JP2003033281A - グリル - Google Patents
グリルInfo
- Publication number
- JP2003033281A JP2003033281A JP2001221111A JP2001221111A JP2003033281A JP 2003033281 A JP2003033281 A JP 2003033281A JP 2001221111 A JP2001221111 A JP 2001221111A JP 2001221111 A JP2001221111 A JP 2001221111A JP 2003033281 A JP2003033281 A JP 2003033281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- grill
- eaves portion
- eaves
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は被加熱物を調理するグリルにおい
て、被加熱物から飛散、滴下する油脂を確実にグリル皿
へと導くことを課題とするものである。 【解決手段】 加熱庫壁面12から下部加熱用バーナ1
3を覆う庇部19の上方に突起20を設け、庇部19を
覆うカバー18とに隙間aを形成すると共に、庇部19
とカバー下方端面21とに隙間aより大きい開口bを構
成することにより飛散、滴下した油脂などを容易にグリ
ル皿17に導くものである。
て、被加熱物から飛散、滴下する油脂を確実にグリル皿
へと導くことを課題とするものである。 【解決手段】 加熱庫壁面12から下部加熱用バーナ1
3を覆う庇部19の上方に突起20を設け、庇部19を
覆うカバー18とに隙間aを形成すると共に、庇部19
とカバー下方端面21とに隙間aより大きい開口bを構
成することにより飛散、滴下した油脂などを容易にグリ
ル皿17に導くものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、加熱庫内で魚など
の被調理物を加熱するグリルに係わるものである。
の被調理物を加熱するグリルに係わるものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のグリルは図6に示すよう
に、下部加熱用バーナ1を覆う庇部2と庇部2の断面形
状に沿わせたカバー3を着脱自在に載置するように構成
されている。
に、下部加熱用バーナ1を覆う庇部2と庇部2の断面形
状に沿わせたカバー3を着脱自在に載置するように構成
されている。
【0003】上記従来のグリルでは、被加熱物4から飛
散した油脂がカバー3を伝い、矢印で示すように下部加
熱用バーナ1の庇部2とカバー3の隙間へ毛細管現象に
より浸透してしまう。
散した油脂がカバー3を伝い、矢印で示すように下部加
熱用バーナ1の庇部2とカバー3の隙間へ毛細管現象に
より浸透してしまう。
【0004】このため調理時に高温に加熱された油脂は
凝固して、固着してしまい手入れの際に各部品の着脱性
が損なわれ、更には蓄積凝固した油脂を下部加熱用バー
ナ1の火炎で加熱し、引火して継続的な火炎を形成し、
使用者に不安を抱かせることとなり、また長期使用にお
いて下方に伝わる油脂などが下部加熱用バーナ1に至
り、加熱用火炎を形成する吹き出し部5をも閉塞すると
いう問題があった。
凝固して、固着してしまい手入れの際に各部品の着脱性
が損なわれ、更には蓄積凝固した油脂を下部加熱用バー
ナ1の火炎で加熱し、引火して継続的な火炎を形成し、
使用者に不安を抱かせることとなり、また長期使用にお
いて下方に伝わる油脂などが下部加熱用バーナ1に至
り、加熱用火炎を形成する吹き出し部5をも閉塞すると
いう問題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来例
の問題点に鑑み、被加熱物から飛散する油脂が下部加熱
用バーナの周辺に付着せず、従って手入れが容易であ
り、かつ不安感を抱かせるような異常な火炎が発生する
ことのないグリルを実現しようとするものである。
の問題点に鑑み、被加熱物から飛散する油脂が下部加熱
用バーナの周辺に付着せず、従って手入れが容易であ
り、かつ不安感を抱かせるような異常な火炎が発生する
ことのないグリルを実現しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため下部加熱用バーナを覆う庇部と前記庇部に載置
したカバーとの間に隙間を設けると共に、カバー下方端
面と下部加熱用バーナを覆う庇部との間に開口を設け、
前記開口は前記隙間の寸法よりも大きい寸法として構成
したものである。
するため下部加熱用バーナを覆う庇部と前記庇部に載置
したカバーとの間に隙間を設けると共に、カバー下方端
面と下部加熱用バーナを覆う庇部との間に開口を設け、
前記開口は前記隙間の寸法よりも大きい寸法として構成
したものである。
【0007】上記発明によれば被加熱物から飛散した油
脂などはカバーを伝って下降しカバー下方端面から庇部
へと侵入することなく、カバー下方端面からグリル皿へ
と滴下させることができる。
脂などはカバーを伝って下降しカバー下方端面から庇部
へと侵入することなく、カバー下方端面からグリル皿へ
と滴下させることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の目的は各請求項に記載し
た構成を実施の形態とすることにより達成できるもので
あり、以下にはその構成と作用とを併記して発明の実施
の形態を説明することとする。
た構成を実施の形態とすることにより達成できるもので
あり、以下にはその構成と作用とを併記して発明の実施
の形態を説明することとする。
【0009】本発明の請求項1記載の発明に係るグリル
は、加熱庫に形成された下部加熱用バーナを覆う庇部
と、前記庇部を覆うカバーとの間に隙間を形成させると
共にカバー下方端面と前記庇部との間に、前記隙間より
大きい寸法の開口を構成することにより、飛散した油脂
などがカバー下方端面より庇部へと伝わることなく、ま
たは毛細管現象によって庇部とカバーとの間に侵入する
ことを防ぎ、カバー下方端面よりグリル皿に滴下するこ
ととなる。従って被加熱物から飛散した油脂などが下部
加熱用バーナ周辺に付着することがない。
は、加熱庫に形成された下部加熱用バーナを覆う庇部
と、前記庇部を覆うカバーとの間に隙間を形成させると
共にカバー下方端面と前記庇部との間に、前記隙間より
大きい寸法の開口を構成することにより、飛散した油脂
などがカバー下方端面より庇部へと伝わることなく、ま
たは毛細管現象によって庇部とカバーとの間に侵入する
ことを防ぎ、カバー下方端面よりグリル皿に滴下するこ
ととなる。従って被加熱物から飛散した油脂などが下部
加熱用バーナ周辺に付着することがない。
【0010】また、本発明の請求項2記載に係るグリル
は、前記請求項1記載に係るグリルにおいてカバー下方
端面に下部加熱用バーナに平行して凹凸を設けることに
より、飛散した油脂などがカバー下方端面に表面張力で
幅広く滞溜することを防ぎ、油脂などが容易に下方に滴
下することを促すことができる。
は、前記請求項1記載に係るグリルにおいてカバー下方
端面に下部加熱用バーナに平行して凹凸を設けることに
より、飛散した油脂などがカバー下方端面に表面張力で
幅広く滞溜することを防ぎ、油脂などが容易に下方に滴
下することを促すことができる。
【0011】また、カバー下方端面の凹凸形状変化によ
り滴下の位置を特定することも可能となる。
り滴下の位置を特定することも可能となる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例について、図面を用い
て説明する。
て説明する。
【0013】(実施例1)図1、図2は本発明の実施例
1におけるグリルを示す要部断面図である。
1におけるグリルを示す要部断面図である。
【0014】図1、図2において、11は加熱庫側壁面
12を備えた加熱庫、13は下部加熱用バーナで加熱庫
11の下方に配設されていて被加熱物14の下方を加熱
するものである。15は上部加熱用バーナで焼き網16
上に載置される被加熱物14の上方を加熱するものであ
る。17は焼き網16を載置するグリル皿、18は加熱
庫側壁面12に重ねて設けたカバーであり、下部加熱用
バーナ13を覆う加熱庫側壁面12に形成した庇部19
に重なる部分を備えている。
12を備えた加熱庫、13は下部加熱用バーナで加熱庫
11の下方に配設されていて被加熱物14の下方を加熱
するものである。15は上部加熱用バーナで焼き網16
上に載置される被加熱物14の上方を加熱するものであ
る。17は焼き網16を載置するグリル皿、18は加熱
庫側壁面12に重ねて設けたカバーであり、下部加熱用
バーナ13を覆う加熱庫側壁面12に形成した庇部19
に重なる部分を備えている。
【0015】次に動作、作用について図3の要部詳細図
において説明すると、庇部19に突起20を設けること
により、庇部19に載置するカバー18と庇部19との
間に隙間aが形成される。庇部19とカバー下方端面2
1には前記隙間aより大きい寸法の開口bが形成されて
いる。上部加熱用バーナ15、下部加熱用バーナ13に
よって焙焼された被加熱物14から飛散、滴下した油脂
などは直接或いは焼き網16を伝いカバー18に至る。
滴下した油脂などはカバー18の傾斜に沿い、カバー下
方端面21に至る。カバー下方端面21に溜まった油脂
などは前記開口bにより庇部19に至ることなく自重で
滴下することとなる。仮にカバー下方端面21に溜まっ
た油脂などが裏伝いした場合があっても、前記隙間aに
より庇部19へ伝うことは防がれることとなる。従って
被加熱物14から滴下した油脂などは下部加熱用バーナ
13に付着することなくグリル皿17に滴下するので、
手入れ作業がし易いものである。
において説明すると、庇部19に突起20を設けること
により、庇部19に載置するカバー18と庇部19との
間に隙間aが形成される。庇部19とカバー下方端面2
1には前記隙間aより大きい寸法の開口bが形成されて
いる。上部加熱用バーナ15、下部加熱用バーナ13に
よって焙焼された被加熱物14から飛散、滴下した油脂
などは直接或いは焼き網16を伝いカバー18に至る。
滴下した油脂などはカバー18の傾斜に沿い、カバー下
方端面21に至る。カバー下方端面21に溜まった油脂
などは前記開口bにより庇部19に至ることなく自重で
滴下することとなる。仮にカバー下方端面21に溜まっ
た油脂などが裏伝いした場合があっても、前記隙間aに
より庇部19へ伝うことは防がれることとなる。従って
被加熱物14から滴下した油脂などは下部加熱用バーナ
13に付着することなくグリル皿17に滴下するので、
手入れ作業がし易いものである。
【0016】尚、本実施例1では突起20を庇部19に
設け、庇部19とカバー18との間に隙間を形成した
が、この突起20にかえて隙間形成体を庇部19とカバ
ー18との間に存在させてもよい。
設け、庇部19とカバー18との間に隙間を形成した
が、この突起20にかえて隙間形成体を庇部19とカバ
ー18との間に存在させてもよい。
【0017】(実施例2)図4、図5は本発明の実施例
2におけるグリルを示す斜視図である。
2におけるグリルを示す斜視図である。
【0018】本実施例2において実施例1と異なる点
は、カバー下方端面21が下部加熱用バーナ13に平行
して凹凸状に形成されている点である。
は、カバー下方端面21が下部加熱用バーナ13に平行
して凹凸状に形成されている点である。
【0019】次に作用について説明すると、カバー18
に滴下した油脂などはカバー下方端面21に溜まるが、
端面形状に凹凸を設けることにより油脂などが凸部21
aに集中し自重で滴下し、滴下時間も短縮されることと
なり、一層固着は防止されることになる。
に滴下した油脂などはカバー下方端面21に溜まるが、
端面形状に凹凸を設けることにより油脂などが凸部21
aに集中し自重で滴下し、滴下時間も短縮されることと
なり、一層固着は防止されることになる。
【0020】また、図5に示すようにカバー下方端面2
1の凸部21bを意図的に変えることにより、油脂など
の滴下位置を任意に規制することが可能となる。
1の凸部21bを意図的に変えることにより、油脂など
の滴下位置を任意に規制することが可能となる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように請求項1、2に記載
の発明によれば、被加熱物から飛散、滴下した油脂など
を確実にグリル皿へと導くことができ、カバーの固着防
止ができ、滞溜された油脂などへの引火を防止し、下部
加熱用バーナの火炎の継続的な確保を図ることができ
る。
の発明によれば、被加熱物から飛散、滴下した油脂など
を確実にグリル皿へと導くことができ、カバーの固着防
止ができ、滞溜された油脂などへの引火を防止し、下部
加熱用バーナの火炎の継続的な確保を図ることができ
る。
【図1】本発明の実施例1におけるグリルの側面断面図
【図2】同正面断面図
【図3】同要部拡大断面図
【図4】本発明の実施例2におけるグリルの要部斜視図
【図5】本発明の実施例2における他の実施の形態のグ
リルの要部斜視図
リルの要部斜視図
【図6】従来のグリルの要部拡大断面図
1、13 下部加熱用バーナ
2、19 庇部
3、18 カバー
11 加熱庫
12 加熱庫側壁面
15 上部加熱用バーナ
16 焼き網
17 グリル皿
20 突起
21 カバー下方端面
21a、21b 凸部
a 隙間
b 開口
Claims (2)
- 【請求項1】 被調理物を収納して加熱調理するための
加熱庫と、被調理物を載置する焼き網と、前記焼き網を
載置するグリル皿と、前記焼き網の上方に熱気もしくは
輻射熱を供給する上部加熱用バーナと、前記焼き網の下
方に熱気を供給するために火炎を横方向に吹き出して燃
焼する下部加熱用バーナとを備え、前記下部加熱用バー
ナを覆う庇部を前記加熱庫側壁面より中央方向に下方傾
斜させて形成し、前記庇部を覆い、かつ着脱自在なカバ
ーを配設したグリルであって前記庇部と前記カバー部と
の間に隙間を形成し、前記カバーのカバー下方端面は前
記庇部より前記グリル皿の方向に突出し、かつ前記カバ
ー下方端面と前記庇部との間には前記庇部と前記カバー
との間に形成した前記隙間より大きい寸法の開口を構成
したことを特徴とするグリル。 - 【請求項2】 カバー下方端面を凹凸形状とした請求項
1記載のグリル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001221111A JP2003033281A (ja) | 2001-07-23 | 2001-07-23 | グリル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001221111A JP2003033281A (ja) | 2001-07-23 | 2001-07-23 | グリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003033281A true JP2003033281A (ja) | 2003-02-04 |
Family
ID=19054829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001221111A Pending JP2003033281A (ja) | 2001-07-23 | 2001-07-23 | グリル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003033281A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005057357A (ja) * | 2003-08-06 | 2005-03-03 | Mitsubishi Materials Corp | アンテナ用基板及びアンテナモジュール |
| KR100588150B1 (ko) | 2005-01-13 | 2006-06-09 | 삼성전자주식회사 | 조리장치 |
| KR100654833B1 (ko) | 2005-01-05 | 2006-12-08 | 삼성전자주식회사 | 조리장치 |
| GB2486489A (en) * | 2010-12-16 | 2012-06-20 | Clay Oven Co Ltd | Grill |
| JP2013102968A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Harman Co Ltd | グリル及びグリル付ガスコンロ |
| EP3970581A1 (en) | 2020-09-16 | 2022-03-23 | Haig Levon Gulian | Grill |
-
2001
- 2001-07-23 JP JP2001221111A patent/JP2003033281A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005057357A (ja) * | 2003-08-06 | 2005-03-03 | Mitsubishi Materials Corp | アンテナ用基板及びアンテナモジュール |
| KR100654833B1 (ko) | 2005-01-05 | 2006-12-08 | 삼성전자주식회사 | 조리장치 |
| KR100588150B1 (ko) | 2005-01-13 | 2006-06-09 | 삼성전자주식회사 | 조리장치 |
| GB2486489A (en) * | 2010-12-16 | 2012-06-20 | Clay Oven Co Ltd | Grill |
| EP2465395A1 (en) | 2010-12-16 | 2012-06-20 | Clay Oven Co., Ltd. | Grill |
| US20120156349A1 (en) * | 2010-12-16 | 2012-06-21 | Clay Oven Co. Ltd | Grill |
| US9839322B2 (en) | 2010-12-16 | 2017-12-12 | Clay Oven Co. Ltd. | Grill |
| US10610052B2 (en) | 2010-12-16 | 2020-04-07 | Clay Oven Co. Ltd. | Grill |
| JP2013102968A (ja) * | 2011-11-14 | 2013-05-30 | Harman Co Ltd | グリル及びグリル付ガスコンロ |
| EP3970581A1 (en) | 2020-09-16 | 2022-03-23 | Haig Levon Gulian | Grill |
| US12048394B2 (en) | 2020-09-16 | 2024-07-30 | Haig Levon Gulian | Grill |
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