JP2003012060A - エアゾール缶スパウト - Google Patents
エアゾール缶スパウトInfo
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Abstract
揃いがあっても、操作板の押し下げによる両ステムの作
動をほぼ同時に行わせる。 【解決手段】押下げによる操作板14の第2切欠部7内
における可動領域内に、操作板14に一定以上の押下げ
力を加えることで係合が外れて、操作板14の押下げに
よる噴出用ステム2のほぼ同時的押下げを可能とする操
作板規制手段22を、操作板14と係合部とで形成し、
さらに弾性板24を、第2切欠部7の下面内縁から外縁
を通ってカバー部材4下部へ伸びる2本の割溝23間の
カバー部材部分で形成すると共に、係合部26を、操作
板14から垂設する垂下板17下部外面に形成されて、
弾性板の先端部へ係合する下向き段部で形成する。
Description
数のエアゾール缶へ装着させるエアゾール缶スパウトに
関する。
体噴出用ステムを上方付勢させて起立する、異種液体を
収納する一対のエアゾール缶と、両エアゾール缶を胴部
を接して一体的に緊縛する緊縛部材と、両エアゾール缶
の上部外面へ第1頂板外周から垂下する第1周壁を嵌着
させると共に、第1頂板外周から、左右方向中間の前後
両壁部分を開放させて第2周壁を起立し、かつ第2周壁
の上端開口面を閉塞する第2頂板を、第2周壁上端面へ
載置させて後方突出し、更に第2頂板前部の左右方向へ
第2薄肉ヒンジを、かつ第2周壁内方の左右両側部に、
第2薄肉ヒンジ両端から第2頂板後端まで切離し線を穿
設して、押下げ板を形成し、更に又、ステム起立位置に
対応する第1頂板部分を開口するキャップ部材と、ステ
ムの上端部外面へ下端部を嵌着させて起立する基筒部上
端から第2周壁の前壁開放部分内を通って水平筒部を前
方突出し、これら両水平筒部を前上方からみてV字状に
前端を近接させて弾性片で一体に連結したノズル部材と
からなり、押下げ板の後端部押下げでノズル部材を介し
て両ステムが下降可能に形成したエアゾール式の二液混
合容器が知られている(例えば、特開平11−2785
54号公報参照)。
キにより、エアゾール缶の高さ、特にエアゾール缶内で
ポンプピング作用する噴出用ステムの高さがエアゾール
缶の相互間で微小ながら相異なっているのが通常であ
る。このため一対のエアゾール缶を連結して二液混合容
器として使用する場合に、押下げ板を押し下げると、高
い方のステムが先に押下げられて缶内でポンピングする
ため、まず一方のエアゾール缶の液体のみが噴霧され
る。
ば、続いて低い方のステムが押し下げられるため、これ
によって二液混合状態で噴霧されることとなり問題はな
いが、高い方のステムのみが押下げられて噴霧した時点
を通常の二液混合による噴霧状態と錯誤して、その位置
を保持した状態で噴霧を継続することがある。
用者は噴霧量との関係で押下げ板の押下げ加減が分から
ないため、ゆっくりと押下げ板を押し下げる傾向があ
り、上記のような錯誤に陥る可能性が高かった。
ほぼ同時に押下げ可能にすることを目的とする。
明が有する解決課題を有するほか、構成の簡素化を図る
ことを目的とする。
明が有する解決課題を有するほか、各噴出用ステムが押
し下げられたことを感触のみらず視覚によっても確認可
能とすることを目的とする。
明が有する解決課題を有するほか、弾性板が係合部から
外れたことを押し加減の感触で確認可能とすることを目
的とする。
明が有する解決課題を有するほか、各噴出用ステムが押
し下げられたことを感触のみらず視覚によっても確認可
能とすることを目的とする。
項5に係る発明が有する解決課題を有するほか、各噴出
用ステムが押し下げられたことが感触や視覚のみならず
聴覚によっても確認可能にすることを目的とする。
項5に係る発明が有する解決課題を有するほか、操作板
の弾性復帰を迅速にすることを目的とする。
頂壁へ噴出用ステム2を上方付勢状態で貫設させた複数
のエアゾール缶1を一体的に連結して、これらエアゾー
ル缶へカバー部材4の下部を装着させると共に上部に第
1および第2の2つの切欠部6、7を形成し、該第1切
欠部から噴出筒12を突出させて、ノズル部材8を上記
噴出用ステム2へ装着させ、さらに第1切欠部6内へ一
端部15aを嵌合させると共に、第2切欠部7内へ他端
部15bを押下げ可能に挿入して、ステム押下用の操作
板14に形成したエアゾール缶スパウトにおいて、押下
げによる上記操作板14の第2切欠部7内における可動
領域内に、操作板14に一定以上の押下げ力を加えるこ
とで係合が外れて、操作板14の押下げによる噴出用ス
テム2のほぼ同時的押下げを可能とする操作板規制手段
22を設けた。
共に、上記規制手段22は、操作板14とカバー部材4
とのどちらか一方に設けた弾性板と他方に設けられて弾
性板へ係合する係合部とからなる。
共に、上記弾性板24を、上記第2切欠部7の下面内縁
から外縁を通ってカバー部材4下部へ伸びる2本の割溝
23間のカバー部材部分で形成すると共に、上記係合部
26を、操作板14から垂設する垂下板17下部外面に
形成されて、上記弾性板の先端部へ係合する下向き段部
で形成した。
共に、上記弾性板30を、上記操作板14から正逆両周
方向へ突設する2つの弾性片で形成すると共に、上記係
合部32を、第2切欠部7の両側面に形成されて、弾性
片下面に係合する突部で形成した。
共に、上記弾性板40を、上記第2切欠部7下面から起
立して、下方へ湾曲する板バネで形成すると共に、上記
係合部41を、上記操作板14下面の板バネ湾曲方向外
方へ位置して、弾性板の先端部に係合する突部で形成し
た。
いずれかを有すると共に、上記操作板14の押下げで、
上記弾性板と係合部との係合が解除される際にクリック
音が発生可能に設けた。
いずれかを有すると共に、上記操作板14は、該板から
突設して先端部を上記ノズル部材8へ圧接させた板バネ
21を介してノズル部材8を押下げ可能である。
1の左右方向を前後方向と定める。同図において、1は
エアゾール缶で、胴部上面を閉塞する頂壁へ噴出用ステ
ム2を上方付勢状態で貫設させている。図2に示すよう
にエアゾール缶は2本使用し、これらを胴部接触状態で
左右に配置する。
缶の上端部外面へ嵌着させることで両缶を一体的に連結
している。4はカバー部材で、周壁5の下部をアダプタ
3外面へ嵌着させると共に、周壁5上部の前後両部に第
1および第2切欠部6、7を形成している。
筒10を垂設し、かつこれら連結筒下部を各噴出用ステ
ム2の上部外面へ嵌合させ、かつ底壁9外面へ着脱自在
に嵌合させた上面閉塞の周壁11の前面から2つの噴出
筒12を前方突設すると共に、周壁11の後部下端を底
壁9の後部へ薄肉ヒンジ13を介して連結させている。
部材4の周壁5の上端部内面を閉塞し、かつ第1切欠部
6の上部内へ前部を嵌合させて嵌合板部15aに形成す
ると共に、第2切欠部7の上部内へ後部を遊嵌させて上
下動板部15bに形成した板体15を有し、嵌合板部1
5aから垂下板17を第1切欠部6内へ嵌着させて垂設
し、その垂下板17下部に噴出筒12を挿通させる切欠
きを形成している。
帰用の板バネ18として残して形成した楕円形状の切離
線19の両端を上下動板部15b基端の左右両部へ連設
して押下げ板20を形成している。さらに、図4および
図5に明示するように、押下げ板20下面から下斜め後
方へ傾斜する左右一対の操作板用板バネ21を突設し
て、これら板バネの先端部をノズル部材の周壁11の頂
板へ圧接させている。なお、上下動板部15bの後部か
ら後述する垂下板25を垂設する。
ように、第2切欠部7下面の中央部内縁から外縁を通っ
てカバー部材の下方へ伸びる2本の割溝23間のカバー
部材部分で形成する弾性板24と、操作板14の上下動
板部15b後端から垂設する垂下板25の下部外面に形
成された下向き段部からなる係合部26とで形成され、
かつ弾性板24の先端部を係合部26下面へ係合させて
いる。
噴出筒12から噴出させるには、操作板用板バネ21の
付勢力に抗して操作板14を押し下げればよいが、垂下
板25の係合部26には弾性板24が係合しているため
一定以上の押下げ力が必要である。この押下げにより、
弾性板24が後方へ弾性変形して係合部26との係合か
ら離脱すると、押下げ力がノズル部材8に一気に加わる
ため、噴出用ノズル2の高さに微小の違いがあっても2
つの噴出用ステムはほぼ同時に押し下げられる。
上方付勢力で上昇すると共に、垂下板25は操作板用板
バネ21と弾性復帰用の板バネ18との弾性力で元の形
状に復帰し、同時に弾性板24の先端部が垂下板25の
係合部26下面へ係合する。
態を示す。なお、図6は第2実施形態におけるエアゾー
ル缶スパウトの背面図である。本実施形態では、操作板
規制手段22を構成する弾性板30は、請求項4に記載
のように、操作板14の後端部下面から左右方向へ突設
する2つの弾性片で形成する。また係合部32は第2切
欠部7の左右両側面の上端部に形成した突起で形成し、
かつ該突起を弾性板30よりもやや下方に位置させてお
く。その他の構成は第1の実施形態と同一であるから説
明を省略する。
に、操作板14を押し下げると、弾性板30が図9に示
す位置から下降して図10に点線で示すように係合部3
2へ係合して、上方に弾性変形することで係合部32を
乗り越える。乗り越えることで押下げ力がノズル部材8
に一気に加わるため、噴出用ノズル2の高さに微小の違
いがあっても2つの噴出用ステムはほぼ同時に押し下げ
られること第1の実施形態と同様である。
す。なお、図11は第3実施形態におけるエアゾール缶
スパウトの背面図である。本実施形態では、操作板規制
手段22を構成する弾性板40は、請求項5に記載のよ
うに、第2切欠部7下面の左端ないし右端の一方から起
立して下方へ湾曲する板バネで形成すると共に、係合部
41を、操作板14の後端部下面に形成した突起で形成
する。そして図示例のように弾性板40を第2切欠部7
下面の左端から起立させる場合には弾性板40先端部を
係合部41の右側へ圧接させ、逆に右端から起立させる
場合には、板40先端部を係合部41の左側へ圧接させ
る。その他の構成は第1の実施形態と同一であるから説
明を省略する。
押し下げると、図14に示すように、弾性板40の先端
部に右方向への力が作用するため、弾性板先端部が係合
部41を乗り越えて、係合部41から右方向へ離脱す
る。乗り越えることで押下げ力がノズル部材8に一気に
加わるため、噴出用ノズル2の高さに微小の違いがあっ
ても2つの噴出用ステムはほぼ同時に押し下げられるこ
と第1の実施形態と同様である。噴出後、操作板14が
上昇すると、弾性板40は弾性力により元の形状に復帰
し、その際、弾性板40先端部が係合部41を乗り越え
て、該係合部の左側に位置する。
れの実施形態においても操作板14の押下げで、操作板
規制手段を構成する弾性板と係合部との係合が外れる際
に、カチッというクリック音が発生するように材質を選
定するのが好ましい。
による噴出用ステムのほぼ同時的押下げを可能とする操
作板規制手段を設けたので、エアゾール缶や噴出用ステ
ムの高さに微小な不揃いがあっても各ステムは必ずほぼ
同時に押し下げられるため、従来例のように高い噴出用
ステムのみが押し下げられるというようなことはなく、
よってエアゾール缶を複数連設する趣旨が没却されるこ
とがない。
を、弾性板と係合部とで形成するため、構成の簡素化を
図ることができる。
に、弾性板が係合部から外れて外方へ弾性変形するた
め、各噴出用ステムが押し下げられたことが感触のみら
ず視覚によっても確認することができる。
ら外れたことを押し加減の感触で認識することができ
る。
ら外れると、弾性板が一方周方向へ弾性変形するため、
各噴出用ステムが押し下げられたことを感触のみらず視
覚によっても確認することができる。
ら外れる際に、クリック音が発生可能に設けたので、各
噴出用ステムが押し下げられたことが感触や視覚のみな
らず聴覚によっても確認することができる。
設けたので、操作板の弾性復帰が迅速に行える。
図。
Claims (7)
- 【請求項1】胴部頂壁へ噴出用ステム2を上方付勢状態
で貫設させた複数のエアゾール缶1を一体的に連結し
て、これらエアゾール缶へカバー部材4の下部を装着さ
せると共に上部に第1および第2の2つの切欠部6、7
を形成し、該第1切欠部から噴出筒12を突出させて、
ノズル部材8を上記噴出用ステム2へ装着させ、さらに
第1切欠部6内へ一端部15aを嵌合させると共に、第
2切欠部7内へ他端部15bを押下げ可能に挿入して、
ステム押下用の操作板14に形成したエアゾール缶スパ
ウトにおいて、 押下げによる上記操作板14の第2切欠部7内における
可動領域内に、操作板14に一定以上の押下げ力を加え
ることで係合が外れて、操作板14の押下げによる噴出
用ステム2のほぼ同時的押下げを可能とする操作板規制
手段22を設けたことを特徴とするエアゾール缶スパウ
ト。 - 【請求項2】上記規制手段22は、操作板14とカバー
部材4とのどちらか一方に設けた弾性板と他方に設けら
れて弾性板へ係合する係合部とからなることを特徴とす
る請求項1記載のエアゾール缶スパウト。 - 【請求項3】上記弾性板24を、上記第2切欠部7の下
面内縁から外縁を通ってカバー部材4下部へ伸びる2本
の割溝23間のカバー部材部分で形成すると共に、上記
係合部26を、操作板14から垂設する垂下板17下部
外面に形成されて、上記弾性板の先端部へ係合する下向
き段部で形成したことを特徴とする請求項2記載のエア
ゾール缶スパウト。 - 【請求項4】上記弾性板30を、上記操作板14から正
逆両周方向へ突設する2つの弾性片で形成すると共に、
上記係合部32を、第2切欠部7の両側面に形成され
て、弾性片下面に係合する突部で形成したことを特徴と
する請求項2記載のエアゾール缶スパウト。 - 【請求項5】上記弾性板40を、上記第2切欠部7下面
から起立して、下方へ湾曲する板バネで形成すると共
に、上記係合部41を、上記操作板14下面の板バネ湾
曲方向外方へ位置して、弾性板の先端部に係合する突部
で形成したことを特徴とする請求項2記載のエアゾール
缶スパウト。 - 【請求項6】上記操作板14の押下げで、上記弾性板と
係合部との係合が解除される際にクリック音が発生可能
に設けたことを特徴とする請求項1ないし5のいずれか
に記載のエアゾール缶スパウト。 - 【請求項7】上記操作板14は、該板から突設して先端
部を上記ノズル部材8へ圧接させた板バネ21を介して
ノズル部材8を押下げ可能であることを特徴とする請求
項1ないし6のいずれかに記載のエアゾール缶スパウ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001199369A JP3969520B2 (ja) | 2001-06-29 | 2001-06-29 | エアゾール缶スパウト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001199369A JP3969520B2 (ja) | 2001-06-29 | 2001-06-29 | エアゾール缶スパウト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JP3969520B2 JP3969520B2 (ja) | 2007-09-05 |
Family
ID=19036670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001199369A Expired - Fee Related JP3969520B2 (ja) | 2001-06-29 | 2001-06-29 | エアゾール缶スパウト |
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|---|---|
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Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007099278A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 連結式エアゾール容器 |
| JP2008290755A (ja) * | 2007-05-25 | 2008-12-04 | Mitani Valve Co Ltd | 連結複数容器の内容物放出機構および、この内容物放出機構を備えたエアゾール式製品 |
| JP2010052816A (ja) * | 2008-08-29 | 2010-03-11 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 二液吐出容器 |
| JP2010052812A (ja) * | 2008-08-29 | 2010-03-11 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | エアゾール容器用吐出装置 |
| JP2010168113A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-08-05 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 二液吐出容器 |
| JP2011116380A (ja) * | 2009-11-30 | 2011-06-16 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 混合注出器 |
| JP2011116379A (ja) * | 2009-11-30 | 2011-06-16 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 混合注出器 |
| JPWO2022034800A1 (ja) * | 2020-08-11 | 2022-02-17 |
-
2001
- 2001-06-29 JP JP2001199369A patent/JP3969520B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| WO2022034800A1 (ja) * | 2020-08-11 | 2022-02-17 | 株式会社資生堂 | 吐出装置 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3969520B2 (ja) | 2007-09-05 |
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