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JP2002341211A - 光ファイバユニット - Google Patents

光ファイバユニット

Info

Publication number
JP2002341211A
JP2002341211A JP2001147632A JP2001147632A JP2002341211A JP 2002341211 A JP2002341211 A JP 2002341211A JP 2001147632 A JP2001147632 A JP 2001147632A JP 2001147632 A JP2001147632 A JP 2001147632A JP 2002341211 A JP2002341211 A JP 2002341211A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical fiber
fiber unit
filler
optical fibers
optical
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001147632A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Yoshioka
弘行 吉岡
Rokuro Morikawa
緑郎 森川
Kazuto Yamamoto
和人 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OCC Corp
Original Assignee
OCC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OCC Corp filed Critical OCC Corp
Priority to JP2001147632A priority Critical patent/JP2002341211A/ja
Publication of JP2002341211A publication Critical patent/JP2002341211A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 光ファイバユニットにおける光ファイバの収
納心数を多くして、伝送容量を大幅に拡大することので
きる光ファイバユニットを提供することを目的とする。 【解決手段】 金属製の中心抗張力体2と、この中心抗
張力体のまわりに螺旋状に配設される複数の光ファイバ
3とを備え、これらの光ファイバおよびこの光ファイバ
と前記中心抗張力体との隙間に充填材4を充填して一体
化してなる光ファイバユニットにおいて、前記光ファイ
バが多層状に設けられていることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は光ファイバユニット
に係わり、特に、海底敷設用に好適に用いられる海底光
ファイバユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、光通信等に用いられる光ファイバ
ユニットとして、金属線からなる中心抗張力体のまわり
に、複数の光ファイバを配設し、これらの中心抗張力体
と光ファイバ間に充填材を充填して一体化した構成のも
のが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の海底光ファイバケーブルにあっては、近年のイン
ターネットの急速な普及等によって、伝送容量の拡大が
要求されている。
【0004】本発明は、このような従来の要望に鑑みて
なされたもので、海底光ファイバケーブルにおける光フ
ァイバユニットの光ファイバの収納心数を多くして、伝
送容量を大幅に拡大することのできる光ファイバユニッ
トを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
の光ファイバユニットは、前述した目的を達成するため
に、金属製の中心抗張力体と、この中心抗張力体のまわ
りに螺旋状に配設される複数の光ファイバとを備え、こ
れらの光ファイバおよびこの光ファイバと前記中心抗張
力体との隙間に充填材を充填して一体化してなる光ファ
イバユニットにおいて、前記光ファイバが多層状に設け
られていることを特徴とする。本発明の請求項2に記載
の光ファイバユニットは、請求項1に記載の前記各層毎
の撚り方向が同一方向となされていることを特徴とす
る。本発明の請求項3に記載の光ファイバユニットは、
請求項1または請求項2に記載の前記各層毎の撚りピッ
チが略同一となされていることを特徴とする。本発明の
請求項4に記載の光ファイバユニットは、請求項1ない
し請求項3に記載の前記充填材が、ヤング率が10N/
平方ミリメートル〜100N/平方ミリメートルである
紫外線硬化型の樹脂であることを特徴とする 本発明の請求項5に記載の光ファイバユニットは、請求
項1ないし請求項4の何れかに記載の前記多層状に設け
られた光ファイバの各層間に、緩衝層が設けられている
ことを特徴とする。本発明の請求項6に記載の光ファイ
バユニットは、請求項5に記載の前記緩衝層が、その厚
さが0.01ミリメートル〜0.3ミリメートルであ
り、かつ、ヤング率が10N/平方ミリメートル〜10
0N/平方ミリメートルである、紫外線硬化型の樹脂で
あることを特徴とする。本発明の請求項7に記載の光フ
ァイバユニットは、請求項1ないし請求項6の何れかに
記載の前記最外部に設けられる光ファイバを覆って、前
記充填材よりも硬質の外被層を設けてなることを特徴と
する。本発明の請求項8に記載の光ファイバユニット
は、請求項7に記載の前記外被層が、そのヤング率が3
00N/平方ミリメートル〜800N/平方ミリメート
ルである、紫外線硬化型の樹脂であることを特徴とす
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態につい
て、図1ないし図3を参照して説明する。
【0007】図1において、符号1は、本実施形態に係
わる光ファイバユニットを示し、この光ファイバユニッ
ト1は、金属製の中心抗張力体2と、この中心抗張力体
2のまわりに螺旋状に配設される複数の光ファイバ3と
を備え、これらの光ファイバ3およびこの光ファイバ3
と前記中心抗張力体2との隙間に充填材4を充填して一
体化してなり、前記光ファイバ3が多層状に設けられた
基本構成となっている。
【0008】ついで、これらの詳細について説明すれ
ば、本実施形態においては、内側に配設された光ファイ
バ3aおよび外側に配設された光ファイバ3bの各層毎
の撚り方向が、図2および図3に示すように、同一方向
となされているとともに、各層毎の撚りピッチが略同一
となされている。
【0009】前記充填材4は、紫外線硬化型の樹脂によ
って形成されており、前記各光ファイバ3a、3b間の
間隔を保持するとともに、これらの各光ファイバ3a、
3bを覆って、その保護を行うようになっている。
【0010】そして、このような構成を有する本実施形
態の光ファイバユニット1は、前記中心抗張力体2のま
わりに、内側の光ファイバ3aと外側の光ファイバ3b
とを所定間隔に保持しつつ、同一方向に、かつ、略同一
ピッチで撚り合わせるとともに、これらの隙間に充填材
4を充填し、さらに、この充填材4に紫外線を照射して
この充填材4を硬化させることによって連続的に成形さ
れる。
【0011】このように構成された本実施形態に係わる
光ファイバユニット1においては、多数の光ファイバ3
が多層状に配設されていることから、大きな伝送容量が
確保される。
【0012】一方、光ファイバユニット1に軸線方向の
張力が加わった場合、その張力が、前記中心抗張力体2
によって支持されることから、その強度が十分に確保さ
れる。また、前記各光ファイバ3が螺旋状に撚り合わさ
れていることにより、光ファイバユニット1が軸線方向
に延びたとしても、各光ファイバ3が前記軸線方向に延
び、この結果、これらの光ファイバ3に張力が作用する
ことが防止される。
【0013】さらに、前記光ファイバユニット1が湾曲
させられた場合においても、前記各光ファイバ3の撚り
の分の余長部分の伸びによって、これらの光ファイバ3
に不要な張力が作用することが防止される。
【0014】そして、内側の光ファイバ3aと外側の光
ファイバ3bが同一方向に撚り合わせられており、か
つ、その撚りピッチがほぼ同一となされていることによ
り、光ファイバユニット1の半径方向から見て、これら
の光ファイバ3a、3bが交差することがなく、あるい
は、その重畳量が小さく抑えられ、この結果、前述した
ように光ファイバユニット1が湾曲させられた場合にお
いても、これらの光ファイバ3a、3b同士の干渉が抑
制される。また、前述した湾曲時における軸方向の伸び
量もほぼ等しくなる。この結果、各光ファイバ3の伝送
特性の変化が抑制される。
【0015】ここで、前記各層の光ファイバ3a、3b
間において撚り方向が異なったり、同一方向の撚り方向
であっても、そのピッチが大幅に異なる場合にあって
は、内側の光ファイバ3aと外側の光ファイバ3bとの
交差箇所が高頻度に発生し、この交差箇所において光フ
ァイバ3a、3bに側圧が作用することによってマイク
ロベントロスが発生し、この結果、光ファイバ3a、3
bの伝送損失が増大する。しかしながら、前述したよう
に、本実施形態においては、このような不具合が大幅に
抑制される。
【0016】さらに、前記光ファイバユニット1を中継
器等に接続する場合、前記各光ファイバ3を単線毎に解
く必要がある。このような作業に際して、前記各層の光
ファイバ3a、3bの撚り方向が同一であり、かつ、そ
の撚りピッチが略同一となされていることにより、その
剥離方向が同一となり、また、軸まわりに剥離させた場
合における剥離位置が、内層と外層とにおいてほぼ一致
させられ、この結果、前述した解き作業が簡便なものと
なる。
【0017】一方、図4は、本発明の他の実施形態を示
すものである。この図において符号10で示す光ファイ
バユニットは、多層状に設けられた光ファイバ3a、3
bの各層間に、緩衝層11が設けられ、また、表面に外
被層12が設けられた構成となっている。
【0018】前記緩衝層11は、その厚さが0.01ミ
リメートル〜0.3ミリメートルであり、かつ、ヤング
率が10N/平方ミリメートル〜100N/平方ミリメ
ートルである、紫外線硬化型の樹脂(たとえば、ウレタ
ンアクリレートUV樹脂)によって形成されている。ま
た、前記外被層12は、そのヤング率が300N/平方
ミリメートル〜800N/平方ミリメートルである、紫
外線硬化型の樹脂によって構成されている。
【0019】このような構成とすることにより、前記緩
衝層11によって、内側の充填材4aと外側の充填材4
bとを分離し、これらの湾曲時における伸び量の差を吸
収して、各層毎の光ファイバ3a、3bの伝送特性の変
化を抑制することが可能となる。また、硬質の外被層1
2を設けることによって、光ファイバユニット1の強度
が高められる。
【0020】ここで、適切なヤング率を有する前記緩衝
層11がない場合、光ファイバユニット1が湾曲させら
れた際に、湾曲方向に対して直交する方向に応力が発生
し、内側の光ファイバ3aに発生する前記応力と、外側
の光ファイバに発生する前記応力とが干渉し合うことに
より、マイクロベントロスが発生し、伝送損失が増大す
ることとなる。しかしながら、前述したように緩衝層1
1を設けることによって、このような問題点が解消され
る。
【0021】なお、前記各実施形態において示した各構
成部材の諸形状や寸法等は一例であって、設計要求等に
基づき種々変更可能である。たとえば、前記充填材4
を、緩衝層11と同一の樹脂、すなわち、ヤング率が1
0N/平方ミリメートル〜100N/平方ミリメートル
である、紫外線硬化型の樹脂(たとえば、ウレタンアク
リレートUV樹脂)によって形成することも可能であ
る。このような構成とすることにより、内側の光ファイ
バ3aを巻き付けて充填材4を充填し、この充填材4に
連続するように前記緩衝層11を形成し、さらにこの緩
衝層11を覆って充填材を充填すると、前記充填材4と
緩衝層11とが一体化された、図1に示す実施形態とほ
ぼ同様の光ファイバユニットが得られる。
【0022】そして、このような構成とした場合、見か
け上、前記充填材4の一部が前記緩衝層11を兼ねた構
成となる。
【0023】また、前記各実施形態においては、光ファ
イバ3を2層に形成した例について示したが、3層以上
設けてもよいものである。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係わる光
ファイバユニットによれば、光ファイバを多数収納し
て、その伝送容量を大幅に増加させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す縦断面図である。
【図2】本発明の一実施形態の端部を裂いた状態を示す
側面図である。
【図3】本発明の一実施形態を示すもので、光ファイバ
を解いた状態を示す側面図である。
【図4】本発明の他の実施形態を示す縦断面図である。
【符号の説明】
1 光ファイバユニット 2 中心抗張力体 3 光ファイバ 4 充填材 10 光ファイバユニット 11 緩衝層 12 外被層
フロントページの続き (72)発明者 山本 和人 東京都港区芝浦1丁目2番1号 株式会社 オーシーシー内 Fターム(参考) 2H001 BB06 DD04 DD14 KK06 KK16 KK22 PP01

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属製の中心抗張力体と、この中心抗張
    力体のまわりに螺旋状に配設される複数の光ファイバと
    を備え、これらの光ファイバおよびこの光ファイバと前
    記中心抗張力体との隙間に充填材を充填して一体化して
    なる光ファイバユニットにおいて、前記光ファイバが、
    多層状に設けられていることを特徴とする光ファイバユ
    ニット。
  2. 【請求項2】 前記各層毎の撚り方向が同一方向となさ
    れていることを特徴とする請求項1に記載の光ファイバ
    ユニット。
  3. 【請求項3】 前記各層毎の撚りピッチが略同一となさ
    れていることを特徴とする請求項1または請求項2に記
    載の光ファイバユニット。
  4. 【請求項4】 前記充填材が、ヤング率が10N/平方
    ミリメートル〜100N/平方ミリメートルである紫外
    線硬化型の樹脂であることを特徴とする請求項1ないし
    請求項3に記載の光ファイバユニット
  5. 【請求項5】 前記多層状に設けられた光ファイバの各
    層間に、緩衝層が設けられていることを特徴とする請求
    項1ないし請求項4の何れかに記載の光ファイバユニッ
    ト。
  6. 【請求項6】 前記緩衝層が、その厚さが0.01ミリ
    メートル〜0.3ミリメートルであり、かつ、ヤング率
    が10N/平方ミリメートル〜100N/平方ミリメー
    トルである、紫外線硬化型の樹脂であることを特徴とす
    る請求項5に記載の光ファイバユニット。
  7. 【請求項7】 前記最外部に設けられる光ファイバを覆
    って、前記充填材よりも硬質の外被層を設けてなること
    を特徴とする請求項1ないし請求項6の何れかに記載の
    光ファイバユニット。
  8. 【請求項8】 前記外被層が、そのヤング率が300N
    /平方ミリメートル〜800N/平方ミリメートルであ
    る、紫外線硬化型の樹脂であることを特徴とする請求項
    7に記載の光ファイバユニット。
JP2001147632A 2001-05-17 2001-05-17 光ファイバユニット Pending JP2002341211A (ja)

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