝熱管3の長さの縮みが小さい拡管方法は
採用困難であったが、上記のように、端板8の他辺側に
長孔8a2を設けることにより、可能となる。長孔8a
2は楕円形状に限らず、いかなる形状であってもよい。
換器部5bと吹出口2bの周囲に設けられたベルマウス
7間には端板8が介在するので、端板8に近接して配置
された内側段熱交換器部5bが、ベルマウス7と干渉し
合うことがないようになっている。さらに、端板8とベ
ルマウス7は近接して設けられ実質的なシール状態を形
成するので、吹出口2bから内側段熱交換器部5bのU
字部3bおよび外側段熱交換器部5cのU字部3c近傍
へ逆流するショートサーキットは防止され、内側段熱交
換器部5bと外側段熱交換器部5c間に形成される段差
部5a近傍の熱交換性能を最大限に発揮させることがで
きる。
あり、本実施形態では、ユニット本体2に収納されて、
室外機ユニットを形成するものであるが、本発明に係わ
る空気調和機の室外ユニットは、圧縮機がユニット本体
に収納されていても、ユニット本体外に設置されるもの
であってもよい。
ットの熱交換について説明する。
6の働きで吸込口2aから吸込まれた空気は、熱交換器
5で熱交換し吹出口2bからユニット本体2外に吹出さ
れる。この熱交換過程において、電動ファン6の働き
で、吸込口2aおよび段差部5aは負圧になるが、空気
流はベルマウス7に近接して端板8が設けられ実質的な
シール状態を形成するので、従来のように吹出口から熱
交換器のU字部近傍に逆流するショートサーキットの発
生がなく、吹出口から熱交換器のU字部近傍への逆流は
防止される。従って、段差部5a近傍の熱交換性能を最
大限に発揮させることができる。
限定されることなく、3列あるいは4列等の複数列でも
期待できる。
ニットの第2実施形態について説明する。
いられる端板にベルマウス端部収納用切欠部を形成した
端板を用いるものである。
伝熱フィン4と対面するL字の一辺側には内側段熱交換
器部5bの伝熱管3が挿入される複数の挿入孔8Aa1
が穿設されており、この一辺側と直交する他辺側には、
複数の長孔8Aa2が設けられているとともに、中央部
には台形状のベルマウス端部収納用切欠部8Adが形成
され、さらに、下端部には取付ネジ孔8Abが穿設され
た取付突部8Acが設けられている。
欠部8Adにより、略円形であるベルマウス7Aの円弧
部分と端板8Aの隙間11Aをキープしながら、ファン
6Aの直径を大きくできる。これにより、同一騒音レベ
ルでの風量が増大し熱交換性能を向上させることができ
る。切欠部は台形に限らず、ベルマウスの円弧部分との
干渉を回避できる形状であれば如何なる形状であっても
よい。
ニットと異ならないので、同一符号を付して説明は省略
する。
ニットの第3実施形態について説明する。
側段熱交換器部が底板の平坦な立上部と平行に配設され
ているのに対して、外側段熱交換器部を係止突起が設け
られた立上部に押付けるようにしたものである。
2Bの底板2Baの立上部2Ba1に係止突起2Ba2
が設けられており、この係止突起2Ba2に熱交換器5
Bの外側段熱交換器部5Bcが当接している。従って、
外側段熱交換器部5Bcが曲げ成形時のスプリングバッ
クにより外方に拡大しようとしても、その動きは抑制さ
れて、内側段熱交換器部5Bbとの間の間隙が形成され
るのを防止でき、熱交換効率を向上させることができ
る。また、別個に係止用ストッパを設ける必要がないの
で、コストダウンが図れる。
用い、これに使用される端板の板厚を0.3〜0.8m
mまで0.1mm毎に変化させて、落下試験を行い、端
板の変形有無を調査した。
mm以上の板厚が必要であることがわかった。
トによれば、コンパクトで高性能、かつ、安価な空気調
和機の室外ユニットを提供することができる。
1実施形態の断面図。
1実施形態に用いられる端板の斜視図。
1実施形態に用いられる端板の取付け状態を示す斜視
図。
2実施形態に用いられる端板の斜視図。
2実施形態の端板の部分を拡大して示す斜視図。
2実施形態の端板の部分を示す概念図。
3実施形態の端板近傍を拡大して示す断面図。
Claims (5)
- 【請求項1】 吸込口と吹出口が設けられたユニット本
体と、このユニット本体に収納され、伝熱管に所定の間
隔を有して重合された多数の板状伝熱フィンを複数段に
重ねその一部が湾曲した熱交換器と、この熱交換器に送
風する電動ファンと、前記吹出口の周囲に設けられたベ
ルマウスとを有する空気調和機の室外ユニットにおい
て、前記熱交換器は、少なくともその一部に各熱交換器
部用として分割された分割フィンを含み、内側段熱交換
器部と外側段熱交換器部間に段差部が設けられるように
前記内側段熱交換器部から前記外側段熱交換器部に向か
って短く形成され、かつ、前記内側段熱交換器部の端部
には断面が略L字形状の端板が前記ベルマウスに近接す
るように取付けられたことを特徴とする空気調和機の室
外ユニット。 - 【請求項2】 請求項1に記載の空気調和機の室外ユニ
ットにおいて、上記端板は、ベルマウスとの接触を防ぐ
ための切欠部を有することを特徴とする空気調和機の室
外ユニット。 - 【請求項3】 請求項1または2に記載の空気調和機の
室外ユニットにおいて、上記端板は、伝熱フィンと対面
する一辺側とは直交する他辺側に、前記一辺側の面と伝
熱管のU字部間の空間に対応して孔を有することを特徴
とする空気調和機の室外ユニット。 - 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれか1項に記載
の空気調和機の室外ユニットにおいて、上記端板は、そ
の板厚が0.5mm以上であることを特徴とする空気調
和機の室外ユニット。 - 【請求項5】 請求項1ないし4のいずれか1項に記載
の空気調和機の室外ユニットにおいて、最外側段熱交換
器部をユニット本体の底板に設けられた係合突起に押付
けることを特徴とする空気調和機の室外ユニット。
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2002
- 2002-03-20 JP JP2002078022A patent/JP3966750B2/ja not_active Expired - Fee Related
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