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JP2003198164A - ラック - Google Patents

ラック

Info

Publication number
JP2003198164A
JP2003198164A JP2001398053A JP2001398053A JP2003198164A JP 2003198164 A JP2003198164 A JP 2003198164A JP 2001398053 A JP2001398053 A JP 2001398053A JP 2001398053 A JP2001398053 A JP 2001398053A JP 2003198164 A JP2003198164 A JP 2003198164A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
mount
rack
rail
angle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001398053A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruhiko Murase
晴彦 村瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawamura Electric Inc
Original Assignee
Kawamura Electric Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawamura Electric Inc filed Critical Kawamura Electric Inc
Priority to JP2001398053A priority Critical patent/JP2003198164A/ja
Priority to CN 02153880 priority patent/CN1253062C/zh
Publication of JP2003198164A publication Critical patent/JP2003198164A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Assembled Shelves (AREA)
  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 外力が加えられても振動が発生し難い構造の
ラックを提供する。 【解決手段】 天枠2に上部連結板8を垂下形成し、地
枠3に下部連結板10を起立形成して、マウントアング
ル5とマウントレール6の双方を上部連結板8及び下部
連結板10に連結した。さらに、マウントアングル5及
びマウントレール6の下部に係合端部を延設形成して地
枠底板9に係合させ、係合端部、地枠3、天枠2の3点
でマウントアングル5及びマウントレール6を係止或い
は固定した。また、上部連結板8は上端のみ天枠2に固
定して前後端部8bをラックフレーム1等に連結せず自
由端とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば通信機器を
収納するキャビネットやボックス等のラックに関し、詳
しくは振動に対する強度を改良したラックに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の通信機器等を収納するラックとし
て、図9に示す構造のものが知られている。図9はラッ
クの扉や壁面パネル等を取り外したラックフレームの斜
視図を示し、ラックフレーム31は天枠32と地枠33
と双方の間の4隅に立設された4本の縦フレーム34か
ら形成されている。そして、前後の縦フレーム34,3
4間の側面開口部にサイドレール35が取り付けられ、
そのサイドレール35に挿入機器等を取り付けるマウン
トアングル36及びマウントレール37が装着されてい
る。サイドレール35はラックフレーム開口部の上下2
箇所に平行に配置され、マウントアングル36とマウン
トレール37は双方にネジ止め固定して装着されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述するように機器を
取り付けるマウントアングル36やマウントレール37
はサイドレール35を介してラックフレームに取り付け
られているので、地震等の外力により振動が加わった場
合、その振動により収納した機器が揺れやすく、その揺
れがサイドレール35を介して増幅され、ラックが大き
く振動する場合があった。そのような場合、振動の大き
さによってはラックフレームが変形したり、ラックの転
倒や収納機器が破損する恐れもあった。そこで、本発明
は上記問題点に鑑み、外力が加えられても振動が発生し
難い構造のラックを提供することを課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、請求項1の発明は、略四角形の天枠及び地枠と双方
の間の4隅に立設された4本の縦フレームとから成るラ
ックフレームを有し、該ラックフレーム内の左右に上下
に渡り機器を装着するためのマウントアングルとマウン
トレールを配置して成るラックにおいて、前記マウント
アングルとマウントレールは、前記天枠に垂下形成した
上部連結板と前記地枠に起立形成した下部連結板とに連
結すると共に、マウントアングルとマウントレールの少
なくとも一方の下端を延設形成して地枠底板に係合する
係合端部を設け、前記少なくとも一方を地枠底板に立設
するよう配置して成ることを特徴とする。
【0005】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、上部連結板は、前後に配置された縦フレームの間に
連続形成され且つ前後端部が自由端であることを特徴と
する。また、請求項3の発明は、請求項1又は2の発明
において、係合端部が係止突起を有すると共に、地枠底
板に前記係止突起を挿入係止する係止孔を有することを
特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明を具体化した実施の
形態を、図面に基づいて詳細に説明する。図1は本発明
に係るラックの一例を示し、扉や壁面パネルを取外した
本体斜視図でありラックフレームを示している。図示す
るようにラックフレーム1は四角形の天枠及2び地枠
3、そして天枠2、地枠3双方の4隅を連結するよう立
設された4本の縦フレーム4a〜4dで形成されて、図
示左側開口部が扉が設けられる前面1aとなっている。
また、ラック側面となるラックフレーム1の左側の2本
の縦フレーム4a,4b間の内側、及び右側の2本の縦
フレーム4c,4d間の内側に機器等を装着するマウン
トアングル5及びマウントレール6が立設配置され、マ
ウントアングル5が前方に、マウントレール6が後方に
配置されている。
【0007】図2は図1のA部をラック前面開口部1a
方向から見た斜視図であり、天枠2には図2に示すよう
に側部内側に略E字状の連結孔8aを穿設した帯状の上
部連結板8が前後縦フレーム4a,4b間に垂下形成さ
れ、上端のみ天枠2に固着されて前後端部8bは縦フレ
ーム等に連結されず自由端となっている。また図3は図
1B部の拡大を示し、地枠3は側部上端に起立配置した
下部連結板10が前後の縦フレーム4a,4b間に帯状
に起立形成されている。この下部連結板10は、略E字
状に穿設した連結孔10aを有し、下端のみ地枠3に固
着されて前後端部10bは縦フレーム等に連結されず自
由端となっている。
【0008】そしてマウントアングル5は、アングル枠
状に金属板を折曲げて棒状に形成され、機器等を装着す
る装着孔11aがマウントアングルの軸に沿って前面に
複数穿設され、側面にはアクセサリー等を装着する装着
孔11bが穿設されている。また、上端は縦にスリット
状の挟持溝12が形成され、上部連結板8を挟持して連
結すると共に、下端にも縦にスリット状の挟持溝13が
形成され、下部連結板10を挟持して連結している。そ
して、双方の連結部は、連結孔8a,10aを介してネ
ジ止めされて固定されている。また、マウントアングル
5の下端は、下部連結板10の内側となる挟持溝13で
分割した一方が地枠3の底板9に接触する位置まで延設
形成され、先端が底板9に当接する係合端部15となっ
ている。
【0009】図4は図1のC部拡大図であり、マウント
レール6は図4に示すように、マウントアングル5と同
様にアングル枠状に金属板を折曲げて棒状に形成され、
アクセサリー等を装着する装着孔16がマウントレール
6の軸に沿って側面に複数穿設されている。また、上端
は縦にスリット状の挟持溝17が形成され、上部連結板
8を挟持して連結すると共に、下端にも図1のD部をラ
ック内から見た図5に示すように縦にスリット状の挟持
溝18が形成され、下部連結板10を挟持して連結して
いる。そして、双方の連結部は、連結孔8a,10aを
介してネジ止めされて固定されている。また、マウント
レール6の下端は、下部連結部のラック内側となる挟持
溝18で分割した一方が地枠3の底板9に接触する位置
まで延設形成され、先端が底板9に当接する係合端部2
0となっている。
【0010】こうして、マウントアングル5及びマウン
トレール6をラックフレーム1に直接装着すると共に、
双方の下部を連結部から更に延設して、地枠底板9に接
触する係合端部15,20を設けたので、地枠底板9に
接した部分(P点)、下部連結板10との連結部(Q
点)、上部連結板8との連結部(C点)、の3点でラッ
クフレーム1に支持或いは固定されることになる。その
結果、あたかもP点を支点としてQ点で支えてR点で振
動を吸収するような作用を奏し、外部からの振動に対し
て減衰作用を生じ、外力による振動に対して大きく振動
することが無くなり、ラックの変形が発生し難くなるし
耐震特性も向上させることができる。
【0011】そして、上部連結板の前後端部を自由端と
することで、R点の振動吸収効果は向上し効果的に外力
による振動を吸収することができる。尚、この実施の形
態では、マウントアングル、マウントレールの双方に係
合端部を設けて地枠底板に接触させているが、少なくと
も一方に係合端部を設けるだけでも振動吸収効果を発揮
させることができる。
【0012】図6は本発明の他の例を示し、マウントア
ングルの下部連結部を示し、上記実施形態と同一の構成
要素には同一の符号を付している。上記実施の形態との
相違点を説明すると、マウントアングル5の延設形成し
た係合端部15に挿入突起22を形成すると共に、地枠
底板9にその挿入突起22を挿入係止する係止孔23を
設け、マウントアングル5装着時に下端部を係止固定し
ている。また、マウントレール6も同様に延設した下端
の係合端部に同様の挿入突起(図示せず)を設け、装着
時に下端を係止固定している。このように、マウントア
ングル及びマウントレールの下端を固定することで、さ
らに効果的に振動を吸収させることができる。また、下
端を挿入係止させる構成とすることでマウントアング
ル,マウントレールの位置決めが容易となる。尚、地枠
底板9に係止させるのはマウントアングル5或いはマウ
ントレール6の少なくとも一方だけでも振動防止効果を
発揮できる。
【0013】図7,図8は図6の構成のラックの変形例
を示している。図7はラックフレームとマウントアング
ル及びマウントレールの各連結部にスペーサを介在させ
てラック側面とマウントアングル或いはマウントレール
の間に配線スペースを設けた構成のラックフレームの斜
視図を示し、図8は図7のE部拡大図を示している。図
において24はスペーサであり、上記実施形態と同一の
構成要素には同一の符号を付してある。スペーサ24
は、一端に連結板挟持溝24aが形成されて他端にマウ
ントアングル5或いはマウントレール6を連結する連結
部24bが形成され、両者の間に略コ字状に折曲げ形成
した分離壁24cが設けられている。そして、マウント
アングル5、マウントレール6の双方共、上記図6に示
すように下端部に挿入突起を設けると共に地枠底板9に
係止孔23を設けて挿入係止させている。
【0014】このように、マウントアングルとマウント
レールの双方にスペーサを介在させて配線スペースを設
けても、図6の構成と同様に効果的に振動を吸収するこ
とができ、ラック自体を変形し難くできる。尚、上記実
施の形態のマウントアングル或いはマウントレールとラ
ックフレームとの連結構造は何れも挟持溝に連結板を挟
持して連結する構成を示しているが、単に連結板にマウ
ントアングル或いはマウントレールを当接させてネジ止
め固定する形態であっても上記3点で支持或いは連結す
る構成は適用できる。
【0015】
【発明の効果】以上詳述したように、請求項1,2の発
明によれば、マウントアングル,マウントレールの双方
は3点でラックフレームに支持或いは固定されるので、
外力による振動を効果的に減衰させることが可能であ
り、ラックが振動により変形し難くなるし耐震特性も向
上する。
【0016】請求項3の発明によれば、請求項1又は2
の効果に加えて、更に振動吸収効果が向上するし、下端
を挿入係止させることでマウントアングル或いはマウン
トレールの位置決めが容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るラックの実施形態の一例を示し、
扉や壁面パネルを取外したラックフレームの斜視図であ
る。
【図2】図1のA部を下方から見た拡大斜視図である。
【図3】図1のB部の拡大図である。
【図4】図1のC部の拡大図である。
【図5】図1のD部のラック内部から見た拡大図であ
る。
【図6】本発明の他の例を示し、マウントアングル下部
の変形例を示すラックの部分拡大図である。
【図7】本発明の他の例を示すラックの斜視図である。
【図8】図6のD部拡大図である。
【図9】従来のラックを示すラックフレームの斜視図で
ある。
【符号の説明】
1・・ラックフレーム、2・・天枠、3・・地枠、4a
〜4d・・縦フレーム、5・・マウントアングル、6・
・マウントレール、8・・上部連結板、8b端部、9・
・地枠底板、10・・下部連結板、10b・・端部、1
2,13・・狭持溝、15・・係合端部、17,18・
・狭持溝、20・・係合端部、22・・挿入突起、23
・・係止孔、24・・スペーサ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 略四角形の天枠及び地枠と双方の間の4
    隅に立設された4本の縦フレームとから成るラックフレ
    ームを有し、該ラックフレーム内の左右に上下に渡り機
    器を装着するためのマウントアングルとマウントレール
    を配置して成るラックにおいて、前記マウントアングル
    とマウントレールは、前記天枠に垂下形成した上部連結
    板と前記地枠に起立形成した下部連結板とに連結すると
    共に、マウントアングルとマウントレールの少なくとも
    一方の下端を延設形成して地枠底板に係合する係合端部
    を設け、前記少なくとも一方を地枠底板に立設するよう
    配置して成ることを特徴とするラック。
  2. 【請求項2】 上部連結板は、前後に配置された縦フレ
    ームの間に連続形成され且つ前後端部が自由端である請
    求項1記載のラック。
  3. 【請求項3】 係合端部が係止突起を有すると共に、地
    枠底板に前記係止突起を挿入係止する係止孔を有する請
    求項1又は2記載のラック。
JP2001398053A 2001-12-27 2001-12-27 ラック Pending JP2003198164A (ja)

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JP2001398053A JP2003198164A (ja) 2001-12-27 2001-12-27 ラック
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