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JP2002341229A - ミラー素子の保持構造 - Google Patents

ミラー素子の保持構造

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Publication number
JP2002341229A
JP2002341229A JP2001143544A JP2001143544A JP2002341229A JP 2002341229 A JP2002341229 A JP 2002341229A JP 2001143544 A JP2001143544 A JP 2001143544A JP 2001143544 A JP2001143544 A JP 2001143544A JP 2002341229 A JP2002341229 A JP 2002341229A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mirror element
mirror
holding structure
dowel
expansion
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP2001143544A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Tominaga
隆寛 富永
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP2001143544A priority Critical patent/JP2002341229A/ja
Publication of JP2002341229A publication Critical patent/JP2002341229A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B7/00Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
    • G02B7/18Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors
    • G02B7/182Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B7/00Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
    • G02B7/008Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements with means for compensating for changes in temperature or for controlling the temperature; thermal stabilisation

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 温度や湿度によるミラー素子の膨張による影
響を長手方向だけでなく短手方向にも抑えることがで
き、位置だけでなく回転姿勢に対しても高精度の保持が
できるミラー素子の保持構造を提供すること。 【構成】 ミラー素子1の膨張・収縮による光学特性劣
化の影響が少ないミラー面2の膨張中心裏とミラー端部
に1つずつダボ4〜7を設け、これら2つのダボの中心
軸は同一平面内にあって垂直な関係を保ち、光学中心部
裏のダボ7の中心軸方向(Z方向)を法線とするXY平
面上においてZ方向の位置だけを規制するZ規制部を2
つ設けてミラー素子の保持構造を構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ミラー素子の保持
構造に関し、特に保持の位置、姿勢への要求が高く、且
つ、温度と湿度による膨張の影響を極力抑えたい場合に
好適なものである。
【0002】
【従来の技術】レンズやミラー等の光学素子の両端を押
さえ、該光学素子が温度や湿度により膨張すると、光学
素子の変形で光学性能を維持できなくなるという問題が
あった。
【0003】このような問題に対して、例えば図5に示
す長尺の光学素子に関する提案がなされている(特開平
7−318776号公報参照)。この提案は、長尺の光
学素子の中央部両端に突出した取付部101を設け、該
取付部101を保持部材にねじ止め保持するとともに、
光学素子の両端位置を両面から弾性部材103を介設し
て保持部材に付勢保持するようにしている。この構成に
よれば、光学素子の両端部が固定されていないため、温
度や湿度の膨張による光学面の変形が抑えられ、光学中
心を固定しているため、膨張による影響を極力抑えるこ
とが可能である。
【0004】又、図6に示す提案(特許第274095
8号参照)では、長尺の光学素子の両端105の取付位
置を光学面短手方向の光学中心位置と同一高さにし、両
端を固定している。そのため、光学面短手方向を中心に
膨張し、光学素子短手方向の膨張の影響を抑えることが
できる。
【0005】更に、図7に示す提案(特開平9−211
361号公報参照)では、長尺光学素子の中央部に設け
た凸部111と保持部材凹部112によって長手方向を
規制保持し、長尺光学素子の両端部を長手方向に転がる
部材113を介在させて長手方向規制以外の位置規制、
姿勢規制を行うようにしている。そのため、光学素子両
端部で長手方向へ摺動可能であり、長手方向への膨張に
よる変形が抑えられ、光学素子中央部で長手方向の位置
規制をしているため、長手方向への膨張の影響が極力抑
えられている。又、光学素子両端部で製品の位置規制を
行っているため、製品の姿勢を高精度に保持することが
できる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記提
案には以下のような問題があった。
【0007】即ち、図5に示す提案(特開平7−318
776号)は、狭い幅で長尺の回転を規制せざるを得な
いため、中央部を中心とした回転姿勢102を高精度に
規制することが困難である。両端に設けた弾性体103
による付勢保持は位置や姿勢を規制するものではなく、
又、回転姿勢の精度向上のため、光学素子中央部両端の
取付部101を長手方向に広げると、その間の光学面膨
張を規制することになる。従って、この提案では、光学
素子中心部の位置精度は高精度であるが、回転姿勢の精
度が悪いという問題があった。
【0008】又、図6に示す提案(特許第274095
8号)では、光学素子の長手方向の膨張ができない構成
であり、長手方向膨張によって光学面が変形するという
問題があった。
【0009】更に、図7に示す提案(特開平9−211
361号)では、光学素子の短手方向の膨張は転がる部
材113と接する光学素子端面が中心であり、短手方向
の膨張の影響を極力抑えることができない。
【0010】以上のように従来の提案では、膨張の影響
を長手方向・短手方向共に極力抑え、しかも、光学素子
の位置・姿勢も高精度に保持することを全て同時に行う
ことはできないという問題があった。
【0011】又、図7に示す提案(特開平9−2113
61号)では、短手方向に板バネ等で抑えるため、短手
方向の剛性が弱い光学素子では面変形を起こす可能性が
あり、従って、短手方向の剛性が弱い光学素子には適さ
ないという問題があった。
【0012】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、温度や湿度によるミラー素子
の膨張による影響を長手方向だけでなく短手方向にも抑
えることができ、位置だけでなく回転姿勢に対しても高
精度の保持ができるミラー素子の保持構造を提供するこ
とにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の、請求項1記載の発明は、ミラー素子の膨張・収縮に
よる光学特性劣化の影響が少ないミラー面の膨張中心裏
とミラー端部に1つずつダボを設け、これら2つのダボ
の中心軸は同一平面内にあって垂直な関係を保ち、光学
中心部裏のダボの中心軸方向(Z方向)を法線とするX
Y平面上においてZ方向の位置だけを規制するZ規制部
を2つ設けてミラー素子の保持構造を構成したことを特
徴とする。
【0014】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、前記Z規制部をミラー素子に設けたダボと
ハウジングに設けたXY平面方向に広がる長穴とで構成
したことを特徴とする。
【0015】請求項3記載の発明は、請求項1記載の発
明において、前記ミラー素子の端部にXY平面と略平行
な突出板を設け、該突出板の両面の同位置に突起を2対
設け、ハウジング側に2対の突起を挟み込む長穴を設け
たことを特徴とする。
【0016】従って、本発明によれば、温度や湿度によ
る膨張は、ミラー素子の長手方向及び短手方向共に光学
中心部裏のダボ位置が中心となるため、光学特性への影
響を抑えることができる。又、2つのZ規制部位置とミ
ラー端部のダボ位置は互いに離れたミラー素子端部とな
るため、ミラー素子を位置だけでなく回転姿勢に対して
も高精度に保持することができる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を添付
図面に基づいて説明する。
【0018】<実施の形態1>図1は本発明の実施の形
態1に係るミラー素子の保持構造を示す斜視図、図2は
図1の補足図である。
【0019】図1において、ミラー素子1の光学面はミ
ラー面2である。ここで、ミラー素子1の長手方向を
Y、短手方向をX、XY平面の法線方向をZとしてい
る。
【0020】而して、本実施の形態では、ミラー素子1
には光学中心3の裏側にZ方向と平行なダボ7を設け、
同一のXY平面上の中心線となるダボ4,5,6を設け
ている。ダボ4は光学中心3の裏に設けたダボ7と中心
線が同一平面の関係となっている。ダボ5,6の向き
は、XY平面内であればどの向きに向いていても良い
が、ミラー素子1の保持安定性を考慮してX方向に張り
出したダボとしている。
【0021】上記ミラー素子1をハウジング13に取り
付けるが、ダボ7はハウジング13の丸穴11に挿入さ
れ、光学素子1は中心線方向のみ摺動可能である。
【0022】又、ダボ4は、幅、深さ共にダボ外径と嵌
合して底面がダボ4と嵌合する半円となっている溝9に
装着され、図2(a)に示すように、その上から平板の
蓋23で覆いをしてダボ中心線方向のみ摺動可能とする
保持構造になっている。
【0023】溝10,12は、図2(b)に示すよう
に、深さがダボ5,6の径と同じで、幅がダボ5,6の
径よりも広くなっている。ダボ5,6を溝12,10に
装着し、上部より平板の蓋23で覆うと、溝12,10
はダボ5,6の長穴となる。尚、ダボを保持する溝や丸
穴は、図2(c)に示すように、嵌合部21,22の幅
を狭く、コーナーRを設け、摺動時の摩擦を低減してい
る。又、蓋23の固定には、ハウジング13に突起24
を設け、これを蓋23で覆って突起24の上から弾性部
材25を係合させる。
【0024】上記保持構造によれば、ダボ4,5,6を
含むXY平面上に光学中心部裏のダボ7を延長した位置
を中心にXYZ方向へ膨張する。又、各保持位置では小
さい摩擦で摺動する保持機構のため、面変形が生じな
い。更に、ダボ4,5,6は、ミラー素子1の端部を保
持しているため、位置だけでなく、姿勢も高精度に保持
される。
【0025】又、各保持構成はダボ4〜7を挟んでいる
だけで、ミラー面2を変形させる方向の応力は働いてい
ないため、剛性の低いミラー素子の保持にも好適であ
る。
【0026】<実施の形態2>次に、本発明の実施の形
態2について説明する。
【0027】図3は本発明の実施の形態2に係るミラー
素子の保持構造を示す斜視図であり、本実施の形態で
は、ミラー素子31をハウジング46に横方向(即ち、
X方向)から装着する構成を採用している。
【0028】又、ミラー素子31は2つの光学面32,
33を持っているが、光学シミュレーションにより、膨
張の影響を最も抑えることができる位置36を決定し、
その裏にZ方向と平行な中心線を持つダボ37を設け
た。ダボ38は、中心線がXY平面内にあり、且つ、ダ
ボ37の中心線と同一平面内にあるよう設けた。
【0029】更に、ダボ38とZ方向の位置規制部3
9,40の位置は保持安定性を考慮して設けている。
【0030】而して、ミラー素子31をハウジング46
に装着するとき、Z位置規制部39,40は、溝44に
突出板45の裏に弾性部材41を張り合わせて挿入す
る。ここで、Z位置規制部39,40の保持を図4
(a)に基づいて説明する。
【0031】ミラー素子31の突出板45上に設けた突
起39は最上面が平面になっており、その平面の大きさ
は直径Dとなっている。突起39の真裏を弾性部材41
でZ方向に押圧保持するが、温度や湿度で膨張する予測
量だけ膨張収縮を行っても、平面部の直径Dの裏を弾性
部材41の突起50が押すように直径Dを決定してい
る。尚、突起39の平面部の周りに稜線を設けて摩擦抵
抗を減らしている。
【0032】又、図4(b)に図4(a)の変形例を示
す。
【0033】図4(b)に示す例では、ミラー素子31
の突出板45の両面の同位置に突起51,52を設けて
いる。ハウジング46の溝53は、突起51,52で成
る厚さと嵌合するよう設けられており、Z方向の位置規
制のみが可能となっている。
【0034】図3において、ダボ37,38はハウジン
グ46の溝43,42に挿入され、図2で示した保持方
法によって、ダボ中心線方向のみ摺動可能とした。
【0035】而して、本実施の形態によれば、ミラー素
子31のハウジング46ヘの装着をX方向にスライドさ
せる場合においても、前記実施の形態1と同様の効果が
得られる。
【0036】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明に
よれば、ミラー素子の膨張・収縮による光学特性劣化の
影響が少ないミラー面の膨張中心裏とミラー端部に1つ
ずつダボを設け、これら2つのダボの中心軸は同一平面
内にあって垂直な関係を保ち、光学中心部裏のダボの中
心軸方向(Z方向)を法線とするXY平面上においてZ
方向の位置だけを規制するZ規制部を2つ設けてミラー
素子の保持構造を構成したため、温度や湿度によるミラ
ー素子の膨張による影響を長手方向だけでなく短手方向
にも抑えることができ、位置だけでなく回転姿勢に対し
ても高精度の保持が可能となるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1に係るミラー素子の保持
構造を示す斜視図である。
【図2】図1の補足図である。
【図3】本発明の実施の形態2に係るミラー素子の保持
構造を示す斜視図である。
【図4】Z位置規制部の保持構造を示す断面図である。
【図5】従来のミラー素子の保持構造を示す断面図と斜
視図である。
【図6】従来のミラー素子の保持構造を示す斜視図であ
る。
【図7】従来のミラー素子の保持構造を示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 ミラー素子 2 ミラー面 3 光学中心 4〜7 ダボ 8 ハウジング 9,10,12 溝 11 丸穴 31 ミラー素子 37,38 ダボ 39,40 突起 45 突出板 46 ハウジング

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ミラー素子の膨張・収縮による光学特性
    劣化の影響が少ないミラー面の膨張中心裏とミラー端部
    に1つずつダボを設け、これら2つのダボの中心軸は同
    一平面内にあって垂直な関係を保ち、光学中心部裏のダ
    ボの中心軸方向(Z方向)を法線とするXY平面上にお
    いてZ方向の位置だけを規制するZ規制部を2つ設けて
    構成されることを特徴とするミラー素子の保持構造。
  2. 【請求項2】 前記Z規制部をミラー素子に設けたダボ
    とハウジングに設けたXY平面方向に広がる長穴とで構
    成したことを特徴とする請求項1記載のミラー素子の保
    持構造。
  3. 【請求項3】 前記ミラー素子の端部にXY平面と略平
    行な突出板を設け、該突出板の両面の同位置に突起を2
    対設け、ハウジング側に2対の突起を挟み込む長穴を設
    けたことを特徴とする請求項1記載のミラー素子の保持
    構造。
JP2001143544A 2001-05-14 2001-05-14 ミラー素子の保持構造 Withdrawn JP2002341229A (ja)

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