JP2002200295A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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Abstract
チンコ機を提供する。 【解決手段】 外枠1の前面下部に配置される幕板9の
取付構造において、幕板9は、意匠面部95と、その意
匠面部95の後面に突出する嵌合部91とを備えた構造
に形成する。そして、幕板9の嵌合部91を外枠1の枠
内下部に前面側から嵌合することで左右方向及び上下方
向の動きが規制された状態に位置決め後、幕板9の後面
に回動可能に設けた係止爪11を、外枠1における下部
の横板部材2に形成された係止溝12に係止することに
よって、幕板9を外枠1に固定する構成とした。従っ
て、係止溝12に対する係止爪11の係止を解除後、幕
板9を前面側へ引き抜くことによって外枠1から取り外
すことができる。
Description
り、詳しくは外枠の前面下部に備えられる幕板の取付技
術に関する。
に幕板と呼ばれる木製の板を備えている。従来の外枠は
木製が一般的であることから、この木製の外枠の前面下
部に木製の幕板をタッカー(鋲)止め(又は釘打ち)に
よって固着する構造であった。
固着構造では、幕板を外枠から簡単に取り外すことがで
きない。そのため、使用済みのパチンコ機を廃棄処分と
する際に、例えば、外枠をパチンコ機の1つの構成部品
として再利用しようとしても、外枠に固着されている幕
板が再利用の妨げになるという問題がある。
なされたものであり、その目的とするところは、外枠に
対して幕板を着脱することが可能なパチンコ機を提供す
ることにある。
め、本発明に係るパチンコ機は、特許請求の範囲の各請
求項に記載の通りの構成を備えた。請求項1に記載の発
明によれば、外枠の枠内下部に前面側から幕板を嵌め込
んで位置決め後、係止手段によって抜け止めすることに
よって、外枠に対して幕板を固定することができ、ま
た、係止手段による抜け止めを解除したときは、幕板を
前面側へ引き抜くことによって外枠から取り外すことが
できる。このため、例えば使用済みのパチンコ機の廃棄
処分に伴い、幕板と外枠との分離作業を容易に行うこと
ができる。
うに、前記係止手段は、係止溝とその係止溝に係脱可能
な係止爪とから構成することが好ましい。このような構
成を採用したときは、簡単な構造の係止手段を提供でき
る。また、請求項3に記載したように、外枠はアルミ合
金製であることが好ましい。このような構成を採用した
ときは、木材の外枠に比べて強度的に優れた耐久性のあ
る外枠を提供できる。従って、パチンコ機を廃棄処分す
る際、外枠を新台のパチンコ機の一部品として再利用す
ることができる。その場合、外枠に対して幕板が着脱可
能とされているため、その幕板を新しいデザインの幕板
と交換することによって新しい外枠として提供すること
ができる。
幕板は合成樹脂製であり、外枠の枠内下部に嵌合するこ
とで位置決めされる嵌合部と、その嵌合部の前面側に設
けられて外枠の下部前面を被う意匠面部とを備えた構造
である。従って、請求項4に記載の発明によれば、外枠
の枠内下部に嵌合可能な嵌合部と、外枠の前面下部を被
う意匠面部とを備えた幕板を成形型を用いて容易にかつ
安価に製作することができる。
〜図13に基づいて説明する。図1は本実施の形態に係
るパチンコ機における外枠を示す斜視図である。図2〜
図5はそれぞれ外枠の構成部材における接合対象部材同
士を分解した状態で示す斜視図である。図1に示すよう
に、外枠1は対向状に配置される上下2本の横板部材2
と、対向状に配置される左右2本の縦板部材3と、それ
ら両部材2,3を接合するためにコーナ部に配置される
4個のL形に形成された接合部材4とによって縦長の矩
形枠状に形成されている。そして、上述した外枠1の構
成部材は、アルミ合金によって製作されている。
部42を有している。水平部41及び垂直部42は、図
2〜図5に示すように、共に前後方向に長い矩形断面構
造の角筒形に形成されるとともに、その前面及び後面に
は長手方向(筒孔)方向に所定長さで延びるスリット4
1a,42aが形成されている。このうような構造の接
合部材4は、精密鋳造法として知られるダイカストによ
って製作される。
に、接合部材4の水平部41の筒孔内に嵌入し得るよう
に、該水平部41よりも一回り小さい略C形断面構造の
角筒形、すなわち、一面に長手方向の全長に亘って延び
る開口2bを有した角筒形に形成されるとともに、前後
両面には水平部41のスリット41aに対応する突条2
aを長手方向の全長に亘って備えている。また、同様
に、縦板部材3は、図4及び図5に示すように、接合部
材4の垂直部42の筒孔内に嵌入し得るように、該垂直
部42よりも一回り小さい略C形断面構造の角筒形、す
なわち、一面に長手方向の全長に亘って延びる開口3b
を有した角筒形に形成されるとともに、前後両面には垂
直部42のスリット42aに対応する突条3aを長手方
向の全長に亘って備えている。すなわち、横板部材2と
縦板部材3は、長さを除いては、同一形状に形成されて
おり、アルミ合金をダイスを通して押し出して成形する
押し出し法によって製作される。
bを内側に向けた状態でその左右両端部が接合部材4に
おける水平部41の筒孔内に差し込まれ、ネジ5によっ
て固定される。また、同様の要領で、左右の縦板部材3
は、開口3bを内側に向けた状態でその上下両端部が接
合部材4における垂直部42の筒孔内に差し込まれ、ネ
ジ6によって固定される。
部材3の突条3aは、それぞれ水平部41のスリット4
1a、垂直部42のスリット42aに係合される。そし
て、スリット41a,42aの端部に突条2a,3aの
端部が当接することで横板部材2及び縦板部材3の嵌め
込み深さが規制される。すなわち、接合部材4に対して
横板部材2及び縦板部材3がそれぞれ位置決めされる。
この位置決め状態で、接合部材4における水平部41及
び垂直部42と、横板部材2及び縦板部材3の端部に、
それぞれ形成されたネジ止め用の取付孔41b,42
b,2c、3cを通してネジ5,6による枠外周側から
の固定がなされ、かくして、規定寸法の横幅と高さを有
する外枠1が組み付けられる。
いて、その一側上下部(通常は左側上下部)には、遊技
盤が一体に組み付けられた前枠(図示省略)を開閉可能
に取り付けるためのヒンジ金具7,8が設けられるが、
このヒンジ金具7,8の取付構造については、本発明と
は直接関係しないため、その説明を省略する。
付構造を図6〜図12に基づいて説明する。図6は幕板
を示す斜視図、図7は外枠に幕板が取り付けられた状態
の前面斜視図であり、図8は同じく後面斜視図である。
また、図9は幕板の取付構造を示す後面斜視図であり、
図10及び図11はそれぞれ幕板の取付構造を示す後面
図である。図12は図10のA−A線断面図、図13は
図11のB−B線断面図である。
下部に前面側から嵌め込むことによって上下方向及び左
右方向の動きが規制された状態で位置決めされ、その位
置決め状態で幕板9と外枠1との間に設けられるととも
に相互に係脱可能な係止手段10によって抜け止めされ
ることで外枠1に着脱可能に固定される構成となってい
る。
内下部に前面側から嵌合可能な嵌合部91と、その嵌合
部91の前面側に設けられる意匠面部95とから構成さ
れている。意匠面部95は表面にデザイン(模様、色彩
等)が付与された横長の板状に形成されており、幕板9
が外枠1に取り付けられた態様では、外枠1の下部前
面、すなわち、下側の接合部材4の前面及び下側の横板
部材2の前面を被う(図7参照)ことが可能な前面広さ
を有している。
する態様で設けられる。嵌合部91は横長のボックス9
2と、そのボックス92の下方に所定間隔を置いて設け
られたプレート93とから構成されている。ボックス9
2の左右方向の長さは、左右の接合部材4における垂直
部42の内法寸法に等しく設定され、ボックス92とプ
レート93の間隔は、接合部材4の上面から下側の横板
部材2の下面までの高さ方向の距離と等しい間隔に設定
されている。従って、嵌合部91を外枠1の枠内下部に
嵌合したとき、ボックス92の左右端面が左右の垂直部
42の内面に当接(図8及び図9参照)されて横方向の
移動が規制され、また、ボックス92下面が接合部材4
の水平部上面(内面)上に重なり、プレート93の上面
が下側の横板部材2の下面に重なる(図11及び図12
参照)、すなわち、ボックス92とプレート93との間
に接合部材4及び横板部材2が嵌まり込むことによって
上下方向の移動が規制された状態で位置決めされる。な
お、プレート93は、接合部材4の板厚と等しい板厚に
形成されており、横板部材2の下面に重なった状態では
その下面が接合部材4の下面と面一状態で整合され、外
枠1の外面から下方へ突起物として突出しない設定とし
てある。
れ、これによりボックス92の剛性が高められている。
上記のようにして外枠1の枠内下部に嵌合される幕板9
は、嵌合位置から抜け出ないように係止手段10によっ
て抜け止めされる。係止手段10は本実施の形態では、
幕板9側に設けられる左右2個の係止爪11と、下側の
横板部材2に設けられるとともに、係止爪11が係脱可
能な係止溝12とから構成されている。両係止爪11
は、略長円形状に形成されるとともに、ボックス92の
後面側に配置されており、リブ94との交差部に設けた
ネジ孔にねじ込まれるネジ(ビス)13によって長円形
の長軸方向の一端部が水平軸線回りに回動可能に取り付
けられている。一方、係止溝12は横板部材2の開口2
bによって構成されている。
に先立ち、図6に示すように、長円形状が上向き又は横
向きとなるように回動される。そして、幕板9の嵌合部
91を外枠1の枠内下部に嵌め込んで位置決めしたの
ち、係止爪11をその長円形状が下向きとなるように回
動させて先端を係止溝12内に差し込むことによって抜
け止めする。かくして、幕板9は外枠1の枠内下部に固
定されることになり、その固定状態が図8、図10、図
12に示されている。
のである。従って、本実施の形態によれば、外枠1の枠
内下部に前面側から幕板9を嵌め込んで位置決めした
後、左右2個の係止爪11を回動して係止溝12として
の開口2b内に係止することによって左右方向及び上下
方向の動きを規制し、かつ抜け止めして固定することが
できる。一方、係止爪11を係止溝12から離脱してそ
の係止を解除(図9、図11、図13参照)すれば、そ
の後、幕板9を前面側へ引き抜くことによって外枠1か
ら簡単に取り外すことができる。
合金製としている。従って、従来の木製の外枠に比べて
強度的に優れた耐久性のある高品質の外枠1を提供する
ことができる。このため、パチンコ機の使用期間に対し
て外枠1の耐用期間が大幅に延長されることになり、そ
の結果、パチンコ機を廃棄処分するに際しては、パチン
コ機から取り外された外枠1は、新しいパチンコ機の外
枠としての使用、いわゆる再使用が可能となる。この
際、外枠1に取り付けられている幕板9は、該外枠1か
ら取り外され、新しいパチンコ機に見合うようにデザイ
ンされた幕板に交換される。すなわち、本実施の形態に
よれば、このような幕板9の交換に簡単に対応すること
ができる。なお、再使用時において、外枠1の構成部材
である一部の部品、例えば上側の横板部材2が損傷した
ような場合には、その横板部材2のみを新しいものと交
換することによって対応することができる。また、部品
交換に際しての分解及び組付けは、ネジ5による固定方
式のため、ネジ5を取り外した状態で簡単に行うことが
できる。
アルミ合金製としたことによって金型を用いての成形と
なり、寸法精度の高い外枠1を得ることが可能となるた
め、初期及び部品交換時の組付けを容易に行うことがで
きる。しかも横板部材2、縦板部材3及び接合部材4
を、それぞれ中空の筒形に形成したので、軽量化を図り
つつ所期の強度を確保することができる。また、幕板9
を合成樹脂製としたことによって、金型を用いての成形
となり、寸法精度が高く、意匠面部95に凹凸模様を付
ける等の形状の設定が自由な幕板9を低コストで得るこ
とができる。
段10として、係止爪11とその係止爪11が係脱され
る係止溝12とから構成してあるため、簡単な構造の係
止手段10を提供でき、特に押し出し製作によって形成
される開口2bを係止溝12として利用しているため、
別途に係止溝を設ける必要がなく、構造がより簡素化さ
れ、加工コストも低減する。
されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲内で適
宜変更してもよい。例えば、係止手段10として合成樹
脂製の弾性クリップを利用してもよい。弾性クリップと
は、外枠1側に形成される貫通孔内に挿入するときに収
縮し、挿入後は初期形状に弾性復帰して孔縁に係止し、
抜け止めされる弾性変形可能な頭部を備えた構造のもの
をいう。ただし、この場合は、外枠1側である、接合部
材4又は横板部材2には、弾性クリップが係脱可能な貫
通孔を形成する必要がある。又は外枠1と幕板9との両
方に位置決めされた状態で同心状に整合する孔を設け、
その両孔にピン等を差し込んで抜け止めする構成にして
もよい。要するに、係止手段10は外枠1の前面側から
嵌め込まれた幕板9が抜け出ないように固定できる構造
であればよい。
2本の横板部材2と、対向状に配置される左右2本の縦
板部材3と、それら両部材2,3を接合するためにコー
ナ部に配置される4個のL形に形成された接合部材4と
によって構成される場合を記載したが、上記の構造に限
定されるものではない。また、外枠1の材料についても
アルミ合金に限定するものではなく、樹脂製でもよい。
また、幕板9の形状、特に嵌合部91については、ボッ
クス92とプレート93との組み合わせによって上下及
び左右の動きを規制して位置決めするとしたが、要する
に外枠1の下部に対して前方から嵌め込んだときに、上
下方向と左右方向の動きを規制して位置決めできる構造
であればよし、また幕板9の材料も合成樹脂に限定する
ものではない。
外枠に対して幕板を着脱することが可能なパチンコ機を
提供することができる。
視図である。
視図である。
視図である。
視図である。
視図である。
る。
止された固定状態を示す。
爪が係止溝から離脱された状態を示す。
が係止溝に係止された固定状態を示す。
が係止溝から離脱された状態を示す。
Claims (4)
- 【請求項1】 外枠の前面下部に幕板が備えられるパチ
ンコ機であって、前記幕板は、前記外枠の枠内下部に前
面側から嵌め込むことで位置決め可能に構成されるとと
もに、位置決め状態において前記幕板と前記外枠との間
に設けられた係止手段によって係脱可能に抜け止めされ
ることで前記外枠に固定される構成としたことを特徴と
するパチンコ機。 - 【請求項2】 請求項1に記載のパチンコ機であって、
前記係止手段が、係止溝とその係止溝に係脱可能な係止
爪とによって構成されていることを特徴とするパチンコ
機。 - 【請求項3】 請求項1又は2に記載のパチンコ機であ
って、前記外枠がアルミ合金製であることを特徴とする
パチンコ機。 - 【請求項4】 請求項1〜3のいずれかに記載のパチン
コ機であって、前記幕板は合成樹脂製であり、前記外枠
の枠内下部に嵌合することで位置決めされる嵌合部と、
その嵌合部の前面側に設けられるとともに前記外枠の下
部前面を被う意匠面部とを備えた構造であることを特徴
とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000402579A JP4004731B2 (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000402579A JP4004731B2 (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002200295A true JP2002200295A (ja) | 2002-07-16 |
| JP4004731B2 JP4004731B2 (ja) | 2007-11-07 |
Family
ID=18866838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000402579A Expired - Fee Related JP4004731B2 (ja) | 2000-12-28 | 2000-12-28 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4004731B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009050505A (ja) * | 2007-08-28 | 2009-03-12 | Mrd:Kk | 遊技機の外枠構造 |
| JP2009172264A (ja) * | 2008-01-28 | 2009-08-06 | Sankyo Material Inc | ゲーム機用枠 |
| JP2010063492A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-25 | Aiwa Raito:Kk | 前面扉枠 |
| JP2010264071A (ja) * | 2009-05-14 | 2010-11-25 | Moriyama Kogyo Kk | 遊技機の外枠 |
-
2000
- 2000-12-28 JP JP2000402579A patent/JP4004731B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009050505A (ja) * | 2007-08-28 | 2009-03-12 | Mrd:Kk | 遊技機の外枠構造 |
| JP2009172264A (ja) * | 2008-01-28 | 2009-08-06 | Sankyo Material Inc | ゲーム機用枠 |
| JP2010063492A (ja) * | 2008-09-08 | 2010-03-25 | Aiwa Raito:Kk | 前面扉枠 |
| JP2010264071A (ja) * | 2009-05-14 | 2010-11-25 | Moriyama Kogyo Kk | 遊技機の外枠 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4004731B2 (ja) | 2007-11-07 |
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