JP2002323179A - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JP2002323179A JP2002323179A JP2001126253A JP2001126253A JP2002323179A JP 2002323179 A JP2002323179 A JP 2002323179A JP 2001126253 A JP2001126253 A JP 2001126253A JP 2001126253 A JP2001126253 A JP 2001126253A JP 2002323179 A JP2002323179 A JP 2002323179A
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- JP
- Japan
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- concave groove
- width
- pipe joint
- elastic water
- pipe
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- Joints With Pressure Members (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】管の接続時に弾性止水材に無理な応力が作用し
ても凹溝から抜け出すおそれのない管継手を提供する。 【解決手段】少なくとも一端部に挿口12が設けられた
管継手1であって、前記挿口12の外周面に周方向に沿
って凹溝13が設けられ、該凹溝13は、その両側面が
開口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾
斜面131とされており、該凹溝13内に環状の弾性止
水材14の内周部側が挿着され、該弾性止水材14は、
その両側面が径方向外方に向かうにつれて次第に相互間
が狭まるような傾斜面141とされ、最内周部の幅が前
記凹溝14の開口幅よりも広く最奥幅よりも狭くされ、
最外周部の幅が前記凹溝14の開口幅よりも狭くされて
いる。
ても凹溝から抜け出すおそれのない管継手を提供する。 【解決手段】少なくとも一端部に挿口12が設けられた
管継手1であって、前記挿口12の外周面に周方向に沿
って凹溝13が設けられ、該凹溝13は、その両側面が
開口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾
斜面131とされており、該凹溝13内に環状の弾性止
水材14の内周部側が挿着され、該弾性止水材14は、
その両側面が径方向外方に向かうにつれて次第に相互間
が狭まるような傾斜面141とされ、最内周部の幅が前
記凹溝14の開口幅よりも広く最奥幅よりも狭くされ、
最外周部の幅が前記凹溝14の開口幅よりも狭くされて
いる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、受挿方式にて弾性
止水材を介して接合される管継手に関するものである。
止水材を介して接合される管継手に関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近の居住内配管システムは、例えば、
架橋ポリエチレン管やポリブテン管のような柔軟な管を
配管材料を管継手にて接続して配管する工法が広く行わ
れるようになってきている。従来、そのような柔軟な管
を配管材料を接続する管継手としては、受挿方式にて弾
性止水材を介して接合される管継手が増えてきている。
架橋ポリエチレン管やポリブテン管のような柔軟な管を
配管材料を管継手にて接続して配管する工法が広く行わ
れるようになってきている。従来、そのような柔軟な管
を配管材料を接続する管継手としては、受挿方式にて弾
性止水材を介して接合される管継手が増えてきている。
【0003】従来、弾性止水材を介して接合される管継
手としては、例えば、特開平59−187189号公報
に記載され、図3に図示するように、継手本体aの受口
b内に形成された径大部cの奥側の立上り壁と、径大部
c内にさし込まれたコレットdのヘッドeとの間に形成
された凹溝に、Oリングfがはめこまれたものが提案さ
れている。
手としては、例えば、特開平59−187189号公報
に記載され、図3に図示するように、継手本体aの受口
b内に形成された径大部cの奥側の立上り壁と、径大部
c内にさし込まれたコレットdのヘッドeとの間に形成
された凹溝に、Oリングfがはめこまれたものが提案さ
れている。
【0004】しかしながら、このような管継手の受口b
内に、相互の管軸角度がずれた状態にて管pが挿入され
たとき等に、Oリングfに無理な応力が作用して、Oリ
ングfが拡大部c内から抜け出してしまうという問題点
がある。
内に、相互の管軸角度がずれた状態にて管pが挿入され
たとき等に、Oリングfに無理な応力が作用して、Oリ
ングfが拡大部c内から抜け出してしまうという問題点
がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な従来の問題点を解消し、管の接続時に弾性止水材に無
理な応力が作用しても凹溝から抜け出すおそれのない管
継手を提供することを目的としてなされたものである。
な従来の問題点を解消し、管の接続時に弾性止水材に無
理な応力が作用しても凹溝から抜け出すおそれのない管
継手を提供することを目的としてなされたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願の請求項1に記載の
発明(本発明1)は、少なくとも一端部に挿口が設けら
れた管継手であって、前記挿口の外周面に周方向に沿っ
て凹溝が設けられ、該凹溝は、その両側面が開口部に向
かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とされ
ており、該凹溝内に環状の弾性止水材の内周部側が挿着
され、該弾性止水材は、その両側面が径方向外方に向か
うにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とされ、
最内周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最奥幅より
も狭くされ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも狭
くされている管継手である。
発明(本発明1)は、少なくとも一端部に挿口が設けら
れた管継手であって、前記挿口の外周面に周方向に沿っ
て凹溝が設けられ、該凹溝は、その両側面が開口部に向
かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とされ
ており、該凹溝内に環状の弾性止水材の内周部側が挿着
され、該弾性止水材は、その両側面が径方向外方に向か
うにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とされ、
最内周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最奥幅より
も狭くされ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも狭
くされている管継手である。
【0007】本願の請求項2に記載の発明(本発明2)
は、少なくとも一端部に受口が設けられた管継手であっ
て、前記受口の内周面に周方向に沿って凹溝が設けら
れ、該凹溝の両側面が開口部に向かうにつれて次第に相
互間が狭まるような傾斜面とされており、該凹溝内に環
状の弾性止水材の外周部側が挿着され、該弾性止水材は
その両側面が径方向内方に向かうにつれて次第に相互間
が狭まるような傾斜面とされ、最外周部の幅が前記凹溝
の開口幅よりも広く最奥幅よりも狭くされ、最内周部の
幅が前記凹溝の開口幅よりも狭くされている管継手であ
る。
は、少なくとも一端部に受口が設けられた管継手であっ
て、前記受口の内周面に周方向に沿って凹溝が設けら
れ、該凹溝の両側面が開口部に向かうにつれて次第に相
互間が狭まるような傾斜面とされており、該凹溝内に環
状の弾性止水材の外周部側が挿着され、該弾性止水材は
その両側面が径方向内方に向かうにつれて次第に相互間
が狭まるような傾斜面とされ、最外周部の幅が前記凹溝
の開口幅よりも広く最奥幅よりも狭くされ、最内周部の
幅が前記凹溝の開口幅よりも狭くされている管継手であ
る。
【0008】
【作用】本発明1の管継手は、前記挿口の外周面に周方
向に沿って凹溝が設けられ、該凹溝は、その両側面が開
口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜
面とされており、該凹溝内に環状の弾性止水材の内周部
側が挿着され、該弾性止水材は、その両側面が径方向外
方に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
とされ、最内周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最
奥幅よりも狭くされ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅
よりも狭くされていることにより、その挿口を配管すべ
き管の端部内に挿入するようにして接続する際に、弾性
止水材に相互の管軸がずれたような無理な応力が作用し
ても、弾性止水材の内周部側の側面の傾斜面が凹溝の傾
斜面に引っ掛かるので、弾性止水材が凹溝から離脱する
ことが防止される。
向に沿って凹溝が設けられ、該凹溝は、その両側面が開
口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜
面とされており、該凹溝内に環状の弾性止水材の内周部
側が挿着され、該弾性止水材は、その両側面が径方向外
方に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
とされ、最内周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最
奥幅よりも狭くされ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅
よりも狭くされていることにより、その挿口を配管すべ
き管の端部内に挿入するようにして接続する際に、弾性
止水材に相互の管軸がずれたような無理な応力が作用し
ても、弾性止水材の内周部側の側面の傾斜面が凹溝の傾
斜面に引っ掛かるので、弾性止水材が凹溝から離脱する
ことが防止される。
【0009】本発明2の管継手は、前記受口の内周面に
周方向に沿って凹溝が設けられ、該凹溝の両側面が開口
部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
とされており、該凹溝内に環状の弾性止水材の外周部側
が挿着され、該弾性止水材はその両側面が径方向内方に
向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とさ
れ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最奥幅
よりも狭くされ、最内周部の幅が前記凹溝の開口幅より
も狭くされていることにより、その受口内に配管すべき
管の端部を挿入するように接続する際に、弾性止水材に
相互の管軸がずれたような無理な応力が作用しても、弾
性止水材の内周部側の側面の傾斜面が凹溝の傾斜面に引
っ掛かるので、弾性止水材が凹溝から離脱することが防
止される。
周方向に沿って凹溝が設けられ、該凹溝の両側面が開口
部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
とされており、該凹溝内に環状の弾性止水材の外周部側
が挿着され、該弾性止水材はその両側面が径方向内方に
向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とさ
れ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最奥幅
よりも狭くされ、最内周部の幅が前記凹溝の開口幅より
も狭くされていることにより、その受口内に配管すべき
管の端部を挿入するように接続する際に、弾性止水材に
相互の管軸がずれたような無理な応力が作用しても、弾
性止水材の内周部側の側面の傾斜面が凹溝の傾斜面に引
っ掛かるので、弾性止水材が凹溝から離脱することが防
止される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明を実施例により図面
を参照して説明する。図1は、本発明の管継手の一例の
説明図である。図1に示すように、この例の管継手1
は、銅合金等の金属材料からなる管継手本体11の一端
部に、配管すべき管の端部を接続する挿口12が設けら
れている。管継手本体11の他端部には、一端部に設け
られたような挿口が設けられていてもよいし、受口が設
けられていてもよい。又、管継手本体11の材質は金属
材料に限定されず、合成樹脂であってもよい。
を参照して説明する。図1は、本発明の管継手の一例の
説明図である。図1に示すように、この例の管継手1
は、銅合金等の金属材料からなる管継手本体11の一端
部に、配管すべき管の端部を接続する挿口12が設けら
れている。管継手本体11の他端部には、一端部に設け
られたような挿口が設けられていてもよいし、受口が設
けられていてもよい。又、管継手本体11の材質は金属
材料に限定されず、合成樹脂であってもよい。
【0011】挿口12の外周面には周方向に沿って口窄
まりの凹溝13が形成されている。凹溝13はその両側
面が開口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるよう
な傾斜面131,131とされている。凹溝13は通常
研削等により形成される。凹溝13内には、一般にパッ
キングに用いられるゴム材料からなる環状の弾性止水材
14の内周部側が挿着されている。
まりの凹溝13が形成されている。凹溝13はその両側
面が開口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるよう
な傾斜面131,131とされている。凹溝13は通常
研削等により形成される。凹溝13内には、一般にパッ
キングに用いられるゴム材料からなる環状の弾性止水材
14の内周部側が挿着されている。
【0012】弾性止水材14は、その両側面が径方向外
方に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
141,141とされている。弾性止水材14は、その
最内周部の幅が管継手本体11の凹溝13の開口幅より
も広く最奥幅よりも狭くされており、最外周部の幅が継
手本体11の凹溝13の開口幅よりも狭くされている。
これにより、この管継手1の挿口21を配管すべき管の
端部3内に挿入するようにして接続する際に、弾性止水
材14に相互の管軸がずれたような無理な応力が作用し
ても、弾性止水材14の内周部側の側面の傾斜面14
1,141が凹溝13の傾斜面131,131に引っ掛
かるので、弾性止水材14が凹溝13から離脱すること
が防止される。
方に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
141,141とされている。弾性止水材14は、その
最内周部の幅が管継手本体11の凹溝13の開口幅より
も広く最奥幅よりも狭くされており、最外周部の幅が継
手本体11の凹溝13の開口幅よりも狭くされている。
これにより、この管継手1の挿口21を配管すべき管の
端部3内に挿入するようにして接続する際に、弾性止水
材14に相互の管軸がずれたような無理な応力が作用し
ても、弾性止水材14の内周部側の側面の傾斜面14
1,141が凹溝13の傾斜面131,131に引っ掛
かるので、弾性止水材14が凹溝13から離脱すること
が防止される。
【0013】図2は、本発明の管継手の別の例の説明図
である。図2に示すように、この例の管継手2は、銅合
金からなる管継手本体21の一端部に、配管すべき管の
端部を接続する受口22が設けられている。管継手本体
21の他端部には、一端部に設けられたような受口が設
けられていてもよいし、挿口が設けられていてもよい。
又、管継手本体21の材質は金属材料に限定されず、合
成樹脂であってもよい。
である。図2に示すように、この例の管継手2は、銅合
金からなる管継手本体21の一端部に、配管すべき管の
端部を接続する受口22が設けられている。管継手本体
21の他端部には、一端部に設けられたような受口が設
けられていてもよいし、挿口が設けられていてもよい。
又、管継手本体21の材質は金属材料に限定されず、合
成樹脂であってもよい。
【0014】受口22の内周面には周方向に沿って口窄
まりの凹溝23が形成されている。凹溝23はその両側
面が開口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるよう
な傾斜面231,231とされている。凹溝23は通常
研削により形成される。凹溝23内には、一般にパッキ
ングに用いられるゴム材料からなる環状の弾性止水材2
4の下部が嵌着されている。
まりの凹溝23が形成されている。凹溝23はその両側
面が開口部に向かうにつれて次第に相互間が狭まるよう
な傾斜面231,231とされている。凹溝23は通常
研削により形成される。凹溝23内には、一般にパッキ
ングに用いられるゴム材料からなる環状の弾性止水材2
4の下部が嵌着されている。
【0015】弾性止水材24は、その両側面が径方向内
方に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
241,241とされている。弾性止水材24は、その
最外周部の幅が管継手本体21の凹溝23の開口幅より
も広く最奥幅よりも狭くされており、最内周部の幅が継
手本体21の凹溝23の開口幅よりも狭くされている。
24は配管すべき管3の挿入端部の内側を支持するイン
コアーである。これにより、この管継手2の受口21内
に配管すべき管の端部を挿入するように接続する際に、
弾性止水材24に相互の管軸がずれた場合のような無理
な応力が作用しても、弾性止水材24の内周部側の側面
の傾斜面241,241が凹溝23の傾斜面231,2
31に引っ掛かるので、弾性止水材24が凹溝23から
離脱することが防止される。
方に向かうにつれて次第に相互間が狭まるような傾斜面
241,241とされている。弾性止水材24は、その
最外周部の幅が管継手本体21の凹溝23の開口幅より
も広く最奥幅よりも狭くされており、最内周部の幅が継
手本体21の凹溝23の開口幅よりも狭くされている。
24は配管すべき管3の挿入端部の内側を支持するイン
コアーである。これにより、この管継手2の受口21内
に配管すべき管の端部を挿入するように接続する際に、
弾性止水材24に相互の管軸がずれた場合のような無理
な応力が作用しても、弾性止水材24の内周部側の側面
の傾斜面241,241が凹溝23の傾斜面231,2
31に引っ掛かるので、弾性止水材24が凹溝23から
離脱することが防止される。
【0016】
【発明の効果】本発明の管継手は、上記のとおりの構成
とされているので、管の接続時に弾性止水材に無理な応
力が作用しても凹溝から抜け出すおそれがない。
とされているので、管の接続時に弾性止水材に無理な応
力が作用しても凹溝から抜け出すおそれがない。
【図1】本発明の管継手の一例を示す断面図である。
【図2】本発明の管継手の別の例を示す断面図である。
【図3】従来の管継手の一例を示す断面図である。
1,2 管継手 3 管 11,21 管継手本体 12 挿口 13,23 凹溝 14,24 弾性止水材 22 受口 131,141,231,241 傾斜面
Claims (2)
- 【請求項1】 少なくとも一端部に挿口が設けられた管
継手であって、前記挿口の外周面に周方向に沿って凹溝
が設けられ、該凹溝は、その両側面が開口部に向かうに
つれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とされてお
り、該凹溝内に環状の弾性止水材の内周部側が挿着さ
れ、該弾性止水材は、その両側面が径方向外方に向かう
につれて次第に相互間が狭まるような傾斜面とされ、最
内周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも広く最奥幅よりも
狭くされ、最外周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも狭く
されていることを特徴とする管継手。 - 【請求項2】 少なくとも一端部に受口が設けられた管
継手であって、前記受口の内周面に周方向に沿って凹溝
が設けられ、該凹溝の両側面が開口部に向かうにつれて
次第に相互間が狭まるような傾斜面とされており、該凹
溝内に環状の弾性止水材の外周部側が挿着され、該弾性
止水材はその両側面が径方向内方に向かうにつれて次第
に相互間が狭まるような傾斜面とされ、最外周部の幅が
前記凹溝の開口幅よりも広く最奥幅よりも狭くされ、最
内周部の幅が前記凹溝の開口幅よりも狭くされているこ
とを特徴とする管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001126253A JP2002323179A (ja) | 2001-04-24 | 2001-04-24 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001126253A JP2002323179A (ja) | 2001-04-24 | 2001-04-24 | 管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002323179A true JP2002323179A (ja) | 2002-11-08 |
Family
ID=18975323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001126253A Pending JP2002323179A (ja) | 2001-04-24 | 2001-04-24 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002323179A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100623930B1 (ko) * | 2005-12-19 | 2006-09-13 | 주식회사동일기술공사 | 긴밀한 결합을 갖는 하수도관 연결구조 |
| JP2009168179A (ja) * | 2008-01-17 | 2009-07-30 | Jfe Pipe Fitting Mfg Co Ltd | 差込み式管継手 |
| JP2009180272A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Jfe Pipe Fitting Mfg Co Ltd | 差込み式管継手 |
| JP2010048262A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Jfe Pipe Fitting Mfg Co Ltd | 差込式管継手 |
| JP2010174978A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Showa Bussan Kk | 管およびチューブの接続用継手。 |
| JP2011514490A (ja) * | 2008-02-29 | 2011-05-06 | テナリス・コネクシヨン・リミテツド | 改良した弾性シールリングを有するねじ結合部 |
| KR101552107B1 (ko) * | 2014-11-27 | 2015-09-11 | 신진욱 | 2중 스토퍼가 포함된 합성수지관 이음장치 |
| KR20200132087A (ko) * | 2019-05-15 | 2020-11-25 | (주)케맥스 | 배관 연결용 씰링부재를 갖는 조인트관 및 씰링부재의 제조방법 |
-
2001
- 2001-04-24 JP JP2001126253A patent/JP2002323179A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100623930B1 (ko) * | 2005-12-19 | 2006-09-13 | 주식회사동일기술공사 | 긴밀한 결합을 갖는 하수도관 연결구조 |
| JP2009168179A (ja) * | 2008-01-17 | 2009-07-30 | Jfe Pipe Fitting Mfg Co Ltd | 差込み式管継手 |
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| JP2011514490A (ja) * | 2008-02-29 | 2011-05-06 | テナリス・コネクシヨン・リミテツド | 改良した弾性シールリングを有するねじ結合部 |
| JP2010048262A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Jfe Pipe Fitting Mfg Co Ltd | 差込式管継手 |
| JP2010174978A (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-12 | Showa Bussan Kk | 管およびチューブの接続用継手。 |
| KR101552107B1 (ko) * | 2014-11-27 | 2015-09-11 | 신진욱 | 2중 스토퍼가 포함된 합성수지관 이음장치 |
| WO2016085146A1 (ko) * | 2014-11-27 | 2016-06-02 | 신진욱 | 2중 스토퍼가 포함된 합성수지관 이음장치 |
| KR20200132087A (ko) * | 2019-05-15 | 2020-11-25 | (주)케맥스 | 배관 연결용 씰링부재를 갖는 조인트관 및 씰링부재의 제조방법 |
| KR102230648B1 (ko) * | 2019-05-15 | 2021-03-24 | (주)케맥스 | 배관 연결용 씰링부재를 갖는 조인트관 및 씰링부재의 제조방법 |
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