JP2002352168A - 利用限度額を利用者が設定可能なクレジットカード管理システム - Google Patents
利用限度額を利用者が設定可能なクレジットカード管理システムInfo
- Publication number
- JP2002352168A JP2002352168A JP2001197455A JP2001197455A JP2002352168A JP 2002352168 A JP2002352168 A JP 2002352168A JP 2001197455 A JP2001197455 A JP 2001197455A JP 2001197455 A JP2001197455 A JP 2001197455A JP 2002352168 A JP2002352168 A JP 2002352168A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- credit card
- credit
- user
- limit
- usage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明は、利用者が自らクレジットカードの利
用限度額を設定することで、より安全なクレジットカー
ドの管理方法を実現することを課題とする。 【解決手段】クレジットカードの利用限度額を利用者が
設定するシステムおよび方法。このシステムは、クレジ
ットカードの利用限度額をクレジットカード会社が設定
した範囲内で利用者が変更するシステムとしてのコンピ
ュータ端末、ネットワーク、中央処理装置および、クレ
ジット利用時に承認を得るためのコンピュータ端末を含
む。
用限度額を設定することで、より安全なクレジットカー
ドの管理方法を実現することを課題とする。 【解決手段】クレジットカードの利用限度額を利用者が
設定するシステムおよび方法。このシステムは、クレジ
ットカードの利用限度額をクレジットカード会社が設定
した範囲内で利用者が変更するシステムとしてのコンピ
ュータ端末、ネットワーク、中央処理装置および、クレ
ジット利用時に承認を得るためのコンピュータ端末を含
む。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はクレジットカードの
利用限度額を利用者が設定する機能を有するクレジット
カード管理システムに関する。
利用限度額を利用者が設定する機能を有するクレジット
カード管理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のクレジットカードは、その利用限
度額を利用者の信用度合いに応じてクレジットカード会
社が設定しており、通常それほど必要としない高額な利
用限度額が設定されていることもある。そのためクレジ
ットカードが不正使用された場合の被害額も高額になる
危険性を持つ。クレジットカードの不正使用に対しては
保険により保証される場合もあるが、その手続きが煩雑
であり、利用者にとって非常に不愉快なものである。そ
してインターネットによるオンラインショッピングの普
及により、クレジットカードの不正使用の危険性は今後
さらに高まることが予想される。
度額を利用者の信用度合いに応じてクレジットカード会
社が設定しており、通常それほど必要としない高額な利
用限度額が設定されていることもある。そのためクレジ
ットカードが不正使用された場合の被害額も高額になる
危険性を持つ。クレジットカードの不正使用に対しては
保険により保証される場合もあるが、その手続きが煩雑
であり、利用者にとって非常に不愉快なものである。そ
してインターネットによるオンラインショッピングの普
及により、クレジットカードの不正使用の危険性は今後
さらに高まることが予想される。
【0003】しかしながらクレジットカードの契約にお
いて利用限度額を低く設定した場合、高額商品の購入や
海外旅行時等、クレジットカードの利便性が最も発揮さ
れる場合に、当該利用者の信用が十分であるにもかかわ
らず十分に機能しないということにもなる。
いて利用限度額を低く設定した場合、高額商品の購入や
海外旅行時等、クレジットカードの利便性が最も発揮さ
れる場合に、当該利用者の信用が十分であるにもかかわ
らず十分に機能しないということにもなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、利用者が自
らクレジットカードの利用限度額を設定することで、よ
り安全なクレジットカードの管理方法を実現することを
課題とする。
らクレジットカードの利用限度額を設定することで、よ
り安全なクレジットカードの管理方法を実現することを
課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の手段は次の通り。クレジットカード会社が設定した利
用限度額の範囲内で利用者が利用限度額を設定するマス
ターファイルと、利用者が利用限度額を設定または変更
する手段と、クレジットカード利用時に利用者が設定し
た利用限度額を基準にクレジットの利用可否を判断する
手段を備えた、利用限度額を利用者が設定可能なクレジ
ットカード管理システム。
の手段は次の通り。クレジットカード会社が設定した利
用限度額の範囲内で利用者が利用限度額を設定するマス
ターファイルと、利用者が利用限度額を設定または変更
する手段と、クレジットカード利用時に利用者が設定し
た利用限度額を基準にクレジットの利用可否を判断する
手段を備えた、利用限度額を利用者が設定可能なクレジ
ットカード管理システム。
【0006】
【0007】
【実施例1】図1は本発明のシステムを実現する実施例
のシステム概略構成図であり、図2はクレジットカード
情報を管理するためのマスターファイル、図5は利用者
がクレジットカードの利用限度額を設定する際のフロ
ー、図6はクレジット利用の際の承認フローである。
のシステム概略構成図であり、図2はクレジットカード
情報を管理するためのマスターファイル、図5は利用者
がクレジットカードの利用限度額を設定する際のフロ
ー、図6はクレジット利用の際の承認フローである。
【0008】本発明によるクレジットカード管理システ
ムでは、まずクレジットカードに対する利用限度額を設
定する。
ムでは、まずクレジットカードに対する利用限度額を設
定する。
【0009】本発明ではマスターファイルには従来のク
レジットカードの管理情報に加え、利用者が指定する利
用限度額を登録するための項目が付加されている。利用
限度額を設定することを希望する利用者は、インターネ
ット経由で適切な認証手続きを経た後、利用限度額を入
力する。その利用限度額がクレジットカード会社が設定
した利用限度額以下の場合、当該項目に利用者が希望し
た利用限度額が登録される。ここで利用者が特に利用限
度額を指定しなかった場合は、クレジットカード会社が
設定した利用限度額が登録されるという運用が可能であ
る。
レジットカードの管理情報に加え、利用者が指定する利
用限度額を登録するための項目が付加されている。利用
限度額を設定することを希望する利用者は、インターネ
ット経由で適切な認証手続きを経た後、利用限度額を入
力する。その利用限度額がクレジットカード会社が設定
した利用限度額以下の場合、当該項目に利用者が希望し
た利用限度額が登録される。ここで利用者が特に利用限
度額を指定しなかった場合は、クレジットカード会社が
設定した利用限度額が登録されるという運用が可能であ
る。
【0010】またインターネットへの接続環境が整わな
い利用者のために、当該手続きを行うための操作端末を
クレジットカード会社のサービスカウンター等の他にコ
ンビニエンスストアや郵便局のような利便性の高い場所
に設置することもできる。
い利用者のために、当該手続きを行うための操作端末を
クレジットカード会社のサービスカウンター等の他にコ
ンビニエンスストアや郵便局のような利便性の高い場所
に設置することもできる。
【0011】そしてクレジットカード利用時には、当該
クレジットカードのマスターファイルから利用者が設定
した利用限度額および利用実績情報の支払残高を検索
し、その時点での利用可能額を算出する。利用希望額が
利用可能額以下の場合にクレジット利用を承認する。
クレジットカードのマスターファイルから利用者が設定
した利用限度額および利用実績情報の支払残高を検索
し、その時点での利用可能額を算出する。利用希望額が
利用可能額以下の場合にクレジット利用を承認する。
【0012】
【実施例2】実施例1のクレジットカード管理システム
にて、マスターファイルに複数の利用限度額を登録する
項目を設け、利用形態に応じた利用限度額を設定する機
能を実現する。図3は実施例2を実現するためのマスタ
ーファイル、図7は実施例2において利用形態毎に利用
限度額を設定する際のフロー、図8は実施例2における
クレジット利用時の承認フローである。ここで利用形態
とは、店頭で署名を伴うもの、オンラインショッピング
のように署名を伴わないもの、何らかの契約等に基づき
定期的に決済される利用料金のように、クレジットカー
ド会社と利用店舗間の取引形態や、利用者が利用する際
の手続きによる分類等が考えられる。即ち図1のシステ
ム構成図において、店頭で署名を伴うクレジット利用の
場合は18で示すクレジット決済端末用クレジットカー
ド読みとり機からクレジットカードの情報を入力する
が、オンラインショッピングの場合はクレジットカード
の読みとり情報が伴わないことから、利用形態を判別す
るものである。
にて、マスターファイルに複数の利用限度額を登録する
項目を設け、利用形態に応じた利用限度額を設定する機
能を実現する。図3は実施例2を実現するためのマスタ
ーファイル、図7は実施例2において利用形態毎に利用
限度額を設定する際のフロー、図8は実施例2における
クレジット利用時の承認フローである。ここで利用形態
とは、店頭で署名を伴うもの、オンラインショッピング
のように署名を伴わないもの、何らかの契約等に基づき
定期的に決済される利用料金のように、クレジットカー
ド会社と利用店舗間の取引形態や、利用者が利用する際
の手続きによる分類等が考えられる。即ち図1のシステ
ム構成図において、店頭で署名を伴うクレジット利用の
場合は18で示すクレジット決済端末用クレジットカー
ド読みとり機からクレジットカードの情報を入力する
が、オンラインショッピングの場合はクレジットカード
の読みとり情報が伴わないことから、利用形態を判別す
るものである。
【0013】そしてクレジットカード利用時には、当該
クレジットカードのマスターファイルから当該利用形態
に対して利用者が設定した利用限度額および利用実績情
報の支払残高を検索し、当該利用形態に対するその時点
での利用可能額を算出する。利用希望額と利用可能額以
下の場合にクレジット利用を承認する。
クレジットカードのマスターファイルから当該利用形態
に対して利用者が設定した利用限度額および利用実績情
報の支払残高を検索し、当該利用形態に対するその時点
での利用可能額を算出する。利用希望額と利用可能額以
下の場合にクレジット利用を承認する。
【0014】
【実施例3】実施例2のクレジットカード管理システム
にて、クレジットの利用の都度、利用者に対して電子メ
ール等で通知する機能により、オンラインショッピング
等で悪用された場合にも早期に発見することが期待でき
る。さらに電子メール自体が盗聴等によってセキュリテ
ィを侵される危険性を持つことから、決済に使用される
クレジットカード番号の他に利用者との通信のための管
理番号を設定し、その管理番号と利用実績または利用拒
絶実績を通知することもできる。図4は実施例2を実現
するためのマスターファイル、図9は実施例3における
クレジット利用時の承認フローである。ここでこの管理
番号を単に通信のために利用するものとし、クレジット
カード会社が利用者との通信全般に管理番号を使用した
場合、通常普通郵便にて送付されるクレジットカードの
利用明細書の盗難等によるクレジットカード番号の漏出
の危険性を減らすことも期待できる。
にて、クレジットの利用の都度、利用者に対して電子メ
ール等で通知する機能により、オンラインショッピング
等で悪用された場合にも早期に発見することが期待でき
る。さらに電子メール自体が盗聴等によってセキュリテ
ィを侵される危険性を持つことから、決済に使用される
クレジットカード番号の他に利用者との通信のための管
理番号を設定し、その管理番号と利用実績または利用拒
絶実績を通知することもできる。図4は実施例2を実現
するためのマスターファイル、図9は実施例3における
クレジット利用時の承認フローである。ここでこの管理
番号を単に通信のために利用するものとし、クレジット
カード会社が利用者との通信全般に管理番号を使用した
場合、通常普通郵便にて送付されるクレジットカードの
利用明細書の盗難等によるクレジットカード番号の漏出
の危険性を減らすことも期待できる。
【0015】
【発明の効果】本発明に係るクレジットカード管理シス
テムによれば、近年多発しているクレジットカードの悪
用に対して、被害額を利用者の設定した限度額以下にと
どめることが可能となる。また実施例に示した機能も加
えることで、特にインターネット経由の悪用に対して、
オンラインショッピングを希望しない利用者が当該利用
限度額を0円と設定することで被害そのものを抑制する
効果と、利用実績等を電子メールで通知する機能により
悪用された場合の早期発見が期待できる。
テムによれば、近年多発しているクレジットカードの悪
用に対して、被害額を利用者の設定した限度額以下にと
どめることが可能となる。また実施例に示した機能も加
えることで、特にインターネット経由の悪用に対して、
オンラインショッピングを希望しない利用者が当該利用
限度額を0円と設定することで被害そのものを抑制する
効果と、利用実績等を電子メールで通知する機能により
悪用された場合の早期発見が期待できる。
【図1】システム概略構成図
【図2】実施例1におけるクレジットカード情報管理用
マスターファイル
マスターファイル
【図3】実施例2におけるクレジットカード情報管理用
マスターファイル
マスターファイル
【図4】実施例3におけるクレジットカード情報管理用
マスターファイル
マスターファイル
【図5】実施例1におけるクレジットカードの利用限度
額設定フロー
額設定フロー
【図6】実施例1におけるクレジット利用時の承認フロ
ー
ー
【図7】実施例2におけるクレジットカードの利用限度
額設定フロー
額設定フロー
【図8】実施例2におけるクレジット利用時の承認フロ
ー
ー
【図9】実施例3におけるクレジット利用時の承認フロ
ー
ー
11 利用者による利用限度額設定用表示装置 12 利用者による利用限度額設定用キーボード 13 利用者による利用限度額設定用処理装置 14 中央処理装置 15 マスターファイル 16 クレジット決済端末用表示装置 17 クレジット決済端末用キーボード 18 クレジット決済端末用クレジットカード読みとり
機 19 クレジット決済端末用処理装置 21 クレジットカード番号 22 クレジットカード会社設定利用限度額 23 利用者設定利用限度額 31 クレジットカード番号 32 クレジットカード会社設定利用限度額 33 利用形態1に対する利用者設定利用限度額 34 利用形態2に対する利用者設定利用限度額 35 利用形態3に対する利用者設定利用限度額 41 クレジットカード番号 42 管理番号 43 クレジットカード会社設定利用限度額 44 利用形態1に対する利用者設定利用限度額 45 利用形態2に対する利用者設定利用限度額 46 利用形態3に対する利用者設定利用限度額 47 クレジット利用実績通知用電子メールアドレス
機 19 クレジット決済端末用処理装置 21 クレジットカード番号 22 クレジットカード会社設定利用限度額 23 利用者設定利用限度額 31 クレジットカード番号 32 クレジットカード会社設定利用限度額 33 利用形態1に対する利用者設定利用限度額 34 利用形態2に対する利用者設定利用限度額 35 利用形態3に対する利用者設定利用限度額 41 クレジットカード番号 42 管理番号 43 クレジットカード会社設定利用限度額 44 利用形態1に対する利用者設定利用限度額 45 利用形態2に対する利用者設定利用限度額 46 利用形態3に対する利用者設定利用限度額 47 クレジット利用実績通知用電子メールアドレス
Claims (1)
- 【請求項1】クレジットカード会社が設定した利用限度
額の範囲内で利用者が利用限度額を設定することができ
るマスターファイルと、利用者が利用限度額を設定また
は変更する手段と、クレジットカード利用時に利用者が
設定した利用限度額を基準にクレジットの利用可否を判
断する手段を備えた、利用限度額を利用者が設定可能な
クレジットカード管理システム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001197455A JP2002352168A (ja) | 2001-05-26 | 2001-05-26 | 利用限度額を利用者が設定可能なクレジットカード管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001197455A JP2002352168A (ja) | 2001-05-26 | 2001-05-26 | 利用限度額を利用者が設定可能なクレジットカード管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002352168A true JP2002352168A (ja) | 2002-12-06 |
Family
ID=19035055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001197455A Pending JP2002352168A (ja) | 2001-05-26 | 2001-05-26 | 利用限度額を利用者が設定可能なクレジットカード管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002352168A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004213362A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Japan Research Institute Ltd | 電子画像表示装置、電子画像表示方法およびその方法をコンピュータに実行させるプログラム |
| JP2009501975A (ja) * | 2005-07-15 | 2009-01-22 | レボリューション マネー,インコーポレイテッド | 不正検出規約をユーザが選択するシステム及び方法 |
| JP2021047842A (ja) * | 2020-05-22 | 2021-03-25 | 株式会社メルカリ | 情報処理方法、情報処理装置、プログラム、及び情報処理端末 |
| JP2021047495A (ja) * | 2019-09-17 | 2021-03-25 | 株式会社メルカリ | 情報処理方法、情報処理装置、プログラム、及び情報処理端末 |
-
2001
- 2001-05-26 JP JP2001197455A patent/JP2002352168A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004213362A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Japan Research Institute Ltd | 電子画像表示装置、電子画像表示方法およびその方法をコンピュータに実行させるプログラム |
| JP2009501975A (ja) * | 2005-07-15 | 2009-01-22 | レボリューション マネー,インコーポレイテッド | 不正検出規約をユーザが選択するシステム及び方法 |
| JP2021047495A (ja) * | 2019-09-17 | 2021-03-25 | 株式会社メルカリ | 情報処理方法、情報処理装置、プログラム、及び情報処理端末 |
| JP2021047842A (ja) * | 2020-05-22 | 2021-03-25 | 株式会社メルカリ | 情報処理方法、情報処理装置、プログラム、及び情報処理端末 |
| JP7101720B2 (ja) | 2020-05-22 | 2022-07-15 | 株式会社メルカリ | 情報処理方法、情報処理装置、プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8234172B2 (en) | System for securing card payment transactions using a mobile communication device | |
| US20040073688A1 (en) | Electronic payment validation using Transaction Authorization Tokens | |
| JP6655147B2 (ja) | 決済システム | |
| KR20070032806A (ko) | 외상 계정의 보안을 위한 시스템 및 방법 | |
| JP2007521556A (ja) | クレジット・カードと関連装置により支払命令を許可する方法 | |
| JP6154971B1 (ja) | クレジットカード利用通知システム | |
| JP6483754B2 (ja) | 取引管理システム、取引管理方法、及びそのプログラム | |
| US11521192B2 (en) | Settlement system, user terminal and method executed thereby, settlement device and method executed thereby, and program | |
| KR20080064789A (ko) | 이동통신단말 기반의 개방형 전자지불결제(u-PG) 서비스 | |
| JP5430847B2 (ja) | ポイント利用支援装置、ポイント利用支援方法およびポイント利用支援プログラム | |
| US11928671B2 (en) | Systems and methods for dynamic allocation of resources using an encrypted communication channel and tokenization | |
| JP6571244B2 (ja) | クレジットカード利用通知システム | |
| JP5405197B2 (ja) | プリペイド型電子マネー決済システム | |
| US20130159118A1 (en) | System and Method for Mobile Retail Transaction Processing | |
| US20070299774A1 (en) | System and method for card not present transactions | |
| JP2002352168A (ja) | 利用限度額を利用者が設定可能なクレジットカード管理システム | |
| JP2019057006A (ja) | 取引管理システム、取引管理方法、及びそのプログラム | |
| JP6407323B2 (ja) | クレジットカード利用通知システム | |
| JP2006059272A (ja) | 利用認証装置、信用照会端末、利用認証システム、及び利用認証方法 | |
| JP2021012621A (ja) | 処理方法、携帯端末及びプログラム | |
| JP2021012620A (ja) | 処理方法、携帯端末、決済サーバ、決済方法及びプログラム | |
| KR20210147934A (ko) | 결제 시스템, 결제 프로그램을 기록한 컴퓨터 판독 가능한 기록 매체 및 결제 서버 | |
| JP7197387B2 (ja) | 情報処理装置、方法、およびコンピュータプログラム | |
| JP3454785B2 (ja) | カード決済加盟店端末、カード決済サービスシステム、及びカード決済におけるカード有効性表示方法 | |
| WO2007004794A1 (en) | Offer method of total finance service in ubiquitous environment and system for the same |