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JP2003067034A - デジタル制御装置 - Google Patents

デジタル制御装置

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Publication number
JP2003067034A
JP2003067034A JP2001252755A JP2001252755A JP2003067034A JP 2003067034 A JP2003067034 A JP 2003067034A JP 2001252755 A JP2001252755 A JP 2001252755A JP 2001252755 A JP2001252755 A JP 2001252755A JP 2003067034 A JP2003067034 A JP 2003067034A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
input
terminal
test
application program
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001252755A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Nakao
憲司 中尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP2001252755A priority Critical patent/JP2003067034A/ja
Publication of JP2003067034A publication Critical patent/JP2003067034A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来の実際の制御対象のプロセス状態を示す
模擬信号及びその動作信号の出力の期待値の作成に時間
がかかる上、誤動作箇所の検出に時間がかかるという課
題があった。 【解決手段】 複数の機能ブロックから構成され、各機
能ブロックが複数の制御ロジックを有するアプリケーシ
ョンプログラムへ実際の制御対象のプロセス状態を示す
模擬信号を入力するための入力端子INPUT1〜6
と、前記アプリケーションプログラムから前記模擬信号
に対応した動作信号を得るための出力端子OUTPUT
1〜6と、前記制御ロジックから前記模擬信号に対応し
た動作信号を得るための試験用端子TEST1〜4とを
備えた。 【効果】 実際の制御対象のプロセス状態を考慮しなく
ても比較的単純なロジック単位で試験が可能となり、模
擬信号及びその期待値を簡単に作成することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、プラントを制
御、監視するデジタル制御装置に関するもので、特にア
プリケーショプログラムの試験、及び診断に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来のデジタル制御装置のアプリケーシ
ョプログラムは、制御対象を制御、監視する機能のみで
構成されており、アプリケーショプログラムの試験とし
ては、ハードウエア端子に実際の制御対象のプロセス状
態を示す模擬信号を入力し、設計どおりの機能を満足す
るかどうかを確認する必要があった。
【0003】しかし、最近のアプリケーショプログラム
は複雑になり、実際の制御対象のプロセス状態を示す模
擬信号及びその動作信号の出力の期待値の作成に時間が
かかる上、誤動作箇所の検出に時間がかかるという問題
があった。
【0004】従来のデジタル制御装置について図面を参
照しながら説明する。図5は、従来のデジタル制御装置
のアプリケーショプログラムの基本構造を示す図であ
る。
【0005】図5において、INPUT1〜6はデジタ
ル制御装置に接続されたハードウエアの入力端子、OU
TPUT1〜6はデジタル制御装置に接続されたハード
ウエアの出力端子、1〜4はアプリケーションプログラ
ムの制御ロジックである。
【0006】つぎに、従来のデジタル制御装置の動作に
ついて図面を参照しながら説明する。
【0007】図5に示すように、入力端子INPUT1
〜6から実際の制御対象のプロセス状態信号が入力さ
れ、制御ロジック1〜4で演算され、出力端子OUTP
UT1〜6から制御信号等の動作信号が出力される。そ
して、アプリケーションプログラムは、このような複数
の制御ロジックを有する機能ブロックが何階層にも組み
合わされた構造になっている。
【0008】今、上記のように構成されたアプリケーシ
ョンプログラムの試験を行う場合、入力端子INPUT
1〜6に実際の制御対象のプロセス状態を示す模擬信号
を入力し、設計どおりの機能を満足するかどうかを確認
する必要があった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上述したような従来の
デジタル制御装置では、アプリケーショプログラムが複
雑になった場合に、実際の制御対象のプロセス状態を示
す模擬信号及びその動作信号の出力の期待値の作成に時
間がかかる上、誤動作箇所の検出に時間がかかるという
問題点があった。
【0010】この発明は、前述した問題点を解決するた
めになされたもので、模擬信号及び期待値の作成時間を
短縮でき、誤動作箇所の検出時間を短縮することができ
るデジタル制御装置を得ることを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明に係るデジタル
制御装置は、複数の機能ブロックから構成され、各機能
ブロックが複数の制御ロジックを有するアプリケーショ
ンプログラムへ実際の制御対象のプロセス状態を示す模
擬信号を入力するための入力端子と、前記アプリケーシ
ョンプログラムから前記模擬信号に対応した第1の動作
信号を得るための出力端子と、前記制御ロジックから前
記模擬信号に対応した第2の動作信号を得るための試験
用端子とを備えたものである。
【0012】また、この発明に係るデジタル制御装置
は、複数の機能ブロックから構成され、各機能ブロック
が複数の制御ロジックを有するアプリケーションプログ
ラムへ実際の制御対象のプロセス状態を示す模擬信号を
入力するための入力端子と、前記アプリケーションプロ
グラムから前記模擬信号に対応した第1の動作信号を得
るための出力端子と、前記制御ロジックから前記模擬信
号に対応した第2の動作信号を得るためのシフトレジス
タとを備えたものである。
【0013】さらに、この発明に係るデジタル制御装置
は、出力側が前記入力端子に接続され、かつ入力側が前
記出力端子、及び前記試験用端子に接続され、前記模擬
信号としてテストパターンを発生するパターンジェネレ
ータをさらに備えたものである。
【0014】またさらに、この発明に係るデジタル制御
装置は、出力側が前記入力端子に接続され、かつ入力側
が前記出力端子、及び前記試験用端子に接続され、前記
各端子の入出力信号をモニタするモニタ回路をさらに備
えたものである。
【0015】
【発明の実施の形態】実施の形態1.この発明の実施の
形態1に係るデジタル制御装置について図面を参照しな
がら説明する。図1は、この発明の実施の形態1に係る
デジタル制御装置のアプリケーションプログラムの基本
構成を示す図である。なお、各図中、同一符号は同一又
は相当部分を示す。
【0016】図1において、INPUT1〜6は実際の
制御対象のプロセス状態信号を入力する為のハードウエ
アの入力端子、OUTPUT1〜6はアプリケーション
プログラムの各ブロックからの制御信号等の動作信号を
出力する為のハードウエアの出力端子、1〜4は各機能
毎の演算ブロックである制御ロジック、TEST1〜4
はハードウエア入出力端子の試験用端子である。入力端
子INPUT1〜6、出力端子OUTPUT1〜6、及
び試験用端子TEST1〜4は、デジタル制御装置に接
続されたハードウエアの端子である。
【0017】つぎに、この実施の形態1に係るデジタル
制御装置の動作について図面を参照しながら説明する。
【0018】まず始めに、制御ロジック1を試験する場
合を説明する。今、制御ロジック1が、3入力ANDゲ
ート、3入力ORゲート、及びSRフリップフロップで
構成されている場合を考える。
【0019】まず、入力端子INPUT1〜3に、ハイ
(High)レベル、もしくはロー(Low)レベルの
信号の組合せを入力し、SRフリップフロップのセット
条件を入力する。
【0020】この場合、入力端子INPUT1〜3の全
てに、模擬信号としてハイレベルを入力したときは、3
入力ANDゲートの出力はハイレベルになり、SRフリ
ップフロップのセット条件が整い、SRフリップフロッ
プの出力はハイレベルとなり、そのハイレベルが動作信
号として試験用端子TEST1に出力される。
【0021】同様に、入力端子INPUT4〜6のいず
れかに、模擬信号としてハイレベルを入力したときは、
3入力ORゲートの出力はハイレベルになり、SRフリ
ップフロップのリセット条件が整い、SRフリップフロ
ップの出力はローレベルとなり、そのローレベルが動作
信号として試験用端子TEST1に出力される。
【0022】また、制御ロジック1内の詳細ロジックに
ついては、3入力ORゲートの出力端子を試験用端子T
EST2に出力することで、3入力ORロジック単位で
試験が可能となる。
【0023】上記のように制御ロジック毎に試験用端子
を設けることで、実際の制御対象のプロセス状態を考慮
しなくても比較的単純なロジック単位で試験が可能とな
り、模擬信号及びその動作信号の出力の期待値の作成も
簡単に行えるようになる。
【0024】すなわち、この実施の形態1では、各制御
ロジック1〜4の入出力信号を実際のハードウエア端子
である試験用端子TEST1〜4に出力するように構成
されており、比較的単純な機能単位の制御ロジック毎に
入出力端子を設けて各制御ロジック単位で試験が実施で
きるようにしたものである。
【0025】実施の形態2.この発明の実施の形態2に
係るデジタル制御装置について図面を参照しながら説明
する。図2は、この発明の実施の形態2に係るデジタル
制御装置のアプリケーションプログラムの基本構成を示
す図である。
【0026】図2において、5はシフトレジスタ、CL
OCKはシフトレジスタ5のクロック信号、TEST1
はシフトレジスタ5に接続されたハードウエア入出力端
子の試験用端子である。
【0027】上記実施の形態1では、機能ブロック毎に
分割され回路入力されたアプリケーションプログラムの
各入出力信号を実際のハードウエア端子である試験用端
子TEST1〜4に出力する場合について説明したが、
この実施の形態2では、図2に示すように、シフトレジ
スタ5を設けることで、試験用端子数を削減することが
可能となり、製作コストも低減できる。
【0028】実施の形態3.この発明の実施の形態3に
係るデジタル制御装置について図面を参照しながら説明
する。図3は、この発明の実施の形態3に係るデジタル
制御装置のアプリケーションプログラムの基本構成を示
す図である。
【0029】図3において、6は入力端子INPUT1
〜6と、出力端子OUTPUT1〜6、及び試験用端子
TEST1〜4とに接続され、所定のテストパターンを
発生し、各出力端子OUTPUT1〜6、TEST1〜
4における出力値と上記所定のテストパターンに対応す
る期待値と比較する比較回路を備えたパターンジェネレ
ータである。
【0030】上記実施の形態1では、機能ブロック毎に
分割され回路入力されたアプリケーションプログラムの
各入出力信号を実際のハードウエア端子である試験用端
子TEST1〜4に出力する場合について説明したが、
この実施の形態3では、図3に示すように、模擬信号及
びその動作信号の出力値の期待値を作成するパターンジ
ェネレータ6を設けることで、模擬信号及びその期待値
の作成も簡単に行えるようになる。
【0031】比較的単純な制御ロジック単位で試験を行
う為、模擬信号及びその出力値の期待値の作成も容易で
あり、テストパターンの自動生成も可能である。また、
パターンジェネレータ6は、比較回路によって、模擬信
号の入力に対応した動作信号の出力値と、予め作成して
おいた期待値とが比較された結果を、記憶する記憶回路
や、比較結果を制御ロジック毎に表示する表示装置を備
えてもよい。
【0032】すなわち、この実施の形態3では、機能ブ
ロック毎に分割され回路入力されたアプリケーションプ
ログラムの各入力端子INPUT1〜6に、パターンジ
ェネレータ6によって発生したテストパターンを入力
し、その各出力端子OUTPUT1〜6、TEST1〜
4における動作信号の出力値を期待値と比較する比較回
路を備えたものである。
【0033】実施の形態4.この発明の実施の形態4に
係るデジタル制御装置について図面を参照しながら説明
する。図4は、この発明の実施の形態4に係るデジタル
制御装置のアプリケーションプログラムの基本構成を示
す図である。
【0034】図4において、7は入力端子INPUT1
〜6と、出力端子OUTPUT1〜6、及び試験用端子
TEST1〜4とに接続され、機能ブロック毎に分割さ
れ回路入力されたアプリケーションプログラムの各入出
力端子をモニタし、オンラインで監視するモニタ回路で
ある。
【0035】上記実施の形態1では、機能ブロック毎に
分割され回路入力されたアプリケーションプログラムの
各入出力信号を実際のハードウエア端子である試験用端
子TEST1〜4に出力する場合について説明したが、
この実施の形態4では、図4に示すように、前記のよう
に構成されたアプリケーションプログラムの各入出力信
号をモニタするモニタ回路7を設けることで、各信号を
オンラインで監視して診断することが可能となり、誤動
作箇所の検出が容易となる。
【0036】
【発明の効果】この発明に係るデジタル制御装置は、以
上説明したとおり、複数の機能ブロックから構成され、
各機能ブロックが複数の制御ロジックを有するアプリケ
ーションプログラムへ実際の制御対象のプロセス状態を
示す模擬信号を入力するための入力端子と、前記アプリ
ケーションプログラムから前記模擬信号に対応した第1
の動作信号を得るための出力端子と、前記制御ロジック
から前記模擬信号に対応した第2の動作信号を得るため
の試験用端子とを備えたので、実際の制御対象のプロセ
ス状態を考慮しなくても比較的単純なロジック単位で試
験が可能となり、模擬信号及びその期待値を簡単に作成
することができるという効果を奏する。
【0037】また、この発明に係るデジタル制御装置
は、以上説明したとおり、複数の機能ブロックから構成
され、各機能ブロックが複数の制御ロジックを有するア
プリケーションプログラムへ実際の制御対象のプロセス
状態を示す模擬信号を入力するための入力端子と、前記
アプリケーションプログラムから前記模擬信号に対応し
た第1の動作信号を得るための出力端子と、前記制御ロ
ジックから前記模擬信号に対応した第2の動作信号を得
るためのシフトレジスタとを備えたので、実際の制御対
象のプロセス状態を考慮しなくても比較的単純なロジッ
ク単位で試験が可能となり、模擬信号及びその期待値を
簡単に作成することができ、試験用端子の数を減らすこ
とができるという効果を奏する。
【0038】さらに、この発明に係るデジタル制御装置
は、以上説明したとおり、出力側が前記入力端子に接続
され、かつ入力側が前記出力端子、及び前記試験用端子
に接続され、前記模擬信号としてテストパターンを発生
するパターンジェネレータをさらに備えたので、実際の
制御対象のプロセス状態を考慮しなくても比較的単純な
ロジック単位で試験が可能となり、模擬信号及びその期
待値を簡単に作成することができるという効果を奏す
る。
【0039】またさらに、この発明に係るデジタル制御
装置は、以上説明したとおり、出力側が前記入力端子に
接続され、かつ入力側が前記出力端子、及び前記試験用
端子に接続され、前記各端子の入出力信号をモニタする
モニタ回路をさらに備えたので、各信号をオンラインで
監視して診断することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の実施の形態1に係るデジタル制御
装置のアプリケーションプログラムの構成を示す図であ
る。
【図2】 この発明の実施の形態2に係るデジタル制御
装置のアプリケーションプログラムの構成を示す図であ
る。
【図3】 この発明の実施の形態3に係るデジタル制御
装置のアプリケーションプログラムの構成を示す図であ
る。
【図4】 この発明の実施の形態4に係るデジタル制御
装置のアプリケーションプログラムの構成を示す図であ
る。
【図5】 従来のデジタル制御装置のアプリケーション
プログラムの構成を示す図である。
【符号の説明】
1 制御ロジック、2 制御ロジック、3 制御ロジッ
ク、4 制御ロジック、5 シフトレジスタ、6 パタ
ーンジェネレータ、7 モニタ回路。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の機能ブロックから構成され、各機
    能ブロックが複数の制御ロジックを有するアプリケーシ
    ョンプログラムへ実際の制御対象のプロセス状態を示す
    模擬信号を入力するための入力端子と、 前記アプリケーションプログラムから前記模擬信号に対
    応した第1の動作信号を得るための出力端子と、 前記制御ロジックから前記模擬信号に対応した第2の動
    作信号を得るための試験用端子とを備えたことを特徴と
    するデジタル制御装置。
  2. 【請求項2】 複数の機能ブロックから構成され、各機
    能ブロックが複数の制御ロジックを有するアプリケーシ
    ョンプログラムへ実際の制御対象のプロセス状態を示す
    模擬信号を入力するための入力端子と、 前記アプリケーションプログラムから前記模擬信号に対
    応した第1の動作信号を得るための出力端子と、 前記制御ロジックから前記模擬信号に対応した第2の動
    作信号を得るためのシフトレジスタとを備えたことを特
    徴とするデジタル制御装置。
  3. 【請求項3】 出力側が前記入力端子に接続され、かつ
    入力側が前記出力端子、及び前記試験用端子に接続さ
    れ、前記模擬信号としてテストパターンを発生するパタ
    ーンジェネレータをさらに備えたことを特徴とする請求
    項1記載のデジタル制御装置。
  4. 【請求項4】 出力側が前記入力端子に接続され、かつ
    入力側が前記出力端子、及び前記試験用端子に接続さ
    れ、前記各端子の入出力信号をモニタするモニタ回路を
    さらに備えたことを特徴とする請求項1記載のデジタル
    制御装置。
JP2001252755A 2001-08-23 2001-08-23 デジタル制御装置 Pending JP2003067034A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006277624A (ja) * 2005-03-30 2006-10-12 Ns Engineering Corp データ照合装置及び方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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