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JP2003190024A - グリル装置 - Google Patents

グリル装置

Info

Publication number
JP2003190024A
JP2003190024A JP2001397403A JP2001397403A JP2003190024A JP 2003190024 A JP2003190024 A JP 2003190024A JP 2001397403 A JP2001397403 A JP 2001397403A JP 2001397403 A JP2001397403 A JP 2001397403A JP 2003190024 A JP2003190024 A JP 2003190024A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
opening
grill
main body
insertion hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001397403A
Other languages
English (en)
Inventor
Tokiyuki Yamazaki
勅之 山崎
Hirotoshi Katsuhara
博利 勝原
Kuninori Kuramoto
久仁典 倉本
Koji Mikami
幸治 三上
Kiyoshi Kishimoto
清志 岸本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Tottori Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP2001397403A priority Critical patent/JP2003190024A/ja
Publication of JP2003190024A publication Critical patent/JP2003190024A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Baking, Grill, Roasting (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 比較的簡単な構成にて、扉の傾斜による炎の
流出やドアスイッチの誤動作を防止する事を目的とする
ものである。 【解決手段】 器具本体1内に収納され、前面を開口5
しかつ内部適所にヒータ25を装着したグリルケース6
と、グリルケース内の底部に前後方向に出し入れ自在に
収納した水受皿8と、この水受皿の前端部に連結されて
開口を開閉自在に装着され、開口よりも一回り大きな扉
7と、ヒータへの通電を制御する制御回路24を具備
し、かつ扉を扉本体14とガラス扉15により構成した
ものにおいて、器具本体内の開口周辺部にドアスイッチ
18を装着すると共に、このドアスイッチに対向位置し
て開口周囲に挿入孔17を穿孔し、かつ扉本体裏面の挿
入孔に対向位置して作動部20を突出し、扉の閉成時
に、作動部を挿入孔より挿入してドアスイッチを作動す
る様に構成して成るものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主にシステムキッ
チンに設置される誘導加熱式調理器等に内蔵されるグリ
ル装置に関する。
【0002】
【従来の技術】システムキッチン等に組み込んで使用す
る誘導加熱式調理器では、主に魚焼き調理を行うグリル
装置を内蔵しているが、このグリル装置の場合、熱源と
して主にシーズヒータを用いている為、グリルケースの
後部に開口した排気口の開口面積を極力小さくすること
で、無駄な熱気の排気を抑制し、熱効率を向上すること
で、調理時間の短縮や、脱水率の低減による調理仕上が
りの向上、消費電力の低減等を計っている。
【0003】一方、上記の理由により排気の排出量を抑
制すると、油分の多い魚等、加熱調理時に煙の発生し易
い被調理物の場合、グリルケース内の温度が上昇する
と、例えば図7にて示す様に、扉50とグリルケース5
1の開口間に隙間52があると、この隙間よりグリルケ
ース内に外気が流入して発火を生じて被調理物に着火
し、その炎が排気口53や上記の隙間52より外部に噴
出し、システムキッチンのカウンタートップ54が変色
する等の恐れがある。
【0004】そこで、例えば図8に示す様に、グリルケ
ース51の後壁55よりも後方底部に、例えばマイクロ
スイッチで構成したドアスイッチ56を配設すると共
に、このドアスイッチと上記扉50の下部裏面との間
に、この扉の開閉動作に連動して軸方向に摺動し、上記
ドアスイッチ56をオン−オフ駆動する作動軸57を配
設し、上記ドアスイッチ56にて扉50の開閉状態を検
出し、調理中に扉50が開いた場合には、グリルケース
51内に装着した図示しないヒータへの通電を停止する
ものがある。
【0005】一方、上記扉50は、上記グリルケース5
1内の底部に出し入れ自在に収納される水受皿58の前
端部に着脱自在に連結する様に構成されている為、この
連結部分の遊びや、上記グリルケース51の前面開口5
9と扉50の嵌合部分の遊びによって、扉50が開口5
9面に対し斜めに傾斜した状態で閉じられた場合、扉5
0の上部が開いた状態では、ドアスイッチ56が作動し
ても扉50と開口59との間に隙間が生じ、上記図7に
て示す様に、発火時に炎が隙間より流出するという問題
がある。
【0006】更に、上記構成では、図9にて示す様に、
上記作動軸57を扉50の開成方向に付勢するスプリン
グ60や、このスプリングを支持する支持部材61等が
必要となり、部品点数の増加によるコストアップを招く
という問題がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、比較
的簡単な構成にて、扉の傾斜による炎の流出やドアスイ
ッチの誤動作を防止する事を目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、器具本体と、
この器具本体内に収納され、前面を開口しかつ内部適所
にヒータを装着したグリルケースと、このグリルケース
内の底部に前後方向に出し入れ自在に収納した水受皿
と、この水受皿の前端部に連結されて開口を開閉自在に
装着され、開口よりも一回り大きな扉と、ヒータへの通
電を制御する制御回路を具備し、かつ扉を、開口の下部
を閉塞しかつ前面に取手を形成した扉本体と、この扉本
体に固定され、開口の上部を閉塞するガラス扉により構
成したものにおいて、器具本体内の開口周辺部にドアス
イッチを装着すると共に、このドアスイッチに対向位置
して開口周囲に挿入孔を穿孔し、かつ扉本体裏面の挿入
孔に対向位置して作動部を突出し、扉の閉成時に、作動
部を挿入孔より挿入してドアスイッチを作動する様に構
成して成るものである。
【0009】又本発明は、器具本体と、この器具本体内
に収納され、前面を開口しかつ内部適所にヒータを装着
したグリルケースと、このグリルケース内の底部に前後
方向に出し入れ自在に収納した水受皿と、この水受皿の
前面にて開口を開閉自在に装着され、開口よりも一回り
大きな扉と、ヒータへの通電を制御する制御回路を具備
し、かつ扉を、開口の下部を閉塞しかつ前面に取手を形
成した扉本体と、この扉本体に固定され、開口の上部を
閉塞するガラス扉により構成し、扉本体の下端部裏面に
受部を突設したものにおいて、この受部の後端にてドア
スイッチを作動する様に構成して成るものである。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を電磁調理器を用
いて先ず図1に基づき説明すると、1は例えばシステム
キッチンにドロップイン方式にて組み込まれる器具本体
で、上面に耐熱ガラス製の天板2を装着していると共
に、この天板下方の内部上面左右に誘導加熱コイル3,
3を配設し、かつこれら誘導加熱コイル間の後方にラジ
ェントヒータ4を配置している。
【0011】又、上記器具本体1の内部左側下方に前面
を開口5した魚焼き用のグリルケース6を区画形成し、
かつこのグリルケース内には、前面に扉7を着脱自在に
連結した水受皿8を引き出し自在に収納し、上記扉7の
隣に操作パネル9を装着している。
【0012】一方、上記グリルケース6の後壁10上部
には、図2にても示す様に排気孔11を開口していると
共に、この排気孔に排気ダクト12を連結し、グリルケ
ース6内で発生した熱気を、これら排気孔11と排気ダ
クト12を介して、この排気ダクトの排出孔13より排
気する様に構成している。
【0013】更に上記扉7は、図3にても示す様に、上
記水受皿8の前端部に着脱自在に連結され、主に耐熱性
樹脂の成形により形成した扉本体14と、この扉本体の
上部に固定したガラス扉15により構成し、かつ扉7の
上下左右の寸法が上記開口5の寸法よりも一回り大きく
なる様に構成している。
【0014】又、図2において、上記器具本体1の前板
16には、上記開口5周囲の扉本体14対向位置に挿入
孔17を穿孔していると共に、この挿入孔の裏側に対向
位置してマイクロスイッチ等により構成したドアスイッ
チ18を装着している。
【0015】そして又、上記扉本体1は、その前面に取
手19を一体成形していると共に、裏面の上記挿入孔1
7に対向位置して作動部20を一体に突設し、一方、上
記挿入孔17の裏面には、図4にても示す様に、上記扉
7が開いている場合には自身の弾性力により挿入孔17
を閉塞する、樹脂材や板バネ等で構成した作動板21を
装着し、扉7を閉じると、上記作動部20が挿入孔17
内に挿入されて作動板21を回転し、この作動板にて上
記ドアスイッチ18の作動レバー22を回転し、この作
動レバーにてスイッチ部23を押圧して作動する様に構
成している。
【0016】尚、上記ドアスイッチ18の出力は上記器
具本体1の例えばグリルケース6に隣接して収納した制
御回路24にて検出し、上記グリルケース6内に装着し
たグリルヒータ25,25に通電して調理中に、何らか
の理由により扉7が開いてドアスイッチ18が作動した
場合には、上記制御回路24にてグリルヒータ25,2
5への通電を停止して警報を発する等の安全制御を行う
様に構成している。
【0017】即ち、扉7が閉じている場合には、図4に
て示す様に作動部20が挿入孔17より調理器本体1内
に挿入され、作動板21、作動レバー22を介してドア
スイッチ18を作動してオン(又はオフ)し、このドア
スイッチの出力により制御回路24は扉7が閉じている
と判断する。
【0018】一方、扉7を図1〜3にて示す様に手前に
引き出すと、これに連結された水受皿8も同時に引き出
されると共に、作動部20が挿入孔17より引き出され
てドアスイッチ18がオフ(又はオン)し、これにより
制御回路24は扉7が開いたと判断し、調理中であれば
グリルヒータ25,25への通電を中断して安全側に制
御するものである。
【0019】図5及び図6は本発明の他の実施例を示す
もので、上記扉本体14の下端部裏面に、取手19を持
って扉7を引き出し時に手で支える為の受部26を一体
に突設していると共に、上記グリルケース6の底板27
下方で、上記扉7を完全に閉成時に受部26の先端上部
に対向位置してドアスイッチ18を装着している。
【0020】又、上記受部26にはドアスイッチ18の
作動レバー22に対向して、この作動レバーを直接駆動
するテーパ面28を形成しており、これらの構成によ
り、比較的少ない部品点数と、従来から設けられている
受部26のわずかな形状変更により、扉7の開閉を確実
に検出することが出来るものである。
【0021】
【発明の効果】本発明の構成により、グリルケースの開
口周囲にドアスイッチを配設し、このドアスイッチを扉
本体の裏面に突設した作動部にて作動する様に構成した
ことで、扉の傾きやガタ付きをドアスイッチにて確実に
検出し、扉と開口間に隙間が生じた場合には、これをド
アスイッチにて検出してグリルヒータへの通電を停止
し、隙間からの炎の噴出等を防止する事が出来るもので
ある。
【0022】又本発明の構成により、扉本体の下端部裏
面に突設した受部を利用してドアスイッチを作動する様
に構成したことで、比較的簡単な構成により、扉のわず
かな傾斜をドアスイッチにて検出し、扉と開口間への隙
間の発生による炎の噴出を確実に防止する事が出来るも
のである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による実施例を示す斜視図である。
【図2】同じく扉を引き出した状態の要部概略斜視図で
ある。
【図3】同じく側面縦断面図である。
【図4】同じく要部の拡大による側面縦断面図である。
【図5】本発明の他の実施例を示す側面縦断面図であ
る。
【図6】同じく要部の拡大による側面縦断面図である。
【図7】従来例を示す側面縦断面図である。
【図8】同じく側面縦断面図である。
【図9】同じく要部の側面縦断面図である。
【符号の説明】
1 器具本体 5 開口 6 グリルケース 7 扉 8 水受皿 14 扉本体 15 ガラス扉 17 挿入孔 18 ドアスイッチ 19 取手 20 作動部 24 制御回路 25 グリルヒータ 26 受部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 勝原 博利 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 倉本 久仁典 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 三上 幸治 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (72)発明者 岸本 清志 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 Fターム(参考) 4B040 AA03 AA08 AB02 AB03 AC02 AD04 AE13 CA05 GA20 GD14 GD16

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 器具本体と、この器具本体内に収納さ
    れ、前面を開口しかつ内部適所にヒータを装着したグリ
    ルケースと、このグリルケース内の底部に前後方向に出
    し入れ自在に収納した水受皿と、この水受皿の前端部に
    連結されて上記開口を開閉自在に装着され、上記開口よ
    りも一回り大きな扉と、上記ヒータへの通電を制御する
    制御回路を具備し、かつ上記扉を、上記開口の下部を閉
    塞しかつ前面に取手を形成した扉本体と、この扉本体に
    固定され、上記開口の上部を閉塞するガラス扉により構
    成したものにおいて、上記器具本体内の上記開口周辺部
    にドアスイッチを装着すると共に、このドアスイッチに
    対向位置して上記開口周囲に挿入孔を穿孔し、かつ上記
    扉本体裏面の上記挿入孔に対向位置して作動部を突出
    し、上記扉の閉成時に、上記作動部を挿入孔より挿入し
    てドアスイッチを作動する様に構成した事を特徴とする
    グリル装置。
  2. 【請求項2】 器具本体と、この器具本体内に収納さ
    れ、前面を開口しかつ内部適所にヒータを装着したグリ
    ルケースと、このグリルケース内の底部に前後方向に出
    し入れ自在に収納した水受皿と、この水受皿の前端部に
    連結されて上記開口を開閉自在に装着され、上記開口よ
    りも一回り大きな扉と、上記ヒータへの通電を制御する
    制御回路を具備し、かつ上記扉を、上記開口の下部を閉
    塞しかつ前面に取手を形成した扉本体と、この扉本体に
    固定され、上記開口の上部を閉塞するガラス扉により構
    成し、上記扉本体の下端部裏面に受部を突設したものに
    おいて、この受部の後端にてドアスイッチを作動する様
    に構成した事を特徴とするグリル装置。
JP2001397403A 2001-12-27 2001-12-27 グリル装置 Pending JP2003190024A (ja)

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ID=27603219

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