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JP2003161765A - クロック発生回路およびic測定装置 - Google Patents

クロック発生回路およびic測定装置

Info

Publication number
JP2003161765A
JP2003161765A JP2001361287A JP2001361287A JP2003161765A JP 2003161765 A JP2003161765 A JP 2003161765A JP 2001361287 A JP2001361287 A JP 2001361287A JP 2001361287 A JP2001361287 A JP 2001361287A JP 2003161765 A JP2003161765 A JP 2003161765A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clock
output
timing
reference clock
generation circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2001361287A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Hotta
明 堀田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ando Electric Co Ltd
Original Assignee
Ando Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ando Electric Co Ltd filed Critical Ando Electric Co Ltd
Priority to JP2001361287A priority Critical patent/JP2003161765A/ja
Publication of JP2003161765A publication Critical patent/JP2003161765A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 出力データと期待値パターンを比較するタイ
ミングの調整を不要にするクロック発生回路を提供す
る。 【解決手段】 クロック発生回路C2において、IC測
定装置A2内部の、テストサイクルの周期を有するテス
トクロックTCK2に同期したトグル信号SIN1を入
力し、入力したトグル信号SIN1の状態が変化するタ
イミングで、被測定ICB2に送るための基準クロック
CK2の発振を、所定の位相から開始するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、IC測定装置によ
って被測定ICを試験する際に、被測定ICにクロック
を供給するクロック発生回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来のIC測定装置A1の構成
を示す図である。被測定ICB1が必要とするクロック
信号が、IC測定装置A1が出力することができない信
号である場合がある。例えば、被測定ICB1が必要と
するクロック信号が、IC測定装置A1内部のクロック
信号より高速で、被測定ICB1が必要とするクロック
信号の周期が、IC測定装置A1内部のクロック信号の
周期(テストサイクル)より短い場合である。また、被
測定ICB1が必要とするクロック信号が、IC測定装
置A1内部のクロック信号と同期が取れない信号である
場合がある。例えば、被測定ICB1が必要とするクロ
ック信号の周期と、IC測定装置A1内部のクロック信
号の周期(テストサイクル)との比が整数にはならない
場合(例えば、周期がわずかに異なる場合)である。
【0003】このような場合には、従来は、IC測定装
置A1とは独立した水晶発振器PG1等から被測定IC
B1にクロック信号を供給しつつ、被測定ICB1を試
験していた。
【0004】図4に示した例では、水晶発振器PG1か
ら被測定ICB1に基準クロックCK1を供給しつつ、
IC測定装置A1内のドライバDRV11から被測定I
CB1に入力データID1を送り、被測定ICB1から
出力される出力データOD1をIC測定装置A1内の電
圧比較器V1で受け、論理比較器CMP1で期待値パタ
ーンK1と比較している。論理比較器CMP1は、タイ
ミングジェネレータTG1から出力されるストローブパ
ルスS1のタイミングで、出力データOD1と期待値パ
ターンK1とを比較し、PASS/FAIL判定を行
う。タイミングジェネレータTG1は、IC測定装置A
1内のテストクロック発生回路TCG1から供給され
る、テストサイクルTC1の周期を有するテストクロッ
クTCK1に同期して、ストローブパルスS1を出力す
る。
【0005】図5は、上記のIC測定装置A1の動作を
示すタイミングチャートである。水晶発振器PG1が被
測定ICB1に、IC測定装置A1内部のテストクロッ
クTCK1とは非同期の基準クロックCK1を供給しつ
つ、IC測定装置A1内のドライバDRV11が被測定
ICB1に、テストクロックTCK1に同期する入力デ
ータID1を送る。すると、被測定ICB1は、基準ク
ロックCK1に同期したタイミング(基準クロックCK
1が立ち上がるタイミング)T21、T22、T23
で、出力データOD1を出力する。
【0006】被測定ICB1から出力された出力データ
OD1は、IC測定装置A1内の電圧比較器V1を介し
て、論理比較器CMP1に入力される。この論理比較器
CMP1は、タイミングジェネレータTG1から出力さ
れるストローブパルスS1のタイミングで、出力データ
OD1と期待値パターンK1を比較し、PASS/FA
IL判定を行う。ストローブパルスS1は、テストサイ
クルTC1の周期を有するテストクロックTCK1に同
期したタイミング、すなわちテストクロックTCK1が
立ち上がるタイミングT11、T12、T13から所定
の時間tdだけ遅れたタイミングT31、T32、T3
3で出力される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来技術では、
出力データOD1が、IC測定装置A1内のテストクロ
ックTCK1とは非同期なタイミングで出力されるの
で、ストローブパルスS1のタイミングすなわち論理比
較器CMP1が比較を行うタイミングを、各テストサイ
クルTC1内の一定のタイミングに固定する(時間td
を一定値に固定する)ことができず、各テストサイクル
TC1内のどの時点で比較を行うかを調整(時間tdを
調整)しなければならない。
【0008】本発明は、上記の問題を解決するためにな
されたもので、出力データと期待値パターンを比較する
タイミングの調整を不要にするクロック発生回路および
このクロック発生回路を内蔵するIC測定装置を提供す
るものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、 IC測定装置内部のテストサイクルの周期を有す
るテストクロックに同期したトグル信号を入力し、入力
したトグル信号の状態が変化するタイミングで被測定I
Cに送るための基準クロックの発振を所定の位相から開
始することを特徴とするクロック発生回路である。
【0010】請求項2に記載の発明は、 前記基準クロ
ックの周波数を調整する発振周波数調整回路を有するこ
とを特徴とする請求項1に記載のクロック発生回路であ
る。
【0011】請求項3に記載の発明は、 前記基準クロ
ックのデューティを調整するデューティ調整回路を有す
ることを特徴とする請求項1または2に記載のクロック
発生回路である。
【0012】請求項4に記載の発明は、 前記基準クロ
ックの遅延量を調整する遅延調整回路を有することを特
徴とする請求項1から3のいずれかに記載のクロック発
生回路である。
【0013】請求項5に記載の発明は、 前記基準クロ
ックの出力を許可または禁止する出力許可/禁止手段を
有することを特徴とする請求項1から4のいずれかに記
載のクロック発生回路である。
【0014】請求項6に記載の発明は、 前記トグル信
号が立ち上がるタイミングで、前記基準クロックの発振
を開始する第1の発振回路と、前記トグル信号が立ち下
がるタイミングで、前記基準クロックの発振を開始する
第2の発振回路とを有することを特徴とする請求項1か
ら5のいずれかに記載のクロック発生回路である。
【0015】請求項7に記載の発明は、 請求項1から
6のいずれかに記載のクロック発生回路を内蔵すること
を特徴とするIC測定装置である。
【0016】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の一実施形態にお
けるIC測定装置A2、クロック発生回路C2および被
測定ICB2の構成を示す図である。被測定ICB2が
必要とする基準クロックCK2は、IC測定装置A2内
の、テストサイクルTC2の周期を有するテストクロッ
クTCK2と同期を取ることができない信号であるもの
とする。このような基準クロックCK2は、IC測定装
置A2に接続されたクロック発生回路C2から供給され
る。
【0017】クロック発生回路C2が被測定ICB2に
基準クロックCK2を供給しつつ、IC測定装置A2が
被測定ICB2のテストを行う。被測定ICB2のテス
トとは、IC測定装置A2内のドライバDRV23が被
測定ICB2に入力データID2を送り、被測定ICB
2から出力される出力データOD2をIC測定装置A2
内の電圧比較器V2が受け、論理比較器CMP2が出力
データOD2と期待値パターンK2を比較し、PASS
/FAIL判定を行う動作のことである。論理比較器C
MP2は、タイミングジェネレータTG2から出力され
るストローブパルスS2のタイミングで、出力データO
D2と期待値パターンK2を比較し、PASS/FAI
L判定を行う。タイミングジェネレータTG2は、IC
測定装置A2内のテストクロック発生回路TCG2から
供給される、テストサイクルTC2の周期を有するテス
トクロックTCK2に同期して、ストローブパルスS2
を出力する。
【0018】クロック発生回路C2の入力端子IN1に
は、IC測定装置A2内のドライバDRV21から、I
C測定装置A2内のテストクロックTCK2に同期した
トグル信号SIN1が供給される。また、クロック発生
回路C2の入力端子ST1には、IC測定装置A2内の
ドライバDRV22から、出力許可/禁止信号SST1
が供給される。クロック発生回路C2の出力端子OUT
1からは、基準クロックCK2が出力され、出力された
基準クロックCK2は、被測定ICB2に供給される。
【0019】図2は、クロック発生回路C2の内部構成
を示す図である。クロック発生回路C2の入力端子IN
1から入力されたトグル信号SIN1は、3入力のOR
ゲートOR1の第1の入力端子に入力されると共に、イ
ンバータBUF3を介して、3入力のORゲートOR2
の第1の入力端子に入力される。
【0020】また、クロック発生回路C2の入力端子S
T1から入力された出力許可/禁止信号SST1は、2
つのORゲートOR1およびOR2の第2の入力端子に
入力される。
【0021】ORゲートOR1の反転出力端子からの出
力は、発振周波数調整回路F1に入力され、この発振周
波数調整回路F1からの出力は、バッファBUF1の非
反転入力端子に入力され、バッファBUF1の出力は、
ORゲートOR1の第3の入力端子に入力される。バッ
ファBUF1は、反転入力端子も有しており、この反転
入力端子には、Duty調整回路D1からの出力が入力
される。
【0022】同様に、ORゲートOR2の反転出力端子
からの出力は、発振周波数調整回路F2に入力され、こ
の発振周波数調整回路F2からの出力は、バッファBU
F2の非反転入力端子に入力され、バッファBUF2の
出力は、ORゲートOR2の第3の入力端子に入力され
る。バッファBUF2は、反転入力端子も有しており、
この反転入力端子には、Duty調整回路D2からの出
力が入力される。
【0023】2つのORゲートOR1およびOR2の非
反転出力端子からそれぞれ出力される第1のクロックS
OR1および第2のクロックSOR2は、いずれも遅延
調整回路DD1を介して、ANDゲートAND1に入力
される。ANDゲートAND1の出力端子は、クロック
発生回路C2の出力端子OUT1に接続されていて、こ
の出力端子OUT1からは、基準クロックCK2が出力
される。
【0024】発振周波数調整回路F1およびF2は、そ
れぞれ、第1のクロックSOR1および第2のクロック
SOR2の周波数を調整する。Duty調整回路D1お
よびD2は、それぞれ、第1のクロックSOR1および
第2のクロックSOR2のデューティを調整する。遅延
調整回路DD1は、第1のクロックSOR1および第2
のクロックSOR2の遅延量を調整する。
【0025】図3は、本実施形態におけるIC測定装置
A2、クロック発生回路C2および被測定ICB2の動
作を示すタイミングチャートである。トグル信号SIN
1は、テストクロックTCK2が立ち上がる毎、すなわ
ちテストサイクルTC2毎に状態レベルが反転する信号
である。例えば、時刻Tn11から時刻Tn12までの
サイクルでLレベルであれば、次のサイクル、すなわち
時刻Tn12から時刻Tn13までのサイクルではHレ
ベルとなる。出力許可/禁止信号SST1は、時刻Tn
11から時刻Tn13までの期間、Lレベル(クロック
発生回路C2からの基準クロックCK2の出力が許可さ
れる)を継続し、それ以外の期間はHレベル(クロック
発生回路C2からの基準クロックCK2の出力が禁止さ
れる)となるものとする。
【0026】発振周波数調整回路F1の出力の初期状態
はLレベルであり、ORゲートOR1の入力が全てLレ
ベルとなる時刻Tn11から、発振周波数調整回路F1
を介した発振が始まり、ORゲートOR1の非反転の出
力端子から第1のクロックSOR1が出力される。すな
わち、この第1のクロックSOR1は、時刻Tn11以
前はHレベルに固定されていて、時刻Tn11に、所定
の位相180°から発振を開始する。
【0027】ORゲートOR1から出力される第1のク
ロックSOR1は、発振周波数調整回路F1の調整によ
り周波数が決まり、またDuty(デューティ)調整回
路D1の調整により波形のDuty(デューティ)すな
わち波形のHレベルの期間とLレベルの期間との比が決
まる。
【0028】同様に、発振周波数調整回路F2の出力の
初期状態はLレベルであり、ORゲートOR2の入力が
全てLレベルとなる時刻Tn12から、発振周波数調整
回路F2を介した発振が始まり、ORゲートOR2の非
反転の出力端子から第2のクロックSOR2が出力され
る。すなわち、この第2のクロックSOR2は、時刻T
n12以前はHレベルに固定されていて、時刻Tn12
に、所定の位相180°から発振を開始する。
【0029】ORゲートOR2から出力される第2のク
ロックSOR2は、発振周波数調整回路F2の調整によ
り周波数が決まり、またDuty(デューティ)調整回
路D2の調整により波形のDuty(デューティ)すな
わち波形のHレベルの期間とLレベルの期間との比が決
まる。
【0030】第1のクロックSOR1および第2のクロ
ックSOR2は、遅延調整回路DD1に送られ、配線遅
延等による誤差が調整され、ANDゲートAND1に送
られる。ANDゲートAND1は、遅延調整回路DD1
から送られた第1のクロックSOR1と第2のクロック
SOR2との論理積をとり、その結果をクロック発生回
路C2の出力端子OUT1から基準クロックCK2とし
て出力する。出力された基準クロックCK2は、被測定
ICB2に供給される。
【0031】被測定ICB2は、IC測定装置A2から
テストクロックTCK2に同期して送られた入力データ
ID2を、基準クロックCK2が立ち上がるタイミング
Tn21、Tn22で、出力データOD2として出力す
る。
【0032】被測定ICB2から出力された出力データ
OD2は、IC測定装置A2内の電圧比較器V2を介し
て、論理比較器CMP2に入力される。
【0033】タイミングジェネレータTG2は、各テス
トサイクルTC2内の一定のタイミング、すなわちテス
トクロックTCK2が立ち上がるタイミングT11、T
12から一定の時間tdだけ遅れたタイミングTn3
1、Tn32で、ストローブパルスS2を出力する。従
って、論理比較器CMP2は、各テストサイクルTC1
内の一定のタイミングTn31、Tn32で、出力デー
タOD2と期待値パターンK2を比較し、PASS/F
AIL判定を行う。
【0034】このとき、出力データOD2は、テストク
ロックTCK2が立ち上がるタイミングTn11、Tn
12から、基準クロックCK2の半周期分の時間t2だ
け遅れたタイミングTn21、Tn22で、被測定IC
B2から出力される。従って、上記の時間tdを時間t
2より長い時間に設定固定しておけば、論理比較器CM
P2は、各テストサイクルTC2内で出力された出力デ
ータOD2と期待値パターンK2を正しく比較すること
ができる。
【0035】なお、上記の実施形態では、IC測定装置
A2とクロック発生回路C2が別体であるものとした
が、IC測定装置A2内にクロック発生回路C2を設け
てもよい。
【0036】
【発明の効果】本発明によれば、出力データと期待値パ
ターンを比較するタイミングの調整が不要になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施形態におけるIC測定装置
A2、クロック発生回路C2および被測定ICB2の構
成を示す図である。
【図2】 クロック発生回路C2の内部構成を示す図
である。
【図3】 本発明の一実施形態におけるIC測定装置
A2、クロック発生回路C2および被測定ICB2の動
作を示すタイミングチャートである。
【図4】 従来のIC測定装置A1の構成を示す図で
ある。
【図5】 従来のIC測定装置A1の動作を示すタイ
ミングチャートである。
【符号の説明】
A1、A2 IC測定装置 B1、B2 被測定IC C2 クロック発生回路 TCG1、TCG2 テストクロック発生回路 DRV11、DRV21〜DRV23 ドライバ V1、V2 電圧比較器 CMP1、CMP2 論理比較器 TG1、TG2 タイミングジェネレータ IN1、ST1 入力端子 BUF1、BUF2 バッファ BUF3 インバータ OR1、OR2 ORゲート F1、F2 発振周波数調整回路 D1、D2 Duty調整回路 DD1 遅延調整回路 AND1 ANDゲート OUT1 出力端子

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 IC測定装置内部のテストサイクルの
    周期を有するテストクロックに同期したトグル信号を入
    力し、入力したトグル信号の状態が変化するタイミング
    で被測定ICに送るための基準クロックの発振を所定の
    位相から開始することを特徴とするクロック発生回路。
  2. 【請求項2】 前記基準クロックの周波数を調整する
    発振周波数調整回路を有することを特徴とする請求項1
    に記載のクロック発生回路。
  3. 【請求項3】 前記基準クロックのデューティを調整
    するデューティ調整回路を有することを特徴とする請求
    項1または2に記載のクロック発生回路。
  4. 【請求項4】 前記基準クロックの遅延量を調整する
    遅延調整回路を有することを特徴とする請求項1から3
    のいずれかに記載のクロック発生回路。
  5. 【請求項5】 前記基準クロックの出力を許可または
    禁止する出力許可/禁止手段を有することを特徴とする
    請求項1から4のいずれかに記載のクロック発生回路。
  6. 【請求項6】 前記トグル信号が立ち上がるタイミン
    グで、前記基準クロックの発振を開始する第1の発振回
    路と、 前記トグル信号が立ち下がるタイミングで、前記基準ク
    ロックの発振を開始する第2の発振回路とを有すること
    を特徴とする請求項1から5のいずれかに記載のクロッ
    ク発生回路。
  7. 【請求項7】 請求項1から6のいずれかに記載のク
    ロック発生回路を内蔵することを特徴とするIC測定装
    置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007149059A (ja) * 2005-07-29 2007-06-14 Semiconductor Energy Lab Co Ltd 半導体装置
KR101293509B1 (ko) 2005-07-29 2013-08-06 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 반도체 장치

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JP2007149059A (ja) * 2005-07-29 2007-06-14 Semiconductor Energy Lab Co Ltd 半導体装置
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