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JP2002319461A - コネクタ - Google Patents

コネクタ

Info

Publication number
JP2002319461A
JP2002319461A JP2001124941A JP2001124941A JP2002319461A JP 2002319461 A JP2002319461 A JP 2002319461A JP 2001124941 A JP2001124941 A JP 2001124941A JP 2001124941 A JP2001124941 A JP 2001124941A JP 2002319461 A JP2002319461 A JP 2002319461A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
contact
case
main body
battery
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001124941A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Yamamoto
洋之 山本
Masahiro Kobayashi
正広 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Advanex Inc
Original Assignee
Advanex Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Advanex Inc filed Critical Advanex Inc
Priority to JP2001124941A priority Critical patent/JP2002319461A/ja
Publication of JP2002319461A publication Critical patent/JP2002319461A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

Landscapes

  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
  • Battery Mounting, Suspending (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 コンタクトの各導電部に対する接触圧を十分
に確保しつつ、コストを低減したコネクタを提供する。 【解決手段】 機器本体Aに設けられて、バッテリーB
と機器本体Aとの間を電気的に接続させるためのコネク
タ20である。機器本体Aに組み込まれるコネクタケー
ス21と、このコネクタケース21に収納されるコンタ
クト22とを有してなる。コンタクト22は、ねじりコ
イルばねによって形成され、その両腕部22aがそれぞ
れコネクタケース21から突出した状態となるようにし
てそのコイル部22cがコネクタケース21に取り付け
られたシャフト25に挿通されてこれに支持されてい
る。両腕部22aの一方が機器本体Aの導電部に接続
し、他方がバッテリーBの導電部に接続するよう構成さ
れている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話などの小
型でバッテリーを必要とする機器に設けられるコネクタ
に係り、詳しくはバッテリーと機器本体との間を電気的
に接続させるためのコネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、携帯電話は、各種部品などの小型
化、軽量化が進められることによって低コスト化が図ら
れ、これにより個人用の通信機器として広く普及してい
る。このような携帯電話では、通常その電源として充電
可能なバッテリーが用いられており、バッテリーは携帯
電話の機器本体に着脱可能に取り付けられるようになっ
ている。そして、バッテリーと機器本体との間は、機器
本体に組み込まれたコネクタによってその電気的接続が
なされるようになっている。
【0003】ところで、バッテリーと機器本体との間の
電気的接続をなすコネクタとしては、従来、プローブ式
のものと板ばね式のものが知られている。図2は従来の
プローブ式のコネクタの一例を示す図であり、図2中符
号1はコネクタである。このコネクタ1は、ケース2に
コンタクト3を複数(例えば2個)収納したもので、ケ
ース2が機器本体、すなわち携帯電話の本体Aに埋め込
まれた状態で組み込まれたものである。
【0004】コンタクト3は、筒体4と、この筒体4に
収納されたコイルばね5と、コイルばね5の両側にそれ
ぞれ配置されたプローブ6とからなるものであり、プロ
ーブ6、6は、それぞれコイルばね5によって筒体4の
外側に付勢されている。プローブ6には、筒体4内に配
置される後端側に大径部6aが形成されており、筒体4
には、その両側開口部にそれぞれ孔4aを有する蓋部4
bが形成されている。そして、このような構成によりプ
ローブ6は、その大径部6aが蓋部4bに係止すること
によって筒体4内に納められ、その棒状の先端側6bが
蓋部4bの孔4aから進退可能に突出したものとなって
いる。なお、このコンタクト3の一方の側のプローブ6
は、携帯電話の本体Aの導電部となる基板(図示せず)
に接続した状態に配設されたものとなっている。
【0005】そして、このような構成からなるコネクタ
1にあっては、図2中二点鎖線で示すようにバッテリー
Bが携帯電話の本体Aの所定位置に取り付けられると、
他方の側のプローブ6がバッテリーBの導電部に押圧さ
れてこれに接続すると同時に筒体4内に押し込まれる。
したがって、コネクタ1はそのプローブ6がコイルばね
5による付勢力により、所定の接触圧でバッテリーBの
導電部に接続するようになっているのである。
【0006】図3は従来の板ばね式のコネクタの一例を
示す図であり、図3#中符号10はコネクタである。こ
のコネクタ10は、ケース11にコンタクト12を複数
収納したもので、図2に示したコネクタ1と同様にケー
ス11が機器本体(携帯電話)の本体Aに埋め込まれた
状態で組み込まれたものである。
【0007】コンタクト12は板ばねからなるもので、
その両端部12a、12aがそれぞれケース11の外側
に突出して形成され、中央部12bがケース11に固定
されたものである。なお、このコンタクト12の一方の
端部12aは、図2に示したコネクタ1の場合と同様
に、携帯電話の本体Aの導電部となる基板(図示せず)
に接続した状態となっている。
【0008】このような構成からなるコネクタ10にあ
っても、図3中二点鎖線で示すようにバッテリーBが本
体Aの所定位置に取り付けられると、他方の端部12a
がバッテリーBの導電部に押圧されてこれに接続すると
同時に内側に撓むようになっている。したがって、コネ
クタ10はその板ばね自体の弾性復帰力により、他方の
端部12aが所定の接触圧でバッテリーBの導電部に接
続するようになっているのである。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図2に
示したプローブ式のコネクタ1にあっては、そのコンタ
クト3の構成が複雑であり、部品点数も多いことから、
コストが高くなってしまうといった不満があった。
【0010】一方、図3に示した板ばね式のコネクタ1
0にあっては、部品点数が少なく構成も簡略であるもの
の、コンタクト12をプレス加工で成形することから加
工費が比較的高くなっており、また、コネクタ10の小
型化に伴ってコンタクト12の両端部12a、12aの
撓み量が少なくなってしまうことから、これを補うた
め、その材質として高価なりん青銅やベリリウム銅を用
い、さらにこれに金メッキを施したものを用いており、
したがってやはりそのコストが十分に低減し得ないもの
となっている。すなわち、コネクタのコンタクトは、各
導電部に対して所定の接触圧を有する必要があり、した
がってこの接触圧を確保するためには、所定の撓み量が
必要となるものの、前述したように小型化に伴って機械
的な構造では所定の撓み量が確保できなくなっているこ
とから、材質として前記のものを採用することにより、
所定の撓み量を確保するようにしているのである。
【0011】本発明は、前記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、コンタクトの各導電部に
対する接触圧を十分に確保しつつ、コストを低減したコ
ネクタを提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明のコネクタでは、
機器本体に組み込まれるコネクタケースと、このコネク
タケースに収納されるコンタクトとを有し、該コンタク
トを、ねじりコイルばねによって形成するとともに、そ
の両腕部がそれぞれコネクタケースから突出した状態と
なるようにしてそのコイル部をコネクタケースに取り付
けたシャフトに挿通してこれに軸支し、前記両腕部の一
方を機器本体の導電部に接続させ、他方をバッテリーの
導電部に接続させるよう構成してなることを前記課題の
解決手段とした。
【0013】このコネクタによれば、コンタクトをねじ
りコイルばねによって形成しているので、その両方の腕
部がそれぞれ十分な撓み量を有するものとなり、したが
ってこのねじりコイルばねの材質として高価なりん青銅
やベリリウム銅を用いることなく、例えばピアノ線を用
いても、コンタクトの各導電部に対する接触圧が十分に
確保されるようになる。また、基本的にシャフトによっ
てコンタクトをコネクタケースに支持させた簡略な構成
となっており、部品点数も少ないことから、従来のもの
に比べ十分にコストが低いものとなる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明を詳しく説明する。
図1(a)、(b)、(c)は本発明のコネクタの一実
施形態例を示す図であり、図1(a)は側面図、図1
(b)は平面図、図1(c)は正面図である。これらの
図において符号20はコネクタであり、このコネクタ2
0は、コネクタケース21と、このコネクタケース21
に収納された複数(本例では4個)のコンタクト22と
を有してなるものである。また、このコネクタ20は、
機器本体に設けられて、バッテリーと機器本体との間を
電気的に接続させるためのもので、図2、図3に示した
コネクタ1、10と同様に、コネクタケース21が機器
本体、すなわち携帯電話の本体Aに埋め込まれた状態で
組み込まれたものである。
【0015】コネクタケース21は、図1(b)に示す
ようにコンタクト収容部23をコンタクト22の数に対
応する分(本例では4つ)形成した略直方体状のもの
で、各収容部23を隔壁24で仕切って構成された樹脂
製のである。コンタクト収容部23は、コネクタケース
21の上面側を大きな開口とし、ここからコネクタ22
を収容するようにしたもので、この上面側にはコネクタ
ケース21の一方の側面21aにまで延びる溝23aを
形成し、さらに上面側から下面側にかけて貫通する長細
い孔23bを形成したものである。ここで、孔23b
は、コネクタケース21の一方の側面21a側に向かっ
て形成されたものである。また、前記溝23aは、コン
タクト収容部23の一方の側から延びて形成されたもの
となっており、孔23bは、コンタクト収容部23の他
方の側から延びて形成されたものとなっている。
【0016】コンタクト22は、ねじりコイルばね(ト
ーションばね)によって形成されたもので、図1
(a)、(c)に示すように、その両腕部22a、22
aがそれぞれコネクタケース21から突出した状態とな
るようにして、前記コンタクト収容部23に収容された
ものである。ここで、これらコンタクト22の両腕部2
2a、22aは、それぞれU字状に湾曲されてなる湾曲
部22bとなっている。このような構成のもとにコンタ
クト22は、その一方の腕部22aが前記孔23bに通
されることによってその湾曲部22bがコンタクトケー
ス21の下面より突出させられ、また他方の腕部22a
の湾曲部22bがコンタクトケース21の上面より突出
させられて配設されたものとなっている。
【0017】なお、コンタクト22は、ねじりコイルば
ねにより形成されていることによってその両腕部22
a、22aが十分な撓み量を有するものとなっており、
したがってその材質としては、高価なりん青銅やベリリ
ウム銅が用いられることなく、例えば比較的安価なピア
ノ線などが用いられ、これに金メッキを施したものが使
用される。
【0018】また、これらコンタクト収容部23に収容
された4つのコンタクト22は、図1(a)に示すよう
に、コネクタケース21の長手方向を貫通して設けられ
た1本のシャフト25にそのコイル部22cが挿通され
ることにより、コネクタケース21に軸支されたものと
なっている。このような構成によってコンタクト22
は、その一方の腕部22aが内側(コイル部22c側)
に撓んだ際、これが孔23b内を移動するようになって
おり、同様に他方の腕部22aが内側に撓んだ際、これ
が溝23a内を移動するようになっている。
【0019】このような構成のコネクタ20を組み立て
るには、コネクタケース21のコンタクト収容部23に
それぞれコンタクト22を収容させ、さらにコネクタケ
ース21に形成された貫通孔(図示せず)にシャフト2
5を挿通することによってこれを各コンタク22のコイ
ル部22cの孔部(図示せず)に挿通し、これによって
各コンタクト22をシャフト25で軸支する。
【0020】そして、このような構成のコネクタ20を
図1(a)に示したように機器本体、すなわち携帯電話
の本体Aに埋め込んだ状態に組み込み、これによりコン
タクト22の一方の腕部22aの湾曲部22bを、本体
Aの導電部となる基板C(図1(a)中二点鎖線で示
す)に接続させた状態に取り付ける。すると、湾曲部2
2aはこれに接触して内側に撓み、図1(a)中二点鎖
線で示すようにほとんどコネクタケース21の孔23b
内に埋没した状態となり、これによりねじりコイルばね
の付勢力によって十分な接触圧で基板Cに接触(接続)
したものとなる。
【0021】また、このようにしてコネクタ20を組み
込んだ本体AにバッテリーBを取り付けると、コンタク
ト22の他方の腕部22aはバッテリーBの導電部に接
触してこれに押圧されることにより、図1(a)中二点
鎖線で示すように内側に撓み、コネクタケース21の溝
23a内に埋没した状態となり、これによりねじりコイ
ルばねの付勢力によって十分な接触圧でバッテリーBの
導電部に接触(接続)したものとなる。
【0022】このような構成のコネクタ20にあって
は、コンタクト22をねじりコイルばねによって形成し
ているので、その両方の腕部22a、22aがそれぞれ
十分な撓み量を有するものとなり、したがってこのねじ
りコイルばねの材質として比較的安価なピアノ線などを
用いても、コンタクト22の各導電部に対する接触圧を
十分に確保することができ、これによりコストの低減化
を図ることができる。また、ねじりコイルばねはプレス
加工を必要としないことから、その加工費も例えば従来
の板ばねに比べて安価となる。
【0023】また、基本的に1本のシャフト25によっ
て4つのコンタクト22をコンタクトケース21に支持
させた簡略な構成となっており、部品点数も少ないこと
から、従来のものに比べ十分に低いコストのものとする
ことができる。また、コンタクト22の両腕部22a、
22aに湾曲部22bを形成したので、これら湾曲部2
2bがそれぞれ各導電部に接続することにより、該湾曲
部22bによって導電部を損傷させることなく、また接
続による湾曲部22b自体の変形も防止される。
【0024】なお、本発明は前記実施形態例に限定され
ることなく、例えばコネクタケース21の形状やコンタ
クトの収容数、さらにはコンタクトの腕部形状など、任
意に設計変更することが可能である。例えば、前記例で
はコンタクト22の両腕部22a、22aをそれぞれU
字状としてこれを湾曲部22bとしたが、本発明はこれ
に限定されることなく、図1(a)中に破線で示したよ
うに、一重あるいは二重程度に巻いたリング状の湾曲部
としてもよい。湾曲部をこのようなリング状とすれば、
U字状の場合ではその内部に異物がはまり込んだりした
場合に変形してしまうことがあるが、リング状にするこ
とによってこのような変形を抑えることができ、変形に
伴う接触不良を防止することができる。
【0025】また、図1(b)に鎖線で示したように、
コンタクト収容部23内のコンタクトを覆うようにして
蓋30を設けてもよく、このようにして蓋30を設ける
ことにより、コンタクト収容部23から突出する一方の
腕部22aを該蓋30の側縁で規制することができ、こ
れにより該腕部22aが揺れ動いたり、コンタクト収容
部23側に倒れてしまうのを防止することができる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明のコネクタ
は、コンタクトをねじりコイルばねによって形成したも
のであるから、その両方の腕部がそれぞれ十分な撓み量
を有することにより、このねじりコイルばねの材質とし
て比較的安価なピアノ線などを用いることができ、した
がってコストの低減化を図ることができる。また、基本
的にシャフトによってコンタクトをコンタクトケースに
支持させた簡略な構成となり、部品点数も少ないことか
ら、従来のものに比べ十分に低いコストのものとするこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 (a)、(b)、(c)は本発明のコネクタ
の一実施形態例を示す図であり、(a)は側面図、
(b)は平面図、(c)は正面図である。
【図2】 従来のプローブ式のコネクタの一例を示す側
断面図である。
【図3】 従来の板ばね式のコネクタの一例を示す側面
図である。
【符号の説明】
20…コネクタ、21…コネクタケース、22…コンタ
クト、22a…腕部、22b…湾曲部、22c…コイル
部、25…シャフト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 5E023 AA04 AA16 AA18 BB21 DD26 EE27 EE40 FF07 GG01 HH05 HH08 HH17 HH28 5H040 AA00 AS13 DD06 DD12

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 機器本体に設けられて、バッテリーと機
    器本体との間を電気的に接続させるためのコネクタであ
    って、 機器本体に組み込まれるコネクタケースと、このコネク
    タケースに収納されるコンタクトとを有し、 該コンタクトは、ねじりコイルばねによって形成され、
    その両腕部がそれぞれコネクタケースから突出した状態
    となるようにしてそのコイル部がコネクタケースに取り
    付けられたシャフトに挿通されてこれに軸支されてな
    り、 前記両腕部の一方が機器本体の導電部に接続し、他方が
    バッテリーの導電部に接続するよう構成されてなること
    を特徴とするコネクタ。
  2. 【請求項2】 コネクタケースにコンタクトが複数収納
    され、かつこれらコンタクトが一本のシャフトに軸支さ
    れてなることを特徴とする請求項1記載のコネクタ。
  3. 【請求項3】 コンタクトの両腕部がそれぞれU字状あ
    るいはリング状に湾曲され、その湾曲部が各導電部に接
    続するよう構成されてなることを特徴とする請求項1又
    は2記載のコネクタ。
JP2001124941A 2001-04-23 2001-04-23 コネクタ Pending JP2002319461A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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