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JP2002293064A - 非接触型データ送受信体を備えた封書用シート - Google Patents

非接触型データ送受信体を備えた封書用シート

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JP2002293064A
JP2002293064A JP2001101977A JP2001101977A JP2002293064A JP 2002293064 A JP2002293064 A JP 2002293064A JP 2001101977 A JP2001101977 A JP 2001101977A JP 2001101977 A JP2001101977 A JP 2001101977A JP 2002293064 A JP2002293064 A JP 2002293064A
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JP
Japan
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letter
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paper
data transmitter
sheet
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JP2001101977A
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Inventor
Toru Maruyama
徹 丸山
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Toppan Edge Inc
Original Assignee
Toppan Forms Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】封書素材と非接触型データ送受信体とを一体化
してその非接触型データ送受信体の送付が行なえる封書
を得て、非接触型データ送受信体の送付作業を簡単なも
のとする。 【解決手段】封書上紙2と封筒下紙3とを重ね合わせた
ときの一方の封書内方側となる片面にアンテナ7を設
け、このアンテナ7にICチップ8を実装してなる非接
触型データ送受信体6を備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自己のRF−ID
管理ができ、あるいは、非接触型データ送受信体を有す
るカードの送付に適した封書用シートに関するものであ
る。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】非接触型ICタグなど
のように、非接触状態でデータの送受信を行ってデータ
の記録、消去などが行なえる情報記録メディア(RF−
ID(Radio Frequency IDenti
fication))の用途に多く用いられる非接触型
データ送受信体は、通常、基材の上に導電材であるアン
テナを配置し、そのアンテナにICチップを実装した構
成を有していて、リーダーライターから所要の空間内に
位置する非接触型データ送受信体と前記リーダーライタ
ーとの間で、非接触状態にして情報のやり取りが行なえ
るものであり、予め非接触型データ送受信体に記憶され
ている情報をリーダーライターで読み取ったり、リーダ
ーライターにより非接触型データ送受信体の情報を書き
換え更新したりできるように設けられている。このよう
に非接触型データ送受信体では離れたリーダーライター
との間で情報のやり取りが行なえることから、例えば、
予め顧客データを記録した非接触型データ送受信体を顧
客側に送付しておき、商品展示会場などに顧客が前記非
接触型データ送受信体を携帯すれば、入出管理などが行
なえるなど、RF−IDによるデータ管理は、今後、益
々拡大する傾向にある。
【0003】さらに、上記非接触型データ送受信体では
基材をプラスチック製の板材としていて、送受信体全体
の形状がカード状となっている。そのため、非接触型デ
ータ送受信体の送付に際しては封筒にこの送受信体を入
れて郵送するという方法が採られている。しかしなが
ら、非接触型データ送受信体と封筒とが別々に用意され
るとともに、送付先が大多数に渡るような送付作業に際
しては、封筒の宛名と送受信体上に記載されている情報
との対応を目視にて確認する必要も生じており、送付作
業が煩雑なものとなっている。そこで本発明は上記事情
に鑑み、封書素材と非接触型データ送受信体とを一体化
し、自己のRF−ID管理ができ、あるいは、非接触型
データ送受信体を有するカードの送付に適した封書を得
ることを課題とし、非接触型データ送受信体の送付作業
を簡単なものとすることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を考慮
してなされたもので、封書上紙と封書下紙とを有して、
前記封書上紙と封書下紙との重ね合わせにより封書が形
成される封書用シートであって、前記封書上紙と封筒下
紙とを重ね合わせたときの一方の封書内方側となる片面
にアンテナを設けるとともに、このアンテナにICチッ
プを実装してなる非接触型データ送受信体を備えている
ことを特徴とする封書用シートを提供して、上記課題を
解消するものである。
【0005】そして、本発明においては、上記非接触型
データ送受信体が形成された紙片に、非接触型データ送
受信体を囲む、カード外郭線様態の切り取り部が設けら
れていることが良好であり、また、上記封書上紙と封書
下紙とを重ね合わせたときに、上記ICチップの実装部
分に対面する所定箇所に、打ち抜き孔や凹部などからな
る緩衝部が設けられているものとすることが良好であ
る。さらに、本発明において、上記アンテナは導電性イ
ンキあるいは導電性ペーストを印刷してなるものである
ものとすることが良好である。
【0006】
【発明の実施の形態】つぎに本発明を図1から図4に示
す実施の形態に基づいて詳細に説明する。図1は第一の
例を示し、図中1はそれぞれ一枚の紙片からなる封書上
紙2と封書下紙3とが折り部4を介して連接されている
封書用シートであり、該封書用シート1において折り部
4から封書上紙2と封書下紙3とを折り合わせて後述す
るように所要の三周辺を貼り合わせることで封書となる
ものである。図2に示すように、重ね合わせ時に封書の
外面となる面の内、封書上紙2側にあっては宛名住所を
記載する宛名記載面5となる。
【0007】また、図示されているように、封書上紙2
と封書下紙3との内、封書下紙3は非接触型データ送受
信体6を一体的に備えている。この非接触型データ送受
信体6は、封書上紙2と封書下紙3とを重ね合わせたと
きに封書内方側となる面、即ち、封書下紙3の対向面3
aにこの封書下紙3の紙片自体を基材として配置された
アンテナ7とこのアンテナ7に実装したICチップ8と
からなるものであり、前記対向面3aに導電性ペースト
を所要のアンテナパターンで印刷して前記アンテナ7が
形成され、そのアンテナ7の接続端子部分として設定さ
れた箇所にICチップ8を実装することによって構成さ
れている。なお、本実施例では示さないが、レジスト部
やジャンパー部からなるブリッジ回路あるいはランド部
など、非接触型データ送受信体を構成するための、その
他の部材が必要な場合には、これらが設けられるもので
ある。そして、上記封書上紙2と封書下紙3の対向面2
a、3aそれぞれにおいて、折り部4から折り合わせる
ようにして重ね合わせしたときの折り部4側を除く三周
辺に、通常時には接着せず、接着条件である所要の圧力
で加圧することにより接着力を生ずる接着部9が設けら
れていて、重ね合わせで相対した三周辺をこの接着部9
にて封着することで、上記非接触型データ送受信体6の
上記アンテナ7やICチップ8を外部に表出させること
なく封書内方側に面しさせて隠蔽している封書が得られ
るようにしている。
【0008】上記アンテナ7としては所定のパターンと
した金属線を貼り付けたり、所定のパターンで蒸着させ
たりして形成することも可能ではあるが、紙材である封
書下紙3に対しては印刷手法を用いてアンテナ7を形成
するのが効率的である。なお、本発明においては、アン
テナを印刷形成するために使用する導電性インキあるい
は導電性ペーストは特に限定されるものではなく、各種
のものが使用できる。
【0009】封書上紙2と封書下紙3の三周辺の封着は
上述したように接着部9で行われるものであり、図3に
示すように折り合わせた状態の封書用シート1をプレス
ローラ10に通して圧着することで封書が得られる。こ
の封書用シート1では、前記圧着に際してICチップ8
に圧着力が加わらないように図られているものであっ
て、封書上紙2の対向面2aのICチップ8に対応する
箇所には、予め打ち抜き孔、レーザー加工により形成さ
れた凹部などからなる緩衝部11が設けられており、封
筒上紙2と封書下紙3を重ね合わせたときICチップ8
が前記緩衝部11に対応し、圧着力にて破壊されないよ
うにしている。また、ICチップ自体の位置は、宛名記
載面5での筆記対象領域以外の位置、例えば郵便番号記
入欄の横などに設定すれば、宛名情報を手書き記載する
場合でも筆圧がICチップ8に作用しないようになり、
ICチップ8の破壊を未然に防止できる。
【0010】図中12は封書下紙3の非接触型データ送
受信体6を囲むようにして設けられた、ミシン目からな
るカード外郭線様態の切り取り部である。これによっ
て、上述したようにして封書が得られた後、前記切り取
り部12からカード状とした非接触型データ送受信体6
を分離できるようになり、切り取り部12で囲まれた領
域の紙片を基材した単独のカード物として取り扱えるよ
うにしている。
【0011】上記実施の例における封書用シートは、封
書上紙2と封書下紙3の二枚の紙片の重ね合わせで封書
が得られるようにしたものとして示したが、本発明は上
記実施の例に限定されるものではない。図4は、封書上
紙2が分離困難に上記接着部9と同一の接着部13にて
対向面全面が貼り合わせできるようにした二枚の紙片か
らなるとともに、封書下紙3が一枚の紙片から上述の実
施形態のように非接触型データ送受信体6を備えたもの
としており、これらの紙片が折り部4を連接した封書用
シート1を折り合わせて、図示されているように前記封
書上紙2と封書下紙3との相対する三周辺を接着部9で
封着することで、封書が得られるようにしている。この
場合、前記封書上紙2を構成している二枚の紙片相互は
対向面全面に設けられた接着部13により、封書を得る
ためのプレス時点で貼り合わされる。そして、封書上紙
2において、非接触型データ送受信体6側に位置する紙
片に、ICチップ実装位置に対応して緩衝部11が設け
られている。なお、図示の例では緩衝部11が孔である
が、封書上紙2中のもう一方の紙片に設けられている接
着部13のこの緩衝部11に対応する箇所では、加圧力
が加わらないため、接着力が生じない。
【0012】上記実施の例における封書用シートにおい
て封書上紙2の宛名記載面5に対して予め宛名情報を記
載することが可能であって、非接触型データ送受信体6
を有する封書用シート1の製造過程の所要の時点でその
非接触型データ送受信体6に宛名情報を入力するように
し、封書が形成される前や形成された後に、その非接触
型データ送受信体6から宛名情報を読み込み、その情報
に基づいて宛名情報を宛名記載面5に出力すればよい。
このように封書自体が所持するRF−IDが有する情報
に基づいて宛名情報を記載するため、マッチングミスを
防止することが簡単に行なえるものとなる。また、管理
されたデータベース上で宛名情報と上記非接触型データ
送受信体に記録する情報とを対応付けしておき、未記録
の非接触型データ送受信体を備えた封書用シートに前記
宛名情報を印字するとともに、封書作成の段階で前記非
接触型データ送受信体に非接触状態にして情報を記録さ
せるようにすることも可能である。
【0013】なお、上記実施の例においては封書上紙や
封書下紙である紙片が折り部を介して連接した形態を示
しているが、封書用シートは、それぞれが分離された紙
片を重ね合わせることで封書上紙や封書下紙が構成され
て封書が得られるようにした形態のものであってもよ
い。また、上記実施の例では、一辺を折り部とし他の三
周辺を封着した封書が得られる点を示したが、本発明の
封書用シートはこれに限定されるものではなく、一辺開
口型の封書を形成することも可能である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の封書用シ
ートによれば、封書上紙と封書下紙とを有して、前記封
書上紙と封書下紙との重ね合わせにより封書が形成され
る封書用シートであって、前記封書上紙と封筒下紙とを
重ね合わせたときの一方の封書内方側となる片面にアン
テナを設けるとともに、このアンテナにICチップを実
装してなる非接触型データ送受信体を備えていることを
特徴とするものであり、自己のRF−ID管理ができ、
あるいは、この封書用シートから非接触型データ送受信
体を有するカードを送付することが可能となり、非接触
型データ送受信体の送付コストを大幅に低減させること
ができるようになる。そして、封書の構成部材である紙
片に対してアンテナを設けているため、アンテナの設計
自由度が高く、大きなアンテナを安価に形成できるよう
になる。さらに、封書の形成に際して非接触型データ送
受信体から予め記憶させていた宛名情報を読み取り、そ
の情報に基づいて葉書の表面に宛名情報を印字、印刷で
き、封書送付の手間を大幅に軽減できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る封書用シートの一例における一方
の片面を示す説明図である。
【図2】同じく一例における他方の片面を示す説明図で
ある。
【図3】封書用シートを折り返して圧着する状態を示す
説明図である。
【図4】他の実施例を折り重ねして断面で示す説明図で
ある。
【符号の説明】
1…封書用シート 2…封書上紙 3…封書下紙 6…非接触型データ送受信体 9…接着部 11…緩衝部 12…切り取り部 13…接着部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) G06K 19/077 G06K 19/00 K Fターム(参考) 2C005 MA10 MB05 NA09 PA18 PA27 PA32 TA22 5B035 BA01 BA03 BB09 BC00 CA01 CA23

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】封書上紙と封書下紙とを有して、前記封書
    上紙と封書下紙との重ね合わせにより封書が形成される
    封書用シートであって、 前記封書上紙と封筒下紙とを重ね合わせたときの一方の
    封書内方側となる片面にアンテナを設けるとともに、こ
    のアンテナにICチップを実装してなる非接触型データ
    送受信体を備えていることを特徴とする封書用シート。
  2. 【請求項2】上記非接触型データ送受信体が形成された
    紙片に、非接触型データ送受信体を囲む、カード外郭線
    様態の切り取り部が設けられている請求項1に記載の封
    書用シート。
  3. 【請求項3】上記封書上紙と封書下紙とを重ね合わせた
    ときに、上記ICチップの実装部分に対面する所定箇所
    に、打ち抜き孔や凹部などからなる緩衝部が設けられて
    なる請求項1ないし2に記載の封書用シート。
  4. 【請求項4】上記アンテナは導電性インキあるいは導電
    性ペーストを印刷してなるものである請求項1ないし3
    に記載の封書用シート。
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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1111492A (ja) * 1997-06-19 1999-01-19 Izumi Soft Service:Kk 封 筒
WO1999065002A1 (en) * 1998-06-09 1999-12-16 Motorola Inc. Radio frequency identification tag having an article integrated antenna
JP2000113142A (ja) * 1998-10-02 2000-04-21 Sony Corp 情報記憶装置
JP2001043342A (ja) * 1999-07-30 2001-02-16 Toppan Forms Co Ltd チップカード

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