JP2002358035A - Led照明装置 - Google Patents
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Abstract
板など所望の文字や図形形状に発光させる照明装置に係
り、特に、電気的及び機械的施工が容易で均一発光可能
なLED照明装置を提供することにある。 【解決手段】帯状基体(102)と、帯状基体上に実質
的に等間隔で配置させた発光ダイオード(103)とを
有するLED照明装置であって、帯状基体の両端部に
は、別の帯状基体と連結可動する連結部(101、11
1)とを有するLED照明装置である。
Description
源の光により看板など所望の文字や図形形状に発光させ
る照明装置に関する。
図形が表示される光源が付随した看板(以下、サイン照
明とも呼ぶ。)は、宣伝効果も大きく広く利用されてい
る。サイン照明は通常、企業や商品の商標を表す形状に
構成され、その内部或いは表面に夜間等でも視認性を向
上させ得るためにネオン管や電球などの光源を配置させ
ている。より具体的には所望の形状の文字などを構成し
た看板上にネオン管などを看板に沿って配置させる。看
板などに沿って配置させたネオン管は、防水処理が施さ
れており、トランスなどの高電圧電源からの電力をネオ
ン管の両端に設けられた電極に供給することによって所
望形状の文字や図形などを映し出すことができる。この
ようなネオン管は内部に封入されるガスをネオンガスや
アルゴンガスなどに選択する。或いは管内部に蛍光体を
付すことで赤色、黄色、緑色や白色など所望の光を比較
的簡単に放出させることができることから一般に広く利
用されている。
に高電圧の電力を供給させる必要があると共にガラス管
を利用して形成しており、一本辺りのネオン管の長さは
約1m50cm程度が通常である。そのため、大きさを
大きくすることも又小さくさせることも難しい。また、
照明させるサインなどの形状に応じて個々にネオン管を
曲げるなどして個別に形成せざるをえない。そのため、
サイン照明にネオン管を利用した場合には、その取り扱
いや設置における不便だけでなく設計自由度も少ないと
いう問題がある。
体発光素子であるLED(以下、発光ダイオードとも呼
ぶ。)やLD(レーザーダイオード)を利用することが
考えられている。発光ダイオードなどは低電力駆動可能
であり、鮮やかな色を出すと共に長寿命であるという特
徴を生かして種々の分野に利用されている。サイン照明
にこの半導体発光素子を利用したものとして図6の如き
LED照明装置が考えられる。LED照明装置はアルミ
ニウムなどの押し出し成形で形成させたさせた帯状基体
(602)で構成される。帯状基体は溝型に形成されて
おり内部に、発光ダイオード(603)を一定の間隔で
複数配置させたプリント基板が固定されている。帯状基
体の両端には発光ダイオード(603)に電力を供給す
るコネクターケーブル(605)が出してある。このよ
うな帯状基体を複数連結させ所望のサイン照明の形状に
配置させると共にコネクタをそれぞれ連結させ電力を供
給することでLED照明装置として利用することができ
る。このようなLED照明装置はネオン管を用いたサイ
ン照明にはない設計自由度や取り扱いが容易などの利点
がある。特に、LED照明装置は個別に複数個組み合わ
せて任意のサイン照明を構成できることから設計自由度
が高い。
LED照明装置を組み合わせるために均一発光させるこ
とが難しいという問題がある。本発明はこのような問題
点を解決するために開発されたものである。本発明の重
要な目的の一つは、安価な発光ダイオードを利用して光
源の寿命を長く、且つ電気的及び機械的施工が容易で均
一発光可能なLEDを用いたサイン照明となるLED照
明装置を提供することにある。
2)と、帯状基体上に実質的に等間隔で配置させた発光
ダイオード(103)とを有するLED照明装置であっ
て、帯状基体の両端部には、別の帯状基体と連結可動す
る連結部(101,111)とを有するLED照明装置
である。これにより、設置性を飛躍的に向上させたLE
D照明装置とすることができる。
は、帯状基体上に配置された発光ダイオード間のピッチ
A、連結されたLED照明装置が一直線上に配置される
場合の連結された隣り合うLED照明装置端部の発光ダ
イオードのピッチB、連結されたLED照明装置が略垂
直に配置される場合の隣り合うLED照明装置端部の発
光ダイオードのピッチCがA<B、A>Cの関係を満た
すLED照明装置である。上述の構成とすることによ
り、以下の特徴を有する。即ち、LED照明装置はその
構成上任意の形状に形成させることが比較的容易である
ものの、各発光ダイオードの指向特性が強く、発光ダイ
オード間のピッチが均一発光に大きく作用する。そのた
め、単に一定の帯状LED照明装置を配置させただけで
は発光特性は一定とはならない場合がある。そのため、
連結したLED照明装置間を平面的に非直線状に配置さ
せたときとは別に、LED照明装置間の発光ダイオード
を特定配置とさせることでより発光を均一させうること
ができるものある。
はLED照明装置内の発光ダイオードがそれぞれ直列接
続されていると共に定電流回路を内蔵してなるLED照
明装置である。
度ばらつきを低減することができる。
基づいて説明する。ただし、以下に示す実施形態は、本
発明の一実施態様を例示するものであって本発明のLE
D照明装置はこれのみに限定されるものでないことはい
うまでもない。
模式的一例を示す。図1は本発明のLED照明装置の一
単位を示しており、砲弾型の発光ダイオード103がガ
ラスエポキシ基板104上に固定配置されている。ガラ
スエポキシ基板104の裏面には銅箔のパターンが形成
されており、銅箔を介して各発光ダイオードはフロー半
田等を利用して電気的に直列接続されている。銅箔には
各発光ダイオードに定電流が流れるように不示図のLE
Dドライバーが接続されている。なお、この一単位のL
ED照明装置を複数接続させる場合はLED照明から延
びた接続用のコネクターケーブル105で電気的に並列
に接続される。
プラスチック成形品で構成されている。この凹部内に上
述の発光ダイオード103が配置されたガラスエポキシ
基板104をネジで固定させてある。筐体102自体は
帯状基体を構成しており、その端部に連結部101、1
11を備えている。連結部の一方111に凸状の突起を
持たせておき、帯状基体の他端101にあたる連結部貫
通孔のあいた端部を備えている。LED照明装置の一方
の凸状突起と、別のLED照明装置の貫通孔とを勘合さ
せることで連結可動可能な構造とさせてある。また、L
ED照明装置の端部は発光観測面側から見て端部が切り
かかれた形状であり、連結部101、111を中心にL
ED照明装置を回転させることができる。LED照明装
置の帯状基体上に配置された発光ダイオード103は約
20mmのピッチ間隔Aで配置されている。
た図を図3(A)に示し連結部を中心に垂直に稼動させ
た場合を図3(B)に示す。図3(A)における一直線
上に配置される場合の連結された隣り合うLED照明装
置端部の発光ダイオードのピッチBは24mmであり、
連結されたLED照明装置連結されたLED照明装置が
略垂直に配置される場合の隣り合うLED照明装置端部
の発光ダイオードのピッチCは17mmとしてある。
100を全て複数連結、或いは部分的に連結させて一の
図形たとえば、アルファベットのIの文字を形成する。
各LED照明装置は連結部101で機械的に連結可動可
能にされている。建物の側壁にアルファベットのIの文
字にかたどった函状の筐体401を形成させる。このよ
うな筐体は建物の側壁に形成させるため軽量、且つ堅牢
であることが好ましい。また、内部に配置されるLED
照明装置が固定可能なものであり、屋外で使用される場
合LED照明装置自体に防水性がなければ、筐体自体に
防水性を持たす必要がある。LED照明装置のLEDか
らの発光のより均一性を持たせるためには、筐体の表面
に透光性且つ拡散性を持ったフィルターを被せることが
好ましい。このような筐体に用いられる具体的材料とし
てはステンレス板や表面をメッキさせた金属板、さらに
はプラッスチックを利用することができる。これらの材
料を加工して比較的簡単に筐体を構成させることができ
る。筐体内部はLED表示装置からの光を有効に利用す
るために、内面を光反射性のよい状態とさせることが好
ましい。反射性を向上させるために筐体の内面に反射層
を形成させることができる。ステンレスは表面を金属メ
ッキを行なうことなく反射層として利用することができ
る。同様に金属メッキした反射層としては鉄板、銅板、
黄銅板等の表面にクロームメッキしたものが好適に用い
られる。
置を固定させる。本発明のLED照明装置には互いに連
結駆動可能な連結部を持っているため、予め筐体の内部
に配置可能な数のLED照明装置を連結させておく。連
結されたLED照明装置を筐体内にネジや接着剤などで
固定させる。固定された各LED照明装置のコネクタを
電気的に接続させる。最後に、所望に応じて色つきの透
光性カラーパネルを筐体の上部に配固定させることで所
望の文字形状のサイン照明を構成させることができる。
では筐体内にLED照明装置を配置させたもので示した
が、箱形状の筐体だけでなく、単に表示させたい文字や
図形の形状に抜いた板の上にLED照明装置を連結固定
させたものとしてもよい。この場合、構成がより簡単に
なり設置やメンテナンスが容易になる。他方、屋外に設
置させる場合はLED照明装置が直接野外に晒されるこ
とから発光ダイオードのリード電極部分や回路などをシ
リコーン樹脂などで被覆すると共に電気的接続を防水コ
ネクタを利用して接続させる必要がある。LED照明装
置には図5に示す如き、発光ダイオードが直列に接続さ
れると共に定電流回路が接続されている。以下、本発明
の具体体的構成についてより詳述する。 (帯状基体に設けられた連結部101、111)本発明
のLED照明装置100の帯状基体102に設けられた
連結部101、111は、LED照明装置を連結すると
共にLED照明装置同士の配置角度を変えうることがで
きるものである。このような機械的に連結可動できる構
成としてあるので、LED照明装置自体を自由に配置さ
せることができる。例えば、一方の端部に両端部が凸状
の突起を持たせておき、他方を貫通孔のあいた板を設け
る。LED照明装置の一方の凸状突起と、別のLED照
明装置の貫通孔とを勘合させることで連結させることが
できる。LED照明装置の端部が細くなる形状としてお
けば、連結部を中心にLED照明装置を回転させること
ができる。
もあり固定及び電気的接続を比較的簡単に行なうことが
できる。また、LED照明装置が連結部を持つことでL
ED照明装置自体を複数設置させる場合においても発光
ダイオードの配置を一定の間隔とさせることができる。
そのため、指向性のある発光ダイオードにおいても、ば
らつきなく配置でき設置の利便性が格段に向上できる。
イオード間のピッチA、連結されたLED照明装置が一
直線上に配置される場合の連結された隣り合うLED照
明装置端部の発光ダイオードのピッチB、連結されたL
ED照明装置が略垂直に配置される場合の隣り合うLE
D照明装置端部の発光ダイオードのピッチCがA<B、
A>Cの関係を満たすときは、連結されたLED照明装
置同士を如何様の角度に変更したとしても内部に配置さ
れた発光ダイオードのピッチAとのピッチB及びCとの
差異を極力小さくすることができるため指向性の高い発
光ダイオードを用いたとしても発光むらを低減すること
ができる。 (帯状基体102)本発明の帯状基体102とは発光ダ
イオード103を配置可能なものであり、帯状基体同士
で連結可能な連結部を有するものである。帯状基体は連
結部を一体的に形成させてもよいし、別途形成後に組み
合わせてよい。帯状基体は必ず直線状である必要はなく
曲線を描いていてもよい。同様に、長さの異なる帯状基
体を利用してもよい。帯状基体の材質としては金属や合
金で構成することもできるし、樹脂成形品で構成するこ
ともできる。また、帯状基体は発光ダイオードからの光
を有効に利用するため断面を凹状に形成させてもよい
し、単なる平板とすることもできる。単なる平板の場合
は、発光ダイオードを実装させる銅が貼り付けられたガ
ラスエポキシなどのプリント基板を利用することもでき
る。また、発光ダイオードの光を有効に利用するために
は発光ダイオードからの光が照射される表面には、光反
射性の高い、金、銀、銅やアルミニウムなどの金属や合
金の蒸着、これらの金属板の貼り付け、さらには、酸化
ケイ素、チタン酸バリウムなどの反射性の高い物質が含
有された塗料の塗布などを施すことが好ましい。
けでなく、異なる長さのLED照明装置や異なる発光色
が発光可能な発光ダイオードが配置されたLED照明装
置、異なる形状を有するLED照明装置それぞれ組み合
わせて連結させることもできる。これにより設置の自由
度を飛躍的に向上させることもできる。なお、帯状基体
と発光ダイオードが配置される基板とを一体として形成
させてもよい。 (発光ダイオード103)本発明において発光ダイオー
ド103は、砲弾型の発光ダイオード、SMD(Surfac
e Mount Device)型の発光ダイオード、さらにはLED
チップそのまま利用することもできる。このような発光
ダイオードとして紫外域から黄色を高輝度にそれぞれ発
光可能なものとして発光層に窒化物半導体(InxGa
yAl1-x- yN、但し、0≦X≦1、0≦Y≦1、0≦
X+Y≦1)を用いたものが好適に用いられる。同様
に、黄色から赤色を高輝度に発光可能なものとしてAl
GaInPを用いたものが好適に挙げられるが、LED
チップからの発光スペクトルを吸収して他の発光色が発
光可能な蛍光物質を備えた発光ダイオードとすることも
できる。LEDチップを発光層がInGaNで青色光が
発光可能とし、蛍光体をYAG:Ceとすると白色が発
光可能な発光ダイオードとすることもできる。
類の発光色のみを配置させてもよいし、RGB(赤色、
緑色、青色)が発光可能な発光ダイオードをそれぞれ配
置させてもよい。RGBや補色となる発光ダイオードを
組み合わせる場合は、砲弾型の発光ダイオードの1つの
中にRGBや補色(例えば、青緑色と赤色)がそれぞれ
発光可能なLEDチップを複数配置させて構成すること
ができる。同様に、異なる発光色を発光する発光ダイオ
ードをそれぞれ等間隔ごとに配置させてLED照明装置
を構成させてもよい。LED照明装置内の各発光ダイオ
ードは直列及び/又は並列に電気的に接続させることが
できる。各発光ダイオードを外部からの点灯情報に基づ
いて駆動させる駆動回路を備えることもできる。駆動回
路からの情報にもとづき各発光ダイオードを独立に駆動
させれば多色発光可能なLED照明装置として多彩にラ
イトアップさせることもできる。なお、LED照明装置
内には発光ダイオードの電流を安定させるために定電流
回路を内蔵させることもできる。
特性を利用し長寿命、低消費電力、メンテナンスの簡易
性な看板文字などとして利用できることに加えて、その
設置時に発光ばらつきをなくし、作業性の優れたLED
照明装置とすることができる。
す。
示す。
せた例を示し、LED照明装置を直線状に連結させた図
は図3(A)であり、連結部を中心に垂直に稼動させた
場合を図3(B)に示す。
式的正面図である。
す。
一例である。
続されるプリント基板 105…コネクターケーブル 401…筐体 602…帯状基体 603…発光ダイオード 605…コネクターケーブル
Claims (3)
- 【請求項1】 帯状基体(102)と、該帯状基体上に
実質的に等間隔で配置させた発光ダイオード(103)
とを有するLED照明装置であって、 前記帯状基体の両端部には、別の帯状基体と連結可動す
る連結部(101、111)とを有するLED照明装
置。 - 【請求項2】 前記帯状基体上に配置された発光ダイオ
ード間のピッチA、連結されたLED照明装置が一直線
上に配置される場合の連結された隣り合うLED照明装
置端部の発光ダイオードのピッチB、連結されたLED
照明装置が略垂直に配置される場合の隣り合うLED照
明装置端部の発光ダイオードのピッチCが以下の関係を
満たす請求項1記載のLED照明装置。 A<B、A>C - 【請求項3】 前記LED照明装置内の発光ダイオード
はそれぞれ直列接続されていると共に定電流回路を内蔵
してなる請求項1乃至請求項2記載のLED照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001167516A JP2002358035A (ja) | 2001-06-04 | 2001-06-04 | Led照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001167516A JP2002358035A (ja) | 2001-06-04 | 2001-06-04 | Led照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002358035A true JP2002358035A (ja) | 2002-12-13 |
Family
ID=19009890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001167516A Pending JP2002358035A (ja) | 2001-06-04 | 2001-06-04 | Led照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002358035A (ja) |
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- 2001-06-04 JP JP2001167516A patent/JP2002358035A/ja active Pending
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