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JP2003008195A - 電子部品の実装方法及び実装装置 - Google Patents

電子部品の実装方法及び実装装置

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Publication number
JP2003008195A
JP2003008195A JP2001194147A JP2001194147A JP2003008195A JP 2003008195 A JP2003008195 A JP 2003008195A JP 2001194147 A JP2001194147 A JP 2001194147A JP 2001194147 A JP2001194147 A JP 2001194147A JP 2003008195 A JP2003008195 A JP 2003008195A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
weight
electronic component
mounting
substrate
component mounting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001194147A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiko Miyata
靖彦 宮田
Nobuhiro Tanaka
伸宏 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP2001194147A priority Critical patent/JP2003008195A/ja
Publication of JP2003008195A publication Critical patent/JP2003008195A/ja
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  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ICのリード部の浮き上がりを防止しながら
自動的に重りを取り除く治具を提供すること。 【解決手段】 基板に実装される電子部品上に重りを載
置する第1工程と、前記電子部品を半田のリフローによ
り前記基板に実装する第2工程と、前記電子部品上から
前記重りを除去する第3工程とを有する電子部品の実装
方法において、前記第3工程において、重り吸着手段を
下降させて前記重りを吸着させた後、上昇させて前記電
子部品から前記重りを離脱させ、解放する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電子部品の実装方法
及び実装装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は基板に実装機で装着されるIC
(VQFP・・・ Very thin Quad FlatPackage)を示
すが、四辺に多数のリード部aを備えている。このよう
なIC6をリフロー炉に通し、半田のリフローにより基
板上に実装する場合、リフロー時の条件やIC6の加工
精度によってはIC6のリード部aが、半田溶融する際
に、持ち上がり等により基板から浮き上がり半田付け不
良を引き起こす場合がある。その浮き上がり対策とし
て、例えば特開2000−352052号公報では一定
の重量のウェイトを装着させ、半田付け品質を向上させ
る工法を開示している。然しながら、このウェイトをど
のようにして、ICの上に載置させるかは一切開示して
いない。また実装製造工程の流れとしてはリフロー炉を
通した後でこの重りを取り除く必要があり、従来は人手
によって取り除いていたが、この様な工程では次の問題
がある。リフロー炉通過直後は重りは約200℃前後に
達しており安全上問題がある。作業員が基板に触れる事
は危険であるばかりか品質上、電気的、機械的にも種々
の問題が起こりやすい。特に重りを落下させると部品、
基板、機器の破損が起こる事もある。重りの取り残しが
あると例えば外観検査機等の後工程にて重り落下による
事故の可能性がある。従って人手によらず、他部品に悪
影響を与えず、洩れなく、効率的に、除去したい。
【0003】また、特開平5−335311号公報及び
特開平6−314763号公報にも基板上に搭載された
半導体装置に重りを載せることは記載されているが、ど
のようにして載せるかは記載されていない。勿論、リフ
ロー炉通過後の重りの除去については一切開示されてい
ない。上述の問題が生じていると思われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述の問題に
鑑みてなされ、人手に頼ることなく、重りを撤去するこ
とができる電子部品の実装方法及び実装装置を提供する
ことを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の課題は、基板に実
装される電子部品上に重りを載置する第1工程と、前記
電子部品を半田のリフローにより前記基板に実装する第
2工程と、前記電子部品上から前記重りを除去する第3
工程とを有する電子部品の実装方法において、前記第3
工程において、重り吸着手段を下降させて前記重りを吸
着させた後、上昇させて前記電子部品から前記重りを離
脱させ、解放するようにしたことを特徴とする電子部品
の実装方法、又は基板に実装される電子部品上に重りを
載置する第1手段と、前記電子部品を半田のリフローに
より前記基板に実装する第2手段と、前記電子部品上か
ら前記重りを除去する第3手段とを有する電子部品の実
装装置において、前記第3手段は、重り吸着手段と昇降
手段とから成り、前記昇降手段により前記重り吸着手段
を下降させて前記重りを吸着させた後、上昇させて前記
電子部品から前記重りを離脱させ、解放するようにした
ことを特徴とする電子部品の実装装置、によって解決さ
れる。
【0006】以上の構成により、例えば半導体装置に重
りをのせて、リフロー時に基板端子部から半導体装置端
子部(リード部や半田バンプ)が浮き上がる事を防ぎな
がら、基板リフロー後に重りを簡単かつ確実に除去する
ことにより、人手を省き製品の品質を向上させることが
できる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。まず、本実施の形態による
IC実装装置の全体を概略的に示す図1、図2及び図3
を参照して説明する。図1において、コンベア9は基板
8を前工程から本発明に係わる装置(治具)内に運搬す
る。基板8上には既に前のリフロー工程で半田付けを完
了したIC6及びその時重力によりIC6を基板方向に
加圧するための磁性体で作られた重り5がやはり前々工
程の装着機等で載せられている。イン側光電スイッチ1
は装置内への基板8の到来を検出する。その後、基板ス
トッパー2の上昇により基板8はコンベア9上の所定の
位置に停止する。アウト側光電スイッチ3は基板8が所
定停止位置への到着した事を検知する。電磁石4は所定
位置に基板8が止まると空圧又は電動等による昇降シリ
ンダー7の働きでIC6上の重り5に接近すると共に通
電励磁され重り5を吸着する。吸着後昇降シリンダー7
は重り5を吸着したままの電磁石4を上昇させる。その
後基板ストッパー2は下降しコンベア9は基板8を次工
程に移動させる。アウト側光電スイッチ3が基板8のコ
ンベア9による運び出し完了を検出すると電磁石4は励
磁を解かれ、重り5は落下し回収ボックス10により回
収される。図2は以上の作用を行わせる制御ブロックを
示す。図3はその制御フローを示す。
【0008】次に図4及び図5を参照して、本治具の詳
細を説明する。図4は図3のリフローにおいて治具は図
3Bの状態になった時を示している。すなわちイン側光
電スイッチ1、アウト側光電スイッチ3、電磁石4は昇
降シリンダー7(油圧又は空圧によって駆動される)に
より一体的に昇降される。図4ではこれらは上昇位置に
あるが、図3Aのフロー工程においては下降位置にあ
り、イン側光電スイッチ1及びアウト側光電スイッチ3
は近接して到来してくる基板8の前端部を確実に検知す
るように構成されている。本実施の形態では一枚の基板
8に2個のIC6が実装されており、これらの上に平板
状の重り5が載置されている。なお、基板8上には所定
のパターンの配線が形成されているが、図示省略してい
る。またIC6のリード部aも図示省略している。電磁
石4は重り5に対応して2個配設され、E型コアに電磁
コイルが巻装されている。電磁石4の下降と共にこの電
磁コイルに通電される。数秒後に重り5に達して重り5
を吸着する。
【0009】図5は電磁石4が重り5を吸着させて上昇
途中を示している。所定高さまで上昇すると上昇を停止
させ、ストッパ2はダウンして基板8は図において左方
へと搬出される。アウト側光電スイッチ3がオフしてか
ら数秒後に電磁石4は再び下降し、通電を切る。吸着し
ていた重り5は下方の回収ボックス10内へと落下す
る。
【0010】以上の説明では、コンベア9の一部を示
し、これに1枚の基板だけを図示したが、実際にはこの
コンベア9は更に長く、図6で示すようにその中央部に
対向して配設されたモーター21によって駆動される軸
の両端に取り付けたプーリ22、22にベルト9aの下
方走行部が下方へと押圧されテンションをかけられてベ
ルト9aを従動ローラ20a、20bのまわりに回動さ
せられる。なお、図6において、図4、図5で示すベル
ト9aの上方走行部を支持する架台Kは省略されてい
る。また上方の電磁石や昇降装置も図示省略している。
このようなコンベア9によって、例えば3枚の基板が同
時に上述した治具により重りの除去作用を受けることが
できる。このためにイン側光電スイッチ1、アウト側光
電スイッチ3が3個ずつ設けられ、3個の基板ストッパ
2がそれぞれほぼ同期して駆動され、先行する基板が後
行する基板と一部が重なり合うことが防止される。この
ような同期作用によって、効率的にIC6からの重りの
除去作用を行うことができる。勿論、図4、図5で示す
ように一枚の基板に対してのみ、重りを取り除くように
してもよい。
【0011】以上のようにして、本実施の形態によれ
ば、自動的に高温の重り5を取り除き、人手を要さず、
従来生じていた問題を一挙に解決してリード部の浮き上
がりを防止することができる。
【0012】以上、本発明の実施の形態について説明し
たが、勿論、本発明はこれに限定されることなく、本発
明の技術的思想に基づいて種々の変形が可能である。
【0013】例えば以上の実施の形態では、重り吸着手
段として電磁石を用いたが、これに代えて、真空吸着装
置を用いてもよい。この場合は重りは磁性材料以外の材
料で成っていてもよい。
【0014】また以上の実施の形態では、電子部品とし
てIC(VQFP)を適用したが、勿論、これに限るこ
となく他の電子部品であってもよい。例えば図9で示す
ように、四辺ではなく、相対向する一対の辺にのみ複数
のリード部bを有するパッケージ電子部品30であって
もよく、また他種の半導体チップや電子部品であっても
よい。また重り5を図8に示すようにタングスランWと
鉄Fe(磁性材料)とから構成してもよい。タングスラ
ンWの比重が鉄より大なることを利用して、全体重量に
対する容積を減ずることができる。勿論、他金属を用い
てもよい。
【0015】また以上の実施の形態ではリフロー後の重
りを取り除く治具を説明したが、これに加えてリフロー
炉に入る前の工程に以上の治具を用いるようにしてもよ
い。すなわち、リフロー後の治具をそのままリフロー炉
に入る前の装着機において用いるようにしてもよい。す
なわちこれによって基板に実装されるICの上に重りを
自動的に載せることができる。
【0016】また以上の実施の形態では、基板に対し2
個のIC6を実装させる場合を説明したが、勿論、この
数に限られることなく1個のICを基板に実装する場合
にも適用することができる。更に3個以上の基板を実装
する場合にも適用することができる。
【0017】更に以上の実施例では2個のICに対応し
て2個の電磁石を用いるようにしたが、1個の電磁石で
2個又は全ての重りを吸着させるようにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】以上述べたように本発明の電子部品の実
装方法及び実装装置によれば、電子部品のリード部が基
板から浮き上がることを防止しながら、例えばICの上
に載せた重りを自動的に取り除くことができ、よって取
り忘れや後工程にこれが悪影響を及ぼすということがな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態によるICの実装装置の全
体を示す模式図である。
【図2】同制御回路のブロック図である。
【図3】同作用のフローを示す図である。
【図4】図1におけるリフロー炉でICを実装させた基
板に対する治具を示す斜視図である。
【図5】同治具の途中作用を示す斜視図である。
【図6】本発明の実施の形態に適用されるコンベアの全
体とICとの関連を示す斜視図である。
【図7】本実施の形態に適用されるICの拡大斜視図で
ある。
【図8】重りの変形例を示す斜視図である。
【図9】電子部品の他例を示す斜視図である。
【符号の説明】
2……基板ストッパ、4……電磁石、5……重り、6…
…IC、7……昇降シリンダー、8……基板、9……コ
ンベア、10……回収ボックス。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板に実装される電子部品上に重りを載
    置する第1工程と、 前記電子部品を半田のリフローにより前記基板に実装す
    る第2工程と、 前記電子部品上から前記重りを除去する第3工程とを有
    する電子部品の実装方法において、 前記第3工程において、重り吸着手段を下降させて前記
    重りを吸着させた後、上昇させて前記電子部品から前記
    重りを離脱させ、解放するようにしたことを特徴とする
    電子部品の実装方法。
  2. 【請求項2】 前記重りを載置した電子部品を実装され
    た前記基板を移送手段により移送し、所定位置で停止さ
    せた後、前記重り吸着手段を下降させるようにしたこと
    を特徴とする請求項1に記載の電子部品の実装方法。
  3. 【請求項3】 前記重り吸着手段は電磁石であって、前
    記重りは全体又は部分的に磁性材料で成ることを特徴と
    する請求項1又は2に記載の電子部品の実装方法。
  4. 【請求項4】 前記第1工程において、重り吸着手段に
    重りを吸着させて、下降させ、前記電子部品に重りを載
    置させた後、前記重りを吸着力から解放し、次いで上昇
    させるようにしたことを特徴とする請求項3に記載の電
    子部品の実装方法。
  5. 【請求項5】 前記重り吸着手段は真空吸着手段である
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載の電子部品の実
    装方法。
  6. 【請求項6】 基板に実装される電子部品上に重りを載
    置する第1手段と、 前記電子部品を半田のリフローにより前記基板に実装す
    る第2手段と、 前記電子部品上から前記重りを除去する第3手段とを有
    する電子部品の実装装置において、 前記第3手段は、重り吸着手段と昇降手段とから成り、
    前記昇降手段により前記重り吸着手段を下降させて前記
    重りを吸着させた後、上昇させて前記電子部品から前記
    重りを離脱させ、解放するようにしたことを特徴とする
    電子部品の実装装置。
  7. 【請求項7】 前記重りを載置した電子部品を実装され
    た前記基板を移送手段により移送し、所定位置で停止さ
    せた後、前記昇降手段により前記重り吸着手段を下降さ
    せるようにしたことを特徴とする請求項6に記載の電子
    部品の実装装置。
  8. 【請求項8】 前記重り吸着手段は電磁石であって、前
    記重りは全体又は部分的に磁性材料で成ることを特徴と
    する請求項6又は7に記載の電子部品の実装装置。
  9. 【請求項9】 前記第1手段は、重り吸着手段と昇降手
    段とから成り、前記重り吸着手段に重りを吸着させて、
    前記昇降手段により下降させ、前記電子部品に重りを載
    置させた後、前記重りを吸着力から解放し、次いで上昇
    させるようにしたことを特徴とする請求項8に記載の電
    子部品の実装装置。
  10. 【請求項10】 前記重り吸着手段は真空吸着手段であ
    ることを特徴とする請求項6又は7に記載の電子部品の
    実装装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006145953A (ja) * 2004-11-22 2006-06-08 Alps Electric Co Ltd 光学モジュールの取付方法
WO2007074889A1 (ja) * 2005-12-28 2007-07-05 Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki 半田付け方法及び半導体モジュールの製造方法並びに半田付け装置

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JP2007180457A (ja) * 2005-12-28 2007-07-12 Toyota Industries Corp 半田付け方法及び半導体モジュールの製造方法並びに半田付け装置

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