JP2002335608A - フレーム枠及び被覆エレメントを備えた配電盤キャビネット - Google Patents
フレーム枠及び被覆エレメントを備えた配電盤キャビネットInfo
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Abstract
を提供する。 【解決手段】 垂直方向の被覆エレメントの外壁20
a,20a′の少なくとも屈曲した縁部が、2つの屈曲
区分22,23から形成されており、被覆エレメントの
内壁20i,20i′の内側21が、外部平面13,1
4において直接に又はシールエレメントを介して、フレ
ーム枠10のフレーム脚の成形材当接側17,18に当
接しており、前記内壁が、外壁20a,20a′の端部
屈曲部22の手前で屈曲部23の内側21に結合されて
おり、外壁20a,20a′の端部屈曲区分22が、互
いに交わる外部平面13,14の角度二等分線16に対
して平行に延びており、端部屈曲区分の外縁部24が、
角度二等分線16に対して所定の間隔a/2を置いて位
置している。
Description
み立てられた直方体状のフレーム枠を備えた配電盤キャ
ビネットであって、外部角隅縁部の領域に、2つの壁部
から成る互いに当接する被覆エレメントの屈曲した縁部
を収容するための自由空間が形成されている形式のもの
に関する。
成エレメント、構成群及び同様のものを、火炎、盗難、
破壊行為及び同様のものから保護するために、フレーム
枠の側部は、2つの壁部から成る被覆エレメントによっ
てますます閉鎖される。この場合、特に外部角隅縁部の
領域において、被覆エレメントをこじ開けるために工具
を当て付けることを困難又は不可能にすることが重要で
ある。被覆エレメント及びキャビネットドアの2つの壁
部から成る構成は、配電盤キャビネットが戸外に配置さ
れている場合には太陽光線による配電盤キャビネット内
室の加熱をも防止する。
に述べた形式の配電盤キャビネットを改良して、互いに
直角に当接する被覆エレメントの領域、すなわち外部角
隅縁部の領域において、フレーム枠における2つの壁部
から成る被覆エレメントの構成及び取付けを不必要に困
難にすることなしに、破壊行為に対するより高い安全性
を備えた、所属の角度二等分線に対して対称的な移行部
を提供することである。
に本発明の構成では、垂直方向の被覆エレメントの外壁
の少なくとも屈曲した縁部が、2つの屈曲区分から形成
されており、被覆エレメントの内壁の内側が、外部平面
において直接に又はシールエレメントを介して、フレー
ム枠のフレーム脚の成形材当接側に当接しており、前記
内壁が、外壁の端部屈曲部の手前で屈曲部の内側に結合
されており、外壁の端部屈曲区分が、互いに交わる外部
平面の角度二等分線に対して平行に延びており、前記端
部屈曲区分の外縁部が、角度二等分線に対して所定の間
隔を置いて位置しているようにした。
縁部の端部屈曲区分は、全ての垂直方向の被覆エレメン
トの領域における全ての外部角隅縁部の領域において、
外部角隅縁部に対して対称的な移行部と、狭幅なギャッ
プとを形成しており、このギャップには被覆エレメント
のこじ開けのための工具を、所要の力が有効に被覆エレ
メントに伝達されることができるように導入又は当付け
することはできない。フレーム枠の外部平面の領域にお
ける被覆エレメントの成形材当接側を介した当接及び取
付けは、これによって悪影響を受けない。これにより、
外部角隅縁部の領域における被覆エレメントの移行部
は、十分に閉鎖されており、破壊行為に対して保護され
ている。
一して屈曲されており、全ての垂直方向の外部角隅縁部
の領域における外観を変化させることなしにフレーム枠
の垂直側において任意に組み合わされることができる。
がフレーム枠の所属の自由空間の領域において外壁の屈
曲部に向かって屈曲されていて、結合区分によって、外
壁の屈曲部の内側に固定されており、さらに、内壁は、
互いに当接した被覆エレメントの端部屈曲区分の間のギ
ャップに接触することなく外壁に堅く結合されることが
できる。さらに、被覆エレメントは中空室を取り囲んで
おり、この中空室は、耐火性及び/又は防音性の材料で
充填されることができる。
されることができるように、外壁の端部屈曲区分が仮想
外部角隅縁部を起点として少なくとも自由空間の大部分
に亘って延びており、また、端部屈曲区分の外側と所属
の角度二等分線との間の所定の間隔が、被覆エレメント
の内壁及び外壁の厚さよりも小さく形成されている。
1つの構成によれば、互いに当接する被覆エレメントの
内壁の内側の平面が、所属の仮想外部角隅縁部において
交差するように行われる。さらに、内壁はフレーム脚の
成形材当接側の外縁部に当て付けられ、この外縁部と結
合されることができる。
外壁の間の移行部は、種々異なる構成を有するように、
外壁の屈曲区分が、複数の屈曲区分を介して端部屈曲区
分に移行するように形成することもできる。
方向の外部角隅縁部を同様に形成することができる。す
なわち、外壁が全ての4つの側においてこのように屈曲
された縁部若しくは屈曲区分を有しており、これらの屈
曲区分が被覆エレメントの角隅の領域において、相応に
段付けされた縁部エッジに移行しており、この縁部エッ
ジが、被覆エレメントの角度二等分線の平面に位置して
いてかつ有利には互いに結合されている場合である。
めに、2つの壁部から成る少なくとも1つの被覆エレメ
ントがキャビネットドアとして形成されており、このキ
ャビネットドアの垂直側がヒンジエレメントによってフ
レーム枠に枢着されている。この場合、キャビネットド
アの枢着及び閉鎖のために、キャビネットドアは、外壁
の屈曲部の内側でかつ内壁の外側においてヒンジエレメ
ントを支持しており、ヒンジエレメントは対抗ヒンジエ
レメントに連結されており、対抗ヒンジエレメントは、
所属のフレーム脚の自由空間において、フレーム脚の成
形材側に固定されており、対向した垂直側には相応の閉
鎖エレメント及び対抗閉鎖エレメントが配置及び固定さ
れている。
角隅領域の水平方向部分断面図に基づき本発明を更に詳
しく説明する。
外部角隅縁部15のそれぞれの領域において、このよう
な横断面が確認されることができる。しかしながら、垂
直方向の外部角隅縁部においてのみ被覆エレメントの側
部がこのように形成されていることもできる。
角隅縁部15に向かって、被覆エレメントの屈曲部のた
めの自由空間12を形成している。外部平面13,14
は、フレーム脚11の成形材当接側17,18の外縁若
しくは外側24によって規定される。フレーム脚11
は、外部角隅縁部15の領域において互いに直角に当接
する被覆エレメントの外部平面13,14の間の角度二
等分線に対して鏡面対称的である。
と外壁20a,20a′とによって2つの壁部から形成
されていて、中空室を取り囲んでおり、この中空室は耐
火性及び/又は防音性材料又は同様のもので充填するこ
とができる。
ーム枠10の対応する外部平面13,14に位置してい
る。外壁20a,20a′は内壁20i,20i′に対
して所定の間隔を置いて延びている。縁部領域におい
て、外壁20a,20a′は、屈曲区分23,22が示
すように、対応する外部角隅縁部に向かって屈曲されて
いる。外部角隅縁部15の領域から、端部屈曲区分22
が、角度二等分線16に対して平行にかつこの角度二等
分線から所定の間隔a/2を置いて自由空間12へ延び
ている。両外壁20a,20a′の両端部屈曲区分22
は、狭幅なギャップを形成しており、このギャップは、
外部角隅縁部15を起点として自由空間12へ延びてい
る。このギャップは幅aを有しており、この幅aは内壁
20i,20i′及び外壁20a,20a′の厚さDよ
りも小さいと有利である。外壁20a,20a′と端部
屈曲区分22との間の屈曲区分23は、複数の屈曲区分
を有することもできる。しかしながら、この移行部は常
に前述の方向で端部屈曲区分22へ延びている。内壁2
0i,20i′は、自由空間12までフレーム枠11の
成形材当接側17,18に沿って延びており、この後屈
曲区分23の内側に向かって屈曲されていて、結合区分
25として延びており、この結合区分25は外壁20
a,20a′の屈曲区分23と結合されている。これに
より、端部屈曲区分22の内側と屈曲区分23との間の
空間が開放され、被覆エレメントをキャビネットドアと
して形成する場合に、ヒンジエレメント及び対抗ヒンジ
エレメント並びに閉鎖エレメント及び対抗閉鎖エレメン
トを収容するための十分な場所が提供されている。
方向の外部角隅縁部15がこのように形成されているな
らば、内壁20i,20i′及び外壁20a,20a′
の全ての側に、相応の屈曲区分23及び端部屈曲区分2
2が設けられることができる。しかしながら、垂直方向
の被覆エレメントの垂直側のみを相応に設計するだけで
も十分であることができる。
i,20i′の屈曲部は外部角隅縁部15に向かって又
は外部角隅縁部15から離れる方向に延びていることが
できる。この屈曲部の端部に設けられた結合区分25
は、外壁20a,20a′の屈曲区分23に対して平行
に延びていて、屈曲区分の内側に結合、例えば溶接され
ている。
2,22′は、さらに自由端部において、対応配置され
た内壁20i,20i′の内側21に向かって屈曲され
ていることができる。
ント及びキャビネットドアが、水平側において、外壁2
0a,20a′の屈曲部に通気口を有しているか、又は
屈曲されずに、被覆エレメント及びキャビネットドア
を、通気のために使用することもできる。
平方向部分断面図である。
空間、 13,14外部平面、 15 外部角隅縁部、
16 角度二等分線、 17,18 成形材当接側、
20a,20a′ 外壁、 20i,20i′ 内
壁、 22,23 屈曲区分、 22 端部屈曲区分、
24 外側
Claims (12)
- 【請求項1】 フレーム脚から組み立てられた直方体状
のフレーム枠を備えた配電盤キャビネットであって、外
部角隅縁部の領域に、互いに当接していて2つの壁部か
ら成る被覆エレメントの屈曲した縁部を収容するための
自由空間が形成されている形式のものにおいて、 少なくとも垂直方向の被覆エレメントの外壁(20a,
20a′)の屈曲した縁部が、2つの屈曲区分(22,
23)から形成されており、 被覆エレメントの内壁(20i,20i′)の内側(2
1)が、外部平面(13,14)において直接に又はシ
ールエレメントを介して、フレーム枠(10)のフレー
ム脚(11)の成形材当接側(17,18)に当接して
おり、前記内壁が、外壁(20a,20a′)の端部屈
曲区分(22)の手前で屈曲区分(23)の内側(2
1)に結合されており、 外壁(20a,20a′)の端部屈曲区分(22)が、
互いに交わる外部平面(13,14)の角度二等分線
(16)に対して平行に延びており、前記端部屈曲区分
の外側(24)が、角度二等分線(16)に対して所定
の間隔(a/2)を置いて位置していることを特徴とす
る、配電盤キャビネット。 - 【請求項2】 前記被覆エレメントの内壁(20i,2
0i′)がフレーム枠(10)の所属の自由空間の領域
において外壁(20a,20a′)の屈曲区分(23)
に向かって屈曲されており(25)、前記内壁の結合区
分が、外壁(20a,20a′)の屈曲区分(23)の
内側に固定されている、請求項1記載の配電盤キャビネ
ット。 - 【請求項3】 前記外壁(20a,20a′)の端部屈
曲区分(22)が、仮想外部角隅縁部(15)の領域を
起点として、少なくとも自由空間(12)の大部分に亘
って延びている、請求項1又は2記載の配電盤キャビネ
ット。 - 【請求項4】 前記端部屈曲区分(22)の外側(2
4)と所属の角度二等分線(16)との間の所定の間隔
(a/2)が、被覆エレメントの内壁及び外壁(20
i,20i′及び20a,20a′)の厚さよりも小さ
い、請求項1から3までのいずれか1項記載の配電盤キ
ャビネット。 - 【請求項5】 前記互いに当接する被覆エレメントの内
壁(20i;20i′)の内側(21)の平面が、所属
の仮想外部角隅縁部(15)において交差している、請
求項1から4までのいずれか1項記載の配電盤キャビネ
ット。 - 【請求項6】 前記外壁(20a,20a′)の屈曲区
分(23)が複数の屈曲区分を介して端部屈曲区分(2
2)に移行している、請求項1から4までのいずれか1
項記載の配電盤キャビネット。 - 【請求項7】 前記2つの壁部から成る被覆エレメント
の中空室が、耐火性及び/又は防音性の材料で充填され
ている、請求項1から6までのいずれか1項記載の配電
盤キャビネット。 - 【請求項8】 前記外壁(20a,20a′)が全ての
4つの側にこのように屈曲された屈曲区分(22,2
3)を有しており、これらの屈曲区分が、被覆エレメン
トの角隅の領域において、相応に段付けされた縁部エッ
ジに移行しており、該縁部エッジが、被覆エレメントの
角度二等分線の平面に位置していてかつ有利には互いに
結合されている、請求項1から7までのいずれか1項記
載の配電盤キャビネット。 - 【請求項9】 2つの壁部から成る少なくとも1つの被
覆エレメントが、キャビネットドアとして形成されてい
て、一方の垂直側においてヒンジエレメントによってフ
レーム枠(10)に枢着されている、請求項1から8ま
でのいずれか1項記載の配電盤キャビネット。 - 【請求項10】 前記キャビネットドアが、前記外壁
(20a′)の屈曲区分(22,23)の内側でかつ内
壁(20i)の外側にヒンジエレメントを支持してお
り、該ヒンジエレメントが、対抗ヒンジエレメントに連
結されており、該対抗ヒンジエレメントが、所属のフレ
ーム脚(11)の自由空間において該フレーム脚の成形
材側に取り付けられており、対向した垂直側に相応の閉
鎖エレメント及び対抗閉鎖エレメントが配置されかつ取
り付けられている、請求項9記載の配電盤キャビネッ
ト。 - 【請求項11】 前記外壁(20a,20a′)の端部
屈曲区分(22,22′)が、自由端部において内壁
(20i,20i′)の内側(21)に向かって屈曲さ
れている、請求項1から10までのいずれか1項記載の
配電盤キャビネット。 - 【請求項12】 少なくとも垂直方向の被覆エレメント
及びキャビネットドアが、水平側において、外壁(20
a,20a′)の屈曲区分に通気開口を有しているか又
は屈曲されていない、請求項1から11までのいずれか
1項記載の配電盤キャビネット。
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