JP2002242814A - 発電装置 - Google Patents
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 23
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 2
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
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- Y02B10/30—Wind power
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/70—Wind energy
- Y02E10/72—Wind turbines with rotation axis in wind direction
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 構造が比較的簡単で設置も容易な発電装置を
提供する。 【解決手段】 環状の管であるダクト10とダクト内部
に設置され電源11が接続されたモーター12とモータ
ー12の出力軸に接続されたファン13により構成され
る動力源14と、動力源14より速度が与えられたダク
ト内部の空気の流れ18により回転するように配置され
たプロペラ15とプロペラ15に接続された直流発電器
16により構成される発電手段17により構成される発
電装置であってモーター12によって回転するファン1
3がダクト10内部の空気の流れ18によって発電手段
17のプロペラ15が回転され、このプロペラ15に接
続された直流発電器16により電気エネルギーが発生す
る。発電された電気エネルギーは家電製品19を作動さ
せるエネルギーとして使用され、ダクト10は環状の形
状をそなえるため動力源14より送られた空気流れ18
は動力源14に戻ってくる。
提供する。 【解決手段】 環状の管であるダクト10とダクト内部
に設置され電源11が接続されたモーター12とモータ
ー12の出力軸に接続されたファン13により構成され
る動力源14と、動力源14より速度が与えられたダク
ト内部の空気の流れ18により回転するように配置され
たプロペラ15とプロペラ15に接続された直流発電器
16により構成される発電手段17により構成される発
電装置であってモーター12によって回転するファン1
3がダクト10内部の空気の流れ18によって発電手段
17のプロペラ15が回転され、このプロペラ15に接
続された直流発電器16により電気エネルギーが発生す
る。発電された電気エネルギーは家電製品19を作動さ
せるエネルギーとして使用され、ダクト10は環状の形
状をそなえるため動力源14より送られた空気流れ18
は動力源14に戻ってくる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は流体を利用して発電
する装置に関する。
する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エネルギー、つまり動力の伝達手
段としてはベルト駆動や歯車の駆動によるものがある。
これらは動力の伝達を視覚により認識することができ
る。
段としてはベルト駆動や歯車の駆動によるものがある。
これらは動力の伝達を視覚により認識することができ
る。
【0003】また工場設備や家電製品の動力源などとし
て電力は広く利用されているが、これらの電力は、自家
発電設備を有する工場などを除けば、水力発電所、火力
発電所あるいは原子力発電所から送電されている。この
送電線は設置および敷設においては有資格者による工事
が必要である。
て電力は広く利用されているが、これらの電力は、自家
発電設備を有する工場などを除けば、水力発電所、火力
発電所あるいは原子力発電所から送電されている。この
送電線は設置および敷設においては有資格者による工事
が必要である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】近年における電力需要
の増大に伴い、発電設備の増設が急務となっているが、
水力発電所は自然環境破壊が問題となり、火力発電所は
石油資源の枯渇、環境汚染あるいは二酸化炭素排出によ
る地球温暖化などが問題となり、原子力発電所は放射能
対策や地域住民の不安解消などが問題となるため、容易
に発電所建設を推進することができないのが実状であ
る。
の増大に伴い、発電設備の増設が急務となっているが、
水力発電所は自然環境破壊が問題となり、火力発電所は
石油資源の枯渇、環境汚染あるいは二酸化炭素排出によ
る地球温暖化などが問題となり、原子力発電所は放射能
対策や地域住民の不安解消などが問題となるため、容易
に発電所建設を推進することができないのが実状であ
る。
【0005】一方、太陽光発電や風力発電などの自然エ
ネルギーを利用した発電設備の建設も行われているが、
天候や季節などで発電量が大きく変化するため、安定し
た電力供給源とはなり得ていない。
ネルギーを利用した発電設備の建設も行われているが、
天候や季節などで発電量が大きく変化するため、安定し
た電力供給源とはなり得ていない。
【0006】これら以外にも様々な発電装置が開発され
ているが、膨大な設備投資を必要とするもの、原理的に
は可能であるが極めて実用化が困難であるものなどが多
く、現行の発電設備に代わるものは現れていない。
ているが、膨大な設備投資を必要とするもの、原理的に
は可能であるが極めて実用化が困難であるものなどが多
く、現行の発電設備に代わるものは現れていない。
【0007】本発明が解決しようとする課題は、構造が
比較的簡単で設置も容易な発電装置を提供することにあ
る。
比較的簡単で設置も容易な発電装置を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は内部に流体を封
入し環状に形成された管状体と、前記流体に動力を伝達
するために前記管状体内部に備えられた動力源と、前記
流体によって伝達される動力により発電を行う手段を備
えたことを特徴とする。
入し環状に形成された管状体と、前記流体に動力を伝達
するために前記管状体内部に備えられた動力源と、前記
流体によって伝達される動力により発電を行う手段を備
えたことを特徴とする。
【0009】このような構成にすることにより、動力源
によって速度を与えられた流体は発電を行う手段に動力
を伝達していく。これにより供給位置近傍に設けられた
発電装置により発電されたエネルギーによって各電気機
器を作動させるための電力を取り出せる。
によって速度を与えられた流体は発電を行う手段に動力
を伝達していく。これにより供給位置近傍に設けられた
発電装置により発電されたエネルギーによって各電気機
器を作動させるための電力を取り出せる。
【0010】流体が封入された管は環状をなすために最
初に速度を与えられた流体は循環していくために効率的
に動力を伝達していく。
初に速度を与えられた流体は循環していくために効率的
に動力を伝達していく。
【0011】また本発明では流体が気体であり、動力源
がファンであり、発電手段が風力発電装置を用いた実施
形態が可能である。この実施形態において動力を伝達す
る流体は空気とする。このとき管状体としてダクトを用
い、動力源としてはプロペラ(ファン)を用いることが
できる。さらに発電する手段としてプロペラを備えた発
電器(風力発電機)とすることができる。これによりダ
クトを目的の経路に配置することで動力を伝達すること
ができる。
がファンであり、発電手段が風力発電装置を用いた実施
形態が可能である。この実施形態において動力を伝達す
る流体は空気とする。このとき管状体としてダクトを用
い、動力源としてはプロペラ(ファン)を用いることが
できる。さらに発電する手段としてプロペラを備えた発
電器(風力発電機)とすることができる。これによりダ
クトを目的の経路に配置することで動力を伝達すること
ができる。
【0012】さらに流体が液体であり、動力源がスクリ
ューであり、発電手段が水力発電装置を用いた実施形態
が可能である。この伝達する流体として水を用いた実施
例では管状体としてチューブを採用し、動力源は防水機
能を備えたモーター及びスクリューにより構成され、発
電する手段も同様に防水機能を備えた発電機及びスクリ
ューにより構成することによってチューブを目的の経路
に配置することで動力を伝達することができる。
ューであり、発電手段が水力発電装置を用いた実施形態
が可能である。この伝達する流体として水を用いた実施
例では管状体としてチューブを採用し、動力源は防水機
能を備えたモーター及びスクリューにより構成され、発
電する手段も同様に防水機能を備えた発電機及びスクリ
ューにより構成することによってチューブを目的の経路
に配置することで動力を伝達することができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明における実施の形態
である発電装置を示す一部切欠斜視図、図2は本発明に
おける別の実施形態を示す斜視図である。
に基づいて説明する。図1は本発明における実施の形態
である発電装置を示す一部切欠斜視図、図2は本発明に
おける別の実施形態を示す斜視図である。
【0014】本発明における発電装置1は環状の管であ
るダクト10とダクト内部に設置され電源11が接続さ
れたモーター12とモーター12の出力軸に接続された
ファン13により構成される動力源14と、動力源14
より速度が与えられたダクト内部の空気の流れ18によ
り回転するように配置されたプロペラ15とプロペラ1
5に接続された直流発電機16により構成される発電手
段17により構成される。
るダクト10とダクト内部に設置され電源11が接続さ
れたモーター12とモーター12の出力軸に接続された
ファン13により構成される動力源14と、動力源14
より速度が与えられたダクト内部の空気の流れ18によ
り回転するように配置されたプロペラ15とプロペラ1
5に接続された直流発電機16により構成される発電手
段17により構成される。
【0015】モーター12によって回転するファン13
がダクト10内部の空気の流れ18によって発電手段1
7のプロペラ15が回転され、このプロペラ15に接続
された直流発電機16により電気エネルギーが発生す
る。これにより発電された電気エネルギーは家電製品1
9を作動させるエネルギーとして使用される。
がダクト10内部の空気の流れ18によって発電手段1
7のプロペラ15が回転され、このプロペラ15に接続
された直流発電機16により電気エネルギーが発生す
る。これにより発電された電気エネルギーは家電製品1
9を作動させるエネルギーとして使用される。
【0016】この発電手段はダクト10内に同一方向に
複数個配置されており、各発電手段17と家電製品19
は配線により接続されている。
複数個配置されており、各発電手段17と家電製品19
は配線により接続されている。
【0017】ダクト10は環状の形状をそなえるため
に、動力源14より送られた空気流れ18は動力源14
に戻ってくる。このように本実施形態の発電装置は動力
源によって発生した空気の流れを有効に利用して発電す
ることができる。
に、動力源14より送られた空気流れ18は動力源14
に戻ってくる。このように本実施形態の発電装置は動力
源によって発生した空気の流れを有効に利用して発電す
ることができる。
【0018】図2に示すのは本発明の別の実施形態であ
る。本実施形態ではチューブ状のダクト20内部に動力
源21と発電手段22を備える。
る。本実施形態ではチューブ状のダクト20内部に動力
源21と発電手段22を備える。
【0019】本実施形態においては流体を水としてダク
ト20内に充填している。動力源21はバッテリー11
に接続された防水機構を備えた水中モーター23と水中
モーターの出力軸に接続されたスクリュー24によって
構成されている。さらに発電手段22もスクリュー24
が軸に接続されていて防水機構を備えた発電機25を備
えており、ダクト20内部に設置されている。動力源2
1のスクリュー24により速度を与えられた水はダクト
20内部で一定方向の水流26を形成する。この水流2
6により水路20内部の発電手段22のスクリュー24
が回転されて発電機25の入力軸を回転させることによ
り発電を行う。水流26もダクト20が閉じた水路を持
つために循環して再度動力源22に戻ってくることによ
り、動力源22より発生した水流のエネルギーを効率的
に利用する。
ト20内に充填している。動力源21はバッテリー11
に接続された防水機構を備えた水中モーター23と水中
モーターの出力軸に接続されたスクリュー24によって
構成されている。さらに発電手段22もスクリュー24
が軸に接続されていて防水機構を備えた発電機25を備
えており、ダクト20内部に設置されている。動力源2
1のスクリュー24により速度を与えられた水はダクト
20内部で一定方向の水流26を形成する。この水流2
6により水路20内部の発電手段22のスクリュー24
が回転されて発電機25の入力軸を回転させることによ
り発電を行う。水流26もダクト20が閉じた水路を持
つために循環して再度動力源22に戻ってくることによ
り、動力源22より発生した水流のエネルギーを効率的
に利用する。
【0020】このダクト20はいかなる方向にも設置可
能であり、ダクト20の材質を透明にすることによりダ
クト内部の流体の流れをスクリュー24が回転している
ことにより視認することができる。
能であり、ダクト20の材質を透明にすることによりダ
クト内部の流体の流れをスクリュー24が回転している
ことにより視認することができる。
【0021】
【発明の効果】本発明により以下に示す効果を奏する。 (1)内部に流体を封入し環状に形成された管状体と、
前記流体に動力を伝達するために前記管状体内部に備え
られた動力源と、前記流体によって伝達される動力によ
り発電を行う手段を備えたことにより、動力源により発
生した流体が各発電手段に動力を伝達することで、各発
電手段から電気エネルギーを取り出すことができる。 (2)流体が封入された管が環状を形成していることに
より、一度動力源により速度を与えられた流体が管内部
を循環するために、効率的に発電することができる。 (3)本発電装置は、使用目的とする家電製品などの装
置付近に管と発電手段を設置し、動力源と接続すること
で各装置に動力を伝達することができる。
前記流体に動力を伝達するために前記管状体内部に備え
られた動力源と、前記流体によって伝達される動力によ
り発電を行う手段を備えたことにより、動力源により発
生した流体が各発電手段に動力を伝達することで、各発
電手段から電気エネルギーを取り出すことができる。 (2)流体が封入された管が環状を形成していることに
より、一度動力源により速度を与えられた流体が管内部
を循環するために、効率的に発電することができる。 (3)本発電装置は、使用目的とする家電製品などの装
置付近に管と発電手段を設置し、動力源と接続すること
で各装置に動力を伝達することができる。
【図1】 本発明における発電装置の実施形態を示す一
部切欠斜視図である。
部切欠斜視図である。
【図2】 本発明における発電装置の別の実施形態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
10 ダクト 11 電源 12 モーター 13 ファン 14 動力源 15 プロペラ 16 直流発電機 17 発電手段 18 空気の流れ 19 家電製品 20 チューブ状ダクト 21 動力源 22 発電手段 23 水中モーター 24 スクリュー 25 発電機 26 水流
Claims (3)
- 【請求項1】 内部に流体を封入し環状に形成された管
状体と、前記流体に動力を伝達するために前記管状体内
部に備えられた動力源と、前記流体によって伝達される
動力により発電を行う手段を備えた発電装置。 - 【請求項2】 前記流体が気体であり、前記動力源がフ
ァンであり、前記発電手段が風力発電装置である請求項
1記載の発電装置。 - 【請求項3】 前記流体が液体であり、前記動力源がス
クリューであり、前記発電手段が水力発電装置である請
求項1記載の発電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001042499A JP2002242814A (ja) | 2001-02-19 | 2001-02-19 | 発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001042499A JP2002242814A (ja) | 2001-02-19 | 2001-02-19 | 発電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002242814A true JP2002242814A (ja) | 2002-08-28 |
Family
ID=18904785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001042499A Pending JP2002242814A (ja) | 2001-02-19 | 2001-02-19 | 発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002242814A (ja) |
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| WO2005071260A1 (ja) * | 2004-01-21 | 2005-08-04 | Motoka Sato | 回流型風洞風力発電装置 |
| WO2007057914A1 (en) * | 2005-11-16 | 2007-05-24 | Anil Kumar Gupta | Pump providing air jets driving a turbine |
| WO2007132042A1 (es) * | 2006-05-12 | 2007-11-22 | Bernardo Perdiguero Miguel Ang | Generador de energía |
| JP2008519244A (ja) * | 2004-11-09 | 2008-06-05 | ハルセラー、 ヘンドリック コルネリウス ヴァン | 電気システム |
| WO2009117620A3 (en) * | 2008-03-20 | 2009-12-23 | Mark Alan Tanner | Atmospheric power venturi turbine |
| JP2010044032A (ja) * | 2008-08-08 | 2010-02-25 | Noriaki Yamaguchi | 風力タ−ビンとしての回転力増強のための風洞 |
| JP2010106848A (ja) * | 2010-01-15 | 2010-05-13 | Matsuura Matsue | 水の循環する連結管に水力タービンを配備し発電する方法とその装置 |
| JP2010106826A (ja) * | 2009-09-03 | 2010-05-13 | Matsuura Matsue | 連結した管路で空気を循環させ低圧タービンを駆動し発電する方法とその装置 |
| JP2010196693A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Masakichi Watakuchi | 流動体の慣性力や惰力を的確に利用する発電システム。 |
| ES2397176R1 (es) * | 2011-07-26 | 2013-06-28 | Unanue Jose Maria Urdampilleta | Generador de energia eolica, continuo, tubular y apilable |
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| WO2014205591A1 (zh) * | 2013-06-24 | 2014-12-31 | Sung Heng Yuan | 一种人工制造风力,使风力发电机,发电的方法 |
| JP2015068336A (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-13 | 憲章 山口 | コンパクトな風洞内で推進ファンで起こした気流を順次圧縮しながら、新規導入空気を取り込み、循環気流となし該圧縮空気を高効率円錐台回転体の懐内に取り込んで、これをスリ抜けさせることで回転運動エネルギーを取り出す装置。 |
| JP2015149881A (ja) * | 2014-02-06 | 2015-08-20 | 俊洋 小島 | 送風機発電装置。 |
| CN105298884A (zh) * | 2015-12-07 | 2016-02-03 | 广东溢达纺织有限公司 | 风机系统 |
| JP7162927B1 (ja) * | 2021-05-06 | 2022-10-31 | 大電爾晃一製作所合同会社 | 空気動力機関システム |
| WO2023187934A1 (ja) * | 2022-03-28 | 2023-10-05 | グレースマリー・ワールド株式会社 | 主なるウォータージェット方式等々による各種推進(浮上)システム |
| WO2024079834A1 (ja) * | 2022-10-13 | 2024-04-18 | 大電爾晃一製作所合同会社 | 空気動力機関システム |
-
2001
- 2001-02-19 JP JP2001042499A patent/JP2002242814A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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