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JP2003038138A - 羅漢果混合アガリクスドリンク - Google Patents

羅漢果混合アガリクスドリンク

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Publication number
JP2003038138A
JP2003038138A JP2001227686A JP2001227686A JP2003038138A JP 2003038138 A JP2003038138 A JP 2003038138A JP 2001227686 A JP2001227686 A JP 2001227686A JP 2001227686 A JP2001227686 A JP 2001227686A JP 2003038138 A JP2003038138 A JP 2003038138A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
agaricus
extract
mixed
drink
natural
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001227686A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Oshiro
敏雄 大城
Midori Oshiro
みどり 大城
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DAISEKI BOEKI KK
Original Assignee
DAISEKI BOEKI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DAISEKI BOEKI KK filed Critical DAISEKI BOEKI KK
Priority to JP2001227686A priority Critical patent/JP2003038138A/ja
Publication of JP2003038138A publication Critical patent/JP2003038138A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
  • Non-Alcoholic Beverages (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 アガリクス茸のきのこ類独
特の異臭や味わいを緩和し、薬効を相乗的に奏する飲み
やすい飲料用又は薬用のドリンクが得られるアガリクス
ドリンクを提供しようとするものである。 【解決手段】 アガリクス茸から抽出した天
然アガリクスエキスと、羅漢果から抽出した天然羅漢果
エキスとを混合してなる混合エキスからなる羅漢果混合
アガリクスドリンク。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、羅漢果混合アガリ
クスドリンクに関する。
【0002】
【従来の技術】「アガリクス茸」は、学名を「アガリク
ス・ブラゼイ・ムリル(Agaricus Blaze
i Murill)」、和名を「カワリハラタケ」とい
う担子菌類ハラタケ科のきのこであり、原産地は、ブラ
ジルのサンパウロ郊外のピエダーテ地方で主に収穫され
ていたが、現在では、環境の変化に伴い、殆どが自生し
ておらず、主に人工的な栽培によって収穫されている。
【0003】従来からの研究では、アガリクス茸に含ま
れている薬用的な成分として、抗腫瘍成分があり、高分
子多糖体(βーDーグルカン、ヘテログルカン、糖蛋
白)、核酸、レクチン及びステロイド等があることが発
表されている。その他にもビタミン類、ミネラル類、ア
ミノ酸類等の成分が数多く含まれており、最近の研究発
表では、高分子多糖体の他にも数種類の新規有効成分が
発表され、注目されている。現在の科学的手法による医
薬療法などの副作用等が問題になっているのに対し、天
然型の代替療法として今後益々脚光を浴びることが予想
される。
【0004】「羅漢果」は、学名を「モモルデイカ・グ
ロスベノリ・スウイングル(Momordicae G
rosvenori Swingle)」というウリ科
の多年草木出で、中国の最南端に位置する広西省桂林地
区周辺の限られた地方でしか育たない貴重な植物の実で
あり、非常に甘くて口当たりが良いものであり、従来か
らの研究では、甘み成分「モグロサイド」という糖分が
あり、この糖分はトリテルペングリコシドの配糖体の一
種で、砂糖の約300倍以上の甘味があるが、カロリー
は砂糖やブドウ糖とは違い極めて低く、殆ど無いに等し
い微量なものとされている。
【0005】また、この甘味成分には、強いラジカル消
去作用(活性酸素を取り除く作用)が証明されている。
例えば、抗癌剤は、殺菌力の高い「活性酸素」を集中的
に身体中に取り入れ、癌細胞を破壊する働きがある医薬
品であり、この抗癌剤を服用した場合、「活性酸素」
は、癌細胞ばかりでなく正常な細胞まで破壊してしまう
のであるが、羅漢果は、この抗癌剤等の医薬品による副
作用を軽減することができるものである。
【0006】そして、「活性酸素」の害がゆっくりと身
体に影響を及ぼしているのが、老化現象であり、羅漢果
は、その強いラジカル消去作用により、老化現象を防
ぎ、改善したりすることが可能である。老化から来る心
臓病、心筋梗塞、脳梗塞、動脈硬化、高血圧、糖尿病、
白内障、老人性痴呆症等の予防薬として効く働きがあ
る。その他にも、羅漢果は、インシュリンが作り出され
るのを助け、インシュリンの分泌をスムーズにし、血糖
値の急な上昇を防ぐ働きがある。また、血管内の不純物
を取り除くので血液の流れが良くなるため、血圧を下げ
る働きがある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】アガリクス茸のきのこ
類独特の異臭や味わいを羅漢果で緩和し、両者の薬効を
相乗的に奏する飲みやすい飲料用又は薬用のドリンクが
得られる羅漢果混合アガリクスドリンクを提供しようと
するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、アガリクス茸
から抽出した天然アガリクスエキスと、羅漢果から抽出
した天然羅漢果エキスとを混合してなる混合エキスから
なる羅漢果混合アガリクスドリンクを提供するものであ
る。本発明によれば、アガリクス茸のきのこ類独特の異
臭や味わいを天然羅漢果エキスで緩和し、飲みやすい飲
料用又は薬用ドリンクを提供することができる。
【0009】また、本発明は、請求項1に記載の羅漢果
混合アガリクスドリンクにおいて、乾燥、乾燥粉末又は
生のアガリクス茸、又は羅漢果を熱湯で煎じて抽出した
天然アガリクスエキス又は天然羅漢果エキスからなる羅
漢果混合アガリクスドリンクを提供するものである。ま
た、本発明は、請求項1又は2に記載の羅漢果混合アガ
リクスドリンクにおいて、乾燥、乾燥粉末又は生のアガ
リクス茸、又は羅漢果を、酢類又は酒類に漬けて抽出し
た天然アガリクスエキス又は天然羅漢果エキスからなる
羅漢果混合アガリクスドリンクを提供するものである。
【0010】また、本発明は、請求項1、2又は3に記
載の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキ
スを炭酸飲料又は水等で割ってジュース等の清涼飲料水
にしてなる羅漢果混合アガリクスドリンクを提供するも
のである。また、本発明は、請求項1、2又は3に記載
の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキス
を酒類に混合して酒類ドリンクにしてなる羅漢果混合ア
ガリクスドリンクを提供するものである。また、本発明
は、請求項1、2又は3に記載の羅漢果混合アガリクス
ドリンクにおいて、混合エキスから天然型薬用ドリンク
にしてなる羅漢果混合アガリクスドリンクを提供するも
のである。
【0011】
【発明の実施の形態】天然アガリクスエキスは、アガリ
クス茸を水、エタノール、アセトン又はこれらの混合溶
媒からなる親水性抽出溶媒により、抽出することができ
る。抽出溶媒は、アガリクス茸1に対して重量比で2乃
至10倍添加して、例えば、水を抽出溶媒とする場合に
は、90°Cで40分、80°Cで120分程度に煎じ
て抽出することができ、そのまま濾過して液状エキスと
して使用することもできるが、デキストリン等に担持さ
せてスプレードライ又はフリーズドライにより粉末状エ
キスとして使用することも可能である。なお、市販され
ているアガリクス茸のエキスとしては、協和エンジニア
リング社の協和アガリクス茸を利用することも可能であ
る。
【0012】天然羅漢果エキスは、乾燥羅漢果を水、エ
タノール、アセトン又はこれらの混合溶媒からなる親水
性抽出溶媒により、抽出することができる。最も簡単な
抽出溶媒は、乾燥羅漢果をほぐして種ごと1個につき1
乃至1.5リットルの熱湯に入れ、紅茶色になるまで2
0分程度煎じて抽出することができ、そのまま濾過して
液状エキスとして使用することができる。なお、中華人
民共和国内で製造され輸入された羅漢果水濃縮エキスを
使用することも可能である。
【0013】また、生羅漢果を圧搾して圧搾液を天然羅
漢果エキスとして使用することも、生羅漢果を破砕して
60°乃至90°程度の熱湯又は含水アルコール中で、
羅漢果1に対して抽出溶媒10倍以内程度に抽出したも
のを天然羅漢果エキスとして使用することができる。ま
た、梅酒等を製造するのと同じように、乾燥、乾燥粉末
又は生のアガリクス茸、又は羅漢果を、酢類又は酒類に
長時間漬けて抽出した天然アガリクスエキス又は天然羅
漢果エキスを薬用等に使用することも可能である。
【0014】そして、本発明は、上記の天然アガリクス
エキスと、天然羅漢果エキスとを混合してなる混合エキ
スに、必要に応じて、水、エタノール、アセトン又はこ
れらの混合溶媒からなる親水性抽出溶媒を適宜加えて、
アガリクス茸のきのこ類独特の異臭や味わいを天然羅漢
果エキスで緩和し、且つ、アガリクス茸と羅漢果の有す
る薬効を相乗的に発揮する飲みやすい飲料用又は薬用ド
リンクを提供することができるのである。
【0015】
【発明の効果】以上の通り、本発明に係る羅漢果混合ア
ガリクスドリンクによれば、アガリクス茸から抽出した
天然アガリクスエキスと、羅漢果から抽出した天然羅漢
果エキスとを混合してなる混合エキスからなる構成を有
するから、アガリクス茸のきのこ類独特の異臭や味わい
を天然羅漢果エキスで緩和し、且つ、アガリクス茸と羅
漢果の有する薬効を相乗的に発揮する飲みやすい飲料用
又は薬用ドリンクを提供することができる効果がある。
【0016】また、本発明は、請求項1に記載の羅漢果
混合アガリクスドリンクにおいて、乾燥、乾燥粉末又は
生のアガリクス茸、又は羅漢果を熱湯で煎じて抽出した
天然アガリクスエキス又は天然羅漢果エキスからなる構
成を有することにより、簡単に羅漢果混合アガリクスド
リンクを提供する効果がある。
【0017】また、本発明は、請求項1又は2に記載の
羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、乾燥、乾燥粉
末又は生のアガリクス茸、又は羅漢果を、酢類又は酒類
に漬けて抽出した天然アガリクスエキス又は天然羅漢果
エキスからなる構成を有することにより、酢類又は酒類
に両エキス成分を抽出された羅漢果混合アガリクスドリ
ンクを提供する効果がある。
【0018】また、本発明は、請求項1、2又は3に記
載の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキ
スを炭酸飲料又は水等で割ってジュース等の清涼飲料水
にしてなる構成を有することにより、清涼飲料水として
の羅漢果混合アガリクスドリンクを提供する効果があ
る。また、本発明は、請求項1、2又は3に記載の羅漢
果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキスを酒類
に混合して酒類ドリンクにしてなる構成を有することに
より、簡単に酒類としての羅漢果混合アガリクスドリン
クを提供する効果がある。
【0019】また、本発明は、請求項1、2又は3に記
載の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキ
スから天然型薬用ドリンクにしてなる構成を有すること
により、薬用羅漢果混合アガリクスドリンクを提供する
効果がある。
フロントページの続き Fターム(参考) 4B017 LG04 LG19 4B018 LB08 LE05 MD52 MD82 ME03 ME04 ME06 ME08 ME10

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アガリクス茸から抽出した天
    然アガリクスエキスと、羅漢果から抽出した天然羅漢果
    エキスとを混合してなる混合エキスからなる羅漢果混合
    アガリクスドリンク。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の羅漢果混合
    アガリクスドリンクにおいて、乾燥、乾燥粉末又は生の
    アガリクス茸、又は羅漢果を熱湯で煎じて抽出した天然
    アガリクスエキス又は天然羅漢果エキスからなる羅漢果
    混合アガリクスドリンク。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2に記載の羅
    漢果混合アガリクスドリンクにおいて、乾燥、乾燥粉末
    又は生のアガリクス茸、又は羅漢果を、酢類又は酒類に
    漬けて抽出した天然アガリクスエキス又は天然羅漢果エ
    キスからなる羅漢果混合アガリクスドリンク。
  4. 【請求項4】 請求項1、2又は3に記載
    の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキス
    を炭酸飲料又は水等で割ってジュース等の清涼飲料水に
    してなる羅漢果混合アガリクスドリンク。
  5. 【請求項5】 請求項1、2又は3に記載
    の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキス
    を酒類に混合して酒類ドリンクにしてなる羅漢果混合ア
    ガリクスドリンク。
  6. 【請求項6】 請求項1、2又は3に記載
    の羅漢果混合アガリクスドリンクにおいて、混合エキス
    から天然型薬用ドリンクにしてなる羅漢果混合アガリク
    スドリンク。
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KR100867605B1 (ko) 2006-11-01 2008-11-10 김종태 라한과 추출물을 함유하는 녹차 조성물
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