JP2003030570A - 履歴書作成方法及び履歴書作成プログラム及び記録媒体 - Google Patents
履歴書作成方法及び履歴書作成プログラム及び記録媒体Info
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Abstract
利用者の在籍した学校の入学年や卒業年の的確な記入を
可能にする。 【解決手段】 履歴書作成に用いる端末1からインタネ
ット2上のサーバ31にアクセスすると、サーバは履歴
書作成のための所定データの入力要請を端末に行い、こ
の入力要請に応じて利用者の生年月日及び利用者の最終
学歴を指定するデータが端末から送信されると、サーバ
は利用者の最終学歴までの在籍学校の入学及び卒業年度
を演算し、演算結果のデータを端末に返送する一方、返
送された演算結果データの了解情報が端末から送信され
ると、サーバは履歴書フォームの学歴欄に演算結果のデ
ータを入力する。
Description
用して履歴書の作成が可能な履歴書作成方法及び履歴書
作成プログラム及び記録媒体に関する。
従来は、就職を希望する利用者が所定のフォームの履歴
書用紙を購入し、自身の氏名、生年月日及び学歴等をそ
の履歴書用紙に記入して就職先等に提出するようにして
いる。また、近年は、企業側がインタネットを利用して
求人活動を行う例もあり、このような場合は、求人側は
予め求人側固有の履歴書を用意している。こうした企業
に就職を希望する利用者は、自身の端末を用いてインタ
ネットにアクセスしインタネットからその履歴書フォー
ムを取り寄せて端末の画面に表示させる。そして、同様
に自身の氏名、生年月日及び学歴等の情報をその履歴書
フォームに記入するとともに、自身の情報を記録した履
歴書を端末から該当企業に送信することにより該当企業
に履歴書の提出を行っている。
者が自身の学歴を記入する場合、履歴書には誤った学歴
が記入されるという問題が生じている。特に、高校や大
学などの入学年や卒業年が昭和と平成の間をまたぐよう
なとき、或いは西暦で表記するようなときには、履歴書
には誤った入学年や卒業年が記入される恐れがある。
成時の学歴記入の際に前記利用者の在籍した学校の入学
年や卒業年の的確な記入を可能にすることを目的とす
る。
るために本発明は、履歴書作成に用いる端末からインタ
ネット上のサーバにアクセスすると、サーバは履歴書を
作成するために所定のデータの入力要請を前記端末に行
う第1のステップと、第1のステップの処理に応答して
利用者の生年月日及び最終学歴を指定するデータが前記
端末から送信されると、サーバは利用者の最終学歴まで
の在籍学校の入学及び卒業年度を演算する第2のステッ
プと、第2のステップの処理に基づきサーバは履歴書フ
ォームの学歴欄に前記演算結果データを入力する第3の
ステップとを有する方法である。
ーバは端末に複数の職種を提示する第4のステップと、
第4のステップの処理に基づく複数の職種の提示後に利
用者により選択された職種情報が前記端末から出力され
ると、サーバはこの職種情報に応じた複数の資格を資格
データベースから選択して端末に提示する第5のステッ
プと、第5のステップの処理に基づく複数の資格の提示
後に利用者により選択された資格情報が端末から出力さ
れるとサーバはこの資格情報に応じた資格を履歴書フォ
ームの免許・資格欄に入力するとともに、第1ないし第
3の項目の入力要請を端末に行う第6のステップと、第
6のステップの処理に基づく入力要請に対し利用者によ
る第1の欄への得意科目・分野の入力、第2の欄への特
技の入力及び第3の欄へのクラブ・サークル活動の入力
の少なくとも1つが端末から出力されると、サーバは前
記入力内容に応じた資格を資格データベースから選択し
て端末に提示する第7のステップと、第7のステップの
処理に基づき提示された資格に対し利用者により選択さ
れた資格情報が端末から出力されると、サーバは資格情
報に応じた資格を履歴書フォームの免許・資格欄に入力
する第8のステップとを有するものである。
は端末へ利用者の所有資格の入力要請を行う第9のステ
ップと、第9のステップの処理に基づく入力要請に応じ
て利用者により資格の入力が行われると、サーバは履歴
書フォームの免許・資格欄にこの資格を入力するととも
に、端末へ利用者の希望職種及び希望給与を含む希望事
項の入力要請を行う第10のステップと、第10のステ
ップの処理に基づく入力要請に対し利用者により希望事
項の入力が行われると、履歴書フォームの希望事項欄に
この希望事項を入力するとともに、利用者により入力さ
れた希望事項と資格とに基づき該当する求人企業を求人
データベースから選択して端末に提示する第11のステ
ップとを有するものである。
して説明する。図1(a)は、本発明に係る履歴書作成
方法を適用したシステムの構成を示すブロック図であ
る。本システムは、インタネット2に接続され利用者が
自身の履歴書を作成するための端末1と、インタネット
2上のアクセスポイントに接続されるASP(Apli
cation Service Provider)3
内に配置され端末1からの入力情報に基づき利用者の履
歴書を作成するコンテンツサーバ31と、履歴書の作成
に必要な履歴書フォームなどの各種情報を格納するデー
タベース32とからなる。ここで、データベース32
は、図1(b)に示すように、履歴書フォームなどを格
納するデータベース32Aと、各職種毎の資格が予め登
録される資格データベース32Bと、各企業からの求人
情報が登録される求人募集データベースとから構成され
る。
U1Aと、CPU1Aが実行するプログラムを格納した
記録媒体1Bと、メモリ1Cと、マウスやキーボードな
どの操作部1Dと、表示部1Eと、通信I/F1Fとか
らなる。また、コンテンツサーバ31は、図2(d)に
示すように、CPU31Aと、CPU31Aが実行する
プログラムを格納した記録媒体31Bと、メモリ31C
と、通信I/F31Dとから構成される。
る端末1の表示部1Eの画面の表示状況を示す図であ
る。また、図26〜図28は履歴書作成時における端末
1とコンテンツサーバ31の動作を示すシーケンス図で
ある。図26〜図28のシーケンス図及び図2〜図25
の画面説明図に基づき本システムの動作を説明する。
7のシーケンス図に基づき第1の実施の形態の動作から
説明する。利用者が自身の履歴書を作成するために端末
1からインタネット2上のコンテンツサーバ(以下、サ
ーバという)31にアクセスすると(図26のステップ
S1)、サーバ31はデータベース32Aから図2に示
す#1画面の表示データを取り出して端末1に返送する
ことにより、端末1側で#1画面が取得され(ステップ
S2)表示部1Eの表示画面に表示される。利用者は、
端末1の表示画面に#1画面として表示された本人のメ
ールアドレス、氏名、現住所、本籍、電話番号、西暦及
び和暦を含む生年月日、最終学歴の各項目について入力
し、実行キーを押下すると(ステップS3)、サーバ3
1はこれらの入力データを自身のメモリ31Cに保存す
るとともに、この入力データ中の特に生年月日及び最終
学歴のデータに基づき例えば高校の入学と卒業の年度、
及び大学の入学と卒業の年度を入力された生年月日の西
暦,和暦に応じて西暦または和暦の年度としてそれぞれ
演算する。
入学年は、生まれた月日が4月2日〜12月31日の場
合(生年+16年)、1月1日〜4月1日の場合(生年
+16年−1年)を演算する。そして、大学の入学年
は、生まれた月日が4月2日〜12月31日の場合(生
年+19年)、1月1日〜4月1日の場合(生年+19
年−1年)を演算する。また、高校の卒業年は、生まれ
た月日が4月2日〜12月31日の場合(生年+16年
+3年)、1月1日〜4月1日の場合(生年+16年−
1年+3年)を演算する。そして、大学の卒業年は、生
まれた月日が4月2日〜12月31日の場合(生年+1
9年+4年)、1月1日〜4月1日の場合(生年+19
年−1年+4年)を演算する。その演算結果を入力した
図3に示す#2画面を端末1側へ返送する。これによ
り、端末1側で#2画面が取得され(ステップS4)、
端末1の表示部1Eの画面に表示される。
身の在籍した学校名等を追加入力し、さらに各学校にお
ける自身の在学年数(留年または休学した場合はこれら
を含む在学年数)等を指定のうえ実行キーを押下すると
(ステップS5)、サーバ31はデータベース32Aか
ら履歴書の一方の面のフォームを取り出して、これらの
追加データと、前述のステップS3で入力されたデータ
とを前記履歴書フォームの該当項目欄にそれぞれ入力し
て図4に示す#3画面を生成し、自身のメモリ31Cに
保存するとともに端末1へ返送し、取得させる(ステッ
プS6)。なお、この場合、利用者は自身が浪人または
留学などをしている場合は、例えば図3の#2画面にお
いて、「追加記入」キーの押下により同画面の在学年数
と年数のように、高校、大学に対応して、浪人年数、留
学年数が加算され、高校及び大学の入学年、卒業年が改
めて表示される。
れば修正キーを押下する。すると、サーバ31は、既に
利用者により入力された#1画面を端末1へ送って#1
画面から修正させるか、或いは既に利用者により入力さ
れた#2画面を送って#2画面について修正させる。ま
た、利用者は#3画面の内容に間違いがないことを確認
すると、日付、性別などを入力するとともに、職歴があ
る場合は自身の職歴をその画面から入力した後実行キー
を押下する。すると、サーバ31はデータベース32A
から図5に示す#4画面を取り出して端末1へ返送し取
得させる(ステップS7)。
希望する職の分類欄の何れか1つを選択し、かつ履歴書
を作成するか、或いは履歴書を作成後に職を探すかの何
れかを選択した後実行キー押下する。ここで、履歴書の
作成が選択された場合は(ステップS8)、サーバ31
はデータベース32Aから図6の#5画面を取り出して
端末1へ送信し取得させる(ステップS9)。利用者は
#5画面で自身の希望する職業を選択するとともに自身
の希望する職種を選択し、「次へ」キーを押下する(ス
テップS10)。すると、サーバ31は資格データベー
ス32B内の該当選択職種の資格を取り出し図7に示す
#6画面を生成して、端末1へ送信し端末1に取得させ
る(ステップS11)。この例は、#5画面で職業とし
て「職種を問わない」職種として「プログラマ」が選択
された例である。
た各種資格の中から自身が所持している資格を選択する
とともにその資格の取得年月日を入力した後、「次へ」
キーを押下する(ステップS12)。すると、サーバは
この利用者の資格と取得年月日のデータをもとに図8の
#7画面のような資格一覧表を作成してメモリ31Cに
一旦記憶し、かつこの#7画面を端末1に送信して取得
させる(ステップS13)。ここで、利用者はこの#7
画面の内容に間違いや入力漏れがあれば既に利用者によ
り入力された#6画面を端末1へ送って#6画面につい
て修正させる。また、利用者は#7画面の内容に間違い
や入力漏れがないことを確認するとOKキーを押下す
る。すると、サーバ31はデータベース32Aから図9
の#8画面を取り出して端末1へ返送し取得させる(ス
テップS14)。
れた得意な科目・分野の中から自身の得意な科目などを
選択し、かつ自身の特技なども入力するとともに、学生
時代のサークル活動やクラブ活動で所属した部名を選択
した後、「次へ」キーを押下する(ステップS15)。
なお、#8画面には図示省略したが、「自覚している性
格」も同画面より入力する。すると、サーバ31は、利
用者の資格の入力漏れを防止するために、これら選択デ
ータまたは入力データをもとに資格データベース32B
内の資格を検索して図10に示す#9画面を生成し、端
末1へ返送して取得させる(ステップS16)。利用者
は#9画面に表示された各資格のうち先の#6画面で入
力漏れがあった資格を選択する(ステップS17)。す
ると、サーバ31は先の#6画面で入力した資格と今回
の#9画面で選択された資格とを合わせた資格一覧表を
生成し、自身のメモリ31Cに保存するとともに図11
の#10画面として端末1へ送信し取得させる(ステッ
プS18)。利用者は端末1に表示された#10画面の
内容に間違いや入力漏れがないことを確認するとOKキ
ーを押下する。すると、サーバ31はデータベース32
Aから図12の#11画面を取り出して端末1へ返送し
取得させる(ステップS19)。
の各質問事項に必要に応じて応答し「次へ」キーを押下
する。ここで、利用者が新卒・転職の場合は利用者は自
身が可能なプログラミング言語や事務ソフトなどを選択
し、「次へ」キーを押下する。一方、利用者がパートや
アルバイトを希望する場合は利用者は過去に自身が経験
した仕事を選択し、「次へ」キーを押下する(ステップ
S20)。すると、サーバ31はこれらの選択データを
自身のメモリ31Cに保存するとともに、データベース
32Aから図13の#12画面を取り出して端末1へ返
送し取得させる(ステップS21)。利用者が転職を希
望する場合は、利用者は#12画面の過去の業務内容欄
に自身の過去の業務内容を入力し、かつ過去に出願した
特許などの工業所有権があれば、その番号等を入力した
うえ、「次へ」キーを押下する。また、利用者がパート
を希望する場合や新卒の場合は#12画面の記入欄には
何も入力せずに「次へ」キーを押下する。すると、サー
バ31はこの転職の場合の入力データを自身のメモリ3
1Cに保存するとともに、データベース32Aから図1
4の#13画面を取り出して端末1へ送信し取得させる
(ステップS22)。
志望動機欄に、新卒、転職、パートなどに無関係に自身
の志望動機を入力し、「次へ」キーを押下する(図27
のステップS23)。すると、サーバ31はこの入力デ
ータを自身のメモリ31Cに保存するとともに、データ
ベース32Aから図15の#14画面を取り出して端末
1へ送信し取得させる(ステップS24)。端末1に#
14画面が表示された場合、利用者は自身の志望する会
社などが決まっている場合はその住所欄にその志望会社
の住所を入力して「次へ」キーを押下する(ステップS
25)。すると、サーバ31はこの志望会社の住所デー
タと前述した利用者の現住所データとから利用者の通勤
区間、即ち利用者の最寄りの駅名と志望会社の最寄りの
駅名を求め、かつこれらの駅間の所要時間を演算し、図
16に示すような#15画面を生成し、端末1へ送って
取得させる(ステップS26)。ここで、利用者は端末
1に表示された#15画面の自身の通勤区間及びその間
の所要時間を確認して「次へ」キーを押下すると、サー
バ31は、この演算データをメモリ31Cに保存しかつ
図17に示す扶養家族や配偶者及び保護者の記入欄が設
けられた#16画面をデータベース32Aから取り出し
て端末1へ送り取得させる(ステップS27)。
の必要項目について入力し、「次へ」キーを押下すると
(ステップS28)、サーバ31は、データベース32
Aから履歴書の他方の面のフォームを取り出して、その
フォームの扶養家族欄、配偶者欄、配偶者の扶養義務欄
及び保護者欄に今回の利用者の入力データに応じた入力
を行う。また、前記履歴書フォームの通勤時間欄、免許
・資格欄、得意な科目・分野欄、サークル・クラブ活動
欄、特技欄及び志望の動機欄などにはすでにメモリ31
Cに保存されているデータに基づく入力を行う。こうし
て生成された履歴書の他方の面と、既にメモリ31Cに
保存され学歴欄などが設けられている前述の履歴書の一
方の面とを合わせた図18に示す#17画面(完成履歴
書画面)を生成して端末1へ送信し取得させる(ステッ
プS29)。
面の内容に間違いや入力漏れがないことを確認してOK
キーを押下すると、サーバ31はデータベース32Aか
ら図19の#18画面を取り出して端末1へ送り取得さ
せる(ステップS30)。なお、完成履歴書画面の内容
に間違いや入力漏れがあれば該当項目を選択して修正キ
ーを押下する。すると、サーバ31はメモリ31Cに保
存している該当項目に対応する画面(既に利用者により
データが入力済みの画面)を取り出して端末1へ送り、
利用者にその画面についての入力データの修正を行わせ
る。
歴書の出力を行うための画面であるが、利用者が「印字
する」を選択し終了キーを押下すると、その完成履歴書
はプリントアウトされ、一連の履歴書作成動作が終了す
る。また、利用者が「保存する」を選択し「次へ」キー
を押下すると、サーバ31はこの完成履歴書をデータベ
ース32Aに保存し、かつ図20の#19画面をデータ
ベース32Aから取り出して端末1へ送り取得させる
(ステップS31)。利用者は#19画面上で自身のI
Dとパスワードを入力し終了キーを押下すると、サーバ
31はこのID及びパスワードを保存した利用者の履歴
書と対にデータベース32Aに記憶し一連の履歴書作成
動作が終了する(ステップS32)。これにより、後
日、利用者が端末1からサーバ31にアクセスして自身
のID及びパスワードを入力すると、自身の履歴書をサ
ーバ31から取得してプリントアウト、または志望企業
などへ送信することができる。
者が「エントリーまたは履歴書送信する」を選択し「次
へ」キーを押下すると、サーバ31はデータベース32
Aから図21の#20画面を取り出して端末1へ送り取
得させる(ステップS33)。#20画面において利用
者はエントリーする企業を検索入力し、かつ作成した自
身の履歴書を、URL経由で企業に送る場合はその企業
のURLアドレスを入力した後実行キーを押下する。ま
た、自身の履歴書を電子メールで企業に送る場合はその
企業の電子メールアドレスを入力した後実行キーを押下
する。すると、この履歴書は電子データとして該当企業
に送信される(ステップS34)。こうして利用者の履
歴書が或る企業に送信された後、利用者が自身の履歴書
を別の他の企業に送信する場合は「別の企業へエント
リ」を選択した後、上記と同様の操作を行う。これによ
り、利用者の履歴書は他の企業にも電子データとして送
信される。
者はサーバ31側から提示された履歴書フォームの生年
月日欄に自身の生年月日を入力し、かつ最終学歴を選択
するだけで、サーバ31は自動的にこの利用者の高校や
大学などの学校の入学年度や卒業年度を演算し履歴書フ
ォームの学歴欄に自動入力するようにしたので、利用者
の履歴書作成時の学歴記入の際には前記利用者の在籍し
た学校の入学年や卒業年の的確な記入を可能にすること
ができる。また、サーバ31は、利用者が前記履歴書フ
ォームの得意な科目・分野や特技欄に入力したデータを
もとに、資格データベース32Bの該当資格を検索して
利用者側に提示し、前記利用者に選択させるようにした
ので、利用者が取得している資格の履歴書フォームへの
入力漏れが防止され、より完全な履歴書として作成でき
る。また、就職を希望する企業側のニーズに合致した履
歴書を作成することができる。
形態では、図5の#4画面で履歴書作成を選択した場合
の動作例であるが、第2の実施の形態は図2の#1画面
〜図4の#3画面の入力を前述と同様に行った後、図5
の#4画面で履歴書作成後に自分に合った仕事を探す場
合の例である。この第2の実施の形態の動作を図28の
シーケンス図に基づいて説明する。利用者が端末1に表
示された図5の#4画面で履歴書作成後に自分に合った
仕事を探すを選択し、実行キーを押下すると(ステップ
S40)、サーバ31はデータベース32Aから図22
の#21画面を取り出して端末1へ送り取得させる(ス
テップS41)。
面上で自身が所持している資格及びその資格の取得年月
日を入力した後、「次へ」キーを押下する(ステップS
42)。すると、サーバ31はこの利用者の資格と取得
年月日のデータをもとに図8の#7画面のような資格一
覧表を作成しデータベース32Aに記憶し、かつ#7画
面を端末1に送信して取得させる(ステップS43)。
利用者はこの#7画面の内容に間違いや入力漏れがない
ことを確認するとOKキーを押下する。すると、サーバ
31はデータベース32Aから図9の#8画面を取り出
して端末1へ返送し取得させる(ステップS44)。
れた得意な科目・分野の中から自身の得意な科目などを
選択し、かつ自身の特技なども入力するとともに、学生
時代のサークル活動やクラブ活動で所属した部署を選択
した後、「次へ」キーを押下する(ステップS45)。
すると、サーバ31は、利用者の資格の入力漏れを防止
するためにこれらの選択データまたは入力データをもと
に資格データベース32Bの各資格を検索して図10に
示す#9画面を生成し、端末1へ返送して取得させる
(ステップS46)。利用者は#9画面に表示された各
資格のうち入力漏れがあった資格を選択し、「次へ」キ
ーを押下する(ステップS47)。すると、サーバ31
は先の#21画面で入力した資格と今回の#9画面で選
択された資格とを合わせた資格一覧表を生成して、自身
のメモリ31Cに一旦保存し、かつ図11の#10画面
として端末1へ送信し取得させる(ステップS48)。
利用者は端末1に表示された#10画面の内容に間違い
がないことを確認するとOKキーを押下する。すると、
サーバ31はデータベース32Aから図23の#22画
面を取り出して端末1へ返送し取得させる(ステップS
49)。
で自身の希望給与、希望職種、希望勤務時間及び勤務地
などの希望事項を入力し、「次へ」キーを押下する(ス
テップS50)。すると、サーバ31はこれらの入力デ
ータをメモリ31Cに保存する(この希望事項は、図1
8の#17画面の「本人希望記入欄」に入力され表示さ
れる)とともに、図17に示す扶養家族や配偶者及び保
護者の記入欄が設けられた#16画面をデータベース3
2Aから取り出して端末1へ送り取得させる(ステップ
S51)。利用者が端末1に表示された#16画面上の
必要項目に入力し、「次へ」キーを押下すると(ステッ
プS52)、サーバ31は、これらの入力データをメモ
リ31Cに保存する。また、サーバ31は、この場合、
#22画面で入力された利用者の希望職種と、#10画
面の内容(即ち、利用者の資格)とからこの利用者に適
合した業種と職種とをリスアップした図24の#23画
面を生成し、端末1へ送って取得させる(ステップS5
3)。
3画面上で自身の希望する業種と職種とをそれぞれ選択
しOKキーを押下すると、サーバ31は、#22画面で
入力された利用者の希望給与、希望職種、希望勤務時間
及び勤務地などのデータをもとに、予め求人募集データ
ベース32Cに登録されている求人企業の情報を検索し
て、利用者に適合した職種の求人企業をリストアップし
図25の#24画面を生成する。そして、この#24画
面を端末1へ送信し取得させる(ステップS54)。
内容を確認して企業がリストアップされていない場合や
リストアップされた企業が希望企業でなければ「終了キ
ー」を押下してそのまま終了する。また、リストアップ
された企業の中で希望企業があればその企業を選んで
「エントリーする」を選択する。すると、サーバ31は
データベース32Aから図14の#13画面を取り出し
て端末1へ送り取得させる。また、企業がリストアップ
されていない場合でも利用者が「求人があれば連絡」を
選択すれば、図14の#13画面が端末1へ送られ端末
1で取得される(ステップS55)。この「求人があれ
ば連絡」が選択されると、後日、利用者自身に適合する
求人企業が求人募集データベース32Cに登録されたと
きに利用者宛に電子メールでその旨が通知される。
志望動機欄に、新卒、転職、パートなどに無関係に自身
の志望動機を入力し、「次へ」キーを押下する(ステッ
プS56)。すると、サーバ31は、データベース32
Aから履歴書の他方の面のフォームを取り出して、その
フォームの志望動機欄に、前記入力データに応じた入力
を行うとともに、扶養家族欄、配偶者欄、配偶者の扶養
義務欄及び保護者欄に既にメモリ31Cに保存されてい
る入力データに応じた入力を行う。また、前記履歴書フ
ォームの免許・資格欄、得意な科目・分野欄、サークル
・クラブ活動欄、及び特技欄などについてもすでにメモ
リ31Cに保存されているデータに応じた入力を行う。
こうして生成された履歴書の他方の面と、既にメモリ3
1Cに保存され学歴欄などが設けられている前述の履歴
書の一方の面とを合わせた図18の#17画面(完成履
歴書画面)を生成して端末1へ送信し取得させる(ステ
ップS57)。
面の内容に間違いや入力漏れがないことを確認してOK
キーを押下すると、サーバ31はデータベース32Aか
ら図19の#18画面を取り出して端末1へ送り取得さ
せる(ステップS58)。ここで、利用者が端末1に表
示された#18画面上で「エントリーまたは履歴書送信
する」を選択し「次へ」キーを押下すると、サーバ31
はデータベース32Aから図21の#20画面を取り出
して端末1へ送り取得させる(ステップS59)。この
#20画面において利用者は作成した自身の履歴書を、
URL経由で企業に送る場合はその企業のURLアドレ
スを入力した後実行キーを押下する。また、自身の履歴
書を電子メールで該当希望企業に送る場合はその企業の
電子メールアドレスを入力した後実行キーを押下する。
すると、この履歴書は電子データとして該当企業に送信
される(ステップS60)。
書の作成過程で利用者が自身の希望する業種と職種とを
それぞれ選択し、かつ希望給与、希望職種、希望勤務時
間及び勤務地などを入力すると、サーバ31はこれらの
データをもとに、求人募集データベース32Cに登録さ
れている求人企業の情報を検索して、利用者に適合した
職種の求人企業をリストアップし提示するようにしたの
で、利用者に最適の企業を斡旋することができる。
を作成するために、#1,#2画面と履歴書フォーム画
面(#3)画面とを別々に設けたが、氏名、生年月日、
現住所、電話は履歴書フォーム画面より直接にし、その
後の「学歴・職歴入力」時に履歴書フォーム画面の余白
に図2の#1画面のように「最終学歴」を表示し選択す
ると、選択に応じて履歴書フォーム画面のように高校及
び大学の入学年、卒業年を演算し表示するとともに、○
○高校、○△大学と表示して同画面から直接入力するよ
うにしても良い。
歴書作成に用いる端末からインタネット上のサーバにア
クセスすると、サーバは履歴書を作成するために所定の
データの入力要請を端末に行うとともに、この入力要請
に対して利用者の生年月日及び最終学歴を指定するデー
タが端末から送信されると、サーバは利用者の最終学歴
までの在籍学校の入学及び卒業年度を演算し、履歴書フ
ォームの学歴欄に演算結果のデータを入力するようにし
たので、利用者の履歴書作成時の学歴記入の際に利用者
が在籍した学校の入学年度や卒業年度の的確な記入を行
うことができる。
後に、端末に複数の職種を提示し、この提示に対し利用
者により選択された職種情報が端末から出力されると、
この職種情報に応じた複数の資格を資格データベースか
ら選択して端末に提示する一方、複数の資格の提示後に
利用者により選択された資格情報が端末から出力される
とこの資格情報に応じた資格を履歴書フォームの免許・
資格欄に入力するとともに、第1ないし第3の項目の入
力要請を端末に行い、この入力要請に対し利用者による
第1の欄への得意科目・分野の入力、第2の欄への特技
の入力及び第3の欄へのクラブ・サークル活動の入力の
少なくとも1つが端末から出力されると、前記入力内容
に応じた資格を資格データベースから選択して端末に提
示し、かつ提示された資格に対し利用者により選択され
た資格情報が端末から出力されると、この資格情報に応
じた資格を履歴書フォームの免許・資格欄に入力するよ
うにしたので、利用者が取得している資格の履歴書フォ
ームへの記入漏れが防止され、より完全な履歴書として
作成できる。また、就職を希望する企業側のニーズに合
致した履歴書を作成することができる。
に、端末へ利用者の所有資格の入力要請を行い、この入
力要請に応じて利用者により資格の入力が行われると、
履歴書フォームの免許・資格欄にこの資格を入力すると
ともに、端末へ利用者の希望職種及び希望給与を含む希
望事項の入力要請を行う一方、この希望事項の入力要請
に対し利用者により希望事項の入力が行われると、履歴
書フォームの希望事項欄にこの希望事項を入力するとと
もに、利用者により入力された希望事項と資格とに基づ
き該当する求人企業を求人データベースから選択して端
末に提示するようにしたので、利用者に最適の企業を斡
旋することができる。
すブロック図(図1(a))、前記システムを構成する
データベースの詳細構成を示す図(図1(b))前記シ
ステムを構成する端末のブロック図(図1(c))及び
前記システムを構成するコンテンツサーバのブロック図
(図1(d))である。
図である。
図である。
図である。
図である。
図である。
図である。
図である。
図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
す図である。
を示すシーケンス図である。
を示すシーケンス図である。
を示すシーケンス図である。
媒体、1C、31C…メモリ、1D…操作部、1E…表
示部、1F,31D…通信I/F、2…インタネット、
3…ASP、31…コンテンツサーバ、32,32A…
データベース、32B…資格データベース、32C…求
人募集データベース。
Claims (5)
- 【請求項1】 履歴書作成に用いる端末からインタネッ
ト上のサーバにアクセスすると、前記サーバは履歴書を
作成するために所定のデータの入力要請を前記端末に行
う第1のステップと、 前記第1のステップの処理に応答して利用者の生年月日
及び最終学歴を指定するデータが前記端末から送信され
ると、前記サーバは前記利用者の最終学歴までの在籍学
校の入学及び卒業年度を演算する第2のステップと、 前記第2のステップの処理に基づき前記サーバは履歴書
フォームの学歴欄に前記演算結果データを入力する第3
のステップとを有することを特徴とする履歴書作成方
法。 - 【請求項2】 請求項1において、 前記第3のステップの処理後に、前記サーバは前記端末
に複数の職種を提示する第4のステップと、 前記第4のステップの処理に基づく複数の職種の提示後
に利用者により選択された職種情報が前記端末から出力
されると、前記サーバはこの職種情報に応じた複数の資
格を資格データベースから選択して前記端末に提示する
第5のステップと、 前記第5のステップの処理に基づく複数の資格の提示後
に利用者により選択された資格情報が前記端末から出力
されると前記サーバはこの資格情報に応じた資格を前記
履歴書フォームの免許・資格欄に入力するとともに、第
1ないし第3の項目の入力要請を前記端末に行う第6の
ステップと、 前記第6のステップの処理に基づく入力要請に対し前記
利用者による第1の欄への得意科目・分野の入力、第2
の欄への特技の入力及び第3の欄へのクラブ・サークル
活動の入力の少なくとも1つが前記端末から出力される
と、前記サーバは前記入力内容に応じた資格を資格デー
タベースから選択して前記端末に提示する第7のステッ
プと、 前記第7のステップの処理に基づき提示された資格に対
し前記利用者により選択された資格情報が前記端末から
出力されると、前記サーバは前記資格情報に応じた資格
を前記履歴書フォームの免許・資格欄に入力する第8の
ステップとを有することを特徴とする履歴書作成方法。 - 【請求項3】 請求項1において、 前記第3のステップの処理後に、前記サーバは前記端末
へ前記利用者の所有資格の入力要請を行う第9のステッ
プと、 前記第9のステップの処理に基づく入力要請に応じて利
用者により資格の入力が行われると、前記サーバは前記
履歴書フォームの免許・資格欄にこの資格を入力すると
ともに、前記端末へ前記利用者の希望職種及び希望給与
を含む希望事項の入力要請を行う第10のステップと、 前記第10のステップの処理に基づく入力要請に対し利
用者により希望事項の入力が行われると、前記履歴書フ
ォームの希望事項欄にこの希望事項を入力するととも
に、前記利用者により入力された希望事項と資格とに基
づき該当する求人企業を求人データベースから選択して
前記端末に提示する第11のステップとを有することを
特徴とする履歴書作成方法。 - 【請求項4】 請求項1ないし請求項3の何れか1項に
記載された履歴書作成方法をコンピュータに実行させる
ためのプログラム。 - 【請求項5】 請求項1ないし請求項3の何れか1項に
記載された履歴書作成方法をコンピュータに実行させる
ためのプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能
な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001218226A JP2003030570A (ja) | 2001-07-18 | 2001-07-18 | 履歴書作成方法及び履歴書作成プログラム及び記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001218226A JP2003030570A (ja) | 2001-07-18 | 2001-07-18 | 履歴書作成方法及び履歴書作成プログラム及び記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003030570A true JP2003030570A (ja) | 2003-01-31 |
Family
ID=19052435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001218226A Pending JP2003030570A (ja) | 2001-07-18 | 2001-07-18 | 履歴書作成方法及び履歴書作成プログラム及び記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003030570A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2017146960A (ja) * | 2016-11-30 | 2017-08-24 | 株式会社サマデイ | ポートフォリオ作成システム |
| JP2017146953A (ja) * | 2016-08-30 | 2017-08-24 | 株式会社サマデイ | ポートフォリオ作成システム |
| KR102008127B1 (ko) * | 2019-03-26 | 2019-08-06 | 신범준 | 시니어 일자리 특화 이지 매칭 플랫폼 시스템 |
-
2001
- 2001-07-18 JP JP2001218226A patent/JP2003030570A/ja active Pending
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| WO2017141543A1 (ja) * | 2016-02-19 | 2017-08-24 | 株式会社サマデイ | ポートフォリオ作成システム及びポートフォリオ作成方法 |
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| US10268757B2 (en) | 2016-02-19 | 2019-04-23 | Samadhi Co., Ltd. | Portfolio creation system |
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