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JP2003137034A - 車両用ルーフラック - Google Patents

車両用ルーフラック

Info

Publication number
JP2003137034A
JP2003137034A JP2001339139A JP2001339139A JP2003137034A JP 2003137034 A JP2003137034 A JP 2003137034A JP 2001339139 A JP2001339139 A JP 2001339139A JP 2001339139 A JP2001339139 A JP 2001339139A JP 2003137034 A JP2003137034 A JP 2003137034A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roof rack
roof
end cap
groove
rack body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001339139A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Tazumi
正雄 田積
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
Original Assignee
Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd filed Critical Kinugawa Rubber Industrial Co Ltd
Priority to JP2001339139A priority Critical patent/JP2003137034A/ja
Publication of JP2003137034A publication Critical patent/JP2003137034A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 樹脂の熱歪による伸縮変形を吸収することの
できる分割タイプの構造でありながら、ルーフラック本
体とエンドキャップの重合部の分割線が車外側に露出し
ないようにする。これにより、外観品質の向上と、車両
走行時の風切り音の発生を防止する。 【解決手段】 ルーフラック本体11の長手方向の端末
部下面に、カット面がルーフ14溝内に位置されるよう
に段差状に切欠き部21を設ける。エンドキャップ12
に、上面側にルーフラック本体11の切欠き部21が重
合される重合面30を設け、その重合面30をルーフ溝
14内に位置されるようにルーフラック本体11の長手
方向外側に向かって延出させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両ルーフの左右
両側に前後方向に沿って取り付けられ、ルーフ上に載置
する荷物等を固定するのに用いられる車両用ルーフラッ
クに関する。
【0002】
【従来の技術】車両用のルーフラックとして、車両前後
方向に沿うルーフ溝内に取付けられるものがある。この
種のルーフラックは、通常、樹脂によって形成され、ル
ーフ溝内にクリップやリベット等によって固定される
が、ルーフラックが長尺部材であり、しかも、熱歪の大
きい樹脂によって形成されることから、外気温の変化等
によって長手方向に伸縮することが問題となる。
【0003】そこで、従来では、図13,図14に示す
ように、ルーフラックを、そのルーフラックの主機能を
成す長尺なルーフラック本体1と、このルーフラック本
体1の長手方向の端末部に重合されるエンドキャップ2
とに分割したものが開発されている。
【0004】このルーフラックは、ルーフラック本体1
とエンドキャップ2が夫々個別にルーフ溝3内に固定さ
れると共に、ルーフラック本体1とエンドキャップ2が
長手方向に重合され、その両者のオーバーラップによっ
てルーフラック本体1の伸縮変形を許容するようになっ
ている。具体的には、図14に示すようにルーフラック
本体1とエンドキャップ2が個別にルーフ溝3内に固定
される(同図中4は、エンドキャップ2をルーフ溝3内
に固定するためのクリップを示す。)他に、ルーフラッ
ク本体1とエンドキャップ2の一方側に突設された爪5
が他方側に設けられたガイド溝6に係合され、ルーフラ
ック本体1の伸縮変形時に爪5がガイド溝6内で自由に
スライドするようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ルーフ
ラックはその上部にラックバーや荷物を載置する関係
上、ルーフ溝から上方に所定量膨出しており、このた
め、従来の分割タイプのルーフラックにあっては、ルー
フラック本体1とエンドキャップ2の重合部が段差状に
なって外部に露出し、分割線が側面及び上面側から見え
て外観品質を損なうと共に、車両走行時に風切り音の発
生を招き易い。
【0006】また、他の従来の技術として、ルーフラッ
クの本体部に熱歪の小さい長尺な金属材料を組付けた
り、同時押出しによって金属材料を埋設したルーラック
も案出されているが、これらのルーフラックは重合部の
段差の問題は生じないものの、重量の増加や組付け作業
性の悪化、造形の自由度の低下等の別の問題を生じる。
【0007】そこで本発明は、樹脂の熱歪による伸縮変
形を吸収することのできる分割タイプの構造でありなが
ら、ルーフラック本体とエンドキャップの重合部の分割
線が車外側に露出しないようにして、外観品質が高く、
車両走行時の風切り音の発生も生じない車両用ルーフラ
ックを提供しようとするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決する
ための手段として、本発明は、車両ルーフの左右両側に
車両前後方向に沿って設けられたルーフ溝内に取付けら
れ、ルーフパネルの上面に対して上方に膨出したレール
状膨出部によって載置部材を支持する樹脂製の車両用ル
ーフラックであって、ルーフラックの主機能を成す長尺
なルーフラック本体と、このルーフラック本体の長手方
向の端末部に重合されるエンドキャップとに分割形成さ
れ、ルーフ溝に対する係止部がルーフラック本体とエン
ドキャップに夫々設けられ、ルーフラック本体の熱歪に
よる長手方向の伸縮変形をルーフラック本体とエンドキ
ャップのオーバーラップによって許容するものにおい
て、ルーフラック本体の長手方向の端末部下面に、カッ
ト面がルーフ溝内に位置されるように段差状に切欠き部
を設けると共に、エンドキャップに、上面側に前記切欠
き部が重合される重合面を設け、その重合面をルーフ溝
内に位置されるようにルーフラック本体の長手方向外側
に向かって延出させるようにした。
【0009】この発明の場合、ルーフラック本体とエン
ドキャップの重合部がルーフ溝内に位置され、その重合
部での分割線はルーフ溝の上方に露出しなくなる。
【0010】また、ルーフラック本体の外側に露出する
エンドキャップの端末部には重合面に連続する傾斜面を
設けるようにしても良く、こうした場合には、上部後方
から覗き込んだときのエンドキャップの端末部が目立た
なくなると共に、エンドキャップのコーナ部分での風切
り音の発生も生じにくくなる。
【0011】さらに、エンドキャップには上方に突出す
る爪を設け、ルーフラック本体の下面側には長手方向に
沿うガイド溝を形成し、ルーフラック本体の端末を上方
から前記爪に向かって押し込むことによってガイド溝に
爪をスライド自在に係合させるようにしても良い。この
場合、エンドキャップを先にルーフ溝内に取り付けてお
けば、ルーフラック本体は上方から押し込むだけでエン
ドキャップに容易に係合させることができる。
【0012】また、ルーフ溝内のエンドキャップ設置部
に、平面視が略円弧状のフランジを突設すると共に、エ
ンドキャップの下面に前記フランジの側面に当接する複
数の変位規制用突部を設けるようにしても良い。この場
合、エンドキャップは、複数の変位規制用突部が略円弧
状のフランジの側面に当接することにより、ルーフ溝に
対する回転その他の変位を規制されることとなる。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、本発明の一実施形態を図1
〜図12に基づいて説明する。
【0014】図2は、本発明にかかるルーフラック10
の全体形状を示すものであり、同図に示すように、この
ルーフラック10は長手方向のほぼ全域に亙るルーフラ
ック本体11と、そのルーフラック本体11の後端部に
係合されるエンドキャップ12とを備え、これらのルー
フラック本体11とエンドキャプ12のほぼ全域が樹脂
材料によって形成されている。そして、このルーフラッ
ク10は、図1に示すように、ルーフパネル13の左右
両側(同図では左側のみ図示。)に車両前後方向に沿うよ
うに形成されたルーフ溝14の内部に取り付けられるよ
うになっている。
【0015】ルーフラック本体11は、ルーフ溝14内
に取り付けられた状態においてルーフパネル13の一般
面とほぼ面一の高さとなるベース部15と、このベース
部15に対して横断面が山形状に膨出し、その頂部付近
にラックバーや荷物等が搭載されるレール状膨出部16
とから構成されている。尚、図2中40は、ラックバー
取付部に嵌着固定され、ラックバーの取付時に取り外さ
れるカバーである。
【0016】また、ルーフラック本体11は車両前部側
の2ヶ所(図1中A1,A2で示す個所)が、図3,図4に
夫々示すようにルーフ溝14の底部に装着されたグロメ
ット17a,17bに夫々クリップ18によって係止さ
れ、それよりも車両後部よりの複数個所(図1中B1〜B
6で示す個所)が図5に示すようにルーフ溝14の底部に
ポップリベット19によって係止されるようになってい
る。
【0017】これらの係止部のうち、ルーフラック本体
11の前方から2つ目の係止部A2はルーフ溝14の底
部に完全に固定状態となるようにクリップ18止めされ
るが、他の係止部A1及びB1〜B6はルーフラック本体
11側の長手方向の若干の移動を許容し得るようになっ
てる。即ち、最前端部の係止部A1はクリップ18によ
って係止されているものの、グロメット17aに対して
若干の遊びが設けられており、前方から3つ目以降の係
止部B1〜B6は、ルーフラック本体11の下面に図6に
示すようなブラケット20が取り付けられ、このブラケ
ット20に設けられた長手方向に沿うスリット20aの
両側縁部に、ルーフ溝14内に突設されたポップリベッ
ト19の頭部19aがスライド可能に係合されるように
なっている。したがって、ルーフラック本体11は、車
両に取り付けられた状態において外気温の変化等によっ
て熱歪が生じた場合には、2つ目の係止部A2を中心と
し、他の係止部A1及びB1〜B6による拘束をほとんど
受けることなく、長手方向に自由に伸縮変形することが
できる。
【0018】また、ルーフラック本体11の後部側端末
部の下面には、図1及び図8に示すような段差状の切欠
き部21が設けられている。この切欠き部21は車体取
付状態においてルーフ溝14内に位置されるようになっ
ている。また、ルーフラック本体11の切欠き部21よ
りも前方側には、レール状膨出部16の下方空間を閉塞
するように水平壁22が設けられ、この水平壁22に長
手方向に沿うガイド溝23が形成されている。
【0019】一方、エンドキャップ12は、ルーフ溝1
4の底面にクリップ24によって固定される取付ベース
25と、この取付ベース25から後方に延出する延出片
26とを備えている。取付ベース25は、その中央部に
クリップ24の頭部24aを係止するための係止孔27
が形成されると共に、その係止孔27の前方に上方に突
出する一対の爪28,28が形成されている。この一対
の爪28,28は先窄まり状の頭部28aを有し、付根
部を弾性変形させて、この頭部28aをルーフラック本
体11のガイド溝23に挿通することにより、ルーフラ
ック本体11とエンドキャップ12とを互いに係合させ
られるようになっている。そして、両爪28,28の外
側面は長手方向に沿って偏平に形成され、前記ガイド溝
23内を長手方向に沿って自由に変位できるようになっ
ている。また、取付ベース25の両側部には略L字状に
屈曲したガイドフランジ29が延設されており、このガ
イドフランジ29がルーフラック本体11のベース部1
5の側壁内面に摺動自在に接触するようになっている。
【0020】延出片26は、上面が偏平に形成され、そ
の偏平な面がルーフラック本体11の切欠き部21に重
合される重合面30とされており、その重合面30がル
ーフ溝14内においてルーフラック本体11の端末部の
外側に向かって延出するようになっている。そして、延
出片26はルーフラック本体11のベース部15の側壁
外面の幅と略同幅に形成されると共に、後部側の端末部
には重合面30に連続する傾斜面31が下方側に傾斜し
て形成されている。
【0021】また、前記取付ベース部25の下面には、
図1及び図10に示すように、一対の変位規制用突部3
2,32が設けられている。この変位規制用突部32.
32は取付ベース部25の長手方向に離間した位置に配
置され、ルーフ溝14の底部に突設された平面視が略円
弧状のフランジ33の側面に当接することにより、エン
ドキャップ12の変位、特に回転変位を規制するように
なっている。
【0022】尚、図7,図8はルーフラック10が車体
に取り付けられた状態を示すものであるが、同図中34
は、ボディサイドアウターパネルであり、35は、バッ
クドアパネル、36は、バックドアモールである。
【0023】以上のように構成されたルーフラック10
は、最初にエンドキャップ12がクリップ24によって
ルーフ溝14の後端部に取り付けられた後、ルーフラッ
ク本体11が、各係止部A1,A2、及び、B1〜B6で
のクリップ18止めと、ポップアップリベット19に対
するブラケット20の係合とによってルーフ溝14内に
取り付けられ、さらにこのときルーフラック本体11の
後端部を上方から押し込むことによってルーフラック本
体11のガイド溝23がエンドキャップ12の爪28,
28に係合される。
【0024】こうしてルーフ溝14内に取り付けられた
ルーフラック10は、標準温度下では、図9に示すよう
にルーフラック本体11の後端部が、エンドキャップ1
2の延出片26のうちの、重合面30の後端部付近に位
置している。
【0025】そして、この状態から外気温の上昇等によ
ってルーフラック本体11が長手方向に伸張した場合に
は、図11に示すように、ルーフラック本体11の後端
部が後方に移動し、逆に、外気温の低下等によってルー
フラック本体11が長手方向に収縮した場合には、図1
2に示すように,ルーフラック本体11の後端部が前方
に移動する。しかし、このいずれの場合にも、ルーフラ
ック本体11の切欠き部21とエンドキャップ12の重
合面30はルーフ溝14内に位置されているため、両者
の分割線は外部に露出することがなく、両者の間の段差
も外部からはほとんど目立つことがない。
【0026】そして、ルーフラック本体11を上部後方
側から覗き込んだ場合にも、エンドキャップ12の後端
部には重合面30に連続するように傾斜面31が形成さ
れているため、その視線方向での外観にほとんど違和感
を感じさせることがない。また、特にラック本体11が
収縮した状態では、エンドキャップ12の重合面30と
端末部のコーナがルーフ溝14内で露出することとなる
が、エンドキャップ12の端末部には重合面30に連続
するように傾斜面31が設けられているため、端末部の
コーナ部分が目立たなくなると共に、そのコーナ部分で
の風切り音の発生も生じなくなる。
【0027】
【発明の効果】以上のように本発明は、ルーフラック本
体とエンドキャップの重合部がルーフ溝内に位置され、
その重合部での分割線がルーフ溝の上方に露出しなくな
るため、金属材料を長手方向全域に用いない分割タイプ
の構造でありながら、外観品質を向上させ、風切り音の
発生も確実に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す分解斜視図。
【図2】同実施形態を示すルーフラック全体の斜視図。
【図3】同実施形態を示す図2のE−E線に沿う断面
図。
【図4】同実施形態を示す図2のF−F線に沿う断面
図。
【図5】同実施形態を示す図2のG−G線に沿う断面
図。
【図6】同実施形態を示す斜視図。
【図7】同実施形態を示す車両後部の斜視図。
【図8】同実施形態を示す図7のD部の拡大斜視図。
【図9】同実施形態を示す図2のH−H線に沿う断面
図。
【図10】同実施形態を示す図9のI−I線に沿う断面
図。
【図11】同実施形態を示すルーフラック本体の伸び変
形時における図9と同様の断面図。
【図12】同実施形態を示すルーフラック本体の縮み変
形時における図9と同様の断面図。
【図13】従来の技術を示す斜視図。
【図14】同技術を示す図13のJ−J線に沿う断面
図。
【符号の説明】
10…ルーフラック 11…ルーフラック本体 12…エンドキャップ 14…ルーフ溝 16…レール状膨出部 21…切欠き部 23…ガイド溝 28…爪 30…重合面 31…傾斜面 32…変位規制用突部 33…フランジ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両ルーフの左右両側に車両前後方向に
    沿って設けられたルーフ溝内に取付けられ、ルーフパネ
    ルの上面に対して上方に膨出したレール状膨出部によっ
    て載置部材を支持する樹脂製の車両用ルーフラックであ
    って、 ルーフラックの主機能を成す長尺なルーフラック本体
    と、このルーフラック本体の長手方向の端末部に重合さ
    れるエンドキャップとに分割形成され、ルーフ溝に対す
    る係止部がルーフラック本体とエンドキャップに夫々設
    けられ、ルーフラック本体の熱歪による長手方向の伸縮
    変形をルーフラック本体とエンドキャップのオーバーラ
    ップによって許容するものにおいて、 ルーフラック本体の長手方向の端末部下面に、カット面
    がルーフ溝内に位置されるように段差状に切欠き部を設
    けると共に、エンドキャップに、上面側に前記切欠き部
    が重合される重合面を設け、その重合面をルーフ溝内に
    位置されるようにルーフラック本体の長手方向外側に向
    かって延出させたことを特徴とする車両用ルーフラッ
    ク。
  2. 【請求項2】 ルーフラック本体の外側に露出するエン
    ドキャップの端末部に前記重合面に連続するように傾斜
    面を設けたことを特徴とする請求項1に記載の車両用ル
    ーフラック。
  3. 【請求項3】 エンドキャップに上方に突出する爪を設
    けると共に、ルーフラック本体の下面側に長手方向に沿
    うガイド溝を形成し、ルーフラック本体の端末を上方か
    ら前記爪に向かって押し込むことによってガイド溝に爪
    をスライド自在に係合させたことを特徴とする請求項1
    または2に記載の車両用ルーフラック。
  4. 【請求項4】 ルーフ溝内のエンドキャップ設置部に、
    平面視が略円弧状のフランジを突設すると共に、エンド
    キャップの下面に前記フランジの側面に当接する複数の
    変位規制用突部を設けたことを特徴とする請求項1〜3
    のいずれかに記載の車両用ルーフラック。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015085740A (ja) * 2013-10-29 2015-05-07 株式会社ファルテック 車両用ルーフレール
JP2021059223A (ja) * 2019-10-07 2021-04-15 本田技研工業株式会社 車体後部構造
WO2025089297A1 (ja) * 2023-10-25 2025-05-01 三菱自動車工業株式会社 ルーフレール装置

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